五木寛之のタグまとめ

五木寛之」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには五木寛之に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「五木寛之」タグの記事(16)

  1. R1.9.5富士市民大学の開校式に出席しました。 - 風 鳴 記

    R1.9.5富士市民大学の開校式に出席しました。

    9月5日の夜、富士市民大学の開校式があり、作家五木寛之先生の講演を聞く機会があった。先生は、教員の子に生まれたため、小学校で4回、中学校は3回転校させられたそうだ。植物は移植されたほうが良く育つこともあると笑っていた。寿命が延び100歳まで生きなければならない時代、未知の時代であり、私たちは地図のない道の入り口にいる。使用済み核燃料の処置と60歳から100歳までの間どう生きるかは、日本の大...

  2. 仏の発見 - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    仏の発見

    対談を記録した本って、書かれた文章よりすごく読みやすいですよね。会話なので、変な、あるいは難しいいいまわしはほとんどないです。サクサク読めるところが魅力。文章で難しいこと書いても、会話では分かりやすく言えないとその人の理解力はなんだか疑わしく思ってしまいます。梅原猛 X 五木寛之の対談。仏教のことを両者とも本当に分かりやすく語ってられるので、うん、うん、ふむふむ、な〜〜〜る、、そうそう、、、...

  3. 老化なのか - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    老化なのか

    五木寛之さんのエッセー読んでたら。同一時期に直木賞の選考委員だった井上ひさしさんと、選考会のあと、一緒にコーヒー飲んだ時のこと。井上ひさしさんから、五木さん、片足で靴下履けますかって聞かれたそうです。おれ、できないんだよって・・・。さて、私は。・・・・・・。できないわけではないんだけど、正直、大変。ただ、私の場合は、老化じゃなくって、体型のせいではないのかしらん。たぶん、そうですよね。

  4. 五木寛之さん - 額装工房 糸織

    五木寛之さん

    今朝、いつものように新聞をめくっていくと五木さんの写真が!《語る―人生の贈りもの―流されゆく日々を生きながら》うわぁ、連載が始まるんだ!と、目が覚め(それまでのページは文字をただ追っていただけだったんですね:;)、読み始めると、昔の感情がパッと甦ってきました。作家生活も半世紀を超えたんですね。どういう経緯でのめり込んでしまったのか、正確には思い出せないのですが、僕が特に夢中だった時期は昭和5...

  5. クレオメの花 - 北海道photo一撮り旅

    クレオメの花

    中富良野のフラワーパークで見つけた「クレオメ」です。和名は「西洋風蝶草」で原産地は南アメリカだそうです。明治の初めに渡来した鑑賞用の花だそうで、当ブログのプロフィール用の画像にも気に入って使用しています。~風蝶草~デラシネ世代の爺にとっては「五木寛之」の書き物や、Bob Dylanの「風に吹かれて」Beatlesの「Let it be」などで示された信条を拠り所に、未だにひらひらと漂って、、...

  6. 〔五木寛之〕<青春>青春記憶の門の鍵「思い出」は大事な資産 - フリータイム・人生 まだ旅の途中【平蔵の独り言】

    〔五木寛之〕<青春>青春記憶の門の鍵「思い出」は大事な資産

    〔五木寛之〕<青春>青春記憶の門の鍵「思い出」は大事な資産■五木寛之さんと「回想」(無限の自身の思い出をかみしめる大事な幸せな時間)〔五木寛之〕■五木寛之さんと「回想」〔回想で気持ちが穏やか〕・気持ちが穏やかになり、記憶の保持、睡眠や栄養、血圧を安定させ、ひいては免疫力の向上にもつながると考えられます。 思い出の抽斗(ひきだし)は色々な場所を繰り返し開けるうちに、やがて自然と湧きだしてきて〔...

  7. 「孤独のすすめ」(読書no.267) - 空のように、海のように♪

    「孤独のすすめ」(読書no.267)

    「孤独のすすめ」 (著-五木寛之)人生後半の生き方。 孤独とは寂しい言葉ととらえがちだがボクの中では強さとして響くようになった。それは孤独をテーマで書かれたエッセイの多くが孤独をすすめていたからだ。この本はそんな人に更に糧を教える。日本経済の成長と同じカーブで高齢化社会が訪れる。少子高齢化は子供が少なくなること以上に高齢者の多くが死ぬ世界だ。日本経済の成長と同じく人口も既に頂点を超え、今は...

  8. 8020 - ビジネスサポート・コミュニケーションブリッジ

    8020

    正月が過ぎて1週間ほど経った夕食時、特別固いものを食べていたわけではないのだが、「おやっ」と舌の先に何か異物を感じ、手にしたものを見て「ややっ、歯が欠けたのかな?」と驚き「歯が欠けるなんて・・・歯磨きはよくやるのになー・・・矢張り・・歳なのかな・・・」と落ち込んでいたが、翌日、“欠けた歯”を持って歯医者に行ったら、「以前処置した詰め物が取れたんですね」という先生の話を聞いて一安心。歯の治療は...

  9. 〔五木寛之〕【百年人生への不安】(後生( ゴショウ) が不安なんですよ) 〔後半生が大変〕 - フリータイム・人生 まだ旅の途中【平蔵の独り言】

    〔五木寛之〕【百年人生への不安】(後生( ゴショウ) ...

    〔五木寛之〕【百年人生への不安】(後生( ゴショウ) が不安なんですよ)〔後半生が大変〕この国でいう後生(ゴショウ)とは今生(コンジョウ)の後のことだ。今生とは現世である。だから死んだ後のことが後生なのだ。〔後半生が大変〕〔加齢というのはとんでもなく厄介なものなのである〕「やっぱり後生のことが気になりますよね」それを時代の先端をゆくテレビ局のディレクターが口にするのが納得がいかない。「きみの...

  10. 読んだ本記録『金沢あかり坂』 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    読んだ本記録『金沢あかり坂』

    2017年読み終わった本51冊目。『金沢あかり坂』五木寛之今年9月の金沢旅の途中、金沢文芸館で買いました。金沢文芸館の2階は五木寛之文庫になっているのです。→金沢ひとり旅(2017)3日目その2『金沢文芸館~寺島蔵人邸』金沢は、五木氏の妻の故郷であり、おふたりで数年間を過ごした場所だそう。金沢を舞台にした4つの短編が収められています。大好きな金沢の地名をたどりながら読めるのでわたしにとっては...

  11. 〔下山の時代〕「ジャパン・アズ・No.1の道」高齢化先進国  「超高齢社会のトップランナーである日本は…」(全く世界が経験してない未知の人生を創りだす必要がある) - フリータイム・人生 まだ旅の途中【平蔵の独り言】

    〔下山の時代〕「ジャパン・アズ・No.1の道」高齢化先...

    〔下山の時代〕「ジャパン・アズ・No.1の道」高齢化先進国 「超高齢社会のトップランナーである日本は…」(全く世界が経験してない未知の人生を創りだす必要がある)〔ジャパン・アズ・No.1の道〕「超高齢社会のトップランナーである日本は…」そして世界各国が、その後に続く。これは日本の歴史の中で未曾有の出来事だと思っていたのだが、その実、世界のトップを走る超高齢社会に直面していたのである。〔下山...

  12. 文体もイケメン - 憂き世忘れ

    文体もイケメン

    前回出した山崎ハコさんの「織江の唄」は、映画「青春の門」のテーマ曲だったのですね。常々思っていることなのですが「小説は作家の顔に左右される」。五木寛之さんはハンサムですからね。「うちはあんたが好きやった〜」「抱いてくれんね」臆面もなく(失礼)こんな歌詞が書ける。梶井基次郎じゃあムリ。逆に、才能もお金もない、容姿は土蜘蛛か蟹みたい。惚れた女に冷たくされて、それでも好きで好きで、もう、心ボロボロ...

  13. 五木寛之・香山リカ対談『鬱の力』 - あるiBook G4ユーザによるブログ

    五木寛之・香山リカ対談『鬱の力』

    鬱の力 (幻冬舎新書)五木 寛之 / 幻冬舎引用を各章より一つづつ…。五木中国へ行くと、朝、街角や公園で太極拳や気功をやっている人を見て、ああ、格好いいなと思うでしょう。でも、あれは決していい風景なんかじゃないんですよ。中国には国有企業ごとに「単位」と呼ばれる組織があって、就業者とその家族の面倒を揺りかごから墓場まで見てきたんです。ところが市場原理が導入され、国有企業を全部解体することにな...

  14. ガルゲンフモール(Galgenhumor) - あるiBook G4ユーザによるブログ

    ガルゲンフモール(Galgenhumor)

    ドイツ語。ドイツ語に<ガルゲンフモール>という言葉があるそうです。直訳すれば<断頭台上のユーモア>とでもいうのでしょうか。ある人はこの言葉を<曳かれ者の小唄>と、しゃれた訳しかたをしていました。ガルゲンフモール、という言葉をきいて、ぼくがすぐに思い出すのは、例の有名なフランクルの『夜と霧』という本のことです。皆さんもすでにご存知でしょうけれども、この『夜と霧』は、ウィーンの医学者でもあるフラ...

  15. 五木寛之+鎌田東二『霊の発見』 - あるiBook G4ユーザによるブログ

    五木寛之+鎌田東二『霊の発見』

    24日(水曜日):五木寛之の対談もの発見シリーズの第3弾『霊の発見』を読む。未読の2冊もそのうちに。 霊の発見五木 寛之 鎌田 東二平凡社23日(火曜日):22日(月曜日):映画『カンフー・パンダ』DVD観る。 カンフー・パンダ スペシャル・エディション [DVD]パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン・きれいな画像。・昨日はhistory、今日はgift、明日はmystery。...

  16. 五木寛之著『霊の発見』 - あるiBook G4ユーザによるブログ

    五木寛之著『霊の発見』

    を、読んでみましょう。『大河の一滴』みたいに文庫化してからでよいかな。平凡社サイト内での紹介頁蒲田東二オフィシャルサイト霊の発見五木 寛之 鎌田 東二 / 平凡社ISBN : 458283325Xスコア選択: 「小説・詩」へTB.

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