俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(375)

  1. 紀那公の俳句その5(虎たちの望み) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の俳句その5(虎たちの望み)

    朝、通勤で利用している市バスに頭のてっぺんから足の先まで、、、キャップからスニーカーに至るまで阪神タイガース一色の20代後半と思しき虎キチ兄ちゃんが乗ってます。今日で2度目の遭遇。服はといいますと半袖シャツの片袖には モチ、これ見よがしの虎ワッペンキャップは黒なので普通ですが、目を奪われるのはスニーカー真っ黄っ黄で底とちょこっと黒が入ってるだけで 目にも鮮やか仕上げもちろん忘れてならない虎の...

  2. 秋空 - 藤木洋良の俳句

    秋空

    秋空や淋しきものは雲の影       藤木洋良

  3. 送り盆 - 日々のしをり

    送り盆

    もう、今日は送り盆。まだまだ暑い日が続くけれど、毎年お盆が過ぎると、なんだか夏もひとくぎりのような気もする。かすかに、秋がどこか意識されもして・・・。      迎へ火も送り火もある夜道かな   子瞳                      ==============================(ご注意)このブログに掲載されている広告は、全てブログ会社が掲載しているもので、私とは一切...

  4. 読書 - きのう・今日・あした

    読書

    《 灯火親し前頭葉に風の吹く 》ーとうかしたしぜんとうようにかぜのふく-灯火親し:秋「読書の秋」には未だまだ早い酷暑の日々。2018年 本屋大賞を受賞した辻村深月さんの「かがみの孤城」を友人からお借りしました。灯火というよりエアコンの下で水羊羹、麦茶を傍らに久し振りに読書に集中。読書は前頭葉の前頭前野を活発化させると耳にした事がありますが、はてさてその効果の程は?

  5. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    この写真に俳句を追加しました。「穏やかに連れ添う日々や春夕焼」「春夕焼川面に残す明かりかな」

  6. 紀那公の俳句その3 - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の俳句その3

    今朝の散歩にて灰雲をつつみて咲きし百日紅(季語:百日紅、仲夏)どうします、、、 三連チャン投稿してるですよ、、、◆ ◆ ◆高校野球のレジェンド始球式の明日は元報徳学園優勝投手の金村さん大好きでね。ラジオ出演番組も欠かさず聴いていてインスタもフォローしていますその金村さん、明日登場ですが残念ながら仕事で観られない(/_;)録画します。どんだけ。ちなみに今日は板東さんスリムになられてたけど昔取っ...

  7. 秋の雲 - 藤木洋良の俳句

    秋の雲

    人生の今はなんどき秋の雲      藤木洋良

  8. 立山黒部紀行(3) 室堂の花 (7/30撮影) - ご無沙汰写真館

    立山黒部紀行(3) 室堂の花 (7/30撮影)

    室堂周辺に咲いていた高山植物をまとめて紹介します。まずはチングルマから。語源は稚児車(風車の意)だそうです。下の方にもや~っと見えるのがチングルマです。儚げな花に見えますが、これは実だそうです。近寄って見るとこんな感じでした。薄い色で透明感がありました。猫の目線で見上げて撮りました。これがチングルマの花です。実のほうが個性的で憶えやすかったです。次に黄色系の花を紹介します。岩の隙間に咲くど根...

  9. 紀那公の俳句その2 - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の俳句その2

    お昼ごはんの天ざるうどんうまく茹で上がった讃岐うどんは美味しかったです(誰でも湯がける)さて一句胡麻の香になお微笑みて艶うどん (季語:胡麻、秋)やっぱり食べ物やねえー\(^o^)/#俳句好きな人と繋がりたい↑ここで言うな~◆ ◆ ◆年金支給日で思い出した、まだ姑と同居していた頃の話ですわたしを出産するのと同時に証券会社を退職した母は、同僚たちがそうしたように厚生年金を解約したものだから今は...

  10. 八月十五日 - 藤木洋良の俳句

    八月十五日

    太陽を凝視せよ八月十五日       藤木洋良

  11. 秋の気配 - HAIKU/autumn PHOTO

    秋の気配

    暁の心惹かるる秋の色

  12. 紀那公の俳句その1 - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の俳句その1

    わたしってすぐに感化されるタイプそして長続きできないやつ今朝ラジオ番組で紹介された俳句入門の本に興味を持ちソッコー図書館予約しました少し待たないと手元にこないけどそれまではさじ投げないで続けてるだろうて、あやしい。さて一発目。じゃなくて一句目は夕凪に想いを馳せしひとり夢ひねりなくそのままの意味(-_-;)4年前のグアムの海pic引っ張り出してきた。穏やかな波で、こちらではホテルの敷地でBBQ...

  13. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    この写真に俳句を追加しました。「モルゲンかご来光かと西東」「登山者もモルゲンロートに染まるかな」

  14. 稲の花 - 藤木洋良の俳句

    稲の花

    風吹けば風に恋する稲の花      藤木洋良

  15. 盆踊り - 日々のしをり

    盆踊り

    俳句では、踊りと言えば盆踊りのことで、それは秋の季語。当地でも、今年も炎天下あちこちで、いつもの場所に櫓が建てられているのを目にしていた。このご時世にあって、このいかにも土着っぽい行事が、今もなお生き残っているのは、ほとんど奇跡のなような気がしないでもない。これから数日は、茹るような暑さが少しやわらぐ夕べ、全国津々浦々の櫓の周りからは、土の匂いが、あるいは潮の匂いが、仄かに立ちのぼることだろ...

  16. 下町風情 - きのう・今日・あした

    下町風情

    《 かっぱ橋粋に水打つ三代目 》ーかっぱばしいきにみずうつさんだいめー水打つ:水撒き:夏暦の上では "もう秋…すでに秋”でも現実は "まだまだ夏…ギンギラギンの夏”立秋前の「かっぱばし道具街」100年以上の歴史を誇り東京浅草と上野にほど近い所に位置している商店街。食器、調理器、食品サンプル…料理に関するものは何でも揃うとか。見て歩くだけでも楽しい商店街は外国からのお客様も含め賑っています。初...

  17. あさがほ - HAIKU/autumn PHOTO

    あさがほ

    窓越の一花の咲けり白露降る白露降る→ はくろくだる 初秋 . 七十二候のうちの立秋二候(八月一三日~十七日頃)のこと。白 露はしらつゆで白く光って見える露、露の美称。 

  18. 8月13日の花は「ミソハギ」 - 酒井徹の網絡日誌――日記帳 過去の私と対峙(たいじ)する――

    8月13日の花は「ミソハギ」

    ■溝萩(ミソハギ)や 耳(みみ)にあつまる星(ほし)の音(おと) 今日(きょう)は、平成30年(へいせいさんじゅうねん)(平成(へいせい)の 三(み)そ(十)とせ(年)という 土(つち)のえ(兄)いぬ(戌)の 年(とし))の、日暮(ヒグ)ラシ 鳴(な)く 夏(なつ)・8月(はちがつ)の 13日(じゅうさんにち)(十日(とおか)あまり 三日(みっか)の 日(ひ))です。今日(きょう)の 花(は...

  19. 夢夢輝喜 - 夢夢輝喜

    夢夢輝喜

    旧暦のお盆の今朝、愛犬チワワ リアンの写真と骨壺に線香をあげ、手を合わせました。 犬の世界を垣間見ることは出来ませんが、幸せに過していることを願っています。娘はペットロスをプラスにすべく努力している様ですが、最後の数か月間寝食を一緒にしていた家内が思いの外、ペットロスに胸を痛めている様です。写真はリアンが我が家にやって来た時の写真です。夏の朝 写真のチワワに 話し掛け最高暑 逝きしチワワの 爪の跡

  20. 大渋滞 - 日々のしをり

    大渋滞

    だいたいの土地では、今日からお盆。ご先祖様が一斉に移動するのだから、さぞや ・・・。     こちらへの途も詰まりて盆の入り  子瞳                      ==============================(ご注意)このブログに掲載されている広告は、全てブログ会社が掲載しているもので、私とは一切関係ございません。        /Sido

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