仮面ライダーのタグまとめ

仮面ライダー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには仮面ライダーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「仮面ライダー」タグの記事(46)

  1. ビルからビルへ風切り裂いて - Yasの“裏”日記・ノア

    ビルからビルへ風切り裂いて

    少し間が空いてしまいましたが、フィギュアーツ真骨彫の“仮面ライダーアマゾン”の紹介、第2弾です。今回は、前回紹介しなかった写真や、追加で撮った写真、旧フィギュアーツ版のアマゾンとの比較等を中心に、紹介していきたいと思います。首と胴体の可動域が広いので、こういう“四つん這い”のポーズも、自然に決められます。こういう体制から飛びかかってくるアマゾンとか、如何にもありそうですね。横から見るとこんな...

  2. 『仮面ライダーBLACK/恐怖!悪魔峠の怪人館』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーBLACK/恐怖!悪魔峠の怪人館』

    北海道は夕張でロケ!テレビに先駆けて(だったよな?)仮面ライダーブラックとシャドームーンの直接対決!――とイベント性も十分だった「仮面ライダーBLACK」の劇場版第二弾。最初にシャドームーンを見た時は、バッタ男からの変貌ということで生物感のあったブラックに対し、銀色に輝きメタリック感というかメカニック感のあるデザインは乖離しすぎだと思ったのだけれど、有無を言わせぬその格好良さに、世界観がぶち...

  3. 仮面ライダーの原点 - 寺ハウスで念仏を

    仮面ライダーの原点

    放送開始の昭和46年4月3日当時は8歳でした。ウルトラマンのような超人的能力を持たず肉体だけで戦い、自らの境遇に悩むヒーローは衝撃的でした。今でも私にとっては、「藤岡弘、」さんが自らスーツアクターを務めた仮面ライダー旧1号・本郷猛が真のライダーです。

  4. 『仮面ライダーアギト/PROJECTG4』(2001) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーアギト/PROJECTG4』(2001)

    TVドラマの映画化というと、気合が入りすぎて雰囲気が一変しちゃう作品もあるけれど(例・『スケバン刑事』)、この作品もちょっとそんな部分があったりもする。映画を見に行くのはTVの延長線上を期待している人のほうが多いんじゃないかと思うので、過度なお色直しは必要ないんだけどね。逆に尊重して欲しいのは、TVを知らないで初めて映画で接するという新しい観客なんだけど、そういったフォローは皆無…。もっとも...

  5. 『仮面ライダービルド/Be The One』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダービルド/Be The One』(2018)

    先ごろ放送終了した「仮面ライダービルド」の劇場版。最近の<平成ライダー>はTVシリーズと劇場版が密接に関わり、更に後日談やら外伝やらがVシネマ扱いでリリースされると多角的経営が目立っているが、おそらくこの作品もそれらを構成するパーツの一つなのだろう。とにかくTV未見なので、主人公の出自というか過去というか、そのあたりに起因する物語の格の部分がサッパリ。今まではTV未見でも劇場版はコンプリート...

  6. イナゴ? バッタ? - 浦佐地域づくり協議会のブログ

    イナゴ? バッタ?

    サンバートラックで配送中に昆虫が車に!暫く走りますが・・・、なかなか離れません。カメラを取り出し、"思い切り寄ってみました"イナゴかな?バッタかな?fumiharuワイパーに・・・イナゴかな暫く市街地を回りますが、なかなか下車してくれませんイナゴにして大きいし・・・カメラを思い切り近づけシッカリ観察バッタと言えば・・・「仮面ライダー」を思い出してしまいましたどっちだろう・...

  7. 【ドラマ感想】仮面ライダービルド(第14話~49話) - セメタリープライム2

    【ドラマ感想】仮面ライダービルド(第14話~49話)

    仮面ライダービルドを観終えた。が、スカイウォールの惨劇の影響で、最終話直前の48話が録画されていなかった。 結論微妙…!でも、観るべき。この作品、設定なんかは非常に面白いのだが、脚本家にそれを回収するスキルが無いし、何よりドラマが下手なのである。 というより、ドラマが下手だからこそ、重めの面白くなりそうな設定を沢山投げておいて、後は何となくエモい展開にして、そのまま逃げ切るという戦略を意図的...

  8. 『仮面ライダー対じごく大使』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダー対じごく大使』

    雄大な富士山を舞台に描く、劇場用新作「仮面ライダー」第2弾!ダブルライダー対再生怪人軍団を描いた前作「仮面ライダー対ショッカー」は、キャラクター面では充実していたものの、その背景はいつもの住宅街や宅地造成地が中心で代わり映えしないものだった。対するこちらは舞台装置を変えることでいつものTVとは違うスケール感を打ち出すことに成功。本郷猛と滝和也のコンビネーションも良く、アクション面でも単調にな...

  9. 【ドラマ感想】仮面ライダービルド(第1話~13話) - セメタリープライム2

    【ドラマ感想】仮面ライダービルド(第1話~13話)

    ジオウが始まったので、ようやく仮面ライダービルドを観始めた。正直、まとめて観る為に録り貯めていたのではなく、面白く無かったので早々に観るのを止めていた訳だが(経験上、最初の数話が面白く無いドラマは最後まで面白く無い)、実際観ていると大枠のシナリオやテーマ自体はそれなりに面白い事が分かった。 ただ、基本的にドラマ部分があまり上手く無いというとか、ストーリーテリング自体は下手だなと感じた。リアリ...

  10. 『仮面ライダーフォーゼTHEMOVIE/みんなで宇宙キターッ!』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーフォーゼTHEMOVIE/みんなで宇宙キ...

    なんか続けて<平成仮面ライダー>の夏映画を見てますが、たまたまです。そして坂本浩一監督作品が続いてますけど、これも成り行きです。さて、「仮面ライダーフォーゼ」、賑やかな映画です。キャラも多いですが、単なる賑やかしや空気になってるキャラがいないのが凄いです。クライマックスシーン、大ピンチの弦太郎を救うために新たなスイッチを作ろうとするけどコズミックエナジーが足りない。そこで絆の力でエネルギーを...

  11. ビルドが終わってしまったよ。 - それでもやっぱりこんなカンジで

    ビルドが終わってしまったよ。

    仮面ライダービルドが先日最終回を迎えた。ここんとこわけわかんないのばっかりだったが(個人の感想です)、母的には近年稀に見る名作だったと言っておこう。ディケイド以降の10年、ライダーのデザインはW、ストーリーはオーズが好きだった。かの呪われし(笑)フォーゼ以降はあまり熱心に見てなかったのだが、久々に録画までしたぞーぅ!最終回の感想としては『結局BLに始まりBLで終わった』いや、オットも同じこと...

  12. 『仮面ライダーオーズ WONDERFUL/将軍と21のコアメダル』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーオーズ WONDERFUL/将軍と21の...

    これ、カルトだよなあ。中世の錬金術師が登場してサァ大変、というお話なのだが、そのトンデモ魔力のお陰で時空が歪み、十字軍の兵士は出て来るわ、恐竜は出て来るわ(合成丸出しでガックシ)、江戸時代に飛ぶわ、でそこに登場するのが将軍様!というわけで「暴れん坊将軍」とのコラボである。スーパー戦隊や宇宙刑事との共闘も凄いけど、徳川吉宗だよ、松平健だよ!今後これに匹敵するコンテンツを用意するとなれば、「相棒...

  13. 『仮面ライダーダブル FOREVER/A to Z 運命のガイアメモリ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーダブル FOREVER/A to Z 運...

    TVシリーズ「仮面ライダーW」の4エピソードを手掛けた上で、坂本浩一が初めて監督した「仮面ライダー」の劇場版。今のところ<ウルトラマン>と<仮面ライダー>、両方を監督した唯一の存在だ。基本は仮面劇だった前作「ウルトラ銀河伝説」は別だが、アクションメインの構成に杉本彩に八代みなせといったセクシーなゲストヒロインの登場と、監督の作風はこの時点で既に完成されている。仮面ライダーWは「二人で一人の仮...

  14. 『仮面ライダー/8人ライダーVS銀河王』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダー/8人ライダーVS銀河王』

    申し訳ないけれど、昭和期の<仮面ライダー>映画のワーストを選ぶなら、「五人ライダー対キングダーク」とこの作品、どちらかだなあ。77~78年あたりからアニメブーム、SFブームと一緒に盛り上がってきた<ウルトラマン>と<仮面ライダー>の再評価。<ウルトラマン>は79年の春に再編集の劇場映画を作り、アニメーションながらも新作TVシリーズを実現させ、夏にも第2弾の再編集映画を公開した。<仮面ライダー...

  15. 『仮面ライダー×仮面ライダーフォーゼ&オーズMOVIE大戦MEGAMAX』 - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダー×仮面ライダーフォーゼ&オーズMOVIE...

    現役作品「仮面ライダーフォーゼ」と、その前番組「仮面ライダーオーズ」、両方のライダーが共演する<MOVIE大戦>シリーズの第3弾。これまでの<MOVIE大戦>は、先行番組のパートと現行番組のパート、そして共演編となるパートの三つに分かれていたが、坂本監督に交代したからなのかパート分けが変更になっている。DVDのパッケージによると、第一章「幕開け/戦え!伝説の七人ライダー」から始まり、第二章「...

  16. 『変身忍者 嵐』 - 【徒然なるままに・・・】

    『変身忍者 嵐』

    TV版第6話「怪奇!死人ふくろう!!」を<東映まんがまつり>用に手直しした劇場版。この6話は以前にも書いたように、主人公のかつての友人が裏切る、という「あるある」な展開。洗脳されていて正常な判断が出来ない場合、家族などが人質にとられていて仕方なく等々、裏切る理由には幾つかパターンがあるけれど、今回は主人公への嫉妬やコンプレックスが原因という「積極的裏切り」。序盤にしてはなかなかハードなストー...

  17. 『仮面ライダーアマゾンズTHEMOVIE/最後ノ審判』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『仮面ライダーアマゾンズTHEMOVIE/最後ノ審判』...

    「仮面ライダーアマゾンズ」の完結編。ネット配信されたシーズン1、シーズン2を受けての物語だが、作品の冒頭には親切な「これまでのあらすじ」の類は一切ない。通常のTVシリーズベースの夏興業や、年末年始のMOVIE大戦と違い、初心者へのハードルは相当高い。というより「一見さんお断り」な作りと言ってもいい。「Season1 覚醒」、「Season2 輪廻」と2本の総集編映画を見ておいて良かった。お話...

  18. 『ゴーゴー仮面ライダー』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ゴーゴー仮面ライダー』

    最新の「仮面ライダー」映画に対して、これが最古の「仮面ライダー」映画。「仮面ライダー」第13話「トカゲロンと怪人大軍団」の改題再編集版で、新作映画以外では<東映まんがまつり>上映作品の中でちびっ子たちから異例の支持を集めたんだとか。スケールの大きなショッカーの作戦、一度はライダーを倒すほどの強力な新怪人、かつて敗れた怪人たちが大挙して復活、特訓によるライダーの新必殺技の登場、と確かに他の新作...

  19. 『五人ライダー対キングダーク』 - 【徒然なるままに・・・】

    『五人ライダー対キングダーク』

    5人ライダーが並走するオープニングは期待させるのだけど、本編が始まるとダメダメ…。その前に、なんで1号:藤岡弘、2号:佐々木剛、V3:宮内洋はオープニングタイトルにクレジットされないのだろう?確かに本人たちは出演はしていない。各人の変身シーンは過去作品からの流用だけだ。でも声は本人たちがアテている。前作「仮面ライダーV3対デストロン怪人」では、やはり声のみの出演だった藤岡弘と佐々木剛はしっか...

  20. 「仮面ライダー」俳優を逮捕やはり酒を飲んではダメ - 楽なログ

    「仮面ライダー」俳優を逮捕やはり酒を飲んではダメ

    路上で女性に抱き付いてけがをさせたとして、警視庁世田谷署は4月6日までに、強制わいせつ致傷容疑で俳優の青木玄徳容疑者(30)=東京都世田谷区世田谷=を逮捕し「酒を飲んで気が大きくなってしまった」と供述して認めていると報じられた。この時、近くで他にも複数の女性が酔っ払いにからまれ身体に触られる事件があり、これも同容疑者ではないかとの疑いがもたれているそうだ。この青木容疑者は2014年まで放送さ...

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