京都文化博物館のタグまとめ

京都文化博物館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには京都文化博物館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「京都文化博物館」タグの記事(30)

  1. シンポジウム「三条通の近代洋風建築群、その魅力に迫る」 - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    シンポジウム「三条通の近代洋風建築群、その魅力に迫る」

    会場は 京都文化博物館 別館(旧日本銀行 京都支店)イギリス積み煉瓦造に白い花崗岩のストライプは、おなじみの「辰野式」壁に柱が突き出た控え壁はゴシック様式銅版とスレートを組み合わせた屋根にはドーマー窓でルネッサンス様式入口の装飾はインド・サラセン様式と、折衷スタイル。重厚な風除室の向こうには・・・この空間が広がる。カウンター、廻り廊下、シャンデリア・・・洋風デザインがあふれている。トップライ...

  2. サクッと三条、建築めぐり - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    サクッと三条、建築めぐり

    何度来てもワクワク刺激的で、回り道してでも通りたい,そんな三条通。江戸時代には京へ上る終着地として賑わい明治以降は洋風の建物が立ち並ぶ一角となっていった。烏丸通から東へ進みます。●京都市道路元標独特な形の、古びた石柱。歩道の角で、ジャマになりそうでいて気付かず通り過ぎそうな目に付きそうでいて意外と見過ごしてしまいそうな位置に建っている。(気がする)表面に色の違う境目があるのもイワクありそうな...

  3. 京都文化博物館 - Gallery I

    京都文化博物館

    Daily sceneryPhoto : Gallery I

  4. 京都佛画研究所創業五十周年記念展 - むつずかん

    京都佛画研究所創業五十周年記念展

    寒くなってきましたね〜〜ブログがなかなか書けませんがヨガも今週はお休みにさせてもらって、毎日 京都文化博物館で受付がんばっていま〜〜〜す!「京都佛画研究所創業五十周年記念展」友達の仏画研究所さんの記念展です私も時々 声をかけてもらいお寺などの修復のお手伝いをさせてもらってむつずかんでも何度も登場している、あの研究所さんです〜〜今まで50年間 手がけてこられた佛画や肖像画、屏風絵などの作品が一...

  5. 『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展 京都文化博物館 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展 京都文化博物館

    仕事の合間をぬって、京都文化博物館の『絵画の愉しみ、画家のたくらみ』展。京都新聞社会から券をもらったので行ってみたのですが、絵の見方がよくわからない…そんなあなたに、絵画を愉しむコツ、お伝えしますという案内からして、どうかなぁ??と思ってたら、何の、なんの。広島県廿日市市にある「ウッドワン美術館」のコレクションから約90点。総合健在メーカーウッドワンが維持している公益法人美術館は、行きたいと...

  6. 『パリ・マグナム』『心地よいうつわ』写真考 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『パリ・マグナム』『心地よいうつわ』写真考

    久しぶりに三条通りにある京都文化博物館に行ってきました。この界隈、新しいお店がたくさんできていますね。移り変わりの激しいこと。人通りも多く、イノダコーヒなど話題の老舗も今や観光名所のようです。文博でただいま開催中の『パリ・マグナム写真展』(〜18日まで)拝見しました。世界最高の写真家集団マグナム・フォト創立70周年の展覧会でした。1947年、ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、...

  7. 写真にみる都の姿展ー温故知新・京都再発見!京都文化博物館にて。 -  「幾一里のブログ」 京都から ・・・

    写真にみる都の姿展ー温故知新・京都再発見!京都文化博物...

    ・いま京都文化博物館では、近代京都へのまなざし「写真にみる都の姿展」が開催されています。会期は9月18日まで。・京都に残された古写真の数々による京都の風景、民俗、行事等々が拝見できます。ご覧になると、あらためて京都の良さを再発見されることと思います。例えば、祇園祭にみられる町並みの整然とした美しさを見ていますと感動いたします。背の高いビルやマンションに遠慮しながら建つ町家とは雲泥の差です。近...

  8. パリ・マグナム写真展:京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    パリ・マグナム写真展:京都文化博物館

    写真家集団 MAGNUM PHOTOS 結成70年。ここに集められた約30名の写真家による130点の写真すべてがパリをテーマに撮ったもの。1947年、MoMAで開催されたアンリ・カルティエ=ブレッソンの個展に集まった、デビッド・シーモア(ポーランド生まれ)、ロバート・キャパ(ハンガリー生まれ)、ブレッソンらが創設したマグナム・フォト。この個展は、収容所で亡くなったと思われていたブレッソンの遺...

  9. 〈映画〉マリー・クロヤー:EUフィルムデイズ2017 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    〈映画〉マリー・クロヤー:EUフィルムデイズ2017

    東京と京都で開催されているEUフィルムディズ2017。すっかり映画から遠ざかってしまったワタシですが、国立西洋美術館で見たデンマークの芸術家村・スケーエン展を見たときから気になっていた「マリー・クロヤー―愛と芸術に生きて」(2012、ビレ・アウグスト監督)がかかるというので、京都文化博物館に行ってきました。望めば機会はやってくるものなんですね。スケーエン派の代表的な画家、ペーダー・セヴェリン...

  10. 日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    日本の表装:京都大学総合博物館・京都文化博物館

    京都の2会場で開催されている「日本の表装」展。京都大学総合博物館では〈紙と絹の文化を支える〉。日本の文化を伝えてきた紙と絹は傷みを避けられないもの。紙と絹で作られた絵画や書跡・文書史料の修理法の変遷を辿りながら、「なにを残すのか/なにを変えるのか」が常に問われる現代の文化財修復の最前線を見せてくれます。かつては“経師”が担った仕事。美しい作品は、すべて絶えざる修繕の努力に支えられているんです...

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