二十四節季のタグまとめ

二十四節季」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには二十四節季に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「二十四節季」タグの記事(74)

  1. 小暑 - 老いの小文

    小暑

    止み間もあるが梅雨末期を思わせる強い雨風で過ぎた一日。それにしても、豪雨による九州地方の被災状況に心痛む。テレビ画面から流れる河川の氾濫や、土砂崩れ現場の報を見るのも心苦しい。もうこれ以上災害の起きないことを願うのみです。今日梅雨がそろそろ終わって暑さが厳しくなる頃とされる二十四節季の「小暑」。梅雨が空けるのは良いが、暑さは先送りを願う。

  2. 釣り - 老いの小文

    釣り

    今日から季節的に南寄りの風が吹き万物が清々しく美しい頃とされる二十四節季の「清明」。頃合いの季節になり防波堤に釣り人が増えて来た。釣果の情報を得る目的もあり、時々散歩コースを外して見学に行く。このところ中サイズのアジが釣れている情報を仕入れていた。ただし釣れる時間は早朝か夕暮れ時に限るらしい。今日は夜明けの時間(さぁ、5時過ぎ)に出掛け、8時頃まで楽しんできた。一冬越して馴染の顔にも出会えて...

  3. 啓蟄 - 老いの小文

    啓蟄

    今日冬籠りの虫が這い出る頃とされる二十四節季の啓蟄。春盛りのような気温だったり、直ぐ冬に戻ったりで、虫も出て来るタイミングを計りかねているに違いない。昨日一日中降り続いた雨が止んだ昨夜来、冷たい西寄りの風が吹き付けている。三寒四温の寒の巡りに入ったようだ。春弥生とは言え本格的な暖かさは難産のようです。それでも冬枯れ一色だった散歩道を、色づく気配をチョッピリ感じながら歩きます。散歩道寒緋桜寒い...

  4. 立春と困った時の鳥勘助 - Sweet Life  

    立春と困った時の鳥勘助

    今日は二十四節季の立春🌸立春は毎年節分の次の日だと言う事を、この歳にして初めて知りました。知らなかったーーーー😆加えて立春には日付だけでなく期間としての意味もあり、立春から雨水の前日までの期間の事を意味するそう。今年は2月4日の今日から、2月19日までがその期間にあたりますね。春という季節は暦上の立夏の前日までとするとおよそ3ケ月間あり、2月4...

  5. 大寒 - 老いの小文

    大寒

    今日二十四節季「大寒」ながら暖かい寒さを生業とされる向きには悪いが歓迎です受験シーズンをおもんばかって、今日は今日も落ちのない小文です散歩道コブシ

  6. 小寒 - 老いの小文

    小寒

    今日二十四節季の小寒。いよいよ厳しい寒さに向かう時期の巡りです。暦とは裏腹に風を遮った散歩道の陽だまりは春先の陽気です。一般的に松の内とは、三が日或いは七日までとされるが、関西(大阪だけかな?)では9~11日の十日戎(えべっさん)が済むまではお正月気分と見受けます。毎年この日頃に某戎神社への参拝をうながす宣伝飛行機飛んでいる。今日も散歩道の頭上を大音量で流しながら旋回していた。散歩道冬枯れ(Ⅰ)

  7. 大雪 - 老いの小文

    大雪

    今日、平地にも雪が降り積もるころとされる二十四節季暦の「大雪」。雪こそ降らないが、冷え込みが強く、暦に合わせた字面通りの一日です。散歩に出かけるにも大袈裟ながら、「エイヤッ!」とばかりに飛び出す覚悟が要りような季節になりました。スマホの散歩道冬ざれ(Ⅲ)冬ざれ(Ⅳ)冬ざれ(Ⅴ)

  8. 小雪 - 老いの小文

    小雪

    二三日前から洗顔でお湯のお世話になり始めた。外歩きにパーカーのフードを被ることが増えてきた。手袋をポケットに出掛けます。散歩道を紅葉前線が通り過ぎて行きます。今日、二十四節季の小雪。確実に冬が近づいています。散歩道晩秋

  9. 寒露 - 老いの小文

    寒露

    今日、草木に冷たい露が降り、朝晩は冷え込んでくる頃の二十四節季「寒露」。暦の上では晩秋に入る。「やっと涼しなって来ましたなぁ」「ハィやれやれです」散歩道で、先を忙しく歩く柴犬に引っ張られるように歩くご近所のMさんと行き交った。やっと人も犬も涼しさを感じる時節です。散歩道草むらでひっつきむし(ヌスビトハギ)にやられた~

  10. 二十四節季処暑から白露へ - 番犬ハナとMIX犬サクのおさんぽ毎日

    二十四節季処暑から白露へ

    9/7の今日は二十四節季で言う「処暑」の最後の日、明日からは「白露」になります。「暑さが治まるところ」から「涼しくなって朝露」も見られるわけです。朝の散歩はだいたい6時前後にサクと家を出ますが今日は少し涼しかったように思います。昔の暦は本当によくできてるなぁ・・・。夏は富士山もかすんで見えることが多いのですが昨日今日は雲もなくすっきりしています。サクと一緒に撮るとこんな感じです。富士山だけア...

  11. 処暑 - 老いの小文

    処暑

    夕方に掛けての散歩道で顔見知りのおばちゃんとの挨拶です。「いくらか涼しくなった見たいですね」「お盆も過ぎたことやしそろそろ暑いのも勘弁してもらわんと・・・」今日、暑さも峠を越し、朝夕だんだん涼しくなっていく候とされる二十四節季の「処暑」。暦に義理立てしたのか吹き抜ける海風が、昨日までと違ってチョッピリ優しくなったかな。散歩道

  12. 真夏日 - 老いの小文

    真夏日

    一般的に暑中見舞いを出す時期は梅雨明けの頃から、或いは二十四節季小暑から立秋までとされる。一ヶ月余も早く、さしあたって北海道の地の方には、暑中お見舞い申し上げます・・・ですね。昨日はまるで列島を逆さにひっくり返したような気温分布の一日。これじゃ秋の紅葉前線は九州から北上、春は桜前線が北海道を出発して南下しかねない。ゥンなアホな・・・・・。話は変わります。昨日総合型地域スポーツクラブ「みさきタ...

  13. 穀雨 - 老いの小文

    穀雨

    春うららの“うらら”は、“麗らか”から来た言葉らしいへぇ~、そうなの、ま、そんなことはどうでも良い今日の散歩道はまさに春うらら~今日二十四節季の穀雨。二十四節季の春は、立春からこの穀雨の終わる立夏の前日まで。穀物の成長を促すこの時期の雨も、この先何日かは天気予報に☂マークが見られない。散歩道鯉のぼり牡丹桜

  14. 雨水 - 老いの小文

    雨水

    朝刊を開くのに少し手間取るほどに雨濡れしていた。雨降りの日はビニール袋に入っているので配達の後に降り始めたようです。今日二十四節季の「雨水」。意味の”雪や氷が溶けて水になり、草木の芽が出始めるころ”とするにはチョッと不似合いな肌寒さを感じる一日です。今年も難産な春です。ポチッと↓お願いしますにほんブログ村

  15. 立春 - 老いの小文

    立春

    立春。この日に合わせたように北陸地方で春一番が吹いたとの報。自然相手の生業には歓迎されそうにない風も、暦に春の字が踊るのは嬉しい。日の出日の入りの時間は変化する日としない日があるようですが、この時節は大よそ1分程度づつズレてくるらしい。朝はともかく日の入りの時刻が遅くなったのを実感する日々です。窓から入る西日が強くなって来ました。光の春です。散歩道エンドウの花ポチッと↓お願いしますにほんブログ村

  16. 無題 - 老いの小文

    無題

    18日カラオケ(飲み会)の集まりでお昼から夜遅くまで騒いで来ました。19日岬町観光協会開催の「深日港サイクリングフェス2019」のサポートで出掛けて来た。HP更新済み⇒深日港サイクルフェス20日淡輪観光協会の活動でつつじ山の手入れに参加。ただし雨が降り出し僅かな時間で終了。二十四節季「大寒」にしてはそれ程冷たくない雨です。受験生を慮って今日も落ちのない小文ですポチット↓お願いしますにほんブログ村

  17. パズル - 老いの小文

    パズル

    今年も年初の新聞に掲載の漢字パズルにはまった。今日二十四節季の小寒に相応しい冷える一日、コタツでテレビにパソコン、居眠りの合間に挑んで一応答えを導き出した。ただし正解しているかどうかワカリマセン。それでなくても少ない持ち合わせの知識が、齢とともに頭からドンドン抜け落ちていくのでございます。漢字パズル散歩道センダンと冬空ポチット↓お願いしますにほんブログ村

  18. カレンダー - 老いの小文

    カレンダー

    ひと頃は年末ともなれば其処此処の店や会社から多くカレンダーが手に入ったものです。中には日の目を見ないまま処分されるものもありました。今では生保・銀行・燃料屋・通販会社から届く程度になっている。その内、町内の燃料屋から貰う昔ながらの六曜や二十四節季が記されているものがお気に入りです。今年も先日郵便受けに届いていました。こんなところで年末が近づいているなぁと・・・。ポチッと↓お願いしますにほんブ...

  19. 11月22日 - 老いの小文

    11月22日

    「今日良い夫婦の日やねぇ」「ゥン?」「11月22日イイフウフ」「ソォでその続きは?」「な~もない」「・・・・・」今日はそろそろ初雪が舞い散るころとされる二十四節季の「小雪」。二十四節季暦通り昼飯時の寒~い会話です。ポチット↓お願いしますにほんブログ村

  20. 二十四節季 - 老いの小文

    二十四節季

    暦は冬の入り立冬(11月7日)を尻目に今日も暖かい一日。良くブログに厳寒時季の立春、春盛りに立夏、盛夏の候に立秋など二十四節季暦と、季節のズレをネタでお茶を濁すことが多い。数年前気象を司る役所(日本気象協会かな?)が、現在の気候に則した二十四節季を創る動きがあったことを記憶している。さぁ、それがどうなったのか分かりません。現実の季節感にそぐわないとしても、このままの慣れ親しんだ暦がが良い。「...

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