文化・芸術ジャンル×俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(1682)

  1. *追加二月の句後半まとめ - HAIKU/spring  PHOTO

    *追加二月の句後半まとめ

    後を追ふながき尻尾や猫の恋小さき景なずなの花と瀬音なる1つ1つ雫の垂るる宇宙の木

  2. 桃太郎 - きのう・今日・あした

    桃太郎

    暖かやインコの語る桃太郎あたたかやいんこのかたるももたろう♪むかしむかしあるところにおじいさんとおばあさんがいましたおじいさんは山へしばかりにおばあさんは川へせんたくにおばあさんが川でせんたくをしていると大~きなももがどんぶらこどんぶらことながれてきましたおばあさんがももをひろっておうちにかえるとももの中から桃太郎がおぎゃぁおぎゃぁおぎゃぁとうまれましたとさめでたしめでたしうふふのふ♪自慢げ...

  3. 冬から春へその① - ゆきおのフォト俳句

    冬から春へその①

    県境の長い明智トンネルを抜けると、目の前に朝日に輝く大山が遠望できました。絶好の登山日和です。大山が手招きしているように見えました。「於々大山朝光眩し雪の峠」(おおだいせんちょうこうまぶしゆきのたお)

  4. 春めく - 藤木洋良の俳句

    春めく

    春めきて微笑んでる海の波藤木洋良

  5. 二月の句後半まとめ - HAIKU/spring  PHOTO

    二月の句後半まとめ

    降り頻る梅に笑顔の声掛かる他人は他人ゆつくり歩く春夕焼峠路の傾ぐ菜花や宇和の海身を寄せて阿吽の呼吸猫の恋幽閉の谷間の梅や姫御前春寒や匂ひ著けきひと日暮れ蕗の薹咲かば活けたし欠け土瓶抜くるほど色白き子や春水仙人の輪に和する愉楽や蜂の蜜学ぶこと忘れゐし間に木の芽吹く*推敲して投稿します

  6. 有次のおろし金は想像以上の優れものだった - 白雪ばぁばのかんづめ

    有次のおろし金は想像以上の優れものだった

    五十肩が慢性期に突入する前、痛いゆうてても気持ちが塞ぐだけ重い荷物にならんかったら大丈夫やろうと踏んでふらりと京都へ行きました。目当ては「有次」のおろし金です阪急電車で京都へ行くのは久しぶりで車窓から、遥か彼方、雪を冠した比叡山の姿を目にして心奪われました^^;有次六号(裏には名前を彫ってもらいました)なんと素晴らしい佇まいだらう (笑) それやし、みごとなおろし具合です。♪こな雪つぶ雪わた...

  7. 花の群 - HAIKU/spring  PHOTO

    花の群

    抜くるほど色白き子や春水仙

  8. 冬山路その⑳ - ゆきおのフォト俳句

    冬山路その⑳

    大山の山スキーはリフトがないのでスキー板を背負って時間をかけて登ります。滑降の時間はほんのわずか・・・ゲレンデにない急斜面が魅力なのでしょう。「スキーヤー落ちるが如く谷底へ」

  9. 春菊 - 藤木洋良の俳句

    春菊

    春菊を茹でるかみさん時の花藤木洋良

  10. Sun 3 Sunday - きのう・今日・あした

    Sun 3 Sunday

    風光るジグソーパズルめく都会風光る:春スカイツリーの足元には数えきれない程のピースで埋め尽くされたかの様な都会が、、、。「Sun 3 Sunday」pote-salaさんの企画に参加させて頂きます~♪

  11. feel - 私的な時間。

    feel

    -ー俳句ーまだ寒くけれど春の香感じさせ無断転載禁止よかったらポチってくださーい♪↓

  12. はたけ - HAIKU/spring  PHOTO

    はたけ

    畑をちこち探ればここに黄水仙をちこち→あちらこちら・黄水仙季語春・水仙季語冬

  13. 牛後俳句とエッセイ(第3回)寒暁の家畜車犬の声浴びて - うしおばさんの雑記帳

    牛後俳句とエッセイ(第3回)寒暁の家畜車犬の声浴びて

    寒暁の家畜車犬の声浴びて鈴木牛後(かんぎょうのかちくしゃいぬのこえあびて)うちでは、かつて「クリ」という名前のラブラドールレトリバーを飼っていました。新規就農のお祝いに仲間の農家が贈ってくれた子犬でした。農家になって大型犬を飼うのが夢でしたが、新規就農というのは甘くなく、最初の一年はとても子犬の躾をする余裕がありませんでした。その結果当然、躾の全然なってない犬が出来上がり、「うちのバカ犬が」...

  14. 冬山路その⑲ - ゆきおのフォト俳句

    冬山路その⑲

    艱難汝を玉にするといいますが、寒さに耐え厳しい環境に生きてきた古木にはどこか風格が違います。「氷雪に耐えて凛々しきブナ古木」

  15. 浅利 - 藤木洋良の俳句

    浅利

    皆違う貝殻がいい浅利かな藤木洋良

  16. のらちゃんシリーズ - きのう・今日・あした

    のらちゃんシリーズ

    春日和ぬっとすり寄る猫の顔公園に出かけた時そっぽを向いている猫ちゃんに遭遇。でも飼い猫5匹という方の手にかかれば…これこの通り!先日出先から移動中「時間に遅れるー」と焦っていましたが、「そんなに急いで何処に行くニャン?」そんな声が聞こえた様な…聞こえなかった様な。振り返ると可愛い瞳の猫ちゃんの縫いぐるみがショーウィンドーから。思わずスマホ撮り♪「Happy Caturday」cranberr...

  17. 冬山路その⑱ - ゆきおのフォト俳句

    冬山路その⑱

    比婆山は御陵とも云われ伊邪那美の尊が祀ってある。今はその看板しか見えない。鬱蒼としたこの場所は深い雪のためか神秘的である。「伊邪那美の眠りや深き雪簾」

  18. たらの芽 - 藤木洋良の俳句

    たらの芽

    たらの芽や天ぷらにされ往生す藤木洋良

  19. もしかして春 - HAIKU/spring  PHOTO

    もしかして春

    蕗の薹咲きて活けたし欠け土瓶

  20. 冬山路その⑰ - ゆきおのフォト俳句

    冬山路その⑰

    冬来たりなば春遠からじ・・・吹雪に耐えたブナの木もよく見ると木肌が生き生きとしてきて春の身近なことを感じさせてくれる。「春近しブナの木肌の色香かな」

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