俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(288)

  1. 小さな列車旅 - 指宿枕崎線 - いつかみたソラ  

    小さな列車旅 - 指宿枕崎線

    1月20日 鹿児島中央駅旅名人の九州満喫きっぷの有効期限が切れる前に電車に乗ってきました。中央駅を出発した枕崎行普通電車は、市内電車と並んで走る場面があって面白かったです。線路と線路の間に家が建っていたり、家庭菜園があったり。よーく見ると猫の水飲み茶わんがあります。(私にはそう見えた)五位野(ごいの)駅。平川動物園へ行くにはここで降ります。動物のシルエットがいいな~肝心のコアラのシルエットは...

  2. 母の忌 - Winter PHOTO

    母の忌

    天華の忌ひとり座したる檀那寺天華→てんげ 雪檀那寺→だんなでら 自分の属しているお寺

  3. 雪の色の記憶 - 日々のしをり

    雪の色の記憶

    先日、首都圏は雪で大わらわだったようだが、当地は雪は降ったものの、全然たいしたことはなかった。だがこのところ、雪は降らないが、特に明け方がかなり冷え込んで、最低気温がマイナス10℃よりも低くなるような日が続いている。               ●そんな中、夜の10時過ぎに外に出たら、しっかり着込んだので体は大したことはなかったが、顔が少し痛いような感じがした。本当に寒いと、人は寒さというよ...

  4. 今朝の雪 - 藤木洋良の俳句

    今朝の雪

    人生の余白に降るや今朝の雪      藤木洋良

  5. 雪の道 - 藤木洋良の俳句

    雪の道

    人生は懺悔懺悔の雪の道      藤木洋良

  6. やっぱり阿呆鳥 - Winter PHOTO

    やっぱり阿呆鳥

    降雪を被りて真白鳥一羽何をしに来たのこの寒い日に青い空も白い雲も見えないね暖かい日にいらっしゃい

  7. 「雪=六つの花」の語源 - 憂き世忘れ

    「雪=六つの花」の語源

    雪のことを「六つの花」「六花」というそうです。プレバトでも言っていましたね。雪の結晶が六角形だからと「広辞苑」にも書いてある。これについてはずっと疑問でした。雪の結晶って、肉眼でパッと見えないでしょ。そんなもんに、風流も何もないって思いませんか。和歌や俳句をひもといていたら、「雪」=「酒」だと知った。何度も書きますが、酒に浮かぶ油を「浮蟻」と書いて「ふぎ」。お酒の別称でもあります。「ふぎ」の...

  8. 氷柱(つらら)③ :俳句 - always over the moon

    氷柱(つらら)③ :俳句

    ポシェットのなかの氷柱が泣きやまぬ(ポシェットのなかのつららがなきやまぬ)季語: 氷柱(つらら)  【冬】 ・地理◇ テキストブック「NHK俳句」2018年2月号 高柳克弘選 兼題「氷柱」 佳作(中原久遠)◇ 画像は蔵出しで、ハンガリーの自宅の庭にて。久々に文字を入れて、写真俳句風にしてみました。  ぶりっ子の句で、恥ずかしい! 皆様から袋叩きにされそう。。☆_____________☆__...

  9. 猛吹雪 - 藤木洋良の俳句

    猛吹雪

    闇の世や降る雪狂ふ猛吹雪      藤木洋良

  10. 雪椿 - 私的な時間。

    雪椿

    ー俳句ー夢を待ち 重みに耐える 雪椿よかったらポチってくださーい♪   ↓にほんブログ村

  11. 雪のあと - Winter PHOTO

    雪のあと

    陸庇仰げば垂るる氷柱かな陸庇→ ろくひさし氷柱→ つらら

  12. 雪女郎 - 藤木洋良の俳句

    雪女郎

    吹雪く夜や我は抱きたし雪女郎      藤木洋良

  13. 降雪 - Winter PHOTO

    降雪

    大き鳥啼きて往にけり雪の朝傘をさして石油を汲みに出る一日中燃やす石油ストーブ掃き出し窓の景色が白一色に変わった

  14. 雪原 - 藤木洋良の俳句

    雪原

    雪原に風の足跡平和かな      藤木洋良

  15. 神社の道 - Winter PHOTO

    神社の道

    雌花の実の珍かなりき寒の道雌花→ しか珍かなり→ めずらかなり めずらしいこと

  16. 夕方の散歩 - Winter PHOTO

    夕方の散歩

    暖房の部屋抜け出でつ雨止みて朝から雨暖かい部屋で一日過ごした夕方になって冷たい空気が恋しくなった帰り道から仰ぐ向いの山山は雪が積もっていたよ

  17. 寒の水 - 藤木洋良の俳句

    寒の水

    寒の水首を洗って時を待つ      藤木洋良

  18. Memo・俳句ー5 - 心紋様

    Memo・俳句ー5

    お題 「犬と雪」!東国原 英夫さんの 詠まれた句は いつも 脱帽する! * 柩(ひつぎ)追う 犬ごと攫(さら)う 雪しまき       攫う・・・擬人化。 雪しまき・・・季語(想像力が凄いですと) 〇 かくれんぼ 見えるしっぽと 冬青(そよご)の実       冬青の実・・・季語であり。 赤い実が 雪との対比になる。 〇 夜半の冬 しんしん 老犬の寝息       今回の 私のお気に入りは以...

  19. 初咲き - Winter PHOTO

    初咲き

    梅いちりん咲きて負ぶさる蕾かな陽気のせいで開いた梅の花真っ先に咲いたら重たいね

  20. 寒の雨 - 藤木洋良の俳句

    寒の雨

    人の世の紆余曲折の寒の雨     藤木洋良

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