俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(435)

  1. 蟋蟀 - 藤木洋良の俳句

    蟋蟀

    こおろぎやあくびを交わす老夫婦       藤木洋良

  2. リス園2 - きのう・今日・あした

    リス園2

    こんにちは!…ひまわりの種は~♪お行儀よくネひと休みどちらも僕?せっせせっせうめぇ~!ぽりぽりぽりねぇーお願い!《 森の中どんぐり探すリスの爪 》どんぐり:秋ゲットしたもんね放し飼いのリス広場自由気ままなタイワンリスが其処ここに。おねだり上手のリス達ですが、やはり自然の森の中でワイルドに生きていくのがベストなのでしょうが、、。

  3. 鳥 - HAIKU/autumn PHOTO

    小鳥来る窓辺に微か羽音かな雲垂るる何やら予感鳥渡る渡り鳥去年の飛来を忘れかね季語(秋)→ 小鳥来る 渡り鳥 鳥渡る

  4. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    四国祖谷のかかしの里の一コマです。追加の一句「山里は案山子も仲間ティタイム」

  5. 天の川 - 藤木洋良の俳句

    天の川

    天の川ひっそり生きる老夫婦      藤木洋良

  6. リス園 - きのう・今日・あした

    リス園

    《 ポケットに木の実しのばせリスの園 》木の実(このみ):秋ー餌袋は百円也ーリス園に初めて行って来ました。規模はそれ程大きくはないのですが、ウサギやモルモットの小動物とゲージに入ったシマリスのブース。そして放し飼いのリス広場(主にタイワンリス)のブースに分かれています。放し飼いの広場に行く前にまずシマリスの愛らしい姿に釘づけに、、。小さい体で素早い行動したかと思うとゆったり寛ぎモード。うとう...

  7. 棉の花と棉の実 - 円座抄

    棉の花と棉の実

    ようやく九月になりましたが、なかなか爽やかな秋とはなりません。それでも、春に田螺がいた田んぼは、稲が実り始めました。このまま無事に黄金色の田になりますように……いつもの道をそれて少し行くと、やさしい色合いの花が目に留まりました。「なんだろう?」近づいてよく見ると「あらっ! 綿の花、棉の実も」ピンクの花です。そのまわりに青い実があります。白い棉の実もあります。この木には、ピンクと白の花が咲いて...

  8. 残暑 - HAIKU/autumn PHOTO

    残暑

    ものぐさのいよよややまし落葉掃く降り降りていとややましや落葉掃く虫時雨臥して読みたる俳書かな満月に息止めて押すカメラかな雨の跡ふくふくと秋咲き盛る

  9. 手抜きでもブルーガーデンに・・・。 - 花の自由旋律

    手抜きでもブルーガーデンに・・・。

    庭一面、ブルーガーデンに。ブルーガーデンに憧れていても多種類を集めて作るのは大変です。そして勝手にブルーガーデンになってくれるアゲラタムです。階段を上るとそこはブルーガーデンだった。笑ブルーの花を見るとブルーな気分に、ではなくて心が安らぎます。見方によってはすごいことになっていますが・・・。笑これもよかろう青い花いつもの山頭火風に。シュウメイギクの白も引き立て役で・・・。あちらもこちらもそし...

  10. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    獅子頭をすぎ振り返って見たときの感想です。次はいよいよ「カニノタテバイ」剱岳登山の佳境です。

  11. 紀那公の写真俳句その16(朝ごはんより) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その16(朝ごはんより)

    朝5時前にある NHK「朝ごはんの現場」(サラメシの朝食短縮バージョン)を楽しみにしてまして今週は「俳句」が趣味のかたの朝食とあって弁当作りの手を止めて見入っています。今朝のかたは、季節のものを意識しての食卓、そして一句詠む。すてきー! これは真似しなければ。ということで(季語:貝割菜、秋)秋感あんまりないけど秋茄子、ズッキーニーの主役を食っちゃうような存在感1番ゆったり気分で過ごせる火曜の...

  12. 虫時雨 - 藤木洋良の俳句

    虫時雨

    貧しきは心なりけり虫時雨      藤木洋良

  13. 日本に行きたいという番組で、見たことを書きます。ボリビアの16歳の少女が中心でした。彼女は松尾芭蕉の俳句に関心があり、日本人の私が知らないことまで学んでいました。 - housoku-diary

    日本に行きたいという番組で、見たことを書きます。ボリビ...

    日本に行きたいという番組で、見たことを書いてみましょう。すなわち、ボリビアの16歳の少女が中心でした。彼女は松尾芭蕉の俳句に関心があり、日本人の私が知らないことまで学んでいました。この人の日本と俳句に関しての情熱は大変なものでした。そして、この人のことを見ていて、一つの法則のことを思いました。それは、情熱の法則のことです。読者の皆さんにこの法則のことをよく理解して活用してもらいたいので、取り...

  14. 明ける - HAIKU/autumn PHOTO

    明ける

    毒あれどけふの爽やか仙人草逝きしもの還る方なし生身魂香放ち乱舞誘ふ藤袴生身魂→ いきみたま 生きている御魂ー両親などをー拝むことを生身魂(いきみたま)という

  15. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    昨日に続き剱岳登山の一コマです。右足をその岩に乗せるか、左足でないといけないか、瞬時の判断が必要です。登山者の列が続きます。

  16. 秋刀魚 - 藤木洋良の俳句

    秋刀魚

    一匹の秋刀魚を突く老夫婦      藤木洋良

  17. とんぼ - 日々のしをり

    とんぼ

          蜻蛉や杭を離るる事二寸   夏目漱石昨日の日曜日、また朝早く目覚めてしまい、またNHK俳句を見てしまった。課題は「蜻蛉(とんぼ) 」。この季語、普通は風流な心をくすぐるのだろうが、私はあることを想い出して、この歳になってちょっぴり切ないような気持ちが湧いてくる。              ●私が小学生だった昭和の30年代は、社会全体がまだ貧しくて、知的障害の子供や大人がそのための...

  18. 紀那公の写真俳句その15(心に沁み入る虫の声) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その15(心に沁み入る虫の声)

    明日 新聞休刊日てー台風の日の午後も大地震のあった朝も(遠方のことだが)ほぼ時間どおり配達してくれてはった。台風の日の夕刊が届いたことに驚き、こんな日に もう新聞ええのになと家族で言ってました。お世話様なことですが、明日は来てほしいわ~そういう問題じゃないけど。俳壇、次週に繰り越しなんやろ~あきのあさこえするみちにかがみをり(季語:秋の朝、秋)今日は重陽、この日から ぬる燗にする風習があった...

  19. 今日の空 (9月7日) - ご無沙汰写真館

    今日の空 (9月7日)

    25年ぶりの強い台風と北海道地震と続いた翌朝久しぶりに派手な朝焼けが見えました。

  20. フォト俳句 - ゆきおのフォト俳句

    フォト俳句

    登山を目指すものが一度は挑戦したいと思う剱岳。岩稜の鎖場がこれから始まる。覗き込む深い谷、引き返すにはここが最後の決断の場所。

61 - 80 / 総件数:435 件

似ているタグ