会津の風景のタグまとめ

会津の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには会津の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「会津の風景」タグの記事(53)

  1. 今年は豊作のようです。 - 漆器もある生活

    今年は豊作のようです。

    夏の暑さもあり、今年の米作は豊作のようです。「磐梯山は宝の山よ~」。磐梯山が黄金色に包まれています。9月に入っての雨模様で米の収穫は少し遅れたようですが、稲刈りは一気に進んでいます。黄金色の田んぼを眺めていると、心もなごみます。[A記]にほんブログ村にほんブログ村

  2. 可月亭庭園美術館のもみじが色づきだしました - 漆器もある生活

    可月亭庭園美術館のもみじが色づきだしました

    5月に開館した可月亭庭園美術館のもみじが、色づいてきました。今年は、少し早いようです。モミジの木1本だけが少々早いようです。亡くなった伯父が飼っていた鯉も、近々、当美術館にお嫁入することが決まりました。一先ず、安心。

  3. 可月亭庭園美術館のもみじが色づきだしました - 漆器もある生活

    可月亭庭園美術館のもみじが色づきだしました

    5月に開館した可月亭庭園美術館のもみじが、色づいてきました。今年は、少し早いようです。モミジの木1本だけが少々早いようです。亡くなった叔父が飼っていた鯉も、近々、当美術館にお嫁入することが決まりました。一先ず、安心。

  4. 夏の会津鉄道で東京往復 - 漆器もある生活

    夏の会津鉄道で東京往復

    やたら暑い夏ですが、会議で東京へ。時間的余裕もあるので会津鉄道経由です。七日町駅7時55分、磐梯山をバックに、「AIZUマウントエキスプレス」が入線します。北千住12時02分、浅草12時15分到着予定です。田んぼの実りを眺めながら、ビールで一息。のんびりと車窓を眺めながらビールを呑みたくなるのは、会津鉄道の弱点か、強味か?

  5. 漆掻き、下草刈り講習会 - 漆器もある生活

    漆掻き、下草刈り講習会

    7月12日、今年も炎天下、「漆掻き、下草刈講習会」が開催されました。今回から講習会に名称を変更。先ずは、漆鎌(うるしかま)で足元の下草を刈り払い、足場を固めます。漆掻きの傷をつけやすくするために、漆鎌で樹の皮を削り、表面を滑らかにします。

  6. 東山温泉芸妓屋組合納涼まつり2018 - 漆器もある生活

    東山温泉芸妓屋組合納涼まつり2018

    熱波の続く会津若松ですが、7月30日、恒例の東山温泉芸妓屋組合主催の「納涼まつり」が鶴ヶ城会館で開催されました。お濠の脇とはいえ、やはり暑い。生ビールと冷酒がやたら旨い。豆若、真衣姐さんの踊りの披露です。月乃、千代乃姐さんの気のあった踊りです。若い二人もさすがに油がのってきました。

  7. 諏方神社の例大祭2018 - 漆器もある生活

    諏方神社の例大祭2018

    7月27日は、唯一郭内にあった諏方神社の例大祭です。例年、会津若松はこの例大祭とともに梅雨明けになるのですが、今年はやたらと暑い日々が続いています。ただ、今日は台風の接近のせいか、風もありホッと一息つける日となりました。今まで余り気が付かなかったのですが、こうして眺めると、なかなか立派な手水舎です。先ずは手水の作法にのっとて清めます。

  8. 可月亭庭園美術館がオープンしました。 - 漆器もある生活

    可月亭庭園美術館がオープンしました。

    可月亭庭園美術館が5月19日にオープンしました。徳川末期の小堀遠州の弟子、目黒浄定によって造形されたと言われています。5代目藩主に招かれて御薬園を築庭した際に、攪勝亭庭園とともに築庭されたと言われ、会津3庭園とも言われています。

  9. 東へ約1.4m動きました。 - 漆器もある生活

    東へ約1.4m動きました。

    朝のウオーキングを始めました。と気づいたのが、この説明版。2011年3月11日の東日本大震災に伴う地殻変動で、この登記基準点が東へ1.366m移動したとあります。すなわち太平洋の方へ、写真を撮っている私の方へ約1.4mずれたようです。ここは会津若松合同庁舎前。震災前だったら、私は「法務局」の看板の辺りにいたんですね。我々は、どうも大変動の時代に生きているようです。[A記]にほんブログ村にほん...

  10. 牡丹が咲き誇っています - 漆器もある生活

    牡丹が咲き誇っています

    今年も我が家の牡丹が咲き誇っています。雨にはあたったのですが、ここ数日やや寒いので花は長持ちしています。牡丹の花の乱舞。花は100個位咲いているでしょうか。

  11. 戊辰150年会津松平家お花まつり - 漆器もある生活

    戊辰150年会津松平家お花まつり

    戊辰150年、市内院内御廟での「会津松平家お花まつり」です。歴代藩主の霊を弔う墓前祭ですが、御廟のお花を使うなど、旧会津藩らしく、いたって質素に執り行われます。第14代御当主のご挨拶です。今日は戊辰150年ということもあり、京都、東京、宮城、斗南などの遠方からもご参列いただきました。今日は時々雨がぱらつくなど、やや不順な天候です。御廟の山も少し寒い位でした。しかし、空を見上げると、今年も清々...

  12. タラの芽を食す - 漆器もある生活

    タラの芽を食す

    タラの芽の季節になりました。またまた友人宅の隠れたる場所に参上です。春の天気に浮かれて、タラの芽も少々取りすぎたようです。料理屋ででるタラの芽がこんな感じなので、敢えてこんな大きさのを採ってきました。ただ、もう少し早い、芽がでたところがいいのではとの声もありました。それでは、来年はもう少し早めに採ってみることにしましょう。胡麻和えにもしてみましたが、やはり天ぷらがいいですね。ついつい春の香り...

  13. パールのピンブローチを指輪入れに入れる - 漆器もある生活

    パールのピンブローチを指輪入れに入れる

    宇和島真珠販売業組合の役員の方々が、会津塗とのコラボレーションの調査にお出でになられました。宇和島が真珠の生産高は日本一なのだそうです。理事長さんからお土産にいただいた真珠のピンブローチを早速指輪入れに入れて飾らせていただきました。[A記]にほんブログ村にほんブログ村

  14. 高遠桜が満開 - 漆器もある生活

    高遠桜が満開

    鶴ヶ城三の丸跡の県立博物館の高遠桜が満開です。この桜は、他の桜よりも早く咲きます。会津松平家の初代藩主、保科正之公ゆかりの高遠から頂いた桜です。

  15. 雪囲いをはずす - 漆器もある生活

    雪囲いをはずす

    庭師さんにお願いして、雪囲いを取はずしました。いよいよ、会津も春本番です。庭一面が春満開です。梅も満開!

  16. 早春の中ノ沢温泉西村屋の露天風呂 - 漆器もある生活

    早春の中ノ沢温泉西村屋の露天風呂

    福島県庁での会議の帰り道、久しぶりに中ノ沢温泉磐梯西村屋の露天風呂で一浴びです。渓流沿いには、まだ雪が残っています。相変わらず湯量豊富の中ノ沢温泉です。源泉から長い距離を揉まれてきた温泉は、肌にとてもやさしい。

  17. 雪国会津に春が来た! - 漆器もある生活

    雪国会津に春が来た!

    雪国会津にも春が来ました。ふと見れば、軒先にはフキノトウが顔を出していました。その晩に香ばしい天ぷらとなったのは、もちろんのことです。さらに庭の隅を覗くと、クロッカスが咲きだしていました。庭の木々もやっと芽を出し始めました。

  18. 早春の会津鉄道で東京往復 - 漆器もある生活

    早春の会津鉄道で東京往復

    会津鉄道のヘッドマークも「戊辰150周年」に変わりました。会津では、決して「明治維新150年」とは言いません。今日のように、時間に余裕あるときは会津鉄道で東京往復です。例年になく雪の多かった会津盆地も、3月になると一気に雪も融けだしました。会津若松市内は濃霧でしたが、やっと晴れだしました。春はもう目の前。

  19. 猫魔スキー場はベストコンディション - 漆器もある生活

    猫魔スキー場はベストコンディション

    3月の声とともに、磐梯山の北斜面、猫魔スキー場へ移動です。凛々しい磐梯山を正面に、天気は快晴、雪質は固め、しっかりと圧雪されて、まさにベストコンディションです。足元の雪はしっかりと圧雪。スキー客もほとんど見当たらず、ゲレンデは貸切状態です。檜原湖へ向かってダイビング滑走です。

  20. 大雪のあとはスキー日和 - 漆器もある生活

    大雪のあとはスキー日和

    2月14日、大雪の後はまさにスキー日和です。ほとんど貸切状態のお馬返しゲレンデを、猪苗代湖に向かって滑走していきます。雪質もしっかりと締まって、コンディション抜群です。こうして眺める猪苗代湖はまさに天鏡湖です。まだまだ2月の冷たい風ですが、もう春が着実に近づいてきました。

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