今日みたもののタグまとめ

今日みたもの」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには今日みたものに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「今日みたもの」タグの記事(43)

  1. 植物親子と《ニンゲン親子》@コロナ渦 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    植物親子と《ニンゲン親子》@コロナ渦

    枯らしてしまったと思っていた植物が復活して驚くことがある。なんの芽だろ?と思っていたのは・・・桔梗だった!剪定ミスで枯らしそうになったクレマチスは、残った葉っぱ一枚が、長らくたった一枚で頑張って・・・新芽を出させた。新芽がおぼつかない間は、むんずと頑張りつづけ、子供が順調に育ったとたん親の葉っぱ(写真中央)は安堵したように枯れていった・・・・・・なんか感動・・・では人間も、心配かけ続けたほう...

  2. ダイヤのジャック - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ダイヤのジャック

    珍しいものが落ちていた。ダイヤのジャック…貴方は誰?「ヘクトール(トロイアの王子。トロイア戦争におけるトロイア勢最強の戦士)」だそう。屈強な戦士、戦い離脱か?!これはいかーん👀‼️関東上空は平将門公に駆け巡って頂くのがよいか?🐎心に武将を住まわせたい気分。きのうは鼻息荒く音楽室(聖域)を大掃除して清め、夢で聞こえたメロから作曲をし、その勢いでま...

  3. 311にフリージア第一号、咲いたよ! - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    311にフリージア第一号、咲いたよ!

    311にフリージア第一号が咲いたよ✨東日本大震災から9年。自分は当時、津波と原発事故で東京に避難された方々のため、NPOの依頼で一年ほど歌の講師をしていましたが、まず人として共にあった日々で…苦境に負けんとする彼女たちの笑顔はけして忘れません!そして今。地球の正念場🌍切り抜けたい!今日のライブもコロナで飛んでしまったけれど、今日だから歌いたい曲もあったけれど。静かに想...

  4. 早春の鳥たち - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    早春の鳥たち

    早春の鳥たち。みてきたよ。☘️キジバト鳥はよく夕日をみてぼーっとしている。誰かが「鳥には夕焼けが美しいなんてわかんないでしょ」...なんて言ったけれど、私はそうおもわない。少なくとも太陽と季節に関しては私たちより格段にプロフェッショナルだ。#キジバト☘️ツグミ🇯🇵ピタ!と止まってはサササ!と歩く。オモチャみたいな動きの冬鳥。土をほっくり返し何か...

  5. Tokyo cell phone buildings - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    Tokyo cell phone buildings

    東京 携帯ビルディングスTokyo cell phone buildingsMaki Hachiya 蜂谷真紀はちやまきOfficial website

  6. トコトン弾き語りまくる - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    トコトン弾き語りまくる

    昨夜はcool jojoでソロユニット「Tokoy ディープ」弾き語りまくりました。自分だけの弾き語りをもっと見つけたくってトコトンやってみた。そしたら自分でも意外な自分が出てきて、自分と会話する面白さと難しさと意外性を感じるんで、しばし向き合ってみます。20年ぶり?に昔の生徒に再会したもの嬉しかったですし、長谷川さんご夫妻とお客様とのアフターも楽しかったなあ!感謝を・・・この絵はcool ...

  7. 蜂谷真紀&類家心平 @個展「ナッシング・バット・ブルー」 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    蜂谷真紀&類家心平 @個展「ナッシング・バット・ブルー」

    キリリとした外気の中、ウォーミングアップする類家心平さん。ホールの照明が下ろされており壮観でした。(蜂谷撮影)蜂谷真紀(voice,vo)類家心平(tp)@蜂谷一人個展「ナッシングバットブルー」満場御礼申し上げます。 m(_ _)mトランペットと声だけで作品(絵と文学)との即興コラボや曲に挑戦しました。音が音楽を越える豊かさ…会場との一体感も素敵で感動した。心平さん素晴らしかった!!忘れ得ぬ...

  8. 横浜とワタシ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    横浜とワタシ

    田中信正pさんの、キティちゃんファイル…😱..3/19に初出演させていただく「上町63」にフラりと遊びに行った。ゆうべは、竹内直ts, fl、田中信正p、馬場考喜g みなさん私も共演している素晴らしい奏者ですが、それぞれ違う一面も堪能でき、アフターも出演ライブ後とはまた違った楽しさがある。リラックスしているぶん、出演時より終電を逃すかもしれない。笑この日の選曲は一筋縄...

  9. タイムマシン(幼少期の蜂谷真紀) - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    タイムマシン(幼少期の蜂谷真紀)

    やっぱり掲載。正月に実家を掃除していたら、小一のころ集めてた紙ナプキンが出てきて驚く…タイムマシンもの!雑誌「小学一年生」?のフロクのナプキンも入っており、どの柄もカンペキ覚えてました。子供の記憶ってすごい…ふろく《幼少時の蜂谷真紀》★他に集めてたもの。切手動物のミニチュアケロッグのオマケグリコのオマケ千代紙牛乳やフルーツ牛乳のふた★好きだったオモチャ積み木レゴスピログラフ★好きだった外遊び...

  10. 謹賀新年 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    謹賀新年

    謹賀新年どこの家にもお正月。この写真のなかに何人いるのかなあ?昨年は皆さまありがとうございました。みなさまにも、地球にも、よい年になりますように!本年もよろしくお願いいたします。新年は1/6から歌います。若きホープ高橋佑成pnさんとDUO@本八幡 「cool jojo」1/15には、PITINNでの「次ナルJAZZ問答」(蜂谷真紀、松島啓之、類家心平、本田珠也)ライヴレコーディングも控えてい...

  11. スローな写真たち - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    スローな写真たち

    山野草「シモバシラ」咲いた咲いた。「シジミバナ」咲いた咲いた。コスモスペンタス。この脇でニチニチソウも咲いている夏の花、ポーラチュカもまだ咲いている名前を失念した産毛の多い植物。水色の花が咲いていたけれど。次は来年でしょうか。このハイビスカス、10年は咲きづづけてます。野っ原みたいなベランダ。お客様はけっこう多い。富士山をズームでとってみた。日に日に夕空がすっからかんとして新年の気配すらする...

  12. レバノン映画を見に行った - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    レバノン映画を見に行った

    レバノン映画を見に行った。「判決、ふたつの希望」中東の人々が抱える心の痛みを深く考えさせられる優れた映画だった。いつか書こうと思っていたことをこの機会に。6年ほど前、現地ミュージシャンから演奏に呼んで頂き、70年代の内戦から復興をはたしつつあるベイルートに滞在したことがある。町中に立ち上がる工事用クレーンにはレバノン国旗がはためき、もっとも破壊されてしまった町の中心部も美しい町並みを取り戻し...

  13. ライブ帰りのカブトムシ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ライブ帰りのカブトムシ

    きのうのライブ帰り、電車をおりたら…駅のホームをカブトムシのメスがボーッと歩いてた。踏まれそうなので近くの林にお連れした。するとこんどは路上で、ボーッと羽を乾かしている羽化したてのセミに遭遇。こちらも木にとまらせ、二件落着。「無理な横断はおやめください」って…生き物の皆さま、人間の勝手ばかりですみませぬ!!A beatle was walking on the train platform....

  14. こないだ海にいった - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    こないだ海にいった

    こないだ海にいった。わざとスカートをびしょびしょにした。時々、海や野山に耳や目をリセットしにゆく。もっと遠い海にいきたいのだけれど。I went to sea to reset my ears, eyes, noses and more…その夕方の空は刻々と…全ての色をのせ、時間のパレットみたいになった。Time palettes of sea and skies.本日7/28は、東中野セロ...

  15. 所沢には、2つの物語があるのだよ。 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    所沢には、2つの物語があるのだよ。

    じつは、新所沢スワンと、両親が住む街が近いので、終電を気にせずアフターを楽しんでいたら…相方の加藤崇之さんが車で実家まで送ってくださった。それもライブの続きみたいな感じで自然に。加藤さんありがとうございます。家族の話ってミュジシャン同士あまりしないけれど、加藤さんにも私にも家族があって日々のライブを飛ばしてる。共演者一人一人に家族の心配事も喜びもあるでしょうが、私らってひたすら最高値の音楽で...

  16. 桜満開なライヴの日々をまとめてみました! - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    桜満開なライヴの日々をまとめてみました!

    みなさん、いつもありがとうございます!日々ライヴの感激感動つきませんが、ブログぜんぜん追いついておりません笑「桜満開なライヴの日々」を、まとめてみました。左より、池澤龍作d、加藤崇之g、蜂谷真紀voice,electric-voice@Yellow Visionアフターに楽器の交換っこしてます笑。ほんとは、蜂谷voice、加藤崇之g、池澤龍作d。加藤さんとは長くご一緒しており、るーたんとも随...

  17. 花と美女のはなし - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    花と美女のはなし

    今年も杏の花が咲きました。15年ほど前、杏ジャムを作ったあとに種を植えてみたら芽が出たもの。毎年咲いてくれて収穫もできる。「まねきねこ電車」が通った。つり革も猫の手になってるんだって。大好きなフリージアも咲き始めた。よいかおり。両親を房総に連れていったときに買った苗が爆発的に増えました。これからベランダは、黄色い香りに溢れます。よくも悪くも野趣あふれるベランダで、ライヴ前に黙々と植物と会話し...

  18. たまにはつれづれ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    たまにはつれづれ

    たまにはつれづれ。ヒヨドリ君は茶色いほっぺ。冬のあいだベランダの山椒にリンゴをさしてあげていた。でも梅が咲き誇るとめっきり来なくなった。メジロもしかり…春は偉大だね!新しいパソコンがきた!PCの調子がヒジョーに悪く、scheduleやブログの更新が停滞しまくりでしたが、やっと泥沼から解放!ホムペのライブ日程、5月、6月のリーダーライブ予告までにupしました!ぜひチェックのほどを!フンガ~└(...

  19. 加藤崇之さんの古い方のギター君 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    加藤崇之さんの古い方のギター君

    加藤崇之さんの古い方のギター君と歌えて嬉しかった。ついに引退?と聞き…もう会えないのかとおもっていた。おもえば20年近く共に歌ってきたギター君。二枚の【ミクロマクロ】CDでも加藤さんと一心同体の音を残してくれました。年々傷が深まるのも見てきました。これからは優しい音で余生をノンビリすごすもよう…超ハードでもあったでしょうが、なんて幸せなギターなのかしら!!ライブ前の加藤さんとの国立散歩も楽し...

  20. あけましておめでとうございます - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    あけましておめでとうございます

    あけましておめでとうございます。昨年中はお世話になりました。本年は1/6から歌ってゆきます! ヒヨドリ、キジバト…窓をあけ野鳥たちの歌を聞く新年の朝。歌の師匠たちの歌はもう春です。いま地球上で共にある…このシンプルな奇跡に感謝します。今年もよろしくお願いいたします。初詣でみた炎とスーパームーン。電気ではない光って…強烈だ!!蜂谷真紀はちやまきMakiHachiyaOfficialwebsite

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