作家・著者のタグまとめ

作家・著者」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには作家・著者に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「作家・著者」タグの記事(428)

  1. チャリオくん - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    チャリオくん

    NHKBSでの火野正平は中学生の頃、チャリオに乗って池田の五月山に来たそうである。ぼくは中学生のとき、愛車(自転車)に跨り大阪空港へ飛行機を見物に行っていた。飛行機好きと旅好きはこの頃からずぅっと続ている。安倍首相、招待者選定「意見言うことあった」一転認める桂太郎を超え、歴代最長の首相在任期間になったことに関して、取材に応じる安倍晋三首相。「桜を見る会」に関する質問には答えなかった=2019...

  2. 夢を見た - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    夢を見た

    長い夢を見ていた。これまで何度かみていた「大阪にある新宿ゴールデン街」の夢だった。そこは、どこにあるのか定かではない。場所は大阪市内なのだ。まず付近に旧跡があって、すこを過ぎると白い土屏がある。木造の建物があり中にはいっていくと旧い飲み屋やレストランが密集しているのだ。その「大阪・新宿ゴールデン街」のとある一軒(東京の本物の店は狭いが、大阪のは店の中がだだ広い大広間みたいになっている)で、東...

  3. 読書 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    読書

    風呂で『新宿、わたしの解放区』(佐々木美智子/寿郎社)を読んでいたら、まるで条件反射のように猛烈にハイボールが飲みたくなった。あては生キャベと新宿の三平ストアで買った鯨の大和煮の缶詰。男が隣席女性の「股をつかむ」、行き先変更して緊急着陸米航空(CNN)米アメリカン航空の機内で、男が隣席の女性の「股をつかむ」事件があり、同機は行き先を変更してオクラホマ州に緊急着陸した。連邦当局が8日に提出した...

  4. 竹鶴政孝 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    竹鶴政孝

    今日はムック本の『マッサンと呼ばれた男』を読む。ニッカ創業者の竹鶴政孝は北海道の余市に移りウイスキーが完成するまでの間はリンゴジュースを製造し凌いだという。竹鶴が目指したスコッチウィスキーは、日本人には「焦げ臭い」と敬遠され、果汁100%のリンゴジュースも「酸っぱい」とまったく売れなかったらしい。昔も今も“アルコールに着色・香りを付けた”ものをウィスキー、合成甘味料と着色したものをジュースだ...

  5. グローバリズム - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    グローバリズム

    ベルリンの壁が壊されて30年だという。しかし、その旧東ドイツで台頭しているのが移民排斥を掲げるファシスト政党の「ドイツの選択肢」である。もともと東西ドイツに格差があって、そこへ中東やアフリカから移民労働者が流入し低賃金に据え置かれていることの不満である。サンデーモーニングで毎日の元村さんが「グローバリズムが壁を破壊したけれど、格差を拡げて再び壁が作られようとしている」と指摘。寛容と包摂ではな...

  6. 脳の筋トレ - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    脳の筋トレ

    21:30~5:00、白河夜船。ここんところ入りそびれ〝夕べ風呂〟派だったが、雨模様の今朝は、花王のバブ(ひのきフレーバー)を投入してただちに入浴。バスタブに蓋を半分張って、書籍と手拭いを置き、窓辺にラジオを置いて小さくかける(NHK『マイあさラジオ』。途中『ラジオ体操』がうるさい)。デスクで作業するより風呂場で読書や学習など〝脳の筋トレ〟をするのがもうかれこれ10年近くのルーティーンになっ...

  7. 立冬 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    立冬

    昨日は立冬(2018年11月8日)で、2017年ものこり僅かとなってきた。TVが「平成最後」をやたら強調するのは失笑を禁じ得ない。なにも「変わらない」し「途切れる」こともないからだ。1年の締めくくりとして年の瀬の話題に上るのが流行語大賞である。今朝8日の『紙兎ロペ』(めざましテレビ)でもネタになっていた。「そだねー」や「もぐもぐタイム」、「(大迫)半端ないって」は年の前半のため不利だというネ...

  8. キムチ - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    キムチ

    狭山分科会で金聖雄(キムソンウン)監督(『見えない手錠を外すまで』『獄友』)は在日でもキムチが食べれなかったと告白。そういえば在日のシンボル作家である梁石日(ヤンソギル)氏も「わしキムチが嫌いやねん」と言っていたなと思い出した。(2013年)★あちゃ、これからはキムチ鍋の季節なのに。今、コピー機の不具合で作業中止中。☆二人ともそうなんですか?その昔、松江哲明くんがキムチを食べられない自分をド...

  9. 対米従属 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    対米従属

    今日のお風呂の伴は『アメリカに潰された政治家たち』。<政治家にも官僚にもメディアにも、「アメリカは日本を守ってくれる」「アメリカに従うことが日本の国益にもかなう」と無邪気に信じ、盲目的な対米従属を志向する人間が圧倒的な主流になってしまいました><いつのまにか私たちは、自ら生み出したアメリカに対する幻想に縛られて、現実が見えなくなっているように思えます私たちは今一度、「アメリカは不要になれば切...

  10. 北の富士勝昭 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    北の富士勝昭

    久しぶりにランチにチキンラーメンを食べながら、テレビの徹子の部屋。ゲストは大相撲の“辛口”解説者・北の富士勝昭さん。「夜の帝王」「プレイボーイ横綱」と紹介されてにやけている。[2016年]【筆洗】下品でいけない、婦人は避けるべきだ、紳士は使わないほうがい…下品でいけない、婦人は避けるべきだ、紳士は使わないほうがいい…。明治生まれの国語学者らが、たびたびこの言葉に、苦言を呈している。文の結びの...

  11. 現在ニッポンの農村の光景 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    現在ニッポンの農村の光景

    実家へ行っていた配偶者を迎えに山を下る。夕方なのに里は雲海の中……と思いきや、それは野焼きの煙だった。稲刈りが終わると藁を燃やすのだ。ぼくが幼かった時代は、昼間は農家の納屋で、夜なべでは土間で婆さんたちが藁草履を編んでいた。耕作放棄地が増え、汚染された産廃物が田畑にうずたかく積まれ、雨が降って地面に染み入り土壌の水を汚す。利用されず焼かれた藁が澄み渡った秋の空と大気を汚す。これが現在ニッポン...

  12. ウスイかツヨイか - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    ウスイかツヨイか

    飲酒運転ならぬ〝飲酒操縦〟しようとしてJALのコーパイ(副操縦士)がロンドンで逮捕された。ロンドンから成田まで約12時間のフライトだ。大事故につながらなかったのは幸いだった。コーパイはワイン2本とビールを缶と瓶で5本飲んだというが、とんだアルコール依存症なヤツである。依存症というは煙草も同様で、マイルド系の煙草を吸う人ほど中毒性が強いと言われる。アルコールも同じだ。ビール好きというのはドビツ...

  13. ホンモノとニセモノ - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    ホンモノとニセモノ

    歌手・五木ひろしが叙勲したニュースが大きく取り上げられている。国家が天皇の名の下に人間の人生に順位と価値を付ける制度には異議がある。国家に殉じない者は名誉に値しないと言いたげである。記事の通り、1970年の全日本歌謡選手権で10週勝ち抜きを果たし『よこはま・たそがれ』で再デビューを果たしブレイクした。その後に続いたのが八代亜紀だ。その八代亜紀と同時に10週抜いた〝とんぼ寿司の玉ちゃん〟(中学...

  14. ペンネーム - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    ペンネーム

    「いつか公平な社会に」との思いから、「つか こうへい」をペンネームにしたと『娘に語る祖国』で記す。故つかさんは、劇作家、演出家、小説家。本名は金 峰雄。通名は金原 峰雄。福岡県嘉穂郡嘉穂町牛隈生まれ。今日のゲンダイから[2017.10.27]「歳」と「才」の違いとは?実は「才」には年齢をあらわす意味がない!?年齢を書く際に用いる「歳」と「才」。この漢字にはどのように使い分けをすればいいので...

  15. 読書 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    読書

    鮭が不漁らしい。なのにイクラをとるため雌鮭の腹を割き魚を棄てたり、密漁も後を絶たないとニュースでやっていた。秋刀魚や鯖も不漁だった。正月を前に毎日とどくDMでお節の予約を目にする。新聞広告もそうだが、氾濫しているのはイクラ丼やカニ、マグロなどの海鮮広告だ。回転寿司のCMも激しい。こうして乱獲による資源枯渇がすすむのだ。来月のアイヌ交流のため様々な文献を読んでいて、図書館で『イシカリ 神う...

  16. ケツの穴 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    ケツの穴

    昨年の夏に“狭山闘争の父”西岡智氏(元解放同盟書記次長)と“狭山闘争”の兄とも呼べる澤山保太郎氏(前東洋町長)のお二人をゲストスピーカーに招いたら「あれはみなみの趣味」だと陰口された。西岡氏が中国派、澤山氏が中核派だったとのレッテル張りだ。主流派と云われる旧ソ連派はとにかくケツの穴が小さい。今時セクトもへったくれもないだろう。思い出す度に反吐が出る。 1971年~1974年は狭山事件第...

  17. 読書 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    読書

    「権力」を握る人の法則 /ジェフリー・フェファー著/日本経済新聞出版社/1800円/コネの作り方、人脈の開拓法、権力者らしい話し方、周囲の評判を上げる方法、不遇の時代のやり過ごし方…。「権力」を握る人の諸法則と、頂点に上り詰める人の「7つの資質」を、長年の調査研究をもとに明らかにする。 なぜ日本は没落するか/森嶋通夫著/岩波現代文庫/960円/このままだと日本は必ず没落する…。1...

  18. 登山 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    登山

    『登る女』(10/24・BS日テレ)をみた。「大天井(おてんしょう)岳」のことを「だいてんじょうだけ」と、ナレーションも字幕も間違っていた。呆れたのは、山岳ガイドの高木律子までが堂々と「だいてんじょうだけ」と云っていたことである。山岳ガイドの資格すらないと思った。 国土地理院ではだいてんじょうだけ、と認定してます もちろん、おてんしょうだけとも言われるし、地元の方々はおてんしょ、とも言い...

  19. 「両側から超える」? - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    「両側から超える」?

    奈良で全国集会に参加した。金時鐘氏(詩人)の『差別を日々醸し出しているもの』の素晴らしい講演。これを聴いた地元の婆さんが現地実行委員の係に「あの人なにを言いたいのん?」と不満をぶつけている声が聞こえた。金氏が懸念する戦前回帰の言葉の例としての「“なでしこ”ジャパン」「“侍”ニッポン」指摘の意味が読解できず、カンに障ったらしい。これが被差別の側でさえこんな調子なのだから、「不寛容」「排他主義」...

  20. 弁当 - NEWS-SELECT ★彡Amenbou Premium★彡

    弁当

    研修会場前の芝生で昼弁当を食べた。気がつくとの●川●児さんがいた。「どうやった?」「柿の葉寿司が入っていて良かったです」「???……午前中のぼくの発言のことやけど」「ああ……良かったですよ」。司会の●口●広さんは某私大教授だが、“講演屋”と呼ばれるだけあって「おいしいとこだけ」のパクリの名人だった。自分が発見したかのように言っていたけど「オルポートの5段階」は、元毎日学芸部記者で花園大教授...

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