丸太のタグまとめ

丸太」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには丸太に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「丸太」タグの記事(19)

  1. 木 - のんびりいこう

    店主が譲り受けてきました。ひとまずトラックから移動です。会長作業が早い!細めの丸太は、あるものに加工予定です。加工出来たらまた載せたいと思います。今日も読んでくださり、ありがとうございました☆読んだよのしるしは ↓ バーナーをクリックで

  2. 雪掘り - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    雪掘り

    ■MUKU-DATA1/11 本社新潟市秋葉区小須戸連日雪の話ばかりですが、年が明けて、毎日が雪除けばかりで本格的に木を触っていないのです。11日祝日も翌日の仕事の為、本社工場周辺を雪除け。秋葉区は数十年ぶりの1m越えです。これほど積もったのは小学生の頃以来のような気がします。雪国新潟とはいいましても、ここら辺は例年はたいしたことはないのですが、同じ新潟でも雪の多い上越・中越方面、津川方面は...

  3. 蕎麦打ち - 小さなキッチン

    蕎麦打ち

    またまた、木材を物色しに行ってきましたー風が冷たいこと···丸太をスライスして庭に敷く予定です外は寒くてこれ以上、外仕事は無理ー引きこもります(笑)年越し蕎麦を為に、練習ですちゃんと家で打つのは初めて二八蕎麦ですそば粉400㌘つなぎ粉100㌘次は、均一に細く切れたらいいな~

  4. 9万年前の埋没樹木 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    9万年前の埋没樹木

    ■MUKU-DATA埋没樹木の記事今朝FAXが届いた。きっと木材新聞の切り抜きかと思うが、時々弊社に関連する材の記事を新木場のボスはFAXしてくれる。大分県日田市で9万年前の埋没樹木発見9万年前って・・・いつ???記事内容によると、2017年7月の九州北部豪雨で氾濫した有田川の河川改修工事の際に100本以上の埋没樹木が出土したとのこと。佐賀大学がその部分の地層を分析したところ9万年前の阿蘇4...

  5. 遂に来た!! - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    遂に来た!!

    覚えておいででしょうか?倉庫でネチネチと地道にやっていた作業を。↓↓↓遂にこの丸太が現場に取り付く段になりました。ここに取り付きます。まずは丸太の柱を立てまして、その上に超ビッグサイズの丸太をのせるわけですね。柱の頭に施されたピヨーンと伸びた部分に刺さりながら、そして、右上の丸く加工された壁の中へINしながら、しかもそれを、「柱2本に差す+壁の穴に突っ込む」をほぼ同時にこなすっていう、なかな...

  6. 14年目の学び。 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    14年目の学び。

    私べこ。大工になって14年。初めて知った「大屋根」の意味。こういったお家を「大屋根の家」と言います。私はとにかく大きい屋根で、こういう形の家のことをザックリと「大屋根の家」だと認識していました。すごくぼんやりと。オブラートに包んでるくらいの感じで。「友達のお兄さんの会社の人の上司が言ってた。」くらいな曖昧な雰囲気で。そう思っていました。でもなにやら違っていた。調べてみると、一つの屋根で1階と...

  7. 丸太をきざむその10~終わりの始まり - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその10~終わりの始まり

    終わった・・・。長かった1か月。ひたすらに工場で丸太と向き合った1か月。私も親分も、1か月前まではそこそこ角が立っていたといいますか、若干とげとげしいふしがありましたが、今となってはもぅ、初孫が生まれた後くらいの丸さ。一気に身体中のトゲがポロポロっと落ちてゆきましたよ、ホント。昔は「触ると怪我するぜ」なんて、よく言われていたもんですが、すっかり丸くなっちまったもんです。それもこれもすべて、丸...

  8. 丸太をきざむその9 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその9

    「地道」(じみち)手堅く着実に物事をすること。地味で真面目なこと。******************です。そうです。とても大切なことなのです。地道って。地味なことこそ、大事なのです。誰にも気づいてもらえないかもしれないから、アピールしたい。四ツ葉工房の地道な作業を。工場に屋根(仮)を作ります。現地でやるよりも、工場で落ち着いてした方が何倍も良いに決まっているのだ。四ツ葉工房現場班総勢二名。...

  9. 丸太をきざむその8 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその8

    丸い。ああ。丸い。MA・RU・I!!もうここの所、丸しか見ていない気がします。「あれ?角ってなんだっけ?」とかって、角のことなんて忘れちゃうくらいです。角々しい物言いする人がいたら、是非とも四ツ葉工房に来てほしい。あまりの丸さに角という角が取れて、究極に丸くなって帰ってくるはずだから。それくらい、丸い。だからこうして、丸いものに丸いものを合体させてみたりしている。「丸+丸」という異次元の合体...

  10. 新潟木材共販市場新潟県森林組合連合会 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    新潟木材共販市場新潟県森林組合連合会

    ■MUKU-DATA第49回国産材優良材展示特別市10/28 新潟木材共販市場新潟県森林組合連合会新潟ではこの10月末の市が一番多くの広葉樹、杉の良材が出材されます。(今回は広葉樹の良材は少なかったように感じましたが。。)市の様子を見ていて思うのは、例えば岐阜などは、純粋な木材・製材、銘木販売業一筋以外の参加、また海外勢の参加などの人たちが強気で欲しいものは手を降ろさない。まぁ盛り上がると...

  11. 丸太をきざむその6 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその6

    引き続き、丸太の鉋削り(かんなけずり)してます。木には向きがあって、「その方向で削っても逆目(さかめ)なんで、きれいに仕上がりませんけど?」って、木に言われることがあります。そんなときは「すみません。」と言って、反対の方向から削ります。基本はこの方向は、一方通行なわけなんですが、中には例外のやつもいるのです。木の種類によっては、縦横無尽に木目が入り組んでいる「ここはスクランブル交差点かな?」...

  12. 丸太をきざむその5 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその5

    こうやって、工場でいろいろ組みながら細工をしてゆくのです。真っ直ぐではなくて、こうして丸太に食いついているような部分もあります。棟上げの日に、その場で加工なんてできないので、こうしてすべては前もって段取りされているのですよ。すごく面白いです。こういう仕事をしていると、「刃物をよく切らせれる人が、仕事が早いのだ。」と必ず黒猫氏は言います。その通りで、切れない刃物で作業しても、なかなか上手くいか...

  13. 丸太をきざむその4 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその4

    削りまくって綺麗な形にした丸太に、「墨付け(すみつけ)」をしていきます。「墨付け」とは、これから木を加工していくための目印をつけていくこと。そしてその墨付け通りに木を加工していくことを「刻む(きざむ)」というのです。大工用語ですね。大工さんの専門用語って案外たくさんあって、最初はWhy?(。´・ω・)?みたいな言葉がたくさんありましたが、今では自分が普通に使っていて、お客さんがWhy?(。´...

  14. 丸太をきざむその2 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその2

    まずは丸太の成形をしていくわけなんですが、これでまず肩壊れましたね。私のやわな肩が。鍛え方が全然足りてない。こんな感じで、削っていきます。この機械でブイーーーンと。こんな感じで少しづつ削っていって、八角形にしていきます。この機械が案外重くて、一日中これを動かし続けていると、夕方には「肩がぁぁぁ!!」と叫びたくなるほどの、猛烈な肩の重だるさに苛(さいな)まれるわけです。てっぺんの平らなところは...

  15. 丸太をきざむその1 - 四ツ葉工房の愉快な仲間たち

    丸太をきざむその1

    「もしここで、私の腰が死んだとしても、我が人生に一片の悔いなし。」ー四ツ葉工房一同***********************我が工場にね、丸太が到着したわけです。地松(じまつ)の6m。えぇ。とっても重たいです。大人2人では、持って移動は不可能でした。流石に移動はフォークリフトでいきますが、ちょっとの移動や回転は人力で行きます。でも、ちょっとひっくり返すだけでも、もぅ全力です。丸太も真っ直...

  16. 鳥海山神代杉縄文人の痕 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    鳥海山神代杉縄文人の痕

    ■MUKU-DATA鳥海山神代杉掘り出されて保管された神代木のその大きさに圧倒される。根本付近の径は背丈を超え3m近くはあったのではないか・・下の写真2枚は、縄文人が石器で木を切り刻み出した痕らしく研究者が何度が調査にきたらしい。貴重な資料だと思う。製材しないで、どこかに保管しておいてはと思うが・・知らない人からみれば、腐ってしまった木を何故に倉庫で保管しているのか?と見えるかもしれない。。...

  17. 丸太梁のある上棟です。 - 暮らしと心地いい住まい

    丸太梁のある上棟です。

    先日、上棟しました。ほぼ平屋の家です。以前ブログでも紹介しましたが、丸太梁を使った住宅でプランもほぼ平屋ですが、ロフトのような2階があります。高さが低くてかわいい感じです。コストダウンのために低くしています。低くすることによって壁面積を減らすということです。大工さんが立派に丸太を加工してくれました。感謝、感謝です。だいぶ削ってくれたそうです。しかも、この丸太は建主様のご親戚の庭にあったもので...

  18. 競り(せり) - 村上建築工房:南房総の工務店より『現場便り』

    競り(せり)

    大工仕事の中で特に好きな仕事は何だろう。 初めて敷地を見に行って構想(プラン)を練ったり木組み架構を考えたりはもちろん好きですけど 丸太を買うのが好きかもしれません。 特に市場でセリをして買うのは楽しくて好きな仕事の1つです。あの現場で使うからとか必要だからとかは全然考えてなく、「お、いい木だね。」「この木が好き。」という理由で買うからよいのです。 今、市場に来ている人の半分は、売れなくて...

  19. 丸太。 - 平野部屋

    丸太。

    いよいよ、今日から9月。防災の日。いや、磐田市中泉「府八幡宮祭典」の八朔集会です。今夜からお祭りモード突入です。今日は天浜線の二俣駅の丸太。パーゴラが、ベンチが、丸太です。。太すぎかもねそしてSLもあります。上屋を丸太で作ってほしかったですね。今日は天気が曇り時々雨。そして、大型の台風が待機中です。昨日は36度の猛暑でした。気温は上がらず良さそうですかね。今日も一日頑張りましょう!ではまたね。

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