俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(1598)

  1. ツワブキの花 - きのう・今日・あした

    ツワブキの花

    《 苑深く明るさ溜めし石蕗の花 》ーえんふかくあかるさためしつわのはなー石蕗の花:初冬木立のなか奥へ奥へと進むと一際明るい叢(むら)が目に入り歩を進めると石蕗の花(ツワブキの花)が咲き誇っています。

  2. 紀那公の写真俳句その42(京都の秋-1) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その42(京都の秋-1)

    秋の京都、葉っぱの色づきはまだかもなとほどんど期待せずに行きましたが秋色に染まったものもあり、出番待ちのものもありとグラデーションを楽しめました。智積院参拝豊国神社智積院講堂にて無駄の一切ないこの佇まい心も鎮まるってハナシです。家もかくありたい(-_-;)仏様ごとのあとはおよそ人とは思えない食欲を発揮しました。

  3. 涸沢の秋を楽しむその③ - ゆきおのフォト俳句

    涸沢の秋を楽しむその③

    涸沢はナナカマドの紅葉が見事です。今どのあたりかな・・紅葉の間に見える岩稜を見上げて無事な登頂を願っています。まもなく初雪の便りも聞かれる季節となりました。「岩稜に挑む友もいて冬隣り」

  4. 喜寿の冬 - 藤木洋良の俳句

    喜寿の冬

    酔うほどに不安が募る喜寿の冬藤木洋良

  5. 電気牧柵下ろし - うしおばさんの雑記帳

    電気牧柵下ろし

    電牧を下ろしながら、牧場の一番高いところから、ぐるっと周囲のムービーを撮ってみました。風が強かったので、音声は強風です。秋の作業。私は放牧地の電気牧柵を下ろし、ダンナは採草地に尿散布をしています。「放牧地の中であの半分に裂けたあの木。小さい赤い実をつけてたんだけど、何の木か分かる?」「それはアズキナシだよ」アズキナシって言うんだー電牧下ろしが終わりました。全長5キロ。滑ってけつまずく大笹藪こ...

  6. 菊咲く - HAIKU/winter PHOTO

    菊咲く

    冬菊や主ひとりに艶を見せ寒菊の咲く間に子らの帰らむか

  7. 夢夢輝喜 - 夢夢輝喜

    夢夢輝喜

    先月に記事にする予定でいたけれど、ドタバタしていて書き込み出来なかったことをちょびっと書きます。晴れた朝にウォーキングで目に入ってきた光景。どなたか、お世話しているのだろうな~。感謝です。今月は末に開かれる市民文化祭の絵画部門に出品する作品制作に少々追われ気味。通学路居並ぶ地蔵衣替え口ずさむ落葉踏む音にコラボさせ

  8. 涸沢の秋を楽しむその② - ゆきおのフォト俳句

    涸沢の秋を楽しむその②

    夜半まで雨が降りましたが、その後晴れてきて星空も見えていました。涸沢のテント場では晴天の朝を迎えこれから皆、テントとか濡れたものを干します。山に登る人たちは朝食の準備等で大変ですが、居残り組はのんびりできます。「テント干しわが身も乾き秋うらら」

  9. 今朝の冬 - 藤木洋良の俳句

    今朝の冬

    老夫婦くしゃみしている今朝の冬藤木洋良

  10. 雪虫のこと - 日々のしをり

    雪虫のこと

    この時季になると、いまも、ふと想い出す情景がある。それは、ある日どこからともなく、小さな小さな白い虫の群れが中空に現われて、小さな私の顔の周りに飛び交って、小さな私はそれを掌で乱暴に払ったり、捕まえようとするのだ。その虫は、俳句では初冬の季語になっていて、綿虫とか大綿、あるいは、もっときれいに雪蛍、そうかと思うと雪婆(ゆきんば、ゆきばんば)とか白粉婆(しろこばば)とも言うようだ。私の故郷の北...

  11. 紀那公の写真俳句その41(立冬が誕生日) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その41(立冬が誕生日)

    今日届くはずのコタツが夕食を終えても来ないので明日なのかと落胆してたら、ピンポーン♪来た!来ました来ました♪重いのにありがとう。サインお願いしますあいよ!わたし、よほど嬉しかったのね。あいよ て無駄に威勢ありすぎ。すぐにでもコタツライフをエンジョイしたいのだがなんだこの高温は。そして思いの外ビッグサイズ(*_*)+++明日は立冬。母はめでたく83歳になります。そこで正倉院展へ行ってた時に届い...

  12. 夕紅葉 - 花の自由旋律

    夕紅葉

    ウオーキングで見つけた今日の紅葉です。そろそろ終わりですね。気温が少し高めと雨が少ないせいでしょうか。イマイチの気がします。いえいえ、紅葉のせいではありませんね。写し方がイマイチでした。紅葉の俳句でこの句を超えるものはないような気がします。独断と偏見ですが。笑この木登らば鬼女となるべし夕紅葉(三橋鷹女)メタセコイヤと紅葉とこちらは山桜の紅葉です。楓こちらは先日、とローンボーンの演奏があった野...

  13. 雨に唄えば🎵 - きのう・今日・あした

    雨に唄えば🎵

    ちょっと遠回りでも色づき始めた公園の木々を眺めながらの帰宅が楽しみに。(スマホ)《 雨しとど色濃くなりし薄紅葉 》今日は激しい雨が降り静かな公園です。

  14. 風景 - HAIKU/winter PHOTO

    風景

    雲に置く冬木浮きたり空の中暇人の一衣脱ぎたる小春かな風の来て耳に囁く枯葉かな

  15. 紀那公の写真俳句その40(寒い日は高麗胡椒でポカポカに) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その40(寒い日は高麗胡椒でポカポカに)

    今日の、アプリ「歳時記カレンダー」のひと言は雨の特異日 でした。どんぴしゃり、今朝 雨降ってました。今は止んで曇り空の大阪です。そして明日は早くも「立冬」暦の上では冬に入りますちょー早すぎ。熱々のものが恋しい季節は嬉しいけど気ぜわしくなるのがねいややね秋の季語も今日でラストです。日曜日の ひとり昼ごはんサッポロ一番みそラーメンをアレンジしました。鶏もも肉、玉ねぎ、にんにく、白菜キムチをコチュ...

  16. 涸沢の秋を楽しむその① - ゆきおのフォト俳句

    涸沢の秋を楽しむその①

    北穂高岳を望む涸沢の夜明けです。昨晩は雨でしたが、夜半に晴れてきて星空も観察できました。先ほどまでのモルゲンロートは消え、あたりは明るい快晴の朝を迎えました。前穂北尾根に、また北穂高にと同じグループは登っていますが、私たちはテント番として涸沢で一日ゆっくり過ごします。涸沢の秋を楽しみます。「雨風は昨日の夢か秋陽射し」

  17. 命日 - 藤木洋良の俳句

    命日

    命日や真実に生き散る木の葉藤木洋良

  18. 小春(季・冬) - HAIKU/winter PHOTO

    小春(季・冬)

    咲き終へぬ鉢の土干す庭小春寛ぎの一杯のお茶小春かな

  19. 唖然・・・ - 日々のしをり

    唖然・・・

    さっき、たまたま知ったんだけど、あの小津安二郎監督・・・。生年月日と没年月日が、なんと、12月12日で、一緒の日。もう、びっくり、というか・・・ほとんど、呆れてしまった。●言うまでもないけれど、小津監督といえばあの「ローアングル」をはじめ、小津調として有名な、隅々までの美意識というか、こだわりというか、ほとんどフェチというか、病気というか、そういうことが数々ある。それについては、私にとっては...

  20. 紀那公の写真俳句その39(立ち食いうどん屋にて) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その39(立ち食いうどん屋にて)

    暖かかったので帰りは鶴橋駅までひと駅歩きました。時は昼下がり。お腹はといいますと、家まで我慢できるかもしれんけどな、うどん屋さんでもあれば入ってしまうやろな、の空腹が勝ってる空き具合。桃谷駅構内にあったファストうどん屋の「麺屋」が無くなって不便感じながらも鶴橋桃谷界隈のうどん屋は未開拓です。(桃谷商店街の坂出と力餅は除く)鶴橋駅ホームで電車を待ってると「麺屋」が目に。って、前から知ってるけど...

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