伊藤大海のタグまとめ

伊藤大海」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伊藤大海に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伊藤大海」タグの記事(20)

  1. 大谷10戦ぶり特大45号、永瀬王座は防衛に王手、伊藤大海10勝目ならず - 本音トーク:第3版

    大谷10戦ぶり特大45号、永瀬王座は防衛に王手、伊藤大...

    ポストシーズン進出の望みがなくなったエンゼルスに対して地区優勝に向かうアストロズ、両チームのモチベーションに大きな差があるなかで試合は開始された。大谷翔平一人にマークが集中する中で、8回の第4打席、若干甘く入った速球を見事に打ち返してライトスタンドに突き刺さる特大の45号を放った。10試合ぶりの本塁打、首位を走るゲレーロJRとロペスに1本差にせまる一発であった。球団としては2019年トラウト...

  2. 永瀬王座タイに戻す、伊藤大海10勝ならず - 本音トーク:第3版

    永瀬王座タイに戻す、伊藤大海10勝ならず

    将棋の第69期王座戦五番勝負第2局が行われた。第1局で逆転負けを喫している永瀬拓矢王座としては負けられない一局、挑戦者の木村一基九段としても一気に連勝して王座獲得に王手をかけたいところである。最近トップ棋士が採用している相掛りの戦型がこの将棋でも採用されたが、先手番の木村九段は端攻めを繰り出し前例のない展開となっていった。木村九段が指しやすいと思われていたが終盤にはいるところで緩手を指してよ...

  3. 伊藤大海がライバル対決制す、ラリージャパン開催断念 - 本音トーク:第3版

    伊藤大海がライバル対決制す、ラリージャパン開催断念

    日本ハムの伊藤大海が楽天戦に先発した。直近の楽天戦では5回6失点でKOされているだけにそのリベンジもあって気合い十分での先発である。またこの日の楽天の先発はルーキーの早川 隆久とあってこの面でも力がはいったようだ。両先発投手は3回までを無失点で切り抜けたが、伊藤は毎回ヒットのランナーをだす不安定なピッチングであった。一方の早川は3回までは無安打1四球の好投であった。しかし好投している投手が崩...

  4. 名古屋グランパス初優勝へベスト4進出、伊藤大海はドラ1初対決 - 本音トーク:第3版

    名古屋グランパス初優勝へベスト4進出、伊藤大海はドラ1初対決

    名古屋グランパスがルヴァン杯準々決勝の鹿島戦に勝利してベスト4進出を決めた。ホーム&アウェイで行われた準々決勝、第1戦のホームで2-0と快勝した名古屋グランパスは苦手とする鹿島スタジアムでの試合に臨んだ。0-1の敗戦でもベスト4進出が決定するとあってのびのびとプレイした名古屋グランパスは前半22分にMF稲垣祥、後半12分にFWシュビルツォクがゴールをあげ、2-0で快勝した。10年ぶりとなるの...

  5. エンゼルス大勝、車椅子ラグビーは銅メダル、伊藤大海初完封 - 本音トーク:第3版

    エンゼルス大勝、車椅子ラグビーは銅メダル、伊藤大海初完封

    エンゼルスがパドレス戦に勝利した。この日のエンゼルス打線はパドレス投手陣を打ち、2回にウォルシュが先制弾を放つと3回にはメイフィールドが2ランを放って3-0とリードした。4回に2点を奪われたもののすぐにウォルシュの2塁打などで2点を奪い返し、5回にも2点を奪って7-2として試合を決定づけた。大谷翔平は4打数無安打に終わってしまったが、5回に四球で出塁するとすかさず二盗を決めた。シーズン20盗...

  6. 何かに夢中になってますか? - オレオールな日々

    何かに夢中になってますか?

    何か夢中になってるのありますか?高校に入学したばかりの頃、新御三家の野口五郎の凄いファンでした。ファンクラブに入り、コンサートに出かけたり、プロマイドを生徒手帳に挟んでいたものを担任の先生に見つかり彼氏と誤解され、指導部で注意を受けたりま、この時代は信じられないほど厳しいものでした。担任の先生は33歳?なのに、野口五郎の顔も知らないの?っておもいましたがね。(笑)誤解も解けましたが、プロマイ...

  7. 来季を想定したエンゼルス、侍ジャパン宿敵韓国に勝利 - 本音トーク:第3版

    来季を想定したエンゼルス、侍ジャパン宿敵韓国に勝利

    プレイオフ進出の希望はまだあるが、レンジャーズとの4連戦をみると、エンゼルスは来季の戦力をテストしているように思える。昨日もアデルが先発出場した。トラウト、レンドーンなど主力の怪我が回復途上のためとはいえ、先発メンバーをみると、アデル、マーシュと来季戦力となりそうな有望な若手がラインアップされている。その中で先発はスアレス、この投手も来季の戦力として活躍してほしい投手である。そのスアレス、2...

  8. 侍ジャパン連勝で準々決勝進出、サッカーはPK戦でベスト4 - 本音トーク:第3版

    侍ジャパン連勝で準々決勝進出、サッカーはPK戦でベスト4

    東京オリンピックの野球競技は横浜球場で残り試合は開催される。侍ジャパンの予選第2試合はメキシコ戦であった。この試合も勝利して予選1位通過を目指したい侍ジャパンは広島の森下暢仁が先発した。1回裏にいきなりライト前ヒット、ワイルドピッチで無死2塁のピンチ、一死はとったが、レフト前ヒットを打たれてメキシコに先制されてしまった。嫌な流れであったが、侍ジャパンは2回表に反撃開始、浅村栄斗の安打、一死後...

  9. 伊藤大海6連勝、羽生九段は竜王戦リベンジならず - 本音トーク:第3版

    伊藤大海6連勝、羽生九段は竜王戦リベンジならず

    日本ハムの伊藤大海がロッテ戦に先発した。ロッテの先発は佐々木朗希、「令和の怪物」と言われている逸材との対決であった。立ち上がり、ヒット、盗塁で二死2塁とピンチを招いたが無失点に切り抜けると2回以降は小雨が降り、投手にとって不利な環境であったが安定したピッチングを展開した。打線は2回、下位打線がチャンスをつくって。一死から万波中正がヒット、石井一成が四球で出塁すると、二死2、3塁から浅間大基が...

  10. 大谷KOもエンゼルス大逆転、伊藤5連勝 - 本音トーク:第3版

    大谷KOもエンゼルス大逆転、伊藤5連勝

    エンゼルスの大谷翔平がヤンキース戦に先発した。1回、2点を先制してもらった大谷であったがマウンドの傾斜があわないのか、いきなり3四球で無死満塁のピンチを招いてしまった。4、5番に連続タイムリーを打たれてあっという間に同点に追いつかれてしまった。その後三振を奪って落ち着いたかに思えたが、内野ゴロの間に3点目を奪われると死球、四球で4点目を献上してしまった。審判のコールも微妙に影響した(ストライ...

  11. 大谷4勝目ならず、伊藤は4連勝、サファリはじまる - 本音トーク:第3版

    大谷4勝目ならず、伊藤は4連勝、サファリはじまる

    エンゼルスの大谷翔平が今季4勝目を目指してジャイアンツ戦に先発した。ジャイアンツの先発は今季8勝を挙げているガウスマンであった。大谷は立ち上がりからあまり調子はよくないようで、安打、四球で一死1、2塁のピンチを招いてしまったが、後続をおさえて無失点に切り抜けた。この日の大谷は、投球にムラがあったようで、いい球と悪い球(いいピッチングフォームと悪いピッチングフォームと言った方がいいかもしれない...

  12. 大谷2試合連続19号、伊藤大海が交流戦日本生命賞 - 本音トーク:第3版

    大谷2試合連続19号、伊藤大海が交流戦日本生命賞

    エンゼルスの大谷翔平がアスレチックス戦に2番・DHで出場し、第2打席で2試合連続となる19号ホームランを放った。打った瞬間にそれとわかるいかにも大谷らしい一発であった。第3打席目ではバント安打を決めて18度目のマルチ安打を達成すると、二盗も決めるなど快速ぶりも披露した。この盗塁で今季10盗塁となり2年ぶりに10盗塁達成である。試合は4-0とリードしたエンゼルスであったが、6回にリリーフが大量...

  13. 大谷18号、侍J24人内定、伊藤大海交流戦3勝目 - 本音トーク:第3版

    大谷18号、侍J24人内定、伊藤大海交流戦3勝目

    エンゼルスの大谷翔平が6試合ぶりとなる18号ホームランを放った。アスレチックス戦の8回、それまでの3打席はタイミングが合わずに打ち損ねを繰り返していた大谷であったが第4打席は投手が左腕となり構えが安定したようだ。3-1からの157kmのフォーシームを振り抜くと打球は一直線にライトスタンドに吸い込まれていった。いかにも大谷らしい一発であった。MLBに移籍してどうも左腕投手との相性が悪かったよう...

  14. 2枚看板でしか勝てない、WEC第2戦はじまる、大谷は2番・投手 - 本音トーク:第3版

    2枚看板でしか勝てない、WEC第2戦はじまる、大谷は2...

    日本ハムが4連敗してしまった。どうも上沢直之、伊藤大海の両右腕が先発した試合しか勝てないような雰囲気がでてきている。開幕当初は、両投手が先発した試合は打線の援護が乏しく、なかなか白星がつかなかったが、白星がつくとそのまま連勝してきているようだ。特に伊藤の場合、1勝目を挙げた後は、投球、マウンドさばきに落ち着きがでてきたような気がする。日本ハムはまずこの両投手の先発予定の試合は必ず勝利(4連敗...

  15. 大谷久しぶりの16号&マルチ、藤井二冠先勝、伊藤大海3勝目 - 本音トーク:第3版

    大谷久しぶりの16号&マルチ、藤井二冠先勝、伊藤大海3勝目

    エンゼルス・大谷翔平、マリナーズ・菊池雄星の花巻東先輩・後輩対決が2年ぶりに実現した。前回の対決では3安打1本塁打と大谷翔平に軍配があがったが、今回の対決はどうなるのだろうか、下馬評では絶好調の菊池雄星が有利といわれていた。初回の第1打席、初球を振り抜いた大谷の打球は一直線にセンター方向に飛び、野手の頭を軽々と超える16号ホームランとなった。大谷翔平はただものではないことを実証する一発であっ...

  16. 先発回避は交通渋滞、名人戦は斎藤八段が封じ手、伊藤大海地元で初勝利 - 本音トーク:第3版

    先発回避は交通渋滞、名人戦は斎藤八段が封じ手、伊藤大海...

    大谷翔平の先発回避は交通トラブルが原因だった。サンフランシスコ市内の宿舎からチームバスで敵地・オークランド入りする際、他の交通事故で周辺が大渋滞、地下鉄バートに乗り換えて球場入りしたため、登板準備に十分な時間を割けなかった。そのために先発を回避したのだそうだ。本人の体調不良ではなかったことに安心した。試合はアスレチックスの先発バジットが自身初完封で0-5で敗れてしまった。トラブル続きの大谷翔...

  17. 勝てない伊藤大海、トヨタまずまず、チーム豊島登場 - 本音トーク:第3版

    勝てない伊藤大海、トヨタまずまず、チーム豊島登場

    日本ハムのドラフト1位ルーキーの伊藤大海が好投はするがなかなか結果(勝利)に結びつかない。昨日の西武戦に先発した伊藤大海、2回に山川に先制ホームランを打たれてしまったものの続く一死2、3塁のピンチは無失点で切り抜けた。我慢のピンチングで3、4回を無失点で切り抜けた伊藤を打線が5回に援護した。二死から石井一成が3塁打で出塁、二死1、3塁から石川亮がレフトにタイムリーを放って同点に追いついた。得...

  18. 伊藤大海粘り切れず、今日から準決勝 - 本音トーク:第3版

    伊藤大海粘り切れず、今日から準決勝

    日本ハムのドラフト1位の伊藤大海が先発したソフトバンク戦、前回の登板でプロ初勝利をあげているだけに連勝が期待された。伊藤大海も初回からいいリズムでピッチングをおこなっていたが、日本ハム打線もソフトバンク先発の石川を打ち崩すことはできなかった。両チーム投手戦となる中、日本ハムは先制されてしまった。5回に2塁打、バントで一死3塁とされ、上林に先制タイムリーを打たれてしまった。日本ハムも先制のチャ...

  19. 伊藤大海プロ初勝利、渡辺三冠1勝、福永初制覇目指す天皇賞春 - 本音トーク:第3版

    伊藤大海プロ初勝利、渡辺三冠1勝、福永初制覇目指す天皇賞春

    本ハムのドラフト1位伊藤大海が初勝利を目指してソフトバンク戦に先発した。前回のロッテ戦では9回に逆転されてしまい初白星を逃してしまっているだけに気合いが入っての登板であったようだ。打線も奮起し、2回にソフトバンクの先発・和田から渡邊諒がヒットで出塁すると、一死2塁から大田泰示のライト前タイムリーがでて1点を先制した。この日の伊藤大海は過去5回の先発登板とは違って制球が定まらなかったようで毎回...

  20. 自己採点は0点、伊藤大海が新人タイ記録も初勝利ならず - 本音トーク:第3版

    自己採点は0点、伊藤大海が新人タイ記録も初勝利ならず

    16日ぶりにエンゼルスの大谷翔平が先発登板した。マメの回復を待っての登板、投球数制限(75~80球)をかけられての登板であった。いきなり制球が乱れてしまった。初回、2番から4番に対して連続四球を与えてしまい一死満塁のピンチを招いてしまった。しかしこのピンチを唯一制球ができていたスプリットで連続三振を奪って無失点に切り抜けると2回以降も制球の悪さはかわらず、四球か三振のピッチングであった。四球...

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