伏見区のタグまとめ

伏見区」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伏見区に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伏見区」タグの記事(15)

  1. デイリーカナート 伏見桃山店@伏見区新町 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    デイリーカナート 伏見桃山店@伏見区新町

    旧パリセビル→生協→阪急オアシス→イズミヤとテナントが変わった場所。自転車で行ける距離にデイリーカナート伏見(国道24号沿い)があるため、必要ないような気がする。阪急オアシスのままが良かったなぁ。大手筋近辺は桃山地区には富裕層も住んでいるのでイカリスーパー的な高級スーパーがあればいいのにと思う。期待した成城石井も丹波橋の駅内に入ったがいままでみたことないほど狭かった。キオスクサイズだったし。...

  2. デイリーカナートイズミヤ伏見店@伏見区出羽屋敷町〜駐車場は60分無料〜 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    デイリーカナートイズミヤ伏見店@伏見区出羽屋敷町〜駐車...

    大手筋近辺にもデイリーカナートがあるが、こちらのほうが昔からある「イズミヤ」さん。伏見の人間にとってイズミヤといえばこちらになる。リニューアルオープンされてキレイになった。イズミヤ感は消えて、デイリーカナートとなった。わかりやすくいえば「ジャスコからイオンになった」といった感じだ。イズミヤからH2Oリテイリングに変わったとでも言えようか。リニューアルに伴いミスタードーナッツが無くなってしまっ...

  3. 秋の京都 バスツーリング2 城南宮Ⅱ - Photograph & My Super CUB110 【しゃしんとスクーター】

    秋の京都 バスツーリング2 城南宮Ⅱ

    ここの神社は庭が立派ですね枝垂桜もあります。竹林もありました境内は静かですが、一歩外に出ると目の前は大動脈の国道1号です。京都南インターチェンジ(第2出口)に近く、車でのアクセスは抜群に良いですね!紅葉の旅、最初の立ち寄りは城南宮でした。人も少なく、ゆったりとした造りの庭が印象的でした。次は清水寺に行きます。□ Panasonic DC-TX2

  4. 伏見港公園〜抱擁する街の素〜 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    伏見港公園〜抱擁する街の素〜

    1594年、秀吉は首府伏見城と大坂城とを淀川で結ぶことを目的として、伏見港を築港した。安土桃山時代の由来「桃山」にあったのが伏見城である。伏見城は徳川家のものとなったが、徳川家光の征夷大将軍宣下の儀を最後に破却され、伏見は首府としての役割を終える。その後、伏見は港町として再生する。江戸時代を通じて、京坂間の物流及び往来の結節点として機能し、国内最大の内陸河川港となる。幕末には坂本竜馬を含めて...

  5. 伏見桃山陵 - A  B  C

    伏見桃山陵

    平等院鳳凰堂から伏見桃山陵」へ。230段の石段着いた時は、石段を駆け上がるトレーニングをしている人もいて青空も見えるほど晴れていましたが‥‥凄い雨が降ってきました。と、また15分もすると晴れて来ました。今日は朝から降ったり止んだり。【お年玉プレゼントキャンペーン】年末年始・新春の一枚 2020!

  6. Ryukoku University - A  B  C

    Ryukoku University

    龍谷大学大宮キャンパス正門と本館(重文)【お年玉プレゼントキャンペーン】 私の年末年始&新春の一枚2019!

  7. 近鉄京都線澱川橋梁(よどがわきょうりょう) - 風と雲

    近鉄京都線澱川橋梁(よどがわきょうりょう)

    2018-12-14「近鉄京都線澱川橋梁(よどがわきょうりょう)」(205x297mm 18-118)澱川橋梁は、京都市伏見区の宇治川にかかる鉄道用トラス橋である。2001年に近鉄澱川橋梁という名称で「国土の歴史的景観に寄与しているもの」として国の登録有形文化財に指定されている。

  8. 住民説明会 イン向日市 - 向日市、京都市に負けるな

    住民説明会 イン向日市

    向日市隣接の土地に救護施設を建てるので説明会を開くと近隣住民4000戸にチラシがまかれた。このチラシも、説明会日の2.3日まえに!!何もかもが遅過ぎて、何の施設とか関係無く、怒り💢である時間前に公民館に着いたが、「収容可能人数の100人に達したから、帰って欲しい」と。この時点で怒り💢マックスである。2週間まえに開いた伏見区の説明会も、40人くら...

  9. 羽束師の愛宕灯籠 - 手抜かりでした

    羽束師の愛宕灯籠

    久世の追加と淀で言及した、国道171号線以西の中間ラインにやはり一つ見つかりました。観音寺というお寺の境内です。ここだろう!と思って探しに行って本当にあった時の快感はたまりません。宝暦11年という年号もはっきり読み取れます。1761年にはしっかりコミュニティがあったわけですね。実に260年の歴史です。すごい。ここら辺は桂川が向こう側(東側)に膨らむ形で曲がっているので水害も受けづらかったので...

  10. 心が溶けてゆく(2018.9.27) - 英国式ベビーマッサージクラス・マタニティクラス    BondurBaby ボンデュアベビー 京都・滋賀

    心が溶けてゆく(2018.9.27)

    8月のあゆみ助産院でのベビーマッサージ基本クラスが先日終わりました。はじめまして!で出会ったのは、1ヶ月くらい前のことなのに、なんだかとっても前のような気がします。赤ちゃんとのお出かけにおっかなびっくりだったお母さんたち。どっきどきでいらしてくださっていましたが、終わるころには余裕のあるいいお顔されていました。赤ちゃんが泣いたらどうしよう、二人きりでのお出かけしたことない。不安もいっぱだけれ...

  11. 伏見稲荷大社ふしみいなりたいしゃ - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    伏見稲荷大社ふしみいなりたいしゃ

    庶民に身近な「お稲荷様」年間一千万人が訪れるという稲荷大社。和銅四年(711)深草の長者である湊伊呂具公(はたのきみいろぐ)が勅命により、三柱の神を伊奈利山の三ヶ峰に祀り、その年が五穀豊穣になったのが起源といわれています。農業神から次第に商売の神として祀られるようになり、現在は商売繁盛・家内安全・交通安全・芸能上達の神さまとして庶民の信仰が厚く寄せられています。全国四万の稲荷神社の総本山です...

  12. 石峰寺せきほうじ - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    石峰寺せきほうじ

    石峯寺は黄檗宗万福寺の千呆(せんがい)和尚により正徳三年(1713)に禅道場として建立されました。本尊は昭和54年の放火によって焼失するでは薬師如来でしたが、昭和60年本堂再建時に釈迦如来になりました。鈴鹿野風呂が詠んだ石碑春風に五百羅漢のとはれ皃(がお)伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の墓江戸時代中期の画家で京都高倉錦小路の青物問屋の長男として生まれ23才の時に家督を継いだ。三十歳代の時に相...

  13. 寶塔寺(ほうとうじ)と七面宮 - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    寶塔寺(ほうとうじ)と七面宮

    重厚で厳かな重要文化財の数々京都市内最古の多宝塔永享十年(1438)以前の建立で高さ11.4m方形の初層と円形の二層「行基葺」と呼ばれる屋根形式で、片方の端が細くなった丸瓦を重ねてゆき、重なった部分の瓦の厚みが表面に出て屋根全体を雄々しく見せています。総門(四脚門)室町時代中期に建立はじめは約1100年前の嘉祥時代に、大事にしていた琴の爪を竹田芹川で失った仁明天皇が、後の摂政関白藤原基経(も...

  14. 瑞光寺ずいこうじ - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    瑞光寺ずいこうじ

    母に尽くした高僧の優しい教え瑞光寺は彦根藩の武士であった石井吉兵衛元政が明暦元年(1655)に出家して結んだ草庵が始まりです。元政上人は老母を養いながら清貧の中で修業した高僧です。本堂の中には五臓六腑を持った釈迦如来像、日蓮上人像、元政上人像、そして元政上人の父母、弟子らの像が祀られています。厄除と縁切りのために多くの人が訪れます。縁切りは祈祷も受けられます。酒やタバコ、悪縁など断ち切りたい...

総件数:15 件

似ているタグ