伊吹山のタグまとめ

伊吹山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伊吹山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伊吹山」タグの記事(38)

  1. 伊吹山の麓の産業遺構 - 青山ぱせり日記

    伊吹山の麓の産業遺構

    以前に伊吹へ一緒に行った幼なじみのK恵ちゃんからメールを貰った、伊吹のK子ちゃんから来たらしい。これは再生出来ません。ごめんね、はっつけるのが出来ない。こんな文章も書き添えられていました。何とかコピペして観た動画です。工場跡地が廃墟になり、そこが有効利用されるっていい事だと思います。滋賀県には多数有るみたいです。しかし私、このリトグリを知らないので…この太い煙突は新幹線からも見えます。向こう...

  2. 大垣へ行く旅青春18切符1月・・ - 人生・乗り物・熱血野郎

    大垣へ行く旅青春18切符1月・・

    伊吹山が見えます・何度見ても飽きない伊吹山・・

  3. 長浜城へ - SAMとバイクとpastime

    長浜城へ

    姉川合戦から450年を記念した企画展が長浜城で開催されていたので訪問した。企画展は撮影禁止につきチラシのみ。姉川の合戦1570年6月28日、姉川を挟み、浅井・朝倉連合軍と、織田・徳川連合軍が繰り広げた戦い。企画展見学の後は天守からの眺望を楽しむ。富士山じゃなくて伊吹山。天守を後にして太閤井戸へと行ってみた。羽柴秀吉(豊臣秀吉)が長浜で初めて城持ちとなった時の井戸跡。今では湖の中だが、当時は城...

  4. 伊富岐神社・・・美濃二宮 - いつもの空の下で・・・・

    伊富岐神社・・・美濃二宮

    伊富岐神社と言うと、ピンと来ないと思いますが、伊吹山と聞くと多少知名度もあると思います。読みはどちらも「いぶき」となり、この神社は、伊吹山の麓から少し離れたところにあり、由緒・創建は不詳、852年に地方神社から官社になったと、記述があるようです。では、伊吹山の近くですので当然この山に因んでいるかというと、社伝ではこの地方の豪族である伊福氏の祖神を祀ってあるとのことです。しかし、伊吹は昔、伊富...

  5. 愛パークから - 写真撮り隊の今日の一枚2

    愛パークから

    愛パーク:2005年に開催された愛地球博瀬戸会場跡地に残されたモニュメントと行事を記念して建てられた公園の設備並びに博覧会の記念品が展示されています。この場所からの眺めは天気が良い日には遠く御嶽山や伊吹山、御在所あたりまで見る事が出来るちょっとした高台にあります。(*^-^*)正面鉄塔横白く雪を被った山が御嶽山。ちょっと遠いのですが乗鞍方面です。鈴鹿山脈方面。この方角が伊吹山だと思います。意...

  6. やりがち詰め込みすぎ - one day, one photo

    やりがち詰め込みすぎ

    少し前、某所からの帰り、そういや伊吹山×新幹線の有名撮影地が近いと気づいて立ち寄り。普通に伊吹山×新幹線を適当撮りしたけど、何の芸もなく微妙で、ふと見渡すと水路の脇に菜の花。よし菜の花を手前に入れよう、と目線を思い切り下げて撮ってみた。が、撮ってる時は良いけど、後から見たら詰め込みすぎ感満載でダメすぎ。というか、もっと前ボケして欲しかったが、X-S10 付属のキットレンズでは無理な要求であっ...

  7. 心和む伊吹山と三島池の早春風景(滋賀県米原市) - 京都の骨董&ギャラリー「幾一里のブログ」

    心和む伊吹山と三島池の早春風景(滋賀県米原市)

    ・古事記や日本書紀にも登場する「伊吹山」。滋賀、岐阜の県境に位置し、山頂(1377m)は滋賀県。滋賀県の最高峰で「琵琶湖国定公園」に指定されています。その伊吹山眺望の絶好の地が「三島池」(米原市池下)です。先日(2月25日)初めて訪ねてきました。・三島池は、灌漑用(農業用水)のため池で、鎌倉時代の1200年頃には造られていたようです。伊吹山が水面に映えて美しさも抜群。近代建築の谷間風景とは違...

  8. ちょいと通りますよ… - one day, one photo

    ちょいと通りますよ…

    伊吹山の映り込みで有名らしい三島池。みんなが撮ってるのと同じものを撮っても仕方ない…そう思いつつも、iPhone で記念撮影程度に撮ったのと同じものを X-S10 でも一枚。と思ったら、目の前をカモが悠然と通りすぎて水面を乱していった。まぁ、完全に凪いでるわけではなかったから別に良いんだけどね……(X-S10 + XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ)

  9. 冬の琵琶湖雪の伊吹山 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    冬の琵琶湖雪の伊吹山

    パパが新しいレンズをゲットしたので鳥を撮りに湖北まで到着すると以前見たような鳥たちの姿は無くまたおっきな大砲に三脚の人たちの姿もほぼ無くただただ強風の吹く波打つ琵琶湖の湖面を眺めることに・・・後で知ったのですが1日前からコハクチョウの北帰が始まっていたらしいのです今年は東北が大雪で琵琶湖には900羽以上のコハクチョウが飛来してきたのにね(平年は約600羽ほど)トホホorzコハクチョウは畑側に...

  10. ドクターイエローと伊吹山 - toshi の ならはまほろば

    ドクターイエローと伊吹山

    越境の続き雪を待っていましたが前日まで田んぼには雪が残念ながら今年も雪がありません小さいですが動画もD750+AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VRD3s+AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED撮影日:2021年1月20日

  11. 小谷 - 新・旅百景道百景

    小谷

    先月の滋賀県長浜市北陸自動車道上り小谷城スマートIC前方に鎮座する伊吹山は真っ白で貫禄十分停止線にわりときっちり停まらないと反応してくれないスマートインターのゲートこのスマートICを通過してみるためだけにとりあえず1区間だけわざわざ乗ってみましたわれながら暇人です

  12. 新年第1弾、西尾市八面山からの眺望(伊吹山、鈴鹿山脈、たんトピア、神島) - Turfに魅せられて・・・(写真紀行)

    新年第1弾、西尾市八面山からの眺望(伊吹山、鈴鹿山脈、...

    明けましておめでとうございます。今年も「Turfに魅せられて」ご高覧宜しくお願い致します。このコロナ禍では写真撮影もままならず、いつもの西尾市八面山から、白きたおやかな峰々を撮ってきました。北から東は曇りがち、くっきり見えたのは北西から南まで。雨上がりの翌日と言うことで、眺望遠レンズ840mmではアップにすると陽炎が写ってしまいます。トリトン越しの伊吹山1377m、前日の大雪で広範囲に冠雪し...

  13. 2021. 雪のお正月 - 心はいつもそばにいてね

    2021. 雪のお正月

    雅茶子でございます ^^新年明けまして御目出度う御座います。本年も宜しゅうお頼もうします (╹◡╹)/

  14. 伊吹山へ - 今日の空+α2

    伊吹山へ

    撮影地:伊吹山撮影機材:NikonD800iPhone6+撮影日:2020.11.1515日、16日と滋賀県へ行ってきました。16日は平日ですけど休みを取って。今回は久しぶりの家族旅行。全員そろっての旅行です。私はぎりぎりまで休めるかどうかわからなかったんですが・・・。なんとか休みをもらって行けました。最初は伊吹山へ。もちろん車で山頂付近まで行きました。さすがに下から登山はね~。駐車場から山...

  15. 滋賀鉱産株式会社@米原市春照 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    滋賀鉱産株式会社@米原市春照

    「母なる琵琶湖」と並び称せられる「父なる伊吹山」。標高1337mであるが、山容がどっしりして威厳があり、「父なる」と賞するのがふさわしい。司馬遼太郎の言葉を借りれば「雄牛の背を盛り上げたような」形をしている。伊吹山は昭和26年以来の石灰石(セメントの原料)の採掘事業により、山容が変わってしまった。北西側が水平に削られているのが目立つ。再び司馬の言葉を借りれば「饅頭でもかぶりとったように欠けて...

  16. ■ 伊吹へ醒ヶ井へ - こだわり写真帳

    ■ 伊吹へ醒ヶ井へ

    ブログがなぜかお休みが続いた。元気を出して更新しよう。世のなかコロナ自粛のようなもので、外に出るのはお馴染みさんとの会合だけ、これが気分を塞がせているのでないか。ブログに気が行かないのはネタのことだけではない。夏の終わり初秋清流満開ガス日和笑い上戸サラシナショウマ群生

  17. 200808伊吹山 - 100日記

    200808伊吹山

    9連休の初日は、伊吹山に登ってきました。今年のお盆休みは、休日出勤もなく、9連休のため、車で福岡の実家に帰ることに。いろいろ考えた結果、100名山を登りつつ、四国に渡った後、フェリーで九州に入るルートにしました。平塚を3時10分に出発。以下、時系列平塚 0310 0320秦野中井IC 0345浜松SA 0535 0605 運転交代尾張一宮PA 0720 0735 運転交代関ヶ原IC 0805...

  18. チロリン村の頃−2 - 青山ぱせり日記

    チロリン村の頃−2

    此方の写真は1枚だけある伊吹の下の社宅の子連れ住人の集合写真で、昭和30年頃です。私が小学校に上がる前。社宅は工場を挟んで、上の社宅60軒、下の社宅6軒、下の社宅で子供の居る家は4軒でした。大きな2軒は工場長社宅、他は課長用でした。私の母の前の大きなベビーが一昨年伊吹に一緒に行った和恵ちゃん。昭和29年の4月生まれで、前列の小さい子が同年12月生まれの晶子ちゃん。しょうこと読みます。この一家...

  19. チロリン村の頃−1 - 青山ぱせり日記

    チロリン村の頃−1

    鉱山技師の父はセメント会社に勤めて転勤が多く私が生まれたのは三重県度会郡南島町という所で物心着く前に離れたので記憶には無い。野球をしてる?筈はない、やっと歩き始めた頃と思います、海の近くだったと母が言ってました。京都から祖母が手伝いに来たそうですがこの祖母は15で嫁入りして手毬をついてた、全く世間知らずで、三重の田舎が嫌で、毎日帰りたいと言ってたそうです。私はハイハイせずに、10ヶ月で歩いた...

  20. 伊吹山 - 新・旅百景道百景

    伊吹山

    今日夕方、名古屋からの夕景シルエットが映えていた養老山地と伊吹山名古屋市内は午後3時ぐらいまでずっと雨でしたが、いつの間にか御嶽と乗鞍も顔を出していました

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