俳句のタグまとめ

俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俳句」タグの記事(16)

  1. 仲良し - Winter PHOTO

    仲良し

    冬の川肩寄せて棲む鯉の群寒くなんかないよ僕達なかよくこの川にずっといるんだよ

  2. 紅葉狩り(番外) - 日々のしをり

    紅葉狩り(番外)

       花札/十月『鹿に紅葉』。高校の頃、ワル仲間でよくやったなぁ・・・。       紅葉狩り若草山は鹿のゐて   子瞳        ==============================(ご注意)このブログ下などに掲載されている広告は、全てブログ会社が掲載しているもので、私とは一切関係ございません。     /Sido

  3. 今頃の台風(かぜ)に負けないこむらさき - 湯浴澤の呟き

    今頃の台風(かぜ)に負けないこむらさき

     一昨日の台風は 雪と云うか霙と云うか 昼間から零度に近い寒さだった。

  4. 薪小屋(まきごや) - The Tune of Light and Shadow

    薪小屋(まきごや)

    薪小屋(まきごや)に落ちる影にも秋の風大切なお時間にご訪問をありがとうございます。

  5. ススキ - 花咲く俳句日誌

    ススキ

    遠くに山々を望み、夕日を浴びた金のススキが風に揺れる。トンボはススキの穂先にとまり、シジミチョウは葉に羽を休める。心が静まり、癒された。飛騨の山背にして金の芒かなその情景を思い浮かべ、句にしたが、写真をアップロードしたら、曇り空で、日もそんなに沈んでいなかった。自分の中でその日の光景は昇華されたのか。写真に写した風景と実際に目で見た風景は印象が違うのだろう。。

  6.  もう一つ 秋 - LOVE YOURSELF! BRAND YOURSELF! LIVE YOURSELF!

    もう一つ 秋

    来る秋や 風ばかりには あらざりや* 。* .. * 。 * .* JIGENSHA は *.。* . * 。*.  。. * .. * 。 あなたの自分磨きを応援します * .。 * 。。*。。 * . 人生を楽しく彩るお手伝いをします 。* 。. *

  7. Memo・俳句 -2 - 心紋様

    Memo・俳句 -2

    お題 冬の東京湾 (工場群)!  〇 影落ちて 冷たし鉄の 鳥八羽  〇 冬海に つどえる鳥の 孤独かな  〇 ガントリークレーン 冬の星座吼ゆ  〇 足元に 波からみつく 冬茜  〇 海中は 夜の賑わい 星師走

  8. 「プレバト」岩永徹也さんの俳句、最高! - 憂き世忘れ

    「プレバト」岩永徹也さんの俳句、最高!

    たまたま見ました「プレバト」。岩永徹也さんのこの句。ウケました。 雪弾み 芽と花の咲き スプリングこれぞ、芭蕉や其角の心でしょう。評価は「史上最低点 5点!添削不能!」だって。やっぱり、現代の俳句は心(裏)もなければ諧謔もないのですね。誹諧を袷とすれば、俳句と川柳にはがされて、単衣の着物になったみたいな。これが其角の句だといわれたら、雪はお約束で「酒」ですから、こうゆう解釈になる。 酒は罪 ...

  9. 虫(むし):俳句 - always over the moon

    虫(むし):俳句

    虫放ちリビアの夫へ虫のこと(むしはなちリビアのつまへむしのこと)◇ 季語: 虫 【秋】 ・動物◇ テキストブック「NHK俳句」2017年12月号 高柳克弘選 兼題「虫」 佳作(中原久遠)◇ またもや秋の句で、失礼いたします。◇ こちら英国では、滅多に虫を見なくなっています。  たとえば、今年は我庭で蜻蛉を一頭も見ませんでした。英国では虫が激減しているのです。  英国のみならず世界で減少してい...

  10. 〖 山頭火ふるさと館 〗 - 花と夢遊び

    〖 山頭火ふるさと館 〗

    そぼふる雨の中。漂白の俳人、種田山頭火のふるさと=防府に「山頭火ふるさと館」が出来たということで、昨日行ってみました。玄関で、山頭火さんがお出迎え。(´▽`)私が最初に山頭火の名を知ったのは、テレビドラマだったかと思います。旅館かなにかを営む少年の家に、「山頭火先生がやって来る~」と句をやる少年のお父さんがワクワク♪してるのに対して、お母さんは…(;'∀')はぁ?って、感じでした。句会の様子...

  11. 冬薔薇 - 花の自由旋律

    冬薔薇

    今日はこの冬一番の寒さのようです。これから日々寒さを更新していくのでしょうね。寒さに震えながら薔薇が咲いています。冬薔薇(そうび)と呼ぶほうが風情があります。マリーパヴィエです。さすがに香りは花に顔を近づけないとしません。冬だから蜂たちを呼び寄せる必要もなく・・・ですね。コーネリアも次から次へと咲いています。薔薇の実もより赤く・・・。薔薇は花だけでなく実も素敵です。竪琴の弦の響きよ冬薔薇(花...

  12. 子規庵を優しく見詰む冬の月 - ★短歌なページ★

    子規庵を優しく見詰む冬の月

    蕣に朝商ひす笹の雪(あさがおに あさあきなひす ささのゆき)                  明治三十年            水無月や根岸涼しき笹の雪(みなづきや ねぎしすずしき ささのゆき)         明治二十六年       お豆腐を食べに東京へ行った時に近くに「子規庵」があると教えて頂いたので暗くなっていましたがちょっくら行ってきましたもし行かれるようでしたら 4時までにどう...

  13. 京都の仁和寺で紅葉を楽しみました。 (撮影:11月24日) - ご無沙汰写真館

    京都の仁和寺で紅葉を楽しみました。 (撮影:11月24日)

    高雄から京都市内に戻る途中、仁和寺を訪れました。石庭に向かう廊下越しの景色が一幅の絵のようでした。石庭に楓紅葉の図は和風そのものでした。お馴染みの仁和寺庭園をお堂から眺めました。ちょうどお勤めの時間で、思いがけずお経を聴くことができました。お勤めが終わると、さっさと「撤収」して行きました。金堂脇の楓が夕日に映えていました。360°カメラであえて逆光で撮りました。

  14. 黄落 - いつかみたソラ  

    黄落

    12月4日もう一度足を運んでみました。真っ青な冬空、とはいきませんでしたが、それでも日差しがあると本当にきれい!来てよかった。金色の風十方に銀杏散る狭川青史ゆっくりと歳時記をめくる時間はとても幸せです。今日ひらいた歳時記は「馬酔木季語集」水原春郎編。

  15. メンテナンス実施中 - 藤木洋良の俳句

    メンテナンス実施中

    12月7日(木)~12月15日(金)まで、心身のメンテナンスのため、お休みします。

  16. 夢夢輝喜 - 夢夢輝喜

    夢夢輝喜

    日が陰るといっきに寒さを感ずる日々ですが、先日90歳になる兄貴に会いに車でロングドライブを楽しみました。日が昇る前に出発し、昼は寿司を一緒に味わいながら、日頃の生活パターンや親兄弟の思い出を話し合った後に、畑に行き兄貴の育てたリンゴや野菜を頂き、再会まで健康でいてよと励まし別れた。その夜は、旅館で思い切り温泉三昧して過ごした。 翌朝は車のフロントガラスが真白に凍っている程に冷え込んでいた。 ...

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