侍ジャパンのタグまとめ

侍ジャパン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには侍ジャパンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「侍ジャパン」タグの記事(12)

  1. ラトラバ2位で最終日、侍ジャパン連勝で決勝へ、ラグビーも快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラトラバ2位で最終日、侍ジャパン連勝で決勝へ、ラグビーも快勝

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ2、トヨタチームは戦術がうまくいったのか、2ドライバーとも順位をあげ最終デイ3にむかうこととなった。特にラトラバは前日の4位から2位にジャンプアップ、SS10ではベストタイムのおまけつきであった。トップとは20秒差と離れてしまったが3位とも20秒差と離れており表彰台は確保できるのではないだろうか。一方ラッピもスタート順の不利(各SSともトップスタートで...

  2. トヨタ初日は4位、ベストナイン発表、いちょう祭り - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタ初日は4位、ベストナイン発表、いちょう祭り

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ1が終了し、トヨタチームはラトラバが4位、ラッピが11位とまずまずのスタートであった。ラトラバはSS1でインターコムの故障でコドライバーとの会話ができないトラブルに見舞われ、ボディワークを損傷してしまったにもかかわらずの4位は見事である。ラッピも午前中のSSでパワーステアリングに問題が生じ大幅にタイムを失ったが、問題解消後の午後のSSでは速さを取り戻し...

  3. 侍ジャパン劇的勝利、清宮仮契約、WRC第13戦開始 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍ジャパン劇的勝利、清宮仮契約、WRC第13戦開始

    「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」が東京ドームで開幕した。侍ジャパンの初戦の相手は宿敵の韓国である。侍ジャパンの先発は薮田であったが、シーズン中とは何か違うようであった。CSから続く制球面の精度がままならず、四球をだす苦しい投球であったがヒットは許さないちょっとアンバランスな投球であった。そんな薮田を援護すべく、3回裏二死から四球で出塁した源田が近藤の内野安打で3進、...

  4. FA権利行使選手が公示、今日からアジア プロ野球チャンピオンシップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    FA権利行使選手が公示、今日からアジア プロ野球チャン...

    昨日、NPBからFA権を行使した選手7名が発表された。日本ハムからは増井、大野両選手である。宮西、中田、矢野の3選手は行使せず、残留を発表したが、長年ブルペンを引っ張ってきた武田久投手は退団、他球団での現役続行を発表している。ソフトバンクの松坂投手も退団が決定しており、実績を残しているとはいえ、今季活躍できなかった選手にとって厳しいオフとなりそうだ。そして今日から稲葉監督率いる侍ジャパンの初...

  5. ペイトリオッツ強し、侍ジャパン初勝利、NPBでもチャレンジ制度 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ペイトリオッツ強し、侍ジャパン初勝利、NPBでもチャレ...

    MNFの1試合を残してNFL第10週が終了した。開幕から連敗中の2チームのうち49ersは初勝利をあげたがブラウンズは相変わらず黒星街道まっしぐらである。そしてペイトリオッツがMNFに登場した。相手はブロンコス、マニング在籍時は名勝負を繰り広げたチームであったが、ポストマニングのQBが決まらず、今季は3勝5敗と低迷している。試合はペイトリオッツの攻撃ではじまった。最初の攻撃は3アンドアウトで...

  6. 侍ジャパンの練習試合、卓球女子ダブルス初優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍ジャパンの練習試合、卓球女子ダブルス初優勝

    稲葉監督率いる新生侍ジャパンの練習試合が行われた。相手は日本ハムである。稲葉監督や金子、建山両コーチにとっては古巣との対決である。侍ジャパンの先発は広島の薮田、日本ハムは吉田であった。初回はともに無失点で切り抜けたが2回裏に日本ハムの打線がつながった。若手中心で臨んだ日本ハム、連打バントで一死2、3塁とチャンスをつかむと太田健吾がライトフェンス直撃の2塁打で2点を先制した。一方の侍ジャパンも...

  7. ポスティングシステム進展?、侍ジャパン始動、FA宣言も - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ポスティングシステム進展?、侍ジャパン始動、FA宣言も

    大谷翔平のMLB移籍に進展がありそうだ。先月一杯で期限切れとなり交渉が継続されていたポスティングシステムについてMLBとNPBが合意したと米国メディアが報道したそうだ。合意内容は2013年制定したものと同じだそうで、大谷翔平のMLB移籍が一歩前にすすんだようだ。ただ大谷翔平に場合、年齢が23歳、昨年労使協定に定められた「25歳未満でプロリーグ所属6年未満の海外選手」の対象となるため、マイナー...

  8. 大谷MLBへ、侍ジャパン始動直前 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷MLBへ、侍ジャパン始動直前

    海の向こうから日本ハム・大谷翔平のMLB移籍に向けた代理人が決まったとの報道があった。それを受けるような形で大谷翔平本人が移籍の可能性について語った。来季からのMLB移籍を考え、代理人を選んだそうで、大谷の心はすでにMLBに向いているといえる。後はもめているポスティングシステム改定の話である。本来であれば10月31日に決まっているはずだが、いまだに合意に至っていない。問題は多々あろうと思うが...

  9. ドジャーズ先勝、今日はドラフト会議、稲葉監督始動 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズ先勝、今日はドラフト会議、稲葉監督始動

    プロ野球より一足早くMLBのワールドシリーズがはじまった。ドジャーズ対アストロズという、今季100勝以上をあげたチーム同士での対戦である。第1戦、先発はドジャーズ・カーショー、アストロズ・カイケルという左腕投手の競演であった。先に失点したのはカイケルであった。ドジャーズの先頭打者のテイラーに先頭打者本塁打を打たれてしまった。ポストシーズンに入り好調な選手だけに初球の入りは十分に注意が必要と思...

  10. 新設侍ジャパンメンバー発表、藤井四段新境地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新設侍ジャパンメンバー発表、藤井四段新境地

    2017年より新設された「ENEOSアジア プロ野球チャンピオンシップ2017」に出場する侍ジャパンのメンバーが発表された。この大会は24歳以下、もしくはプロ経験3年以下の選手を対象とした大会、オーバーエイジ枠も3人あり、メンバー選考がたいへんであったようだ。稲葉監督が選んだメンバーは25人、その中に日本ハムからは3人選ばれた。近藤健介、松本剛、そしてルーキーの堀瑞樹である。堀にとってはプロ...

  11. 社会人日本代表 - SHI-TAKA   ~SPORTS PHOTO~

    社会人日本代表

    2017.9.27 対千葉ロッテ2軍

  12. トップリーグ、侍ジャパン、そして新球場構想 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トップリーグ、侍ジャパン、そして新球場構想

    8月末に開幕したラグビートップリーグも第4節が終了した。早いものでシーズンの1/3が消化したことになる。1週空いて第5節は9月22日から再開される。4節が終了したが下馬評通り、サントリー、パナソニックの両チームが4連勝し、レッド・ホワイトカンファレンスの首位にたっている。ホワイトカンファレンスはパナソニック、ヤマハの2強の争いと観られていたがその通りの結果となっており2強が頭ひとつ抜け出して...

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