二月堂のタグまとめ

二月堂」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには二月堂に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「二月堂」タグの記事(32)

  1. 鹿の戯れ - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    鹿の戯れ

    雄 vs 雄 の戦い角切り後で武器を失ってるのに…かと思えば砂地ですりすりの鹿くねくねころんころん発情期の雄鹿こんな風になるみたい濡れた泥だらけで姿で店先に来たりもするそうですよ二月堂、行ってみようかと麓まで来ましたが人が思ったより多く階段のところを見て去りましたその近くで茶粥をいただきましたこの後駅に戻り、近鉄電車で橿原市へ移動

  2. 奈良の旅 4  東大寺二月堂 - FK’s Blog

    奈良の旅 4 東大寺二月堂

    大仏殿を後に二月堂へ前を歩くのは夫です。鹿さん、こんにちは♪お邪魔しますね。飽きもせず鹿ばかり撮る私…鹿さんはいっぱいいるけど、観光客は一気に減っちゃいました。本当に人がいない…二月堂の名は、お水取りが旧暦の2月に行われてきた事に由来します。創建は奈良時代。平安時代と戦国時代にそれぞれ東大寺を襲った兵火にも焼け残りましたが、1667年、お水取りの最中の失火が原因で焼失してしまいました。現在の...

  3. 初夏の二月堂 - duke days

    初夏の二月堂

    二月堂食堂には鬼子母神が祀られ、そのまえに石榴が植えられています。それはお釈迦様の説話によるものですが、田植えの頃になると真っ赤な花をつけてお堂を彩ります。修二会の結界もこの木に結ばれます。写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  4. 令和二年東大寺二月堂修二会(後七日) - duke days

    令和二年東大寺二月堂修二会(後七日)

    写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。修二会12日は80キロの大きなお松明を担いで登廊を上がります。3月14日修二会最後の松明が二月堂欄干に勢揃いし、一斉に振られますと観客からため息があがりました。前の僧のお尻を焦がすほど次々と上がりますので、別名「尻焦がし松明」とも言うそうです。15日未明に満行を迎えます。

  5. 令和二年東大寺二月堂修二会(上七日) - duke days

    令和二年東大寺二月堂修二会(上七日)

    今年もお水取りの様子を拝見させていただいております。2月18日の油はかりから3月7日のお松明をまとめてみました。写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。堂司と処世界さんが見守るなか修二会の期間中、燈明に使う油を計ってお堂におさめます自坊から別火坊に出発される練行衆社参で試みの湯に入られる練行衆遠敷社(おにゅうしゃ)に手を合わせ上堂されます西北西にある聖武天皇陵を遥拝されました傘を差...

  6. 中田文花作品展 - 春日野(はるひの)窯

    中田文花作品展

    この度春日野窯では二月堂お水取りの本行の時期に合わせ、日本画家中田文花作品展を下記の通り開催させて頂く事となりました。前回3年前の三人展「小さなお水取り展」への反響は大きく今回は中田文花尼お一人の作品展です。お水取りに魅せられた文花尼が30年余りに渡って通い詰め、描きためてこられた日本画や造形作品を中心に、奈良に因むおん祭りや花会式の日本画や令和改元に因む万葉かるたなども併せて展示して頂ける...

  7. 東大寺二月堂から遷都1310年の奈良夜景を眺めてきた#2 - あ お そ ら 写 真 社 

    東大寺二月堂から遷都1310年の奈良夜景を眺めてきた#2

    二月堂の回廊から登廊越しに奈良の街を眺める。バイオレットが華やかな夕空と煌めく街明かりに対して、二月堂登廊の暖色に統一された灯籠と穏やかな佇まいが、東大寺の一帯だけ時空が違っているかのような錯覚に。正確には風景をそのように意識して眺めていた事で、その時代に思いを馳せる気持ちが研ぎ澄まされて行ったように思う。登廊の下から二月堂を仰ぎ見ると群青の空のした、黄金色に浮かび上がる二月堂が。1300年...

  8. 東大寺二月堂から遷都1310年の奈良夜景を眺めてきた - あ お そ ら 写 真 社 

    東大寺二月堂から遷都1310年の奈良夜景を眺めてきた

    ぜひ拝観したいと思っていた夜の「東大寺二月堂」東大寺へは丸々2年半月ぶりの事で、もうそんなに経ってしまっていたのかと驚きながら記事を書いてます。今回は仕事で近くに来たので、その後にタイミングを見計らって二月堂へ。当たり前だけれど昼間とは全然異なる表情のお堂。燈籠の灯りが二月堂の美しい建築をより一層優雅に演出しています。まだ残照が鮮やかな奈良の空と、石段を灯す石灯籠・吊り灯篭の光が合わさって幻...

  9. 秋の奈良を散歩しました。(7)東大寺 (完) - ご無沙汰写真館

    秋の奈良を散歩しました。(7)東大寺 (完)

    今回の奈良旅行の最後に東大寺を訪れました。大仏殿のすぐ東にある二月堂から境内を見下ろしました。燈明が癒しを与えてくれました。二月堂の下に誰が並べたのか積み石がありました。二月堂を間近に見上げると回廊の下が面白い構造になっていました。大仏殿の前の萩が一叢見頃を迎えていました。仁王様の迫力は相変わらずでした。堂内の広い様子はこんな感じでした。お馴染みの大仏様です。「久しぶりだねぇ」という感じでし...

  10. 二月堂十七夜 - duke days

    二月堂十七夜

    観音様の縁日でもある9月17日全国最後の盆踊りといわれる「二月堂の十七夜盆踊り」が、東大寺法華堂前広場で催されました。約500基の灯籠が二月堂を荘厳に飾り河内音頭や江州音頭に踊り子さんが幾重にも櫓を囲んで熱気に包まれました。2019年9月17日撮影写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  11. そうだ東大寺へ行こう! - そうだ、現場へ行こう!

    そうだ東大寺へ行こう!

    そうだ東大寺へ行こう!皆さんおはようございます☀まだまだお昼は暑いですが、朝晩は涼しく過ごし易くなりました!先日佐賀県伊万里市に住む親戚が、はるばる奈良に来てくれたので、東大寺を案内してきました(^^)その後私が好きな二月堂へ人も少なくゆったりと廻れる、凛とした二月堂が好きです。この美しい石畳みは『あられこぼし』なのかな?と思いながら、階段に掘られた模様もオシャレで、若い頃に来た時は気づきも...

  12. 東大寺二月堂 - toshi の ならはまほろば

    東大寺二月堂

    久しぶりに行きました正直奈良公園は足が遠のきますこの日は訳あって久しぶりに足を運びましたやっぱり落ち着きますもっと来よう時間帯が夕方だったので人も少なくてゆっくり出来ますX-T3+XF16-55mmF2.8 R LM WR撮影日:2019年7月6日

  13. 修二会3/5 - toshi の ならはまほろば

    修二会3/5

    この日は前日から打って変わって気温が高く待つのには苦になりません落日後はいつもの通り冷え込んだのですが風がない分楽でした久しぶりのこの位置始まる前もそうですが始まってからも人気がないのが分りますやはり・・・ある程度は分っていたんですがねこれ程とは・・・来年が分らないため念のためここで撮りました夕陽に暈がかかりました幻日の見えたようですが捕らえられませんでしたK保さんですね今年はここは終わりで...

  14. 修二会3/4 - toshi の ならはまほろば

    修二会3/4

    今日は北よりの風が強く待つのは辛かった幸いに?も直前に風は大人しくなった何回撮っても次は絶対にと思うだから来れるのかな夕焼け今日は焼けないと思っていたが光芒が・・・D3s+24-70F2.8撮影日:2019年3月4日

  15. 瓦の寄進とおみくじと - 桃蹊Calligrapher ver.2

    瓦の寄進とおみくじと

    毎年東大寺大仏殿での瓦寄進と手向山神社、法華堂、二月堂のおまいりに (怖いほどよく当たる二月堂のおみくじも)今年は遅くなってしまったけれど、還暦誕生日明けの今日 行って参りました。昨年は大仏殿で「世界平和」と瓦に書きました。世界平和があっての日々の暮らしが成り立つ訳で、今年もそう書こうかと思いながら、ふと目に付いた参考の言葉。何を書こうか?と今年は少し迷って「...

  16. 東大寺二月堂 - 笑わせるなよ泣けるじゃないか2

    東大寺二月堂

    第三回プラチナブロガーコンテストを開催!自由部門に応募します。東大寺を出て若草山側に向かい、出向山神社の鳥居をくぐって突き当たりを左に行くと二月堂。神社の絵馬には外国語多数でインバウンド効果を身近に感じますね。えらい時代になったもんだ。二月堂のみならず三月堂や四月堂かあってびつくりー‼️二月堂から見下ろして左側三月堂、右側が四月堂です。三月堂四月堂二月堂から生駒山方面の景色は奈良盆地を一望で...

  17. 二月堂十七夜 - kyoko(*^_^*)で~す

    二月堂十七夜

    18時から、十七夜・十七夜盆踊りが行われると。大阪の盆踊りでよく見るおばちゃんを、ここでもお見掛けしました。

  18. 夢見る大仏殿(ビーナスと生駒花火) - duke days

    夢見る大仏殿(ビーナスと生駒花火)

    二月堂の舞台から生駒の花火(これ)郡山の花火(左方向)そしてなにわ淀川花火(生駒の少し右手向こう)も見えて多くの花火見物の夕涼み客で賑わいました。2018年8月4日写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  19. 国遠み - + anything goes +

    国遠み

    広い公園でのんびり草を食べている集団小鹿が人に慣れるまでの段階を踏んでいるのでしょうかそれにしても鹿が多いです二月堂の階段見上げてしばし躊躇する国遠み思ひなわびそ風の共(むた)雲の行くなす言(こと)は通はむ作者不明風が心地よかったです大仏殿の屋根が真ん中当たりに見えます二月堂、法華堂周辺は観光客も少なくその代り修学旅行、遠足の子供たちが走り回っていて先生に「鹿ばかり相手しないで」と叱られてま...

  20. 二月堂修二会籠松明 - kyoko(*^_^*)で~す

    二月堂修二会籠松明

    三月十二日修二会に行ってきました。この日は普段より大きい籠松明が上がります。お昼に待ち合わせをして、お昼を食べて、二月堂へ。12日の籠松明の日は、19時半から始まります。17時ごろ、内陣で使われる松明が上がってきました。大仏殿の上に、夕日が沈み、まずは、ちょろ松明が三度、案内に駆け上がります。籠松明が上がってきます初めて、奈良市街地の光と、東大寺のシルエットを入れて撮影してみました。今年は、...

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