仕事術のタグまとめ

仕事術」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには仕事術に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「仕事術」タグの記事(22)

  1. 『世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか』 - <元・若手女性管理職>の酒の肴にもならん話

    『世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか』

    世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか グーグルの個人・チームで成果を上げる方法ピョートル・フェリークス・グジバチ/SBクリエイティブundefinedピョートル・フェリークス・グジバチ著。著者はポーランド生まれ、日本在住。副題がたぶん「グーグルの個人・チームで成果を上げる方法」。でも表紙で一番大きく印字されている言葉は「あのGoogleが社内でやっている神速(しんそく)仕事術...

  2. 『「うつ」とよりそう仕事術』 酒井一太著 - <元・若手女性管理職>の酒の肴にもならん話

    『「うつ」とよりそう仕事術』 酒井一太著

    「うつ」とよりそう仕事術 (Nanaブックス)酒井一太/ナナ・コーポレート・コミュニケーションundefined著者の実体験に基づいた、うつを抱えながらの働き方の具体的な提案が詰まっている本。復職までに「リハビリ」期間を設けること。復職が「ゴール」ではなく、復職後に働き続けるのが大切ということ。実感を持ってうなずける内容です。仕事のやり方をどう変えればいいか、落ち込むときはどう対処すればいい...

  3. 経験も知識もない場合の仕事術 - 役員から降格して見えてきたもの

    経験も知識もない場合の仕事術

    経験がない?知識がない?初めてやる仕事に自信がない?ではどうするか?観察力で勝負しよう。私は営業から工場に配属された。もちろん工場のことなどわからない。経験も知識もない。何をやるにもイチから。そこで何をやったか。とにかく観察する事だった。今日の機械の調子は昨日と比べてどうだったか?出来上がったのものはどうか?先輩はどうやっているか?そしてその全てを記録しよう。日々の微細な変化を記録しておこう...

  4. 毎週金曜日は、本物のビール - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    毎週金曜日は、本物のビール

    やっぱり、ビールは黒星に限る。年金生活+ちょっと働くの生活になってから、一つの縛りをかけている。普段はお酒の安売り屋で、第三のビール。ただ、金曜日の夜だけは、サッポロの黒星缶という贅沢をする。今日の食事はリゾットです。

  5. 独り酒を覚える巻「青春クロニクル」第4話 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    独り酒を覚える巻「青春クロニクル」第4話

    講談社さん、ありがとう。毎号、古い時代のことを思い出し思い出し、書かせてもらい、ぼくの青春時代を回顧する形で、記録として残せて、感謝しています。70歳を目前として、つくづく、思います。で、今回は大学を出て、出版社に就職して、まず覚えたことの公開です。※なお、このタイトルは編集部の方が付けたものです。さらに、写真の選定とキャプションもそうです。

  6. 青春クロニクル、第2回目 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    青春クロニクル、第2回目

    こんどは、私の雑誌遍歴の話です。『話の特集』と出会った話です。ぼくにとってのスーパースターは、和田誠さんです。そして、ますます、雑誌を作る世界に飛び込みたくなりました。

  7. 「空犬通信」さんからの長尺引用です、銀座書店事情 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    「空犬通信」さんからの長尺引用です、銀座書店事情

    つくづく、教文館の凄さを感じるこの頃です。この仕事に就いて、教文館にほとんど行けなくなったのが、寂しいです。営業職時代、担当書店だったことが、誇らしいし、僕の持っている本の半数以上はここで買っているはずだ。中村義治社長が亡くなっても、元気に受け継いでおられるのは、立派です。★久しぶりの「銀座」モノの投稿です。

  8. ようやく、復旧 - Pushpin Diary(L.J.Style Book)

    ようやく、復旧

    スマホを変えました。真っ青になる体験を二度しました。最後はフェイスブックが使えなくなりました。しかし、旧いパスワードで、つながることができました。その直前には「窮極の断捨離だ」と、諦めました。俺が生きていればいいのだ。ネットでつながるのでなく、ハガキだってあるし、会いたいヤツには電車で会いに行けばいいのだと。それはさておき、今日のお弁当は鮭のフレークと玉子焼き、モツの味噌煮込み。野菜がたくさ...

  9. ビジネスの“常識”を疑え! - makotoday

    ビジネスの“常識”を疑え!

    同僚にコンサルタント志向の人間がいたため、大前さんだとかの話になり。自分が刺激を受けたコンサルタントって・・・と遠藤さんを思い出した。二度ほど講演会で話を伺ったことがある。と、同時に、そう言えば、書籍は一冊も読んでなかったなぁと思い出し、読んでみた。講演会で聞いた話と同様、泥臭いところから構想を練っていく姿勢が十分に伺えた。ビジネスは[多様性・進化性・非再現性]をもったものであり、故にセオリ...

  10. 5分で人を見抜く - makotoday

    5分で人を見抜く

    よかったとことしては文庫本は後ろポケットに入り、時間の隙間に読むことが出来るというのがわかったことか。こういうのってノウハウとして提供しようとすると安っぽくなるなぁ。結局はインスピレーションとか言ってるし。当たり前か。そもそも人間は人と人との間。関係性こそが真実なんだし。エッセイとかで小出しに”私はこう思う”的に書かれたほうがよっぽど為になる。この方の得意ジャンルでのノウハウ本はよかったので...

  11. 「できる人」のシンプル手帳術 - makotoday

    「できる人」のシンプル手帳術

    あまりに面白くなくて途中から飛ばし読みしてしまった。年→月→日と目標をブレークダウンして云々。まぁ・・・やろうと思った時が吉日だなぁと。しかしこういうことでもないなぁ俺が求めてるのは。手帳、買いなおしたいなぁ。

  12. 「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術 - makotoday

    「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術

    「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術 過小評価されているあなたを救うスピード・ブランディング 読んでみた。直接は知らないが、学校の先輩でもあり、何か感覚的に得られるものはあった。どうしてもノウハウ系は苦手だから事細かに覚えてはいないが、何個かは覚えてる。○高額なセミナーにも参加しろ。情報を金で買う、良質な情報は金で買うということ。なかなかやってない人間が多いだけに、これこそ力を持つ。・・・確...

  13. 佐藤可士和の超整理術 - makotoday

    佐藤可士和の超整理術

    出版された当初話題になっており、いつか読もうかなぁと思っていて。機会があり、読んでみた。整理マニアっているんだよなぁ、と。書かれているのは一見普通に見えるが・・実行できないこと。今いる家のことを思いながら読んでいた。長年の蓄積と広いスペースから全く使わない物がやったらとあり。ある意味贅沢なことじゃある、この土地無し東京で。しかし無駄が多過ぎる。反対に今仕事してるところは、プロジェクト単位での...

  14. 初対面の教科書 - makotoday

    初対面の教科書

    この本を読んだ最大の成果は、実は自分が初対面が苦手だという事がわかったことだ。人と初めて会う時には、緊張してしまうので相手のことを意識しないようにしてた。営業ズレして、何か一回一回の出逢いをないがしろにしてるのは感じていたが、矯正もできずにそのままこの何年かを過ごしていたように思える。相手へのリスペクト。興味。事前の情報収集。そうだよなぁ。次から次に襲ってくる現実ってのはあるから、全ては無理...

  15. 使う力 - makotoday

    使う力

    読みやすかった。具体的に使いやすいように、使う力が書いてあった。しかし借りてきた本でもあったので折り目を入れられず…あまり覚えていない。ノウハウ的に書いてある本は買わなきゃ駄目だなぁ。覚えるの苦手だから。一点、今自分が意識してる見解と一緒だったところが、「企画ができる人間はあらゆる会社で不足してる」というところだ。ここは最近になり、痛切に感じ、鍛えなおしてる。

  16. はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術 - makotoday

    はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術

    平野さんがブログで紹介されていたんで何となく読んでみた。特別起業する意図とかもない現況においてあまり響くものもなかったが、『起業家』『職人』『マネージャー』というキーワードで説明してたのはわかりやすかった。確かにプレーヤーのままではいけないよなぁと。生真面目なタイプが最も陥りやすい間違いだろう。起業してる友人のことを考えながら読んだ。彼はまだ自営業の段階であり、一人でほぼ全てを行ってる。しか...

  17. 出会いの大学 - makotoday

    出会いの大学

    人間関係の育成が安くなったなぁと感じる、最近。「人脈」って…言葉を使うと安っぽい。もちろん著者はそれを承知で書いてはいるんだろうけれど。記号だな。現代人ってのが。生き残れるのは、でも違うな。生きるってこと。大事なんだけどな。

  18. <読了>1の力を10倍にするアライアンス仕事術 - makotoday

    <読了>1の力を10倍にするアライアンス仕事術

    やっぱ人間中身だな。やっと読んだが、読み始めると早かった。直接平野さんの話を聞いてたからかぶる部分も多く、けど何よりその人柄が随所に垣間見えて素直にそう思った。

  19. 仕事のヒント - makotoday

    仕事のヒント

    世に言う神田昌則さんの本が一冊くらい読んでみたかったので読んでみた。なかなかよいことが書いてあった。製造業主導からいつまで経っても脱皮できない日本の経済構造に対して、ともすればその中に飲み込まれてしまいそうになる時にためになる、本来のサービスを考えられるようなヒントが一言づつ記されていた。「人生で自分がしたくない嫌なことをひたすら書くと自分のしたいことがわかる」これは確かに使えそうだなぁと思った。

  20. なぜか買ってしまうマーケティングの心理学 - makotoday

    なぜか買ってしまうマーケティングの心理学

    この方の本はめちゃくちゃわかりやすく、答えてほしいほとに的確に答えてくれてる。特にマーケティングやセールスってのが「具体的に何なの?」「誤魔化してるだけちゃう?」とか言ってるような人たちには効果覿面だ。今回のこの本を薦めてあげたい後輩君がいた。これは彼が求めてるスキルの全てが描かれていると思う。しかしそれを使いこなすことは非常に難しく、経験そして勘とかでしか磨かれない。ただ知識の役割はそこま...

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