人生のタグまとめ

人生」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには人生に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「人生」タグの記事(857)

  1. 未来へ残すホームページ - 米粒大のスロー人生

    未来へ残すホームページ

    未来へ孫へ残してます時代に生きてきました会社とお客様のために米粒大のスロー人生http://www.asahi-net.or.jp/~xc2k-mrkm/

  2. よく頑張りました^^ - Omoブログ

    よく頑張りました^^

    今日は姪っ子が中学生になって初めての体育祭でした。Sony α77Ⅱ:SAL75300 75-300mm F4.5-5.6小学生の頃とは違って、生徒の人数も多いし生徒それぞれが声援を送り、盛り上がっておりました。競技自体はリレーが殆どで、徒競走ってやってないんですね~。そりゃ人数も多いし一人一人が走る競技を1年から3年まで全てやるとなると大変ですね^^;リレーを始め、5人6脚に大縄跳び、学年...

  3. Happy Birthday♪ - Omoブログ

    Happy Birthday♪

    今日は嫁さんの誕生日です^^Sony α77Ⅱ:TAMRON SP AF60mm F/2 Di II Macro今年も朝一番に『おめでとう』を言えた。今年も向かい合って小さなケーキでお祝いできた。Sony α77Ⅱ:TAMRON SP AF60mm F/2 Di II Macroホントにささやかですが、これだけで幸せです^^いつも笑顔でいてくれて、僕が支えなきゃいけないのにいつも支えてもらっ...

  4. 考えない努力 - Kokoronomamani's Blog

    考えない努力

    人は一日に何万回も思考するそうだ。ある記事で見たけれど、その数平均6万回。その8割がネガティブな妄想だそうで。ほとんどが「考えるだけ時間の無駄」ということなのだ。確かに!行動する前に、あれこれ考えすぎる。それは失敗を避けるためというのもある。先を想定して、失敗しないように自分を安全なところへ持っていきたいから。転ばぬ先の杖、とでもいうのか。でも。素敵な人と出会えた。でもふられたらいやだから告...

  5. 年を取る - Kokoronomamani's Blog

    年を取る

    保護者会で息子の高校に行った。すれ違う生徒たち皆、立ち止まって一礼し、「こんにちは!」元気な挨拶をしてくれた。とてもまぶしい笑顔だった。私はすごく驚いた。元気な挨拶をされて、心がすがすがしくなった。私も元気をもらって、笑顔で挨拶を返した。挨拶って、やっぱり大切だなと身に染みて感じた。そういえば、私が高校生だったころも保護者のかたや、先生、先輩、目上のかたたちにはきちんと相手方に届く大きな声で...

  6. pecoraの本棚『世界の夢の本屋さんに聞いた素敵な話』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『世界の夢の本屋さんに聞いた素敵な話』

    ボブ・エクスタインのイラストが大変美しい世界の本屋さんの本。「愛される書店」とはどんな書店なのか。この本に収められたエピソードは、書店が、通う人たちによって育てられることを物語っています。どんなに魅力的な本が揃っていても、どんなに素敵な店主がいても、それに気づいて通ってくれる人がいなければ愛される書店は生まれません。良い出会いに恵まれる幸運。それは本にとっても書店にとっても、そして本を愛する...

  7. 今年もまた一つ。 - Omoブログ

    今年もまた一つ。

    歳を重ねる日を迎えました。Sony α77Ⅱ:SAL2470Z2 Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMⅡ例年、一番最初に嫁さんから『お誕生日おめでとう』を言ってもらえることは何よりの幸せです。6月は祝日も無いし、梅雨時で天気もご機嫌ナナメな日が多いですが僕たちにとっては特別な日が2日もあります。こうして二人で足並み揃えてトコトコ歩んで笑い合い、助け合い、近い...

  8. 選択しよう - Kokoronomamani's Blog

    選択しよう

    私たちは、毎日何百回と選択して生きているそうです。朝、起きて何食べる?今日どんな服着る?今日、どこへ行く?何をする?お昼は誰と過ごす?誰とランチする?何を食べる?仕事で何に取り組む?何の勉強する?毎日毎日、たくさんの選択をして生きている私たち。毎日が退屈で、つまらないのなら。その選択をいつもと違う方、選んでみたらどうだろうか。今日は、昨日と違うことしよう。明日は、今日と違う日にしよう。どんど...

  9. そっとおやすみ☆ - ☆海へ行くつもりだった☆

    そっとおやすみ☆

    近づくとびくっとするのはなぜなのよ!そんな言葉が、微かにきこえたような気がした。俺は、ものも言わずに不安を、押し倒した☆不安は、したたか床に頭を打ちつけ気をうしなったようだ。俺と不安のときが流れる。不安の薄い唇から、赤い樹液が一筋ながれ俺を染めた上等だそれで音楽はいらない。

  10. 海辺の本棚『コーヒーピープル』 - 海の古書店

    海辺の本棚『コーヒーピープル』

    この本が発刊されたのは2012年。東日本大震災の翌年になります。川口さんが「はじめに」で書いていらっしゃるように、「すでに確立されたスタイルのなかに、無理をして自分をはめこもうとしない」で、しなやかなスタイルでコーヒーと共に生きる道を開き、お金に換算することのできないなにかを求めようとしたコーヒーピープルの時代。その流れは次第に多くの人たちを巻き込んで、現在のカフェの営みの礎になったのだと思...

  11. 鎌倉心景「カフェで」 - 海の古書店

    鎌倉心景「カフェで」

    昨日の最高の笑顔はこの方でした。なんて優しい眼差しでしょう!カフェはこんな出会いももたらしてくれる嬉しい場所です。朝から訪ねたのはFOOD STAND magaliさん。帰省前にお訪ねして以来でしたので、色々とお話も弾みました。ドーナツがますます美味しくなって!THE GOOD GOODIESさんの本棚には、モブロさんのご紹介でくんぷう堂さんの古書が並んでいました。珈琲に古書が本当によく似合...

  12. 海辺の本棚『Maison Martin Margela edition 2008 issue09』 - 海の古書店

    海辺の本棚『Maison Martin Margela...

    次男はマルタン・マルジェラに一時期心酔していました。浪人が決まって落胆した気持ちを慰めるために共に訪ねた「マルタン・マルジェラ・トウキョウ」。もう15年以上前になりますでしょうか。今の恵比寿のビルとは異なり、古い木造建築がそのまま使われていて、真っ白に塗られたキッチンやバスルームも展示室になっていました。その時求めたカットソーが彼のコレクションの始まりでした。ファッションは時に人を前向きにし...

  13. よその事例はあてにならず - 自分遺産

    よその事例はあてにならず

    世間では「働き方改革」が多く取り上げられている。それはきっと多くのところで「働き方改革」が取り組まれているのだろう。私の勤務する会社でもそうだ。その「働き方改革」を進めるにあたっての社員への参考図書が会社から紹介された。うち1冊をGWに読んだ。『アクセンチュア流 生産性を高める「働き方改革」』(江川昌史著、日本実業出版社刊)著者は、世界55か国、200都市以上に拠点をもつ総合コンサルタント企...

  14. 海辺の本棚『ガーンジー島の読書会 上』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ガーンジー島の読書会 上』

    こちらは図書館からお借りしてじっくり読んでいる本です。作家と友人たちとガーンジー島の人たちとの手紙のやりとりで物語が進行します。緻密に構成された人間関係とエピソード。どれもが映画のワンシーンのようだと感じていましたら、映画化もされていたようですね。下巻まで読み終えましたら、映画も観てみたいと思います。悲しい時、辛い時、ユーモアは大きな救いになり、そして本もまた支えになるのだと、この本は全身で...

  15. あんまり眠れなかった。。 - ただのOLです

    あんまり眠れなかった。。

    あんまり眠れなかった。。なんとなくいろんなことが不安で、どうすればいいのかわからない。とりあえず、今日は早く帰って寝ようと思う。元気が出ない。腐女子、うっかり〜を観てて主人公のいう「俺たち100やって10返ってくればいい方だから。緩く生きないと壊れちゃうよ」みたいなセリフがあったんだけど、私は性的マイノリティではないけれど、この言葉はグッときた。

  16. 海辺の本棚『恋人してますか?』 - 海の古書店

    海辺の本棚『恋人してますか?』

    憧れの内藤三重子さんにお会いするために初めてHANDSOULを訪ねたのは、2009年5月。それからファンとして通い、やがて作品を置いていただくようになり、そして週1回の古書店運営のために目黒から通いました。3年前に鎌倉に転居するに当たっては不動産屋さんをご紹介いただき、病気療養中だった四男がお店番をさせていただきながらアクセサリー作りを覚え、やがて社会復帰。今また、私が週一お店番をさせていた...

  17. pecoraの本棚『ケンブリッジ・サーカス』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『ケンブリッジ・サーカス』

    逗子の古書店でこの本を迷わずに求めたのは、伸びやかな表紙の写真のせいだと思っていました。でも、どうやらそれは神様の采配であったよう。もしもあの時こうしていたら。ああしたから、こうなった。常に過去に繋がる自分を意識しながら生きてきて、その思考の是非についてはあまり考えたことがありませんでした。人生を俯瞰する。過去も未来も自分の立ち位置から少し体を浮かせて眺めてみる。柴田さんのどこか自分を突き放...

  18. 海辺の本棚『THE WORLD OF DONALD EVANS』 - 海の古書店

    海辺の本棚『THE WORLD OF DONALD E...

    時々開いてみたくなる本の一つ。これまでもご紹介してまいりました。人の想像力が無限であることを実感できる本です。架空の国の架空の切手。そこに込められた熱情が、小さなマス目のようなデザインから、静かで強いエネルギーを伴って迫ってきます。幼い頃の夢のタネに知性の水とユーモアの光が注がれて育まれたようなエヴァンズの世界を、よろしかったら。『THE WORLD OF DONALD EVANS』→★

  19. それは戦って手に入れるものではないということだけは、はっきりしている。 - 糸のない凧

    それは戦って手に入れるものではないということだけは、は...

    立派になんかならなくてもいい。そう思えたら、私はどれほど救われることだろう。もう何も目指さなくてもいい。そう思えたら、私はどれほど自由になれることだろう。もう何かを必死に守らなくてもいい。そう思えたら、私はどれほど優しくなれることだろう。もうこの先ずっと弱いままでもいい。そう思えたら、私はどれほど安心できることだろう。もうこの先何も変えようとしなくてもいい。そう思えたら、私はどれほど世界を好...

  20. 大阪講演会のお知ら... - 発展途上国の子供を救え!小児外科医吉岡秀人の戦い

    大阪講演会のお知ら...

    大阪講演会のお知らせ6月5日 大阪で講演会を行います。普段は企業や学校法人などとてもクローズな会で話す機会がほとんどの為に、一般の学生や社会人にはなかなか話をする機会がないのが心残り。何とひょんなことから知り合いになった占い師のTeraさん(この人凄いらしい)が講演会を企画してくれました。占いなどほとんど信じない私は何故かこの人の言うことは良く聞くようにしてます。多くの人にはそれが意外らしい...

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