伯耆のタグまとめ

伯耆」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伯耆に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伯耆」タグの記事(13)

  1. 通り過ぎる - YAJIS OFFICE BLOG

    通り過ぎる

    子泣きじじいpassinga monster, konaki-jijii2018年8月中旬鳥取県境港市 水木しげるロードMINOLTA CLE, Leitz SUMMICRON 50mm Rigid FUJIFILM NEOPAN 100 ACROS2018年9月7日から2018年9月27日までの扉写真です。

  2. うたひかたらひ、松江・米子へ! - 作曲家・平野一郎のブログ

    うたひかたらひ、松江・米子へ!

    この春、大阪岸和田・杉江能楽堂にて産声上げたうたひ かたらひ春 夏 秋 冬 出雲の春・交響神樂のリハーサルに通った雪の頃、"まちがえて"乗ったバスに運ばれ、思わず降りた田和山で奇跡の出逢いに恵まれました。 そこからあれよあれよと導かれた、はじめての引越公演は、伯耆の西と出雲の東、近代洋館と古代遺跡にて! 田和山の堀晄さん(オリエント考古学者)、加藤尚子さん、 妻木晩田の...

  3. 夜しか会えない - YAJIS OFFICE BLOG

    夜しか会えない

    We can see you only at night2018年8月上旬鳥取県境港市Early in Aug., 2018. Sakaiminato, Tottori Pref.SONY Cyber-shot RX100M3

  4. 妖怪神社 - YAJIS OFFICE BLOG

    妖怪神社

    一反木綿の鳥居。妖怪神社。たしかまちづくり会社が建立したということだったはず。ご神体はこの玉?いや、鳥居の前にご神体があるわけがない。では、奥にある木がご神木?ご「身」体はこれ。目玉石。欠けて落ちた破片らしい。なかなか難解。鳥居の前の玉が回った。丸い石は目玉だったのだ。2018年8月上旬鳥取県境港市 妖怪神社Early in Aug., 2018. Shrine of Monster, Sa...

  5. 再会のご挨拶 - YAJIS OFFICE BLOG

    再会のご挨拶

    ご記憶にはないと存じます。あなたのそのご様子から、このロードができてしばらくして以来(*1)、数多の人間になで繰り回されたものと存ずる次第で(*2)、いくらほとんど目だけの方とはいえ、いちいち目にした人を覚えているわけはないと拝察する次第です。こちらも十数年前にお目にかかって以来でして、しかも、おいでになる場所が変わってしまったと察する次第にて(*3)、交差点で突如にお目にかかることとなり、...

  6. 宿場町閑静 - YAJIS OFFICE BLOG

    宿場町閑静

    quiet town along old roadふと振り返ると、たまたま若い人が交差した普段はきっとほとんど人が通らぬことだろう夏の日の旧街道の午後2018年8月上旬鳥取県日野町根雨Early in Aug., 2018. Neu, Hino Town, Tottori Pref.Rollei 35, FUJIFILM FUJI COLOR 200

  7. 極楽 - YAJIS OFFICE BLOG

    極楽

    paradise「おい、鬼太郎」なるほど、目玉おやじを代表するカットはこれか。現在放送されているテレビ番組では、目玉おやじがドラゴンボールの声になっていて驚いた。というか、野沢雅子はもともと鬼太郎の声だったんやね。時代を経て、一人の声優が親と子を演じるって、なんだかすごい。長寿となったアニメ作品ならではといえるが、これは大河ドラマ並みである。「どっちに乗ったって、どうせ行き先は同じだろ。」ね...

  8. 工場見学 - YAJIS OFFICE BLOG

    工場見学

    factory tour of mineral water1. まず映写室に通され、大山の地質、気候、植生など、この工場の原料である地下水が生まれる過程について、デジタルマッピングを活用してアテンダントさんが説明する。腐葉土とふつうの土でどれほど水を蓄えられるのか、子どもたちが体験できる比較実験もあった。家族連れが多い。2. 雪室。駐車場の雪を集め、夏場の空調などに使用しているという。室温約...

  9. 水船のあるまち - YAJIS OFFICE BLOG

    水船のあるまち

    town where is a water tank along old road.根雨は水に恵まれた町であった。英題は単数形にしたが、水船は二つあった。聞いたところ、水は山から引いてきているという。蛇口をひねってみると、とても冷たかった。郡上八幡、木曽福島あたりでみかけて以来である。昭和30年代には、各地の農山村で、水道をつくる動きが起きていた。それとは別に、町内の水路では、蕩蕩と清水が流...

  10. 郵便車 - YAJIS OFFICE BLOG

    郵便車

    Postal 4x4 car in snow country冬には雪深い場所を走り回るのだろう。まさに実用車である。ジムニーは雪国にも多く見られる。行政の公用車や企業の社用車にも散見される。パトカーもあるらしい。過疎化が進む山間地で仕事をこなしていく姿が目に浮かぶ。小回りがきいて、量は運べないが、大概の仕事をこなせる。2018年8月上旬鳥取県日野町根雨にて郵便ジムニーJB23Early in...

  11. フレーフレー / 鳥取酒場 / 天満 - COCO HOLE WANT WANT!

    フレーフレー / 鳥取酒場 / 天満

    鳥取人と[鳥取酒場]に。店の名前の通り、こちらは鳥取がウリでお酒は鳥取のんオンリー。トップバッター「カンパチ塩たたき」は初球のクリーンヒット。酒はいきなり日本酒のスタート。まずは「いなば鶴 五割搗き強力 秋あがり」。強力と書いて「ごうりき」だ。 立ち香も含み香もスムーズだ。飲みたいと思っていてなかなか飲めてない酒のひとつに「純米吟醸 いなば鶴 五割搗き強力生にごり」がある。その危険な酒にいつ...

  12. 『稲羽の素兎』(2)宇佐家の伝承 - 蘇える出雲王朝

    『稲羽の素兎』(2)宇佐家の伝承

    ■「因幡の白兎」というが…。『古事記』には「稲羽の素兎」となっており、毛の色に言及していません。そもそも日本在来の「二ホンノウサギ」は、褐色等の毛を有しており、積雪地帯では体毛が白に変化するそうです。→ウィキペディアニホンノウサギちなみに、隠岐島には「オキノウサギ」という固有種がいます。オキノウサギは白くならないと書かれていましたが、あるブログでは、オキノウサギも白く生え変わったとの記事も見...

  13. 『稲羽の素兎』(1)伯耆の素菟大明神 - 蘇える出雲王朝

    『稲羽の素兎』(1)伯耆の素菟大明神

    江戸時代前期の儒者、貝原好古(かいばらよしふる)の『和爾雅』(1694年)には、伯耆素菟(うさぎ)大明神(だいみょうじんとの記載があります。古事記には、『稲羽の素兎』の話として、載っていますが、伯耆国の束積郷(平安時代には既に地名として存在しています。この束積とは出雲積、安積の「積」と何か関係があろうか?)には、「伯耆の素兎」の伝承が残っています。中山神社鳥居鳥取県鳥取県西伯郡大山町束積8番...

総件数:13 件

似ているタグ