人生のタグまとめ

人生」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには人生に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「人生」タグの記事(720)

  1. 「インプットよりアウトプットの方が大事」という考え方に基づきブログにアウトプットしてみる。 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    「インプットよりアウトプットの方が大事」という考え方に...

    人間、学ぶこと(インプットすること)は、とても大切だし、学ばなければ、人間性の向上もないので、学ぶこと=(以下インプットと表記します)は、とてもいいことなのだけれども、インプットして、即、人間性の向上や、仕事や生活における利益に結び付いているかというと、実は全くそうではないことが、いえる…と著者は言っております。理由は、インプットしても、「自分の身になっていないから」だそうです。アウトプット...

  2. 良くないことが起きたら・・・。~人生の問題集の答えはいくつかあります。~ - スピリチュアルカウンセリング &  ヒーリング 《”こころ”が輝くまで》

    良くないことが起きたら・・・。~人生の問題集の答えはい...

    梅の花、きれいですねぇ・・・。感謝できなくなっちゃう?この世で生きていますと、いいことばっかりというわけにはいきませんねぇ。そりゃ、いいことばっかりだったらいいですけれども(笑)、それならそれなりに、私たちって、その“いい状態”にも慣れて、なんと“その上の幸せ”なんてものを普通に望むようになっちゃう、そんなものなのです。つまり、“いいこと”が普通になって、感謝できなくなっちゃうんです。私たち...

  3.  海辺の本棚『ほんとうらしくうそらしく』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ほんとうらしくうそらしく』

    昨日、アトリエキカさんのカウンターで、オーナーさんとお隣に座られた紳士と三人でおしゃべりをしていて、「この頃は、あれが夢だったのか、事実だったのか、混同してしまいがちで」と、意見が一致して微笑みました。長く生きてくると様々なことを体験し、その時は必死で乗り越えてきたつもりだったことが、どこかおぼろげなものに変わってゆきます。時間が優しい魔法をかけてくれるのでしょうか。それとも単なる老化かしら...

  4. 47歳の自分 - S

    47歳の自分

    ●歳を重ねる2月7日で47歳になってしまいました。ちなみに知り合い、友達に2月7日生まれが大串、北村、中野の娘、かずやさん、のりさん、つなき、こゆのおばあちゃん、中田さん、とたくさんいます。印象として47歳って「結構なとこまで来たなーー」って感じです。山崎と一義と今度平成6年度一条工務店入社の同期として飲む予定にしてますが3人ともこの25年いろいろあったであろうことを男同士おしゃべりしたいと...

  5. 建国記念の日 - 水の館・星の庭 Ⅱ

    建国記念の日

    観測史上一番の、寒気に覆われているという日本列島。各地で、観測史上最も寒い、という記録が塗り替えられています。普段は見た夢の大半を忘れてしまいますが今日は、詳細までは記憶にないけれど忘れられない夢を見ました。初恋の男性と顔を合わせていました。同級生なので、どうも同窓会のような流れでした。高校の頃に顔を垣間見たのが最後で、全く会っていませんが<現在の>彼でした。私など、鼻もひっかけて貰えないの...

  6. 還暦前後でマインドがまったく違うことに驚く - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    還暦前後でマインドがまったく違うことに驚く

    11月23日の投稿に"いいね"をくださった方がおられた。どんな内容かを忘れていたので読み返してみた。若作りして、細マッチョを自慢し、モテ男だと勘違いしていた。2ヶ月後の還暦をスタートラインと思い込み、深酒をしながらピアニストになれると本気でおもっていた、、、。まったくもって恥ずかしい、、。しかし、よくこれだけポジティブに悪あがきできていたなと感心する。すごいエネルギーだっ...

  7. 占いとは? - 紫微斗数 占い 静岡市 宮 立命 (宮崎孝宏)

    占いとは?

    数日前の鑑定のことです。ある女性から鑑定のご依頼がありました。その女性のご相談は次のようなものでした。 「ある四柱推命の占い師さんの処に伺って、子育てと仕事の両立について相談をしました。そうしたら、その占い師さんから、それは人生相談だから占いでは判らない。と言われました、欽天四化の紫微斗数では判りますか?」 私は、このようなご相談は日常的に当たり前に在りますので「はい、ご相談をお受けします...

  8. 私が何故、占い師になったのか? - 紫微斗数 占い 静岡市 宮 立命 (宮崎孝宏)

    私が何故、占い師になったのか?

    私が何故、占い師になったのか?私が初めて占いというもので、占って貰ったのは30歳になった頃でした。 高等学校の電気科を卒業して、地元の家電品販売会社のサービス課に勤務しましたが、1年ほど勤務した時に第一次オイルショックで業績不振に陥りました。その時、私は家電品販売会社を辞めて、知人の紹介でコンピューター周辺機器の開発をベンチャーで立ち上げた会社に転職しました。 しかし、そのベンチャー企業も6...

  9. 最短記録で異動 - 自分遺産

    最短記録で異動

    2月から職場が変わった。前の職場はちょうど1年だった。入社して33年で12回目の異動になるが、今回の在職1年が最短になる。これまでも組織変更に伴っての異動に巻き込まれたら在籍期間は短かった。今回はその準備の仕事をしたら、次にということになったわけだ。2月からの職場は今までと部門が異なる。規模が小さい新しいチームになる。私の経験の何が活かせるのかの想像がつかない。年末年始からそのことを考えたり...

  10. 海辺の本棚『雲の映る道』 - 海の古書店

    海辺の本棚『雲の映る道』

    ある画家がこの人の詩集を読んで喫茶店でボロボロ泣いてしまったと書いていらして。この詩集ではないのだけれど、図書館でお借りしました。言葉が言葉を超えて動いているような、事象が現実を超えて動いているような。心のかけらを集めてチグハグなのにぴったりと寄り添ってしまったパズル。この世に「ありえない」ことなんてなかったんだね。言葉が仮想を現実にしてしまう。そして悲しい現実は底知れず悲しくなり、辛いのに...

  11. 海辺の本棚『リュッケ 人生を豊かにする「6つの宝物」』 - 海の古書店

    海辺の本棚『リュッケ 人生を豊かにする「6つの宝物」』

    「幸せ」とは何かという、人の根元の課題を6つのテーマに沿って提言。心の中で混沌としていたことを整えるヒントをくれる気づきの本。「TOGETHERNESS」「MONEY」「HEALTHE」「FREEDOM」「TRUST」「KINDNESS」。掲げられたテーマはこの6つでした。著者はデンマークの人。ですから、全てが世界中の人にすぐに適応するアドバイスではないことは明らかです。政治、環境、自然、慣...

  12. 検定試験「試験時間中のトイレ退室」めぐり訴訟に - 自分遺産

    検定試験「試験時間中のトイレ退室」めぐり訴訟に

    きょういくブログにこんな記事があった。検定試験「試験時間中のトイレ退室」めぐり訴訟に簿記の試験を受けた人がトイレに行きたくなって、でも、トイレに行くとその後のテストは受けられない。それでもトイレに行ったので結果は不合格になった。その人は「生理現象に配慮しないのは不合理」と訴訟を起こしたが、判決は「試験の実施要項は主催者の裁量内などとして、原告側請求を棄却」だった。今の時代、ネットの進化で試験...

  13. 海辺の本棚「ふたり」 - 海の古書店

    海辺の本棚「ふたり」

    鎌倉に来て出会って、なんの迷いもなく心を開くことができた友達ふたり。ふたりの選んでくれる本はどこか同じ空気を孕んでいて。昨日並べてみたら、やっぱり似ていました。若い頃は、なんでも明確に把握することが美徳でした。しかし、どんどん現実と把握したもののズレが大きくなって、とうとう心が悲鳴をあげました。それで曖昧であることの方が正しいのかもしれないと思うようになりました。曖昧であることは許容できるも...

  14. 順風満帆な人生よりも・・・ - ゆううつな気持ちを笑顔に変える方法・・・

    順風満帆な人生よりも・・・

    昨日は節分でした。毎年、恵方巻だけは頂くようにしています。恋愛・人間関係心理カウンセラー吉田靖です。最近は、午前3時~4時頃までご相談が入ります。さすがに睡眠不足になっています。対面、電話等のカウンセリングと忙しいのは有り難いです。人生に、大きな壁や苦難が訪れる事は当たり前です。それを乗り越えてこそ、人は大きくなれるのだと思います。時に挫折したり、涙したりする事もあると思います。順風満帆な人...

  15. 海辺の本棚『散歩本を散歩する』 - 海の古書店

    海辺の本棚『散歩本を散歩する』

    作家たちが歩んだ散歩道を辿りながら綴られたエッセイ集。東京の道が多く取り上げられています。読みながら「散歩って何かしら」と考えました。ただ歩くだけでしたら散歩とは言わないような気がします。心にゆとりがあって、周りの気配を感じ取れて、そして、その行為自体が楽しみになる。それが散歩でしょうか。学生時代以来久しぶりに住むことになった東京では、住むエリアによって散歩の目的が違っていました。ひたすら愛...

  16. 還暦を越えて心境が変化した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    還暦を越えて心境が変化した

    済:00~20歳:生育、学習期済:21~40歳:大人開始期済:41~60歳:大人成熟期今:61~80歳:晩年、老齢期、死期こう振り返ると、その時期毎によい経験をして来た。本当に感謝の気持ちで一杯になる。今月から年金支払いをしなくてよい。終身保険も払い込みが終わった。63歳以降からの年金予定額も連絡が来た。老齢期に入った実感がすごくあり、安堵感もある。早期退職してから試行錯誤して、今後の人生を...

  17. 死ぬ直前に後悔すること - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    死ぬ直前に後悔すること

    ■恋愛をもっとしておけばよかった。○:悔いなし。■健康に気をつけていればよかった。○:遺伝因子のある血糖値管理だけだ。■働きすぎた。○:早期退職できた。■もっと旅行にいけばよかった。○:沢山行った。■老後と金を心配しすぎた。○:省エネ人生の見通しあり。■家族・友人との時間を優先すればよかった。○:した。上記のことを後悔するらしい。還暦までの自分は後悔がないな。運に感謝、亡妻に感謝、友人、元カ...

  18. 海辺の本棚『ジーヴズの事件簿』 - 海の古書店

    海辺の本棚『ジーヴズの事件簿』

    美智子さまの愛読書と知って開いた本。こんな愉快な本がお好きでいらして嬉しい!20世紀初頭のロンドンが舞台。バーティーという気の良い貴族青年の執事となったジーヴズが、独特の人生観を掲げ、その美学に基づいて対処する出来事の数々。「事件簿」というより「片付け帖」といったほうが良いかもしれませんね。この春、長い皇后としての日々を無事に終えられて、新たな人生を歩き始められる美智子さまの、そのたおやかな...

  19. 映画「素晴らしきかな人生」 - アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    映画「素晴らしきかな人生」

    今日は久々に映画の話。去年のクリスマスシーズンにBSかCSでやっていたので見た人も多いかしれない。名だたるスターが出ているわりにあまり話題になっていなかったのか、この映画の存在を私は全く知らなかった。ストーリーは、もしかしたら映画通には物足りなかったのか、もしかしたら「ベタ」という評価も当てはまるのかもしれないし、そもそも、これだけのスターたちがやるような華やかな内容ではないのかもしれない。...

  20. 人生は行動すればするほど出会いがあり面白い - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    人生は行動すればするほど出会いがあり面白い

    今夜、11月にパリ写真見本市調査をした時の資料を整理した。随分と沢山の人達と出会っていた。現在も、なんとなくつながりがある。でもしっかりとした関係には至っていない。原因は明確で、自分の立ち位置を確率していないからだ。今年は、「自分はこんなインフラを持ったんや、そんでこんなことがしたいねん!」と言えるようにして、再会したいとおもっている。でも、損金がでる自宅の売却に未練があって次の行動に移れな...

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