京都大学総合博物館のタグまとめ

京都大学総合博物館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都大学総合博物館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「京都大学総合博物館」タグの記事(3)

  1. 火焔型土器と西の縄文:京都大学総合博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    火焔型土器と西の縄文:京都大学総合博物館

    京博の国宝展で再発見した縄文の魅力。京都大学総合博物館でも、やや小ぶりなんですが、十日町市出土の国宝「深鉢形土器」が展示されています。こちらは撮影可。火焔型土器は深鉢形だけでなく浅鉢形、王冠形などあり、ずらり並んでいるのは壮観でした。また、1923年、濱田耕作が京大構内で石器の破片を拾ったことから調査が始まった北白川追分町遺跡をはじめ、「西の縄文」の研究成果も展示されていて、足元につながる歴...

  2. 火焔型土器と西の縄文展・開催中、京都大学総合博物館にて(10月22日まで) -  「幾一里のブログ」 京都から ・・・

    火焔型土器と西の縄文展・開催中、京都大学総合博物館にて...

    ・いま京都大学の総合博物館では、「火焔型土器と西の縄文展」が開催されています。会期は10月22日まで。・火焔型土器は、現在の新潟県エリアで出土する約5千年前の縄文土器です。いかにも燃え盛る炎のような形をした斬新なもので、考古学の分野だけでなく、美術やアートの分野からも注目されています。火焔型にかぎらず、縄文、弥生などの土器は日本各地から出土したこともあり、数寄者の眼をも愉しませています。・今...

  3. 日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館

    京都の2会場で開催されている「日本の表装」展。京都大学総合博物館では〈紙と絹の文化を支える〉。日本の文化を伝えてきた紙と絹は傷みを避けられないもの。紙と絹で作られた絵画や書跡・文書史料の修理法の変遷を辿りながら、「なにを残すのか/なにを変えるのか」が常に問われる現代の文化財修復の最前線を見せてくれます。かつては“経師”が担った仕事。美しい作品は、すべて絶えざる修繕の努力に支えられているんです...

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