伊藤有希のタグまとめ

伊藤有希」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伊藤有希に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伊藤有希」タグの記事(15)

  1. 豊島名人が竜王位奪取、名古屋は残留 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    豊島名人が竜王位奪取、名古屋は残留

    将棋の第32期竜王戦七番勝負第5局が行われた。広瀬章人竜王に豊島将之名人が挑戦するタイトル戦、ここまで3勝1敗と豊島名人がリードしての第5局であった。2日目にはいり、昼食休憩後からは徐々に広瀬竜王が有利となりその差を拡げているように思えた。ネット中継でも広瀬竜王が優勢と伝えており、第5局を広瀬竜王が制して第6局にもつれる展開となりそうだった。しかし豊島名人の粘りの一手(5四桂から7五角)がで...

  2. 明治大学日本一、W杯新記録 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    明治大学日本一、W杯新記録

    第55回全国大学ラグビー選手権大会が秩父宮競技場で行われた。決勝の常連であった帝京大学が準決勝で敗れ、天理大学と明治大学が大学日本一を争うというフレッシュな決勝であった。キックオフと同時に攻め込んだ天理大学が前半3分に先制トライをあげて5-0とリードした。すると明治大学もすぐさま反撃し同7分に同点トライをあげた。ボール支配率では天理大学が若干勝っていたが試合は一進一退の攻防であった。そんなな...

  3. 日本ハム連日のサヨナラならず、将棋も熱いしジャンプも熱い - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連日のサヨナラならず、将棋も熱いしジャンプも熱い

    プロ野球オープン戦、DeNAと対戦した日本ハム、ファーム施設の鎌ヶ谷球場は史上2番目の4212人の観衆を集めて開催された。前日のサヨナラ勝ちで勢いにのると思われた日本ハムであったが、DeNAの新人左腕・東の前に5回わずか1安打(それも当たりそこねの内野安打)に抑え込まれてしまった。一方で、先発した新外国人投手のマルティネスは5回を1失点におさえる好投(というか、走者は出すが要所をしめる内容)...

  4. 西本が準優勝、伊藤2位、トップリーグベスト15発表 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    西本が準優勝、伊藤2位、トップリーグベスト15発表

    バドミントンのマレーシア・マスターズの決勝が行われた。日本人選手で決勝進出したのは男子シングルスの西本拳太ただ一人であった。その西本が世界ランク1位のデンマーク・アクセルセンと五分にわたりあった。第1ゲームこそ13-21で奪われてしまったが、第2ゲームはデュースの激闘を23-21で制して勝負はファイナルゲームまでもつれこんだ。序盤、アクセルソンにリードされてしまったが、16-15と逆転に成功...

  5. 熱戦入替戦、大坂なおみ完勝、日本はV2 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    熱戦入替戦、大坂なおみ完勝、日本はV2

    ラグビートップリーグの入替戦3試合が開催された。時間的に最初に行われたコカ・コーラ対三菱重工相模原の試合は1点を争う素晴らしい試合であった。試合は三菱重工相模原のトライ(&ゴール)ではじまった。7点をリードした三菱重工相模原の攻撃は続き、追加点を挙げたのも同チームであった。残留を目指すコカ・コーラの反撃は17分であった。トライ(&ゴール)をあげ7-14と7点差にせまったが攻撃は続かず前半を折...

  6. 全日本大学駅伝、竜王戦、上海6時間、そしてジャンプ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    全日本大学駅伝、竜王戦、上海6時間、そしてジャンプ

    野球がシーズンオフとなってもスポーツは花盛りである。全日本大学駅伝が開催された。大学3大駅伝の2つ目である。東海大、青山学院大のトップ争いとなると予想していたが、どちらも手遅れてしまい大混戦のレースとなった。その中で、終始上位をキープした神奈川大学が最終8区でトップにたち、20年ぶりの優勝を勝ち取った。8区を走った鈴木健吾は昨シーズンの箱根駅伝の2区区間賞を取った実力者で大学生として東京オリ...

  7. トヨタはダブル入賞、琢磨は5位、スキージャンプ女子W杯終了 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    トヨタはダブル入賞、琢磨は5位、スキージャンプ女子W杯終了

    WRC第3戦ラリー・メキシコが終了した。トヨタは2台揃って完走して6、7位にダブル入賞した。初日トップだったハンニネンであったがラリー期間中体調不良だったそうで、徐々に順位を落としてしまい最終的には7位であったが、3戦目にして初の完走、そしてポイントゲットは満足できる結果だと思う。ラトラバもターマックラリーでは不利になる1番目のスタートであったが、こちらは徐々に順位を挽回して6位に入賞、パワ...

  8. ジャンプ団体は銅、そして渋谷では来週オークション - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ジャンプ団体は銅、そして渋谷では来週オークション

    ノルディック世界選手権、ジャンプの団体戦が未明に行われた。団体戦は3大会連続して男女2選手合計4選手で争われることになり、日本は2大会連続して表彰台(金、銅)を確保している種目でもある。今回も期待をしてTV観戦した。日本の4人のメンバーは女子が高梨、伊藤、男子は竹内択、伊東大貴、葛西はメンバーから外れてしまった。ここまで好調なドイツはこの団体でも図抜けた実力を発揮し、1回目を終えて2位以下を...

  9. 表彰台はのぼったが、チーフス快勝、そしてオープン戦開始 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    表彰台はのぼったが、チーフス快勝、そしてオープン戦開始

    女子スキージャンプの世界選手権が開催された。高梨沙羅の初優勝が期待されたジャンプであったが、2回目にプレッシャーからか本来のジャンプを魅せることができずに3位に終わってしまった。優勝はフォクト、ソチ五輪チャンピオンで大舞台はこれで連勝である。1回目4位からの逆転であった。1回目3位の伊藤は2位、1回目トップのルンビーは高梨同様、2回目は彼女にしてみれば失敗の部類にはいるジャンプで4位に沈んで...

  10. 伊藤4勝目、高梨チャンピオン、日本ハム練習試合 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    伊藤4勝目、高梨チャンピオン、日本ハム練習試合

    スキージャンプ女子W杯第17戦が行われた。会場は来年冬季五輪が開催される平昌である。来年の本番を見据えてのW杯だけに出場選手も多いと思ったが、来週の世界選手権に向けて特にヨーロッパの選手は極東までの遠征をパスして参加選手も31名であった。高梨、伊藤の両エースにとってライバルはルンビーのみである。高梨にはW杯通算53勝、そして4度目の個人総合優勝のかかる大会でもある。そのジャンプ1回目、高梨は...

  11. カーリング日本選手権、高梨通算52勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    カーリング日本選手権、高梨通算52勝

    ウィンタースポーツ花盛り、カーリング日本選手権の女子決勝は見ごたえのある戦いであった。LS北見と中部電力の争いは、各エンドともストーンを投げたチームが有利となるどちらに転んでもおかしくない展開の試合であった。勝負は第9エンド、LS北見の藤沢が中部電力のストーンを2つはじき出すスーパーショットを魅せてくれてこれでLS北見が絶対有利と思われたが、中部電力の松村のショットも絶妙で、このショットが中...

  12. ラグビー日本選手権、スキージャンプW杯、そしてWRC第1戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ラグビー日本選手権、スキージャンプW杯、そしてWRC第1戦

    ラグビー日本選手権準決勝2試合が行われ、見どころ満載の2試合であった。第1試合、パナソニック対ヤマハの1戦は前半で勝負がついてしまった。風上の有利さを活用したパナソニック、新人SO山沢拓也とWTB福岡堅樹の活躍が目立った。まず10分に福岡がトライを決めると、12分には山沢がキックしたボールを自ら確保して左ゴール前に迫りバックパス(初めてのことだそうだ)、そのボールをCTB林がトライし14-0...

  13. 伊藤W杯2勝目、錦織4回戦進出、そしてWRC初戦ディ2 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    伊藤W杯2勝目、錦織4回戦進出、そしてWRC初戦ディ2

    スキージャンプ女子W杯第9戦が場所を蔵王に移して開催された。日中に比べて夜の方が風が吹かない蔵王のジャンプ台と言われていたが、この日は全く逆の天候でジャンプがはじまるころは雪交じりの風が吹く悪コンディションであった。1回目、高梨沙羅のジャンプは悪コンディションをもろに受けてしまったようで85mの失敗ジャンプで10位からの巻き返しを図ることとなった。日本ラウンド好調な伊藤有希は89.5mとまず...

  14. ペイトリオッツが6年連続AFC決勝進出、伊藤連勝ならず、豊洲市場どうなる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ペイトリオッツが6年連続AFC決勝進出、伊藤連勝ならず...

    NFLはディビジョナルプレイオフがはじまった。初日はAFCはペイトリオッツ対テキサンズ、NFCはファルコンズ対シーホークスの2試合である。下馬評ではペイトリオッツが有利といわれた試合、いきなり第1QでTDを取り、ペイトリオッツが7-0とリードした。テキサンズもFGを返し7-3と追いすがるが直後のキックオフ、ボールを取ったペイトリオッツのRBルイスがリターンTDを決め14-3とリードした。点差...

  15. サントリー全勝優勝、伊藤有希が初V、そして小豆粥 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サントリー全勝優勝、伊藤有希が初V、そして小豆粥

    今日1月15日は小正月、我家では毎朝小豆粥を食している。先日TVのニュースで観たのだが、小豆粥をつくってその年の豊作を占うことをしている地方があるという。そのような風習を耳にするとなぜか心が和んでしまう。昨日のラグビートップリーグ最終節、いずれの競技場で開催された試合も熱戦であった。サントリーは神戸製鋼と対戦、いきなり8点をリードされる苦しい内容であったが、前半終了間際に逆転すると後半も終始...

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