住宅設計のタグまとめ

住宅設計」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには住宅設計に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「住宅設計」タグの記事(436)

  1. 2拠点生活と2地域居住とは?似て非なるものですね。 - 暮らしと心地いい住まい

    2拠点生活と2地域居住とは?似て非なるものですね。

    最近、2拠点生活とか?2地域居住とか?聞きますが同じ意味だと思っていましたが調べて見ると大分違うことに気づきます。大きな意味で現在みなさんが普通に行なっている。家と職場との関係も2拠点生活に入ると感じました。つまり、2拠点生活はほとんどの人が今までやってきたことと何も変わりません。(少しは変わるかもしれませんが‥‥‥‥。)そして、2地域居住とは、都会と田舎。はっきりと区別して意味合いが異なる...

  2. ミナの家進捗状況 - 国産材・県産材でつくる木の住まいの設計 FRONTdesign

    ミナの家進捗状況

    内部の解体工事が始まっています。壁と天井の仕上げが撤去されて構造体が見えてきました。築42年の木造住宅。柱は桧で床下も乾いており、建物の傾きや蟻害もなく健全な状態です。元和室だった部分は居間食堂として一体空間にします。階段はカーペット張りでしたが、カーペットを剥がすと綺麗な木製階段でした。カーペットの張り替えで計画していましたが、残っている糊を剥離剤で剥がしてみて除去できれば木製階段として仕...

  3. ふたりと二匹の家屋根の瓦葺き - 国産材・県産材でつくる木の住まいの設計 FRONTdesign

    ふたりと二匹の家屋根の瓦葺き

    現場では屋根の瓦葺き工事が始まりました。棟まではしごが掛けられ、電動昇降する架台で瓦や材料が上げられます。屋根の勾配が6寸勾配なので屋根面にも足場を設置しています。上まであがると結構な急斜面です。瓦は淡路のいぶし瓦。屋根の上で職人さんが瓦の切り込みなどの作業をされています。窓のサッシが入り外部の左官下地のけんじめ板張りも始まりました。外壁の仕上げは白モルタルのかき落とし仕上げになります。外壁...

  4. 第12期3年生第七回「リノベーション(前期)」 - 家づくり学校公式ブログ

    第12期3年生第七回「リノベーション(前期)」

    2021年3月14日(日)3年生の第7回目、田中ナオミ先生(田中ナオミアトリエ)による「リノベーション(前期)」の講義がzoomで開催されました。「リフォームには基準がなく、新築よりも難しい。デザイン、プランニングをする前に何をすべきか?」という問いかけから始まります。「現況調査で、今の家の状態をつまびらかにすること。」と話す田中先生。人で例えると、現況調査は「人間ドック」綺麗になりたい(=...

  5. はらぱ2 掲載情報 - おかやま設計室の日々

    はらぱ2 掲載情報

    住まいの設計2021年3月15日発売の4月号に和歌山県の『はらぱ2』を掲載いただきました。ありがたい事に、今回で2回目の掲載になり、1回目は2019年8月号前回はご夫婦の暮らしぶりも感じられる、とても良い記事で、大好きな記事なので定期的に読み返しています(笑)宜しければ是非ご覧ください。おかやま設計室

  6. 第12期1年生第6回「木から考える」 - 家づくり学校公式ブログ

    第12期1年生第6回「木から考える」

    先日、古川泰司先生による第6回「木から考える」の講義が行われました。講義内容は木造建築の話、木の性質の話、森の話、再生可能な資源としての木の話、林業の話、木材の品質の話、ストックとフローの話、古川先生の設計実例の話などなど多岐にわたりました。日本は世界有数の森林大国です。国土のどれくらいを森林が占めていると思いますか?(答えはこのページの一番下に)木造住宅は日本人にとって身近な存在ですが、実...

  7.  第3期特別構造ゼミ第6回目 - 家づくり学校公式ブログ

    第3期特別構造ゼミ第6回目

    第6回目の授業はホームグラウンド家づくりギャラリーで行いました。3名の学生が対面で出席しました。今回の授業は教科書を追いながら、ポイントを絞って、特に重要なところ、間違えやすいところについて解説していただきました。設計をする時に力の流れを意識するようになると良いですね。「極めて稀に発生する震度6強程度の大地震に対してはある程度の損傷を許容するが、倒壊せず、人命と財産を守る。」7ではなく、6強...

  8. このポケットパークは誰が使うのだろう? - 暮らしと心地いい住まい

    このポケットパークは誰が使うのだろう?

    久しぶりの都内の設計で現調に行って来ました。すぐそばに神社があってポケットパークがありました。こんなところに、小さな公園。うー!誰が使うんだろう~????これじゃ~喫煙場所にしかならなのでは?と思っていたら、しっかり禁煙の看板。うー!誰が使うんだろう~????日本人は公園作ることは下手くそね。ブログランキングに参加中 ポチットとお願いします。

  9. ふたりと二匹の家墨付け刻み - 国産材・県産材でつくる木の住まいの設計 FRONTdesign

    ふたりと二匹の家墨付け刻み

    伏見建築事務所さんの加工場では、大工さん達が構造材の墨付け刻みをされています。柱材や足元の土台は吉野桧、横架材は吉野杉。材料が山になっています。棟梁が山をさばいて1本ずつ墨付けをし、他の大工さん達も一緒に刻んでいかれます。丸太材も入ってきました。3間角の平屋部分の小屋組みに使うもので、スパンが飛びますので5本の丸太の梁を掛けます。杉の丸太と地松の丸太。とにかく重たそうです。梁に使いますので、...

  10. 古い家をリノベーションするなら、この手法が正論! - 暮らしと心地いい住まい

    古い家をリノベーションするなら、この手法が正論!

    古い家をリノベーションする時、すべてをきれいに新築のようにするのではなく古いところもそのままバージョンアップさせて行くこそ正論。先週、浅草のカフェに寄ったのだけど、まさしく古いものを残し逆に白に塗ることに寄ってオブジェのように表現されていました。店舗であれば100点のようなリノベーションでした。奥市川にもこんなカフェができるといいなぁと思います。どなたかチャレンジしてくれる方いませんか?お手...

  11. 立体最小限住居。現代版はじまりました! - 暮らしと心地いい住まい

    立体最小限住居。現代版はじまりました!

    1950年代に建築家の池辺陽氏や増沢洵氏によって建てられた住居があります。建築家の思考によって狭くても快適に過ごせる家を建てていて当時『立体最小限住居』と呼ばれていました。住工房傳ではそれをもう少し現代的に吟味をして建坪9坪で設計しています。狭いながらも家族4人住める家になっています。図面も完成して現在工務店さんと協議中です。眺望もよく存在感のある住居になりそうです。以前、立体最小限住居のブ...

  12. 高台の景色抜群の敷地の現調行ってきた! - 暮らしと心地いい住まい

    高台の景色抜群の敷地の現調行ってきた!

    高台の眺望バッチリの敷地です。住宅でもなくホビーハウスでもなくその中間のようなファジーな建物を作る予定です。『石上純也』的な建物かなぁ?(笑)でも、石上さんも言っているように建築ってただ建物を作るだけじゃなくひとつの環境を生み出すのも僕らの仕事でもあります。こんな仕事が来るのもシンセティックなものを求める人が増えて来ているのかなぁと感じています。どんな自然、環境、又は超人口的なものとコラボす...

  13. 足場がなくなりました!!! - 暮らしと心地いい住まい

    足場がなくなりました!!!

    足場がやっと取れました。コントラストが今日はきれい。今日はマッタリモードで現場でキッチン家具屋さんと打合せです。これからどんどん進むと思われます。ブログランキングに参加中 ポチットとお願いします。#奥市川#建築事務所#住宅設計#住工房傳#千葉県#市川市#雑貨カフェTree-B#じゅん菜池カフェ

  14. DIYで外壁の塗装塗り替えにチャレンジ。(2/2) - 暮らしと心地いい住まい

    DIYで外壁の塗装塗り替えにチャレンジ。(2/2)

    昨日の続きです。我が家も竣工後10年が過ぎてしました。DIYで外壁補修をすることにしました。3日目乾いたら今度は木部の養生をしてやっと塗り始めます。拡大するとこんな感じ。(塗る前)出来上がりはこうなります。(塗った後)裏面の塗装も完了。何で塗るか?ローラーや刷毛で塗りますが、今回は毛足の長い硬めの刷毛を採用。ほとんど届くところなので。塗り方はランダムに塗装したいのでバッテンを書きながら毛先で...

  15. DIYで外壁の塗装塗り替えにチャレンジ。(1/2) - 暮らしと心地いい住まい

    DIYで外壁の塗装塗り替えにチャレンジ。(1/2)

    我が家も竣工して10年が過ぎました。外壁の仕上げは藁入の漆喰ラフコテ仕上げです。漆喰は汚れが付きやすいのですが、なんとも言えないマット感があって建物の品を上げてくれます。和を意識して藁を入れました。大きなサイズが欲しかったので松戸の農家さんから分けてもらいました。本当はエーゲ海のサントリーニ島のように頻繁に塗り替えて行くことが目標でしたがそんな時間もお金も暇もなく。10年が過ぎてしました。完...

  16. 第12期3年生 第4回「形態」 - 家づくり学校公式ブログ

    第12期3年生 第4回「形態」

    さて泉幸甫校長の「形態」の講義も最終となりました。今回は前回演習した屋根形態を元に流動的な空間を持つカフェを設計する、という課題の講評です。今回もこれまでと同様に対面とオンラインを併用の講義でしたが、対面の人数を絞って行いました。模型は事前に郵送し、各自プレゼンを行います。なかなか立体についてオンラインでやりとりするのは骨が折れますが、仕方ないですね。プランとコンセプト、形態を上手くまとめな...

  17. あけましておめでとうございます! - 暮らしと心地いい住まい

    あけましておめでとうございます!

    あけましておめでとうございます。本日から仕事はじめです。昨年、びっくり仰天の年でした。今年も油断できない年になりそうです。何事にも一陽来復を願いたいと思います。今年もいよろしくお願いします。ブログランキングに参加中 ポチットとお願いします。

  18. 第12期1年生第4回「外構から考える」 - 家づくり学校公式ブログ

    第12期1年生第4回「外構から考える」

    12月20日(日)、1年生第4回、泉校長による「外構から考える」の講義が行われました。 みなさんは、建物を作って余ったところが外構だと思っていませんか?泉先生の講義はそれを根底から覆す内容でした。 泉先生には、中庭を有した集合住宅の実作がたくさんあります。特に泉先生の出世作である「泰山館」は築30年以上経過してなお人気の絶えない集合住宅ですが、その特徴のひとつは何といっても豊かな緑と人とが共...

  19. 12月の『おうちのこと考えよう!』 - 暮らしと心地いい住まい

    12月の『おうちのこと考えよう!』

    12月の『おうちのこと考えよう!』今年最後の住宅相談会のお知らせです。当事務所の相談会はハウスメーカーや工務店さんの住宅相談会とはだいぶ異なります。独自の住宅設計目線でのアドバイスになります。是非、ご参加ください。土地探しの相談。新築住宅にもDIYの取入れ方。超ローコスト住宅の長所短所。銀行融資関係の相談。土地の有効活用の相談お庭整備の相談リフォームの相談資金計画表最近、過去に設計した住宅が...

  20. 第12期3年生第四回「形態(補講)」 - 家づくり学校公式ブログ

    第12期3年生第四回「形態(補講)」

    2020年12月13日(日)3年生の第4回目、泉幸甫校長(泉幸甫建築研究所)による「形態(補講)」の講義が開催されました。前回の講義の最後に出された宿題は・・・「屋根を100個考える!」という千本ノックのような宿題でした。〇平屋50個、大屋根50個の屋根を考える〇平屋、大屋根、どちらも、自分の『イチ押し』の模型をつくるオンラインWEB講義参加の方には、模型を送ってもらい、対面授業参加の方には...

総件数:436 件

似ているタグ