伸びないシュラブのタグまとめ

伸びないシュラブ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには伸びないシュラブに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「伸びないシュラブ」タグの記事(24)

  1. bouquet - カヲリノニワ

    bouquet

    今日はジュビリーセレブレーションの花束の紹介本当はジュビリーセレブレーションの記事と一緒に紹介しようと思ったのだがジュビリーの写真が多過ぎるのであまりにもクドいと別記事にした2019年の先回の記事の開花のもの毎年一番花の頃に贅沢に薔薇を切り取る事にしているたまたま妻の誕生日が北海道での薔薇の開花期だったのでせっかく育てた薔薇を使わない手は無いと思い立って始めたのだった僕は切花にはあまり興味が...

  2. 喜びの開花 - カヲリノニワ

    喜びの開花

    あけましておめでとうございます新年初の記事はジュビリーセレブレーションつい先日インスタでも2015年秋の開花を紹介したばかりだがブログでは昨年2019年の1番花を紹介したいと思う、お祝いにぴったりの薔薇ですからね(笑)ジュビリーセレブレーションは大輪しっかりとした蕾からゴージャスに開花する全てが大きいかというとそんな事もなく房の真ん中に咲く開花は大き過ぎるようにも思うがそれ以外は大き過ぎると...

  3. 一度は別れを考えた - カヲリノニワ

    一度は別れを考えた

    今日の紹介はイングリッシュローズのシャリファ・アスマ1989年発表輝かしいイングリッシュローズの時代が始まった80年代最後のイングリッシュローズ残念ながら今となってはカタログ落ちとなっている僕がイングリッシュを知った時はかなりの人気品種でコレクションするならば外せないイングリッシュの一つだったカタログ落ちとなった今でもこの薔薇のファンは多い事だろうさてそれについて色々と書きたいところだがここ...

  4. イングリッシュなのにマイナー? - カヲリノニワ

    イングリッシュなのにマイナー?

    今日はヤング リシダス2019年の開花を紹介したいと思うこの薔薇、2008年に発表されていたイングリッシュローズその年にはウィズレー2008やムンステッドウッドも一緒に発表されているこのヤングリシダスの色合いはとても独特でほかに類を見ない香りも最高に良くバルセロナのコンテストでは最高賞を獲得する程なのだがどうも人気の上がらない品種、というかマイナーな存在なイングリッシュローズだまあウィズレー...

  5. Lédaレダ - カヲリノニワ

    Lédaレダ

    今日はダマスク系のオールドローズレダ(1827年以前)の今年の開花を紹介しようと思うこの薔薇は一季咲き、年に一度の大切な開花昨年は長雨で殆ど花も蕾も腐ってしまうという涙なくしては語れない2018年だったが今年は最後まで開花を楽しめた良い年だった開花数が少ないとか小さなことは昨年の酷い天候の切なさに比べると全く気にならないようになっていた無事に開花を楽しめることの素晴らしさを素直に喜べた年でも...

  6. オリビア - カヲリノニワ

    オリビア

    今日はオリヴィア ローズ オースチン2019年1番花の紹介オースチンと名が付いている通りオースチンの家系の名が付いた薔薇オリビアはデヴィッドCHオースチン氏の孫娘の名前、JCオースチン氏の娘になるのだろうから親子どちらが名付けたにしても相当自信の有る薔薇じゃなければ付けないだろうまあオースチン家の事情は知らないのでもしかしたら沢山いる孫(子)の中の一人なのかも知れないがでも見ての通りとても美...

  7. ムンステッドウッド2018 - カヲリノニワ

    ムンステッドウッド2018

    平成も残すことあと僅か我が家の昨年の庭の紹介もあともう少し・・・のはず(汗)新年号令和が発表されなんだか凄い違和感が、でも平成が発表された時だって同じだったええ!?へいせい~???変なの。と皆さん思ったはず、すぐに慣れますね(笑)今日の紹介はイングリッシュローズのムンステッドウッド発表は2008年ムンステッドウッドは深い赤ぱっと見は赤黒い色の薔薇蕾のうちは明るめの赤次第に紫がかり赤が深くなっ...

  8. ジュビリーセレブレーション2018 - カヲリノニワ

    ジュビリーセレブレーション2018

    今日の紹介はジュビリーセレブレーション2002年に発表されたイングリッシュローズデヴィッド・オースチン氏の作出した薔薇の中で傑作と言っても過言ではないと思う薔薇であるデヴィッド・オースチン氏はまるでアーティストのように自分の理想の薔薇を作出してきたわけだが2000年代に入り彼の作る作品も円熟し、満を辞して発表された薔薇という印象も受ける複雑に色が乗る薔薇で花弁の表側がピンク、裏側がゴールド(...

  9. レディ エマ ハミルトン2018 - カヲリノニワ

    レディ エマ ハミルトン2018

    今日の紹介はレディエマハミルトン2005年発表のイングリッシュローズレディエマハミルトン、育て始めた頃はあまり思わなかったが結構遅咲きの薔薇昨年は長雨の影響を大きく受けた薔薇だった例年よりも雨でろくに見られなかった花が多く撮影枚数が少なかったあまり他の花々とコラボする写真の少ないエマだが雨であまり写真が撮れなかった代わりに昨年は他の植物とのコラボした姿を残せた復活したカンパニュララクティフロ...

  10. その立つ土に感謝せよ - カヲリノニワ

    その立つ土に感謝せよ

    今日の紹介は鉢植えで育てているイングリッシュローズのグレイス実は違う話を冒頭に持ってきていたのだがこれじゃあ全くグレイスの紹介が入ってこないだろうと最初に書いたことは記事の後半にまわす事にしました(笑)発表は2001年一度庭に植栽していたが思うように伸びなかったので鉢植えで育てることにしたグレイス花弁が開ききると形が崩れてしまう薔薇が多い中グレイスはとても優雅に咲いてくれるむしろ一番大きく開...

  11. オリビア ローズ オースチン2018 - カヲリノニワ

    オリビア ローズ オースチン2018

    今日はオリビアローズオースチン2018年一番花の紹介オリビアは2014年のイングリッシュローズと我が家のイングリッシュでは新しい品種この場所には元々薔薇を植えていたがどうもイメージが決まらずオリビアで三度目この薔薇はデヴィッドオースチン氏の孫娘の名が付けられている理想的なロゼット咲きに愛らしい花色で強香の薔薇、そして連続開花性が良く耐病性も良い何拍子も揃った夢のような品種と発表当時は多くの薔...

  12. 未練 - カヲリノニワ

    未練

    今日の紹介はウイリアム&キャサリン2011年発表のイングリッシュローズまだ植栽してそれ程経ってない上に初期生育もあまり良くないので大したことは書けないがどんな花を咲かせるのかくらいは判断していただけるだろうさてこの薔薇を迎えた理由この場所は元々フェアビアンカを植栽していた場所、それだけでピンと来る人も多いだろうフェアビアンカは癌腫で破棄してしまったがその場所を土替えし、新たに癌腫のリスクの低...

  13. スキャボローフェア - カヲリノニワ

    スキャボローフェア

    2019年が始まりましたそして今年は平成最後の年でも有ります一年の始まりの日に選んだ薔薇はスキャボローフェア2003年ダブルに近い半八重の薔薇、花弁の柔らかな感じとシベを覗かせる愛らしい品種だちょっと遅咲きのスキャボローフェア昨年は長雨と重なってしまいなかなか美しい姿を見られなかったやっと雨が上がった七月、残った蕾が開花し美しい姿を見せてくれた八重だが花弁が少ないので花弁の繊細さがよく見て取...

  14. お気に入りのプリンセス - カヲリノニワ

    お気に入りのプリンセス

    薔薇の名前にはプリンセスやクイーンが沢山居る今日はこのプリンセスの紹介プリンセス オブ ウェールズ2018年の一番花プリンセスオブウェールズはハークネスから作出されたフロリバンダの白薔薇も存在するプリンセスダイアナにちなんで命名された薔薇だが今回紹介する薔薇は同じ名前でも1871年に作出されたハイブリッドパーペチュアル系のオールドローズプリンセスオブウェールズは昨年新苗で迎え今年初めて開花を...

  15. ヤング リシダス2018 - カヲリノニワ

    ヤング リシダス2018

    今日の紹介はヤングリシダス2008年のER植栽位置は前庭写真中央下の赤紫色っぽい小さな株がヤングリシダスあまり大きくなってないヤングリシダス、もう五年目の株他の株が巨大なだけに余計に小さく感じてしまうネットで検索してもあまり立派な株は見当たらないがこんなもんだろうか・・花はとても良い、写真ではマダムイサークプレールと間違えそうになるが実際には全く雰囲気の違う薔薇どちらも何色と例え難い色合いだ...

  16. 頬を染める - カヲリノニワ

    頬を染める

    Blush Nisette 1814久々の登場ブラッシュノアゼットでした姫野さんでは特にオススメする品種として紹介している伸び過ぎないでよく返り咲くツル薔薇として小型のアーチ(家庭用くらいのかな)に適しているんだとかただ北海道ではそんなに伸びてくれないようだうどん粉になった事はあったような気がするがとても強い薔薇ランキング用バナーです、更新の励みになりますのでポチッとよろしくお願いします。

  17. 赤と赤の競演 - カヲリノニワ

    赤と赤の競演

    今フランシスデュブリュイと真夜が同時に咲いている以前から紹介しているのでちょっとしつこいかも知れないが二種を一緒に撮影して花くらべボルドーのような色合いで中心が赤になるフランシスデュブリュイそしてワインレッドの真夜真夜の片親はフランシスのようだが開く途中似ている時は有るが花は結構違うフランシスは開くとすぐにカップになってくるが真夜はわりと細身をキープしながら咲き進む開花が進むとフランシスは外...

  18. 黒薔薇 - カヲリノニワ

    黒薔薇

    黒薔薇フランシス デュブリュイ 1894年昨日開花が始まったと紹介したばかりだがフランシスデュブリュイが開花した下の蕾は昨日の物それが一日経って極上の開花を見せてくれた薔薇の開花って本当に美しい黒薔薇と言っても真っ黒ではない黒味を帯びている感じ、ブルーイングは殆ど無いこの薔薇は濃厚に香る花弁は多すぎず少なすぎない中輪、花が小さいとコロンと球形のカップ咲きからフワッとロゼット咲きに開くが大きめ...

  19. 茜に染まる - カヲリノニワ

    茜に染まる

    今日は先日お伝えしたレディエマハミルトンの蔵出し?写真の紹介です別で紹介したかったわけではなくたまたま見てないフォルダが有っただけ(汗)前回も朝日の似合うエマを紹介したとても柔らかな陽射しが似合う薔薇だ陽射しを受け自身が灯っているように咲くエマ花弁から濃厚なフルーツ香を放っている雨を耐えたせいか若干外側にシミができているがそんな事は気にならない朝日の庭の写真は殆ど出勤前に撮影したもの(笑)今...

  20. 薔薇のアロマキャンドル - カヲリノニワ

    薔薇のアロマキャンドル

    今日の紹介はレディ エマ ハミルトン2005年発表のイングリッシュローズレディエマハミルトン、これまで熟した果実とかランタンなど色々な物に形容してきたが本当に美味しそうな薔薇だ整ったカップ咲きの花は外側に赤みを帯び中心は瑞々しい果実のように色付く美しい花容そしてそれに見合った素晴らしい香りを有している銅葉の薔薇としても知られているエマだが開花する頃までには紫色の色素は殆ど消えてしまっている↑...

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