京都文化博物館のタグまとめ

京都文化博物館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都文化博物館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「京都文化博物館」タグの記事(18)

  1. 京都で紡ぐ~🎶 - shadowbox.Renee  ~My Lovely Shadowbox ~

    京都で紡ぐ~🎶

    今日も、朝からお天気の良い仙台です😆🎵🎵来月、12/6~9まで京都文化博物館で開催される 「京都で紡ぐ」 with shadowbox Festival に出展します。まだまだ先だと思っていましたが、月日の流れは早いですね~😂歳のせいでしょうか(笑)是非ご高覧いただけると嬉しいです&amp...

  2. 平安博物館回顧展:京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    平安博物館回顧展:京都文化博物館

    1968年に角田文衞率いる古代学協会が、旧日本銀行京都支店に開館した平安博物館は、いまその場に立つ京都文化博物館(開館30周年)の前身のひとつです。古代学協会は、日本だけでなく国外の発掘調査にも関わりました。展示は、ヨーロッパの旧石器に始まり、平安遷都前の山背、平安京からの出土品。そして、平安文学と生活、紫式部まで。フライヤーにも採用されている「天徳四年内裏歌合想定図」は、960年、村上天皇...

  3. 西尾維新大辞展、コラボ中!とにまる ぶんぱく店(京都文化博物館) - 【飴屋通信】 京都の飴工房「岩井製菓」のブログ

    西尾維新大辞展、コラボ中!とにまる ぶんぱく店(京都文...

    こんにちは、森です!7月7日七夕の日からはじまった西尾維新大辞展、実はコラボメニューを期間中出しているんです! *阿良々木暦のブラックカレー*零崎人識のハンバーグプレート*掟上今日子のラテセット 以上3品をご用意しています!今週末は祇園祭だったり京都に来られる機会がある際は、ぜひ「とにまる ぶんぱく店」へお越し下さいませ。

  4. 昭和レトロ2 - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    昭和レトロ2

    続きです塩看板は見たことがあるが醤油のは初めて見たしサシコの文字も初めてみるなぁ~ポストのデザインに星があって可愛いそして赤電話見た事はあると思うけれど使ったことがない?書いてある文字を見た憶えがないダイヤルの穴のとこに数字があるのに更に中央の周りにも数字があるのは何故なんだろうな?

  5. 昭和レトロ - Blue Planet Cafe  青い地球を散歩する

    昭和レトロ

    前回、ちゃぶ台の置かれた昭和な写真をアップしましたが一つ一つにいちいち反応してましたそういえば、ケロリンとは何の薬なんだろう買い物カゴ!こういうの使っている時代って今にして思うと贅沢なのかな場所もとるし赤いのは魔法瓶が登場する前の物なのか水やお茶を入れて置く物だったのか煙草・いこいこういうキャンディポットが家にもありましたこの水筒見た事ある~と友人が言ってました私も持ってたかも丸いと…立てら...

  6. 色彩の画家オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに - 微睡みの絵画の制作ノート

    色彩の画家オットー・ネーベル展 シャガール、カンディン...

    ★色彩の画家オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに京都文化博物館オットー・ネーベルの絵を観に行きました。《知られざる画家》との肩書ですが、僕も名前は知りませんでした。ポスターの絵を観る限り、《クレーに近いなぁ》という印象。会場の中は、若い人が多いということには、驚きでした。《前衛的》、《現代的》絵画思考ということでしょうか?シャガール、カンディンスキー、クレーの作...

  7. 京都へ行く15(錦小路通近辺~烏丸御池 2018.GW) - 風の中で~

    京都へ行く15(錦小路通近辺~烏丸御池 2018.GW)

    さて、辻森自転車店から、少し行った通りの向こう側に何やらどこかで見たことのあるような色の建物が、チラリと見えた。ん~、どこだっけ?東京駅っぽい???何だ、何だ。いずれにしても由緒正しき建造物。ん?美術館?中に入ると、板敷きの落ち着いたたたずまいのフロア。灯りを落としたスペースの真正面に、モダンな映像が映し出されている。ん?写真展?入場料………と!ちょっと綺麗っぽいドレスの異国のお姉さんが、足...

  8. 『ターナー風景の詩』展覧会 京都文化博物館 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『ターナー風景の詩』展覧会 京都文化博物館

    ターナーといえば、学生時代に絵画材料でお世話になりました。絵画歴史上偉大な画家であるからこそ、メーカーの名前に「ターナー」が使用されました。でも、日本の学校教育や美術館の解説では、作家が如何に偉業を果たしたか伝えてくれる機会が少なくないですか?日本人にとってのルネサンスや印象派を大々的に取り上げる紹介の方が多いように思います。ターナーの作品を観ることはあっても、展覧会のなかの数点としてこれま...

  9. シンポジウム「三条通の近代洋風建築群、その魅力に迫る」 - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    シンポジウム「三条通の近代洋風建築群、その魅力に迫る」

    会場は 京都文化博物館 別館(旧日本銀行 京都支店)イギリス積み煉瓦造に白い花崗岩のストライプは、おなじみの「辰野式」壁に柱が突き出た控え壁はゴシック様式銅版とスレートを組み合わせた屋根にはドーマー窓でルネッサンス様式入口の装飾はインド・サラセン様式と、折衷スタイル。重厚な風除室の向こうには・・・この空間が広がる。カウンター、廻り廊下、シャンデリア・・・洋風デザインがあふれている。トップライ...

  10. サクッと三条、建築めぐり - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    サクッと三条、建築めぐり

    何度来てもワクワク刺激的で、回り道してでも通りたい,そんな三条通。江戸時代には京へ上る終着地として賑わい明治以降は洋風の建物が立ち並ぶ一角となっていった。烏丸通から東へ進みます。●京都市道路元標独特な形の、古びた石柱。歩道の角で、ジャマになりそうでいて気付かず通り過ぎそうな目に付きそうでいて意外と見過ごしてしまいそうな位置に建っている。(気がする)表面に色の違う境目があるのもイワクありそうな...

  11. 京都文化博物館 - Gallery I

    京都文化博物館

    Daily sceneryPhoto : Gallery I

  12. 京都佛画研究所創業五十周年記念展 - むつずかん

    京都佛画研究所創業五十周年記念展

    寒くなってきましたね〜〜ブログがなかなか書けませんがヨガも今週はお休みにさせてもらって、毎日 京都文化博物館で受付がんばっていま〜〜〜す!「京都佛画研究所創業五十周年記念展」友達の仏画研究所さんの記念展です私も時々 声をかけてもらいお寺などの修復のお手伝いをさせてもらってむつずかんでも何度も登場している、あの研究所さんです〜〜今まで50年間 手がけてこられた佛画や肖像画、屏風絵などの作品が一...

  13. 『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展 京都文化博物館 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展 京都文化博物館

    仕事の合間をぬって、京都文化博物館の『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展。京都新聞社会から券をもらったので行ってみたのですが、絵の見方がよくわからない…そんなあなたに、絵画を愉しむコツ、お伝えしますという案内からして、どうかなぁ??と思ってたら、何の、なんの。広島県廿日市市にある「ウッドワン美術館」のコレクションから約90点。総合健在メーカーウッドワンが維持している公益法人美術館は、行きたいと...

  14. 『パリ・マグナム』『心地よいうつわ』写真考 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『パリ・マグナム』『心地よいうつわ』写真考

    久しぶりに三条通りにある京都文化博物館に行ってきました。この界隈、新しいお店がたくさんできていますね。移り変わりの激しいこと。人通りも多く、イノダコーヒなど話題の老舗も今や観光名所のようです。文博でただいま開催中の『パリ・マグナム写真展』(〜18日まで)拝見しました。世界最高の写真家集団マグナム・フォト創立70周年の展覧会でした。1947年、ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、...

  15. 写真にみる都の姿展ー温故知新・京都再発見!京都文化博物館にて。 -  「幾一里のブログ」 京都から ・・・

    写真にみる都の姿展ー温故知新・京都再発見!京都文化博物...

    ・いま京都文化博物館では、近代京都へのまなざし「写真にみる都の姿展」が開催されています。会期は9月18日まで。・京都に残された古写真の数々による京都の風景、民俗、行事等々が拝見できます。ご覧になると、あらためて京都の良さを再発見されることと思います。例えば、祇園祭にみられる町並みの整然とした美しさを見ていますと感動いたします。背の高いビルやマンションに遠慮しながら建つ町家とは雲泥の差です。近...

  16. パリ・マグナム写真展:京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    パリ・マグナム写真展:京都文化博物館

    写真家集団 MAGNUM PHOTOS 結成70年。ここに集められた約30名の写真家による130点の写真すべてがパリをテーマに撮ったもの。1947年、MoMAで開催されたアンリ・カルティエ=ブレッソンの個展に集まった、デビッド・シーモア(ポーランド生まれ)、ロバート・キャパ(ハンガリー生まれ)、ブレッソンらが創設したマグナム・フォト。この個展は、収容所で亡くなったと思われていたブレッソンの遺...

  17. 〈映画〉マリー・クロヤー:EUフィルムデイズ2017 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    〈映画〉マリー・クロヤー:EUフィルムデイズ2017

    東京と京都で開催されているEUフィルムディズ2017。すっかり映画から遠ざかってしまったワタシですが、国立西洋美術館で見たデンマークの芸術家村・スケーエン展を見たときから気になっていた「マリー・クロヤー―愛と芸術に生きて」(2012、ビレ・アウグスト監督)がかかるというので、京都文化博物館に行ってきました。望めば機会はやってくるものなんですね。スケーエン派の代表的な画家、ペーダー・セヴェリン...

  18. 日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館

    京都の2会場で開催されている「日本の表装」展。京都大学総合博物館では〈紙と絹の文化を支える〉。日本の文化を伝えてきた紙と絹は傷みを避けられないもの。紙と絹で作られた絵画や書跡・文書史料の修理法の変遷を辿りながら、「なにを残すのか/なにを変えるのか」が常に問われる現代の文化財修復の最前線を見せてくれます。かつては“経師”が担った仕事。美しい作品は、すべて絶えざる修繕の努力に支えられているんです...

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