京都文化博物館のタグまとめ

京都文化博物館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都文化博物館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「京都文化博物館」タグの記事(12)

  1. 京都文化博物館 - Gallery I

    京都文化博物館

    Daily sceneryPhoto : Gallery I

  2. 川端康成と東山魁夷 - 微睡みの絵画の制作ノート

    川端康成と東山魁夷

    ★川端康成と東山魁夷京都文化博物館自分の中で大切に思っている小説家が3人います。国木田独歩、井上 靖、川端康成。一瞬の生の輝きを捉える生き方と、鋭い視線を持っています。特に川端康成の視線は、鷹のように鋭く、時に悪魔的です。それを封印しながらも時に意識的に魅せるという離れ業をやっています。ノーベル賞受賞はある意味以外です。外国人には、この文体が放つ感覚は理解できるのでしょうか。日本的情感のみが...

  3. 始皇帝と彩色兵馬俑展 〜司馬遷『史記』の世界」 - 微睡みの絵画の制作ノート

    始皇帝と彩色兵馬俑展 〜司馬遷『史記』の世界」

    ★始皇帝と彩色兵馬俑展 〜司馬遷『史記』の世界」京都文化博物館「20世紀最大の発見」といわれる兵馬俑は、1974年に農夫が井戸掘りの作業中、偶然見つけました。当時、私は学生であり、「信じられない!」と思った記憶があります。その後も新たな発見の度に、新聞やテレビで大々的に報道されてきました。中国は凄い国やと思うと共に、「史記」の世界がとても身近に感じました。「司馬遷」にあこがれ、名をいただいた...

  4. シャガール展2012ー愛の物語ー - 微睡みの絵画の制作ノート

    シャガール展2012ー愛の物語ー

    ★シャガール展2012ー愛の物語ー京都文化博物館いままでシャガールの作品をじっくりみつめるという体験をしたことがありませんでした。つまりそれほど関心がなかったということです。今回、京都でまとめて展示してくれましたので、会期押し迫った今日、行って来ました。《シャガールの魅力って何でしょうか?》ひとまわりして、もう一度見直し。《ああ、ああ、緑が綺麗だなぁ》と、僕としては新発見です。朱や赤、青、紫...

  5. 西尾維新大辞展、コラボ中!とにまる ぶんぱく店(京都文化博物館) - 【飴屋通信】 京都の飴工房「岩井製菓」のブログ

    西尾維新大辞展、コラボ中!とにまる ぶんぱく店(京都文...

    こんにちは、森です!7月7日七夕の日からはじまった西尾維新大辞展、実はコラボメニューを期間中出しているんです! *阿良々木暦のブラックカレー*零崎人識のハンバーグプレート*掟上今日子のラテセット 以上3品をご用意しています!今週末は祇園祭だったり京都に来られる機会がある際は、ぜひ「とにまる ぶんぱく店」へお越し下さいませ。

  6. 帰ってきた江戸絵画 - 微睡みの絵画の制作ノート

    帰ってきた江戸絵画

    ★帰ってきた江戸絵画京都文化博物館実はあまり期待をしていなかった。《アメリカ人コレクターの視点》ということで、《フジヤマゲイシャ的》なものかな?と勝手に思いつつ、されど、やはり、宗達や若冲は気になるしというとで、会期末ぎりぎりになって、ようやく文博に出かけてきた。改装後、初めての京都文博である。注目絵師のオンパレードだった。まず、会場に入った瞬間、背筋に稲妻が走った。若冲のキリーとした墨の線...

  7. 昭和レトロ2 - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    昭和レトロ2

    続きです 塩看板は見たことがあるが 醤油のは初めて見たし サシコの文字も初めてみるなぁ~ポストのデザインに星があって可愛いそして赤電話 見た事はあると思うけれど使ったことがない? 書いてある文字を見た憶えがないダイヤルの穴のとこに数字があるのに更に中央の周りにも数字があるのは何故なんだろうな?

  8. 昭和レトロ - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    昭和レトロ

    前回、ちゃぶ台の置かれた昭和な写真をアップしましたが 一つ一つに いちいち反応してましたそういえば、ケロリンとは何の薬なんだろう買い物カゴ!こういうの使っている時代って今にして思うと贅沢なのかな 場所もとるし赤いのは魔法瓶が登場する前の物なのか 水やお茶を入れて置く物だったのか 煙草・いこいこういうキャンディポットが家にもありましたこの水筒見た事ある~と友人が言ってました 私も持ってたかも ...

  9. 色彩の画家 オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに - 微睡みの絵画の制作ノート

    色彩の画家 オットー・ネーベル展 シャガール、カンディ...

    ★色彩の画家 オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに京都文化博物館オットー・ネーベルの絵を観に行きました。《知られざる画家》との肩書ですが、僕も名前は知りませんでした。ポスターの絵を観る限り、《クレーに近いなぁ》という印象。●ネーベルの肖像写真 1937年 (オットー・ネーベル財団提供)会場の中は、若い人が多いということには、驚きでした。《前衛的》、《現代的》絵画...

  10. レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展 - 微睡みの絵画の制作ノート

    レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展

    ★レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展京都文化博物館レオナルドの某かの生作品にふれることができるのではとかすかに期待しつつ見に行きました。こういう学術的な展覧会はありだとは思いますが、多少、がっくりです。模写とコピーとファクシミリ作品と解説文で構成とは思いませんでした。そして、出口ではイタリアワインなどの販売でした。販売コーナのスペースが何故か広く感じました。そうか、そういうこ...

  11. 京都へ行く15(錦小路通近辺~烏丸御池 2018.GW) - 風の中で~

    京都へ行く15(錦小路通近辺~烏丸御池 2018.GW)

    さて、辻森自転車店から、少し行った通りの向こう側に何やらどこかで見たことのあるような色の建物が、チラリと見えた。ん~、どこだっけ?東京駅っぽい???何だ、何だ。いずれにしても由緒正しき建造物。ん?美術館?中に入ると、板敷きの落ち着いたたたずまいのフロア。灯りを落としたスペースの真正面に、モダンな映像が映し出されている。ん?写真展?入場料………と!ちょっと綺麗っぽいドレスの異国のお姉さんが、足...

  12. ナポリ・宮廷と美  カポディモンテ美術館展 - 微睡みの絵画の制作ノート

    ナポリ・宮廷と美  カポディモンテ美術館展

    ★ナポリ・宮廷と美  カポディモンテ美術館展京都文化博物館かって、ナポリは華やかで、ヨーロッパを代表する大都市だった。今回のカポディモンテ美術館展はそのかっての「華やかな港町ナポリ」の香りを運んでくれている。ルネッサンスからバロックまでということで、およそ16世紀から18世紀ごろまでのナポリで活躍した作家の絵画、工芸品が展示されていた。相当の充実感を感じる展覧会だった。注目は、パルミジャニー...

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