九州〜四国紀行のタグまとめ

九州〜四国紀行」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには九州〜四国紀行に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「九州〜四国紀行」タグの記事(8)

  1. 芋焼酎 - 安曇野建築日誌

    芋焼酎

    須坂の曲り家の写真撮影の折に、お土産に芋焼酎セットをいただきました。お気遣いいただき申し訳ありません、ありがとうございます。そこで早速に開栓。高千穂峡の売店でお土産に買った瓶が残っていたので、3本並べて呑み比べです。別選 松の露、渋味が立つ辛口の独特の味わい。水のようなさらりとした呑み心地。赤芋 吉酎(きっちゅう)これもあまり香らない呑み心地だけど、ピリ甘な感じ。どちらも普段呑んでいる普及品...

  2. 九州〜四国紀行/帰路編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/帰路編

    高知を後にして、帰路に着きます。22年前の夏に上の子供達を連れて高知にキャンプに来た時はたいへんキツいドライブでしたが、長距離疾りに慣れたのかクルマがいいのか、その時よりもずいぶん余裕な感じです。(女房は安曇平〜松本平の外は一切運転しないので、全行程を私が運転ですが、バイクに比べればずいぶん楽ですね)プロローグから見るそこで寄り道することに。なるほどいたる所に平家の落人伝説があるわけだわ、と...

  3. 九州〜四国紀行/高知編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/高知編

    高知市へ到着しました。プロローグから見る--牧野富太郎記念館(1999)内藤廣植物学者の牧野富太郎の記念館です。入口から建物までの長いアプローチに、牧野博士ゆかりのさまざまな草木が茂り、見ていると嬉しくて、なかなか建物までたどり着きません。あらためて、世の中に雑草という名の植物は無いんだなあ、こんな庭が私の理想。そして先にある建物の外観は木々に隠れて全体像が見えません。本館と展示館の2棟の建...

  4. 九州〜四国紀行/四国・梼原編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/四国・梼原編

    早朝5時過ぎにホテルをチェックアウトして佐賀関フェリーターミナルへ。四国の三崎とを結ぶ国道フェリーが1時間おきに出港しています。7時発の始発便に乗って四国へ渡りました。プロローグから見るクルマと3人の運賃で9,990円、個室(1,500円)が空いていたので利用、ほんの1時間で四国へ到着。高知市を目指しますが、まあせっかくなのでと梼原町へ寄り道して隈研吾の建築をハシゴしました。建築された年代順...

  5. 九州〜四国紀行/宮崎〜阿蘇編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/宮崎〜阿蘇編

    九州の2日目は日向からスタートです。プロローグから見る--日向市庁舎(2019)内藤廣4周にテラスを廻し日除けルーバーを装備して小巾板の外装で仕上げ、安曇野市庁舎とよく似た意匠でまとめられていますが、日向のポイントは、ところどころ広く取られたテラスです。外部階段から直にアクセスできます。周南に重なります。寒冷地の安曇野から見ると、南国はプランの幅が広がって、その点はいいなぁ。--日向市駅(2...

  6. 九州〜四国紀行/大分編後編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/大分編後編

    由布院へ着きました。30年ぶり、たぶん4度目の再訪です。 プロローグから見る--由布市ツーリストインフォメーションセンター(2018)坂 茂駅前の観光案内所のような施設です。単純なフラットルーフをたいへん複雑な架構で支えています。柱は由布院の頭文字のYの字がモチーフになっています!って事でしょうか、この場所でその事にどれだけの価値があるのかと、違和感のある佇まいを見て思います。由布院の現代建...

  7. 九州〜四国紀行/大分編前編 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行/大分編前編

    昨夜夜更かし今朝は早起き、でちょっと寝不足、そこで今日は無理しないで大分周辺をのんびり廻ることにしました。 プロローグから見るクルマで小一時間、早朝から見学ができる臼杵石仏(国宝など)500円、へ。切り立った岩壁に直に刻まれた石仏群が4ヶ所あります。国宝や重文に指定された石仏を風化から守るために、お寺のお堂風の立派な建物で覆っていました。覆われた石仏はちょっと窮屈そう。背後の山の斜面との縁が...

  8. 九州〜四国紀行 - 安曇野建築日誌

    九州〜四国紀行

    神戸港に停泊中のさんふらわあは、海に浮かぶビルのよう。このフェリーに乗船して、明日の朝は九州、大分です。接触の機会を極力減らすためもあり、個室をリザーブしました。専用バルコニー付き、夜の瀬戸内海クルーズが楽しみ!夜7時に出港、1時間ほどで明石海峡大橋をくぐりました。橋の向こうに、ちょうど満月が昇ってきました。明石海峡大橋、吊橋、全長3,911m、中央支間1,991m(世界最長)、高さ65m、...

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