二階堂ふみのタグまとめ

二階堂ふみ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには二階堂ふみに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「二階堂ふみ」タグの記事(7)

  1. 久しぶりに映画見た(笑)「翔んで埼玉」「多十郎殉愛記」 - 昔の映画を見ています

    久しぶりに映画見た(笑)「翔んで埼玉」「多十郎殉愛記」

    映画系ブログのはずなのに(笑)昨年12月から今年3月まで一度も映画館に行かず。坐骨神経痛やら足の激痛やら、「出歩く」というか外出する気力が全然なく。だから去年のシネ納めが11月で(感想駄文済みの駄作「ゴメスの名はゴメス」)、今年のシネ初め&平成のシネ納めが、4月で、タイトルの2本。18歳からの映画館通いで、最低だろう。これでは、映画系ブログとは、とうてう申せまい(笑)。シネコン行って、見たの...

  2. ストロベリーナイト・サーガ - 新丸子の不動産屋、 マンション管理士です

    ストロベリーナイト・サーガ

    姫川玲子シリーズで前作竹内結子と西島秀俊が組んだ姫川と年上の部下菊田を今回は二階堂ふみと亀梨和也が演じるキャリアから上がったバリバリの個性的な有能な女性姫川どちらかというと線が細い二階堂がどう演じるか見ものだったがふてぶてしさもあり個性的な女性をよく演じている翔んで埼玉とは違った二階堂を見せている今回は殺人事件の遺体の疑問からすり替えを見抜き無事事件は解決原作の誉田哲也氏に負うところも多いの...

  3. 翔んで埼玉さいごの「はなわ」のエンディングはいい - 新丸子の不動産屋、 マンション管理士です

    翔んで埼玉さいごの「はなわ」のエンディングはいい

    二階堂ふみとGACKTが主演埼玉の自虐ネタが満載ストーリーも東京都知事や神奈川県知事が出てきて関東の地区が総出演かつて埼玉といえばなぜか埼玉という歌がヒットしてそんなことを思い出す主演の二人は特に埼玉とは強い縁はなさそうで原作者でもある魔夜峰央のイメージにあうそんなキャラクターなのだろう千葉と埼玉の対決にばかばかしいほどのストーリー最後に占めたのがハナワの唄で彼は佐賀だろうと思っていたら彼は...

  4. 2月22日映画『翔んで埼玉』公開。 - ななるいるぎ

    2月22日映画『翔んで埼玉』公開。

    『翔んで埼玉』を初日に観て来ました。感想は…おもしろかった!!(笑)(※写真のTシャツはパルコのアプリ、POCKETPARCOの抽選で当選したものです。パルコは池袋つながり?)テルマエロマエの監督なのでやはりお笑い系の映画で、テルマエ2に出てたルシウスの友達役のひとが浦和代表役で出ていて受けました。原作を読んだことがないのですが、BLと知らなかったので、これってBLだったのか…と思いました(...

  5. いぬやしき - はっちのブログ【快適版】

    いぬやしき

    コミック自体読んだことはありません。期待もしていませんでした。想像以上に破天荒な設定でテンポはそれほど悪くなかったんですが、全く面白くなかった。そもそもサイボーグになった設定自体がすごくあやふやだし、突然腕からミサイルやマシンガンだ出てくるとか何が面白い?木梨さんは58歳定年間近のサラリーマン役でしたが老けてしまったなぁという印象。エンドロール後に死んだはずの・・・ありきたりの定番。皆さん、...

  6. リバーズ・エッジ - はっちのブログ【快適版】

    リバーズ・エッジ

    90年代を描いているからか今どき4:3の画像に少々戸惑います。高校生の設定ですが制服のない高校生という設定のため出演者はすべて高校生には見えない。今作品にも森川葵が女子高生役。彼女にはそういうオファーを積極的に受けてるのかしら。二階堂ふみの、とっても美しい乳房と乳首。必然性があったのかと疑問を感じるも自信がなければ脱げないんだと思います。あの演技派に、脱ぐのを求めた監督さんに感謝?この作品の...

  7. 過激な場面の一端に生きる真実を見る第42作「ヒミズ」 - BlueWind~映画つれづれ日誌~

    過激な場面の一端に生きる真実を見る第42作「ヒミズ」

    また前回の記事から半年以上経っての投稿で申し訳ありません。これを書いた時期は「3月のライオン後編」を映画館で観た後なので、その時の気持ちと今とでは多少ズレが自分の中で感じられますが、そのまま載せてみます。よかったら読んで下さい。「ヒミズ」は衝撃的だった。この映画は、前記事の「三月のライオン後編」を観た次の日、家のDVDで観た。何というめぐり合わせでこの2つの映画を連続で観ることになったのだろ...

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