中米のタグまとめ

中米」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中米に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中米」タグの記事(34)

  1. エルサルバドル関連 参考図書抜粋 - アンデス-アマゾンーアメリカラティーナ

    エルサルバドル関連 参考図書抜粋

    エルサルバドル関連 参考図書抜粋2020年10月19日以下は、ラテンアメリカ協会 Webサイトの「ラテンアメリカ参考図書案内」https://latin-america.jp/archives/category/booksから、「エルサルバドル」で検索して得られた図書情報の中から抜粋したものである。『エルサルバドルを知るための55章』細野昭雄、田中高編著この「エリアスタディーズ」シリーズでは...

  2. グラナダのホテル REAL LA MERCED@ニカラグア - FK’s Blog

    グラナダのホテル REAL LA MERCED@ニカラグア

    グラナダで1泊したHotel Real La merced はクラシックで素敵なホテルでした。古い建物を復元したホテルなので外観は新しい印象でした。廊下に復元前の写真が飾られていたけどこんなにボロボロだったんだ~階段の手すりだけがかろうじて残ったみたいです。ホテルに到着したのが夜8時を過ぎていたので散策は断念近くを一回りだけして早々に部屋に戻りました。ホテルの正面に建つラ・メルセー教会ホテル...

  3. コロニアルな家並みが美しい古都グラナダ @ニカラグア - FK’s Blog

    コロニアルな家並みが美しい古都グラナダ @ニカラグア

    3月3日(火曜日)11日目ニカラグア滞在最後に訪れたのは古都グラナダニカラグアは中米で一番面積の大きな国ですが、街と言えるのは首都マナグア以外にレオンとグラナダしかありません。そのひとつグラナダでさえ本当に小っちゃな街でした。ひなびた風情がいい感じ♪グラナダと聞くとアルハンブラ宮殿で有名なスペインの街をイメージしますが、中米ニカラグアのグラナダはコロニアルな家並みが続く素朴な街でした。メルセ...

  4. 中米最大の湖"ニカラグア湖"遊覧 - FK’s Blog

    中米最大の湖"ニカラグア湖"遊覧

    11日目2019.3.3グラナダで一泊した翌朝、ニカラグア湖遊覧へこの船に乗って出発!中米最大の淡水湖世界で10番目の大きさと言う事ですがピンときませんよね。琵琶湖の13倍と聞くとやっぱり大きいのかな。左端に見えるのが私湖の水は濁っていて決して綺麗とは言えません。オオメジロザメ と言うサメが生息しているそうです。野鳥の姿はたくさん見かけました。マラカの木みたいな木の実や水草の群生を眺めながら...

  5. 悲惨な歴史を残す元刑務所@レオン/ニカラグア - FK’s Blog

    悲惨な歴史を残す元刑務所@レオン/ニカラグア

    高円寺からニカラグアに戻りました…***************************************************************レオンで最後に訪れたのは伝統と歴史の博物館Museo de Leyendas y Tradicionesこの建物は1979年まで使われていた元刑務所です。ソモサ独裁時代1921年に建てられた刑務所は囚人の拷問と人権侵害の現場でした。壁...

  6. レオン街歩き@ニカラグア - FK’s Blog

    レオン街歩き@ニカラグア

    高幡不動からまたニカラグアに舞い戻ってきました(~_~;)ニカラグアに行ってみようと思う方は少ないと思うので写真だけでもご覧になって♪**************************レオンは小さな街だけど教会が多かった。青空をバックにひと際目を引く黄色い建物はレコレクシオン教会1701年に建てられたメキシコ風バロック建築壁面に飾られたレリーフには様々な道具のモチーフが描かれていましたが意...

  7. かつて首都として栄えた街 レオン@ニカラグア - FK’s Blog

    かつて首都として栄えた街 レオン@ニカラグア

    10日目3/2/2020首都マナグアからバスで1時間半、ニカラグア第2の都市レオンへレオンは1851年までの200年以上の間、首都として栄えた歴史ある街です。街の中心にあるレオン大聖堂(Catedral de León)2011年に世界遺産に登録された中米最大のカテドラルですスペイン語のLeón(レオン) はライオン大聖堂の周りには何頭ものライオンがいました。ライオン達はそれぞれ違ったポーズ...

  8. マナグアのホテル Globales Camino Real@ニカラグア - FK’s Blog

    マナグアのホテル Globales Camino Re...

    ニカラグアの首都マナグアは観光地と言う訳では無いので見るべきものはあまり無く”生命の樹”(前述)だけが印象に残った街でした。この街でもあちこちで壁に描かれたグラフィックを目にしました。奥に見える高いビルは国会議事堂バスの車窓から見たオシャレなブティック(~_~;)バスを待つ人々はなぜか女性ばかりニカラグアは男女平等ランキング2020で世界第5位!素晴らしい!それに比べて日本は最下位に近い12...

  9. マナグアのふたつのカテドラル@ニカラグア - FK’s Blog

    マナグアのふたつのカテドラル@ニカラグア

    マナグアの中心、共和国広場に建つカテドラル(旧マナグア大聖堂)1972年の大地震によって被害を受け廃墟となってしまいました。資金難から修復を諦め、放置されたまま50年が経とうとしています。崩壊の危険があるため立ち入りはできません。ちょうどこの建物の下を活断層が通っているためもしまた大地震に見舞われたら本当に崩落しそうです… アップで見るとやはりボロボロ止まったままの時計の針は地震が起きた時刻...

  10. "生命の樹"が立ち並ぶマナグア@ニカラグア - FK’s Blog

    "生命の樹"が立ち並ぶマナグア@ニ...

    2020/3/2010日目前日の夜、エルサルバドルからニカラグアに入国首都マナグアで一泊し、翌朝、市内観光へマナグア市内のあちらこちらに不思議なオブジェが立っていました。これは大統領夫人の趣味で建てられた "生命の樹"一基2万ドルの"生命の樹"が200基以上も立てられていますデザインしたのは大統領夫人にして副大統領のロザリオ・ムリージョ税金の無駄遣いと...

  11. サンサルバドル 街角スナップ@エルサルバドル - FK’s Blog

    サンサルバドル 街角スナップ@エルサルバドル

    殺人発生率世界一を誇るエルサルバドルですが、首都サンサルバドルの街を歩いていても治安の悪さはあまり感じませんでした。観光客が少ないのでスリさんもいなさそうだし。ただし夜間歩くとちょっと怖そうですが…何気ない壁がアートな感じ♪サンサルバドルの家々はとてもカラフル♪中米の街はもれなくカラフルでしたけどね。歩く人もカラフル♪ドアや窓格子の装飾がユニーク壁のグラフィックが面白い♪右の方にチェ・ゲバラ...

  12. 内戦から復興した首都サンサルバドル@エルサルバドル - FK’s Blog

    内戦から復興した首都サンサルバドル@エルサルバドル

    エルサルバドルの2か所の遺跡を見学した後、首都サンサルバドル旧市街へ1980年から12年も続いた内戦が終結しようやく落ち着いたサンサルバドルは活気に溢れた街でした。❤️S S(I love San Salvador)のモニュメントが建つバリオス広場(Plaza Barrios)奥の建物は国立宮殿です。この広場周辺がサンサルバドルの中心日曜日だったこともあり、大勢の人で賑わっていました。世界一...

  13. コンクリートで固められたタスマル遺跡@エルサルバドル - FK’s Blog

    コンクリートで固められたタスマル遺跡@エルサルバドル

    チャルチュアパ文化の中心の地タスマルは紀元400年頃から栄えた都市チャルチュアパ文化なんて初めて聞きましたけど撮影した写真の地域情報が全部”Chalchuapa"(チャルチュアパ)になっていたので今もこの地域の地名みたいです。タスマルとは”生贄が焼かれたピラミッド”と言う意味だそうです。実際にここで生贄の儀式が行われていました。タスマル遺跡のエントランスマイナーな遺跡だけと意外と観...

  14. 謎の遺跡 "サン・アンドレス遺跡"@エルサルバドル - FK’s Blog

    謎の遺跡 "サン・アンドレス遺跡"...

    エルサルバドルは日本の四国くらいの小さな国隣国ホンジュラスとの戦争や内戦を繰り返し、1992年に国連の仲介でやっと落ち着いた国です。人口600万人中6万人がギャング!(*_*;つまり100人に1人ががギャングと言うアブナイ国 殺人発生率は堂々の世界一‼ほとんどが麻薬がらみの殺人なので殺される心配は無いと思うけど、エルサルバドルに観光に行く人は少ないかも…そんな危ないエルサルバドルでは2か所の...

  15. カリブな街 ベリーズシティ@ベリーズ - FK’s Blog

    カリブな街 ベリーズシティ@ベリーズ

    今回、中米7か国を訪ねましたが、べリーズだけは他の国とは全く違う印象でした。まず言語が英語だったこと(中米各国はスペイン語)そして人種もガラリと変わりました。マヤ系先住民の小柄な人種が多いグアテマラ から黒人系のベリーズ へ皆さん、迫力あります!黒人系が多いのは17~18世紀にアフリカから奴隷として連れて来られたアフリカ系黒人がルーツだからだそうです。みんなヘアスタイルがオシャレ!なにげに紫...

  16. コロニアルなセント・ジョンズ教会@ベリーズシティ - FK’s Blog

    コロニアルなセント・ジョンズ教会@ベリーズシティ

    8日目2020.2.29ブルーホール遊覧の後、ベリーズシティをざっくり観光ベリーズ(Belize)はユカタン半島の付け根に位置する英連邦王国のひとつ美しい海のサンゴ礁に恵まれ”カリブの宝石”と呼ばれるリゾート地です。かつて首都だったベリーズシティはベリーズ唯一の都会…と言ってもとても小さな街です。ガイドさんの話によるとここベリーズシティに国内唯一の信号機があるけど住民の不評で現在は機能してい...

  17. シュナントゥニッチ遺跡@ベリーズ - FK’s Blog

    シュナントゥニッチ遺跡@ベリーズ

    シュナントゥニッチ(Xunantunich)遺跡はベリーズ西部にあるマヤ古代遺跡建物の多くはマヤ古典期(西暦200年~900年頃)のものだそうです。シュナントゥニッチ遺跡もまだ発掘と修復が続いています。 最も有名な建造物が高さ40mのピラミッドエル・カスティージョシュナントゥニッチ遺跡はマヤ語で”石の女”の別名がありますが、これは現代になって付けられた名前。1892年、エル・カスティージョに...

  18. ベリーズ入国・シュナントゥニッチ遺跡へ - FK’s Blog

    ベリーズ入国・シュナントゥニッチ遺跡へ

    2019年の日本桜巡りの旅から中米に戻ってきました(~_~;)中米旅行記、1か月ぶりに再開します。昨年2019年の国内旅行、手付かずの場所はまたいつか…中米旅行の記憶が薄れかけているのでこちらから片付けて行きます。え~っと、どの国まで行きましたっけ…**************************2/28/2020中米7日目この日は国境越えの日フローレス島を出発してグアテマラ国境へ現地ガ...

  19. 湖に浮かぶ可愛い島フローレス島@グアテマラ - FK’s Blog

    湖に浮かぶ可愛い島フローレス島@グアテマラ

    ティカル遺跡観光のために滞在したフローレス島はレトロで素朴な島でした。フローレス島はペテン・イツァ湖に浮かぶ小さな島で陸地とは一本の橋で繋がっています。↓橋のたもとにあった"YO❤️Petén"(I love Petén )のオブジェ中南米はこう言うのがどこにいっても置いてあります。これはベリーズで皆さんと撮った一枚左の二人は現地のガイドさんです。フローレス島では2泊しま...

  20. コパン・ルイナスの可愛いホテル@ホンジュラス - FK’s Blog

    コパン・ルイナスの可愛いホテル@ホンジュラス

    コパンルイナスで宿泊した Hotel Camino Mayaは街に中心に建つ真っ赤なホテル正面入り口は若干チープなマヤモチーフで飾られていました。赤はコパン遺跡の真っ赤なロサリラ神殿をイメージしたのでしょうかホテルのテラスから眺めた景色夕方の中央公園これは朝の景色外ばっかり眺めてた…(~_~;)レセプションのスタッフがみんな綺麗♪こじんまりしたロビースペースパテオには様々が熱帯植物が置かれて...

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