文化・芸術ジャンル×俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(1889)

  1. 都民広場 - きのう・今日・あした

    都民広場

    早蕨やガラス天井打ち砕くさわらびやがらすてんじょううちくだく早蕨:春(芽をだしたばかりのワラビ)*************************都庁の「都民広場」にはブロンズ像がたくさん並んでいます。その中に現在女性像が何体か設置されています。佐藤忠良さん(1912-2011) の彫刻『早蕨』(1980年)この像の『早蕨』のタイトルが気になり角度を色々と変えて眺めた記憶があります。早春にこ...

  2. 葱の花 - HAIKU/summer PHOTO

    葱の花

    葱坊主しつかり立てり二三本

  3. 蔓花に - 霧島メジロのデジカメ日記

    蔓花に

    挿し芽して2年目、開花が嬉しく

  4. 高尾山薬王院にて星野高士先生の句碑御祝いの句会へ - 佑美帖

    高尾山薬王院にて星野高士先生の句碑御祝いの句会へ

    先日、星野高士先生、母・椿先生、祖母・立子先生の句碑を記念して高尾山薬王院で開催の俳句の会(吟行)へ行って参りました。高尾山は世界一の登山者数年間270万人を誇るミシュラン3つ星の聖地。高尾山薬王院は、関東で成田山新勝寺、川崎大師平間寺と並ぶ真言宗智山派三山の一つです。行基菩薩により開山され、本尊として薬師如来が安置されたことから薬王院と称します。又、飯綱権現を守護神として奉ったことから天狗...

  5. 花曇りその番外 - ゆきおのフォト俳句

    花曇りその番外

    花曇りシリーズの番外、これで桜は終わります。雨の翌朝福山城で撮りました。「寄り添って微動だにせず花筏」にするか、それとも「寄り添いて天空の夢散り桜」にするか迷いました。次からは「風薫る」のシリーズにします。

  6. 木蓮の街ティラミスの美味すぎる - 風と光の散歩道、有希編2a

    木蓮の街ティラミスの美味すぎる

    ここのところ車の事故のニュースが多い気がします。高齢者ドライバーの暴走で親子が亡くなったり、路線バスによる死亡事故。今日も死亡事故や(運転者は40代後半?)、奥多摩では道路から車の転落事故も。自分もいつかは車の運転をしなくなると思いますが、その止め時については、はっきりとは判らない。事故しないよう、いろいろ考えていきたいと思います。菓子類は好きです。ティラミスを初めて食べたのはいつだったか。...

  7. 咲けば白い檸檬の花 - HAIKU/summer PHOTO

    咲けば白い檸檬の花

    人の世やれもんの花の裏表

  8. やえざくら - きのう・今日・あした

    やえざくら

    ひとひらの花は記憶の押し花に我が家のすぐ裏手にある公園ソメイヨシノの時季はもちろん綺麗ですが今は八重桜が満開美しさと儚さの感じられるソメイヨシノと違い八重桜は華やかで艶やかな印象を受けます。春本番!あなたのお気に入りの桜ショット2019

  9. 椎の花 - 霧島メジロのデジカメ日記

    椎の花

    ドライブ道の峠越えに椎の花が咲いて居ました。車が止められたらもっと素敵な景色が撮れるのですが・・。

  10. 花曇りその⑳ - ゆきおのフォト俳句

    花曇りその⑳

    花曇りシリーズの最後は老い桜。最後の力を振り絞って見事に咲いています。「老いてなお精一杯の桜かな」が一作目・・・今回は「老い桜あらん限りに咲き満ちて」としました。春本番!あなたのお気に入りの桜ショット2019

  11. 桜蘂降るは付け睫毛のやうに - 風と光の散歩道、有希編2a

    桜蘂降るは付け睫毛のやうに

    今日の気温は何でしょ、都心部でも25℃くらいいったみたいで、これから先の暑さが思いやられます。桜蘂降るは付け睫毛のやうにさくらしべふるはつけまつげのやうに

  12. 緑の館 - HAIKU/summer PHOTO

    緑の館

    万緑やけふのひと日も事無きに

  13. もう毛布はいらんかな - 白雪ばぁばのかんづめ

    もう毛布はいらんかな

    羽毛布団の上に毛布を掛けて寝ています寝相はいい方だと思ってるが今朝起きたら毛布だけが布団セットから飛び出てて。蹴ってたんでしょうねえ 暑くて。羽毛布団の上に置いてたのに何回キックして隣に押しやったんやろしかし上手に毛布だけを…わたしもなかなかやるわ連日のタイガースのへなちょこ野球を観てたからでしょうか声援虚しアルプス席の余寒かな 紀那公力の差があり過ぎてツライわ試合終了後、スタンドの「暗黒時...

  14. 花曇りその⑲ - ゆきおのフォト俳句

    花曇りその⑲

    モデル撮影会の一コマです。桜の花びらが散っています。「果敢なきや恋せよ乙女花の時」(はかなきやこいせよおとめはなのとき)私にも青春があった・・・・花曇りシリーズもそろそろ終盤。

  15. 風船の青きは空と交はらず - 風と光の散歩道、有希編2a

    風船の青きは空と交はらず

    今日は近くへ食品の買い物に行ったくらいで、あとは家仕事でした。例年、GWは2泊くらいで出かけるのですが、今年は行っても日帰りくらい。まだ早いですが、そろそろ秋の個展のことも、すこしはじめようと思ってます。グループ展の写真とコトノハ展はほぼ毎年続けています。個展は、前回が2014年の石川県、山中温泉の芭蕉の館でした。そのあと仕事のことや父の病気のことなどありましたから。10月の末に都内で、5年...

  16. Sun 3 Sunday - きのう・今日・あした

    Sun 3 Sunday

    川風やペダル軽やか春の夕土手からの眺めが好き。土手の下では何かしらのスポーツ競技が…。また足元にはたくさんの草花が咲き、その匂いも何故かいつも同じ…土手の匂い?遠くの鉄橋の上を電車がゴーゴーと通り過ぎる。そしてその向こうには知らない街が広がっている。しばらく漕ぐペダルをとめ真っ赤な落暉を眺めていたい。****「Sun 3 Sunday」****pote-salaさんの企画に参加させて頂きます...

  17. 少年時代。 - 私的な時間。

    少年時代。

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  18. 牛後俳句とエッセイ(第11回)牛乳に溶く春光の五千粒 - うしおばさんの雑記帳

    牛後俳句とエッセイ(第11回)牛乳に溶く春光の五千粒

    牛乳に溶く春光の五千粒鈴木牛後(ぎゅうにゅうにとくしゅんこうのごせんつぶ)就農して最初に自分で搾った牛乳を飲んだときの感想を書こうと思いましたが、なんせ20年ほど前なので忘れてしまいました。代わりにダンナに聞きました。「うちの牛乳の味はどう?」「まろやかで雑味がないよ」だそうです。我が家では毎朝、自分で搾った牛乳を飲んでいます。朝の牛舎仕事の終わりにバルククーラー(牛乳を冷やして貯蔵しておく...

  19. 花曇りその⑱ - ゆきおのフォト俳句

    花曇りその⑱

    福山市加茂町の枝垂桜ですが、お屋敷の方が代々お世話なされてきました。「桜守り先々代も先代も」

  20. 師を訪ねて - HAIKU/summer PHOTO

    師を訪ねて

    人棲まぬ師の邸置ける蓮華畑

総件数:1889 件

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