京都国際舞台芸術祭のタグまとめ

京都国際舞台芸術祭」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都国際舞台芸術祭に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「京都国際舞台芸術祭」タグの記事(7)

  1. ネオラクゴはじまりとおわり(マーベリック公演・後編) - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    ネオラクゴはじまりとおわり(マーベリック公演・後編)

    先日閉幕した京都国際舞台芸術祭にオープンエントリー企画として参加した「ネオラクゴ・マーベリック」へのご来場ありがとうございました。二年間新作落語を毎日ネタおろしをした錦湯で二回にわけてパフォーマンスをさせていただきました。現在毎週月曜日7時から落語会が行われている会場でもありますので突然の「落語を題材とした」どうとらえていいかわからない公演?に面食らった方も多かったかもしれません。これから自...

  2. 「落語の概念を忘れた男」パフォーマンス作品 - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    「落語の概念を忘れた男」パフォーマンス作品

    2018.10.1(mon)20:00〜京都市中京区堺町通錦小路下ル八百屋町535銭湯「錦湯」脱衣所にて京都国際舞台芸術祭・フリンジ「オープンエントリー作品」作品名「ネオラクゴ・マーベリック」サブタイトル「落語という概念を忘れた男」のパフォーマンスを行う。開場は19:30錦湯の営業時と同じくジャズのBGMを流しており、お客が自然と会場に集まり好きな座布団に腰を下ろす。20時から太遊が趣旨説明...

  3. フロンティアからマーベリックへ(京都国際舞台芸術祭オープンエントリー作品について) - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    フロンティアからマーベリックへ(京都国際舞台芸術祭オー...

    10月1日(月)京都錦湯にて開催の「ネオラクゴ・マーベリック」について。この公演は京都国際舞台芸術祭・オープンエントリー作品です。現在の予報では公演の時間帯には台風は通過している予定ですが今の段階では開催・中止の判断はせずに当日の交通機関の状況などをみて発表いたします。遠方の方は月末の10月29日にも開催する予定ですので御無理なさらぬように。そもそもこの企画の基になっているのは数年前、錦湯で...

  4. ネオラクゴ・マーベリック(京都国際舞台芸術祭オープンエントリー作品) - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    ネオラクゴ・マーベリック(京都国際舞台芸術祭オープンエ...

    日にちが近付いて参りましたので告知させていただきます。京都国際部隊芸術祭オープンエントリー作品「ネオラクゴ・マーベリック」前10月1日(月)夜8時〜後10月29日(月)夜8時〜会場京都・錦湯(阪急烏丸駅最寄り)内容演芸と演説と演技のあいだ、歌唱、即興など。前篇でやったことを仕上げて、後篇で改めてやり直します。なにをもってして落語なのか自分なりに考えることを実践してみます。

  5. 4つの芸術祭に参加するゾ!~芸術の秋~オータム・オブ・アート~ - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    4つの芸術祭に参加するゾ!~芸術の秋~オータム・オブ・...

    おはようございます。月と太陽を司る落語家・月亭太遊です。本日は旧豊後岡藩・現大分県竹田市で行われるアートイベント「竹田アートカルチャー」に参加する旨、書きます。僕の生まれは大分県竹田市。僕の実家は山の方ですが、市街地はかつての文化的拠点であり多くの文化人、芸術家を生んだ土地だ。ざっとあげると作曲家・瀧廉太郎(幼少期を過ごし、竹田の岡城址をイメージして「荒城の月」を作曲)、終戦時の陸軍大臣・阿...

  6. 京都国際舞台芸術祭オープンエントリー作品 『ネオラクゴ・マーベリック』 - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    京都国際舞台芸術祭オープンエントリー作品 『ネオラクゴ...

    おはようございます。ネオラクゴ家・月亭太遊です。10月1日と10月29日に京都烏丸、錦湯での京都国際舞台芸術祭オープンエントリー企画についてのお知らせです。京都国際舞台芸術祭オープンエントリー作品『ネオラクゴ・マーベリック』日時・10月1日、10月29日夜8時~料金・投げ銭出演・月亭太遊(つきていたいゆう)会場・京都烏丸・錦湯予約は必要ありませんが、ご来場予定の方はTwitter&#...

  7. 京都国際舞台芸術祭に参加決定! - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    京都国際舞台芸術祭に参加決定!

    ニュース!今年十月に行われる京都国際舞台芸術祭にオープンエントリー枠として参加させていただけることになりました!昨年の「ベップ・アート・マンス」、そして今年5月の「SICF・PLAY」など、ここ最近アートの場で落語を観てもらえるように活動しております。そして今回KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭にオープンエントリー枠として参加することになったというご報告です。僕の企画は10...

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