俵万智のタグまとめ

俵万智」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには俵万智に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「俵万智」タグの記事(20)

  1. 最後の初恋 - あおいくまの子守歌

    最後の初恋

    無垢、無邪気、無心、無防備笑顔とは無から生まれるものと思えり・・・俵万智・・・梅林のメジロちゃん達は花から花へと無心に飛びまわりそれを見ているだけで笑顔になれます「次は・・・そっちね!」なんて言ってるよう元気はつらつメジロちゃんでも今日みたいな嵐の時ってどうしてるのかなぁ~明日天気になぁれ*

  2. 最後の初恋 - あおいくまの子守歌

    最後の初恋

    星に少し近くなる夜TOKYOを見下ろして飲むキールロワイヤル・・・俵万智・・・君はお酒が苦手でちょっと飲んだら酔ってしまう私は・・・君よりはちょっと飲めるけどねお酒の入らないちょこれーとにしたから・・・大丈夫だよね皆様楽しいバレンタインデーをお過ごしくださいませ

  3. 最後の初恋 - あおいくまの子守歌

    最後の初恋

    歌おうよぴっとんへべへべ春の道るってんしゃんらか土踏みしめて・・・俵万智・・・(プーさんの鼻より)外に出ると風が冷たくてつい、背中が丸くなります。冷え性の私はいつも手が零度。カイロのように温い君の手が散歩の時はあったらいいな・・・・と思う私なのです

  4. 自分的読書ランキング2020 - 哲日記

    自分的読書ランキング2020

    <ガツンと来たで賞>今年一番楽しんだ本はこの2冊。●「読書について」小林秀雄僕自身、以前から本は読んできたが、どうも読み方がイマイチかな~と思っていたところで出会った本。本の読み方に、これぞ正解!ということはないと思うが、「なるほど~」と思うことが満載で、「もっと本を読みたい!」と心を動かされました。また、この本を手にした時に、これまで自分が読んでいた本の傾向から流れが少し変わったなと感覚的...

  5. 最後の初恋 - あおいくまの子守歌

    最後の初恋

    喧噪は我には遠く来週は来年かとのみ思うクリスマス・・・俵万智・・・「東京のイルミネーション、懐かしいなぁ」友人と見たのはもう10年も前。地方に住んでいると都会の美しい煌びやかなイルミネーションが羨ましいと言います丸の内だって六本木だって電車に乗ればすぐだけど、今は止めておきましょう来年のお楽しみにしようと思いますステキな一日が過ごせますように・・・・

  6. 最後の初恋 - あおいくまの子守歌

    最後の初恋

    つながりを確かめているクリスマスそばにいる人いてほしい人・・・俵万智・・・コロナだろうが何だろうが街はクリスマス気分です赤や緑や金色銀色お店のディスプレイも華やかです下ばかり向かないでキョロキョロしてみてくださいほらクリスマス色になってるでしょ・・・・。

  7. 初雪の朝 - 北海道photo一撮り旅

    初雪の朝

    「真っ白!」と女房の声で目を覚ませば、カーテン越しの朝日が何時もより明るい、平野部にも降雪があり10センチほど積ったようでした。ナナカマドの実が雪に映え赤色を濃くして、もう秋には戻れないと云っているような、、「母の住む国から降ってくる雪のような淋しさ東京にいる」俵万智にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリ...

  8. ココロ模様 - あおいくまの子守歌

    ココロ模様

    あきらめて受話器を置こうとするとその瞬間君につながりそうで・・・俵万智・・・暫く逢っていない人がいます。どうしてるのでしょう季節はもう秋になりました・・・。

  9. 不便で豊か - 哲日記

    不便で豊か

    時々パラパラとめくりたくなる。出版された当時(1987年、僕は子供だったけど)の時代の空気感があり、なんとも懐かしく、淡く優しい陽光に包まれてまどろむような感覚になれるからだろう。ただ待つ時間があり、待たせてしまって急ぐ時間があり、会えた喜びや一日の終わりに別れる際の寂しさもあった。もちろん今もそういう感情はあるけれど、だいぶ質の異なるものとなっている。時間の感じ方が、かなり変わったのだなと...

  10. 「心に留まる言葉№43」妙泉寺さんの掲示板より。 - 京都の骨董&ギャラリー「幾一里のブログ」

    「心に留まる言葉№43」妙泉寺さんの掲示板より。

    ・「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさ・・・俵万智さんの短歌です。理屈なしに人と人を結ぶ心のよりどころの大切さを感じませんか。・妙泉寺さんは、京都市中京区三条通大宮西入南側、三条大宮公園の西隣です。

  11. 新雪の朝 - 北海道photo一撮り旅

    新雪の朝

    今日の札幌は「新雪の朝」でした。雪に隠れたナナカマドの実を見つけられなかったのか、小鳥の訪れはありませんでした。「母の住む国から降ってくる雪のような淋しさ東京にいる」俵万智にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリックをお願いいたします

  12. 匠の蔵 - 商家の風ブログ

    匠の蔵

    こんにちは。旧後藤家商家交流資料館です。あっという間に10月になってしまいました。さて、七夕まつり「織り姫展」で、メイン展示をされた岡美智子さんが、UMKテレビとFMラジオに出演されます。 よろしかったら ご覧になってくださいね。 2019年10月の放送予定宮崎「アートリーフOKA」岡美智子さんビニールレザーに季節の色を重ねて手づくりした葉っぱの集合体アートリーフで、様々な場所を演出する空間...

  13. 【PARIS】【TAWARA Machi 俵万智】俵万智、inalcoで講演 - フランス落書き帳

    【PARIS】【TAWARA Machi 俵万智】俵万...

    【キニナル人物】【TAWARA Machi 俵万智】俵万智、inalcoで講演【AMAZON FRANCE】L'anniversaire de la salade / Machi Tawara

  14. 札幌駅前のイルミネーション - 北海道photo一撮り旅

    札幌駅前のイルミネーション

    連休ですから狛犬はお休みです。ビッグカメラで買い物をしたついでに駅前南口のイルミネーションを撮ってみました。あまりにも寒いせいでしょうか、行きかう人は少なくて、、「寒いね」と話しかければ「寒いね」と応える人のいるあたたかさ俵万智にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリックをお願いいたします

  15. うっふん楓(ふう)の実 * Ah, vous avez souri ! - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    うっふん楓(ふう)の実 * Ah, vous avez...

    朝空につぶらな瞳とおちょぼ口ならべてみました♡うっふん楓(ふう)の実fruits de Liquidambar styraciflua comme deux yeux ronds et une petite bouche… un sourire dans le ciel ♡楓(カエデ)によく似た紅葉楓(モミジバフウ)。大きい星形の葉と丸い実はクリスマス飾りに、3つの実は 新春の福笑いにも使い...

  16. しらとりは何羽いる * How many white birds are in this tanka? - ももさへづり*うた暦*Cent Chants d' une Chouette

    しらとりは何羽いる * How many white ...

    Bokusui's Love by Machi Tawara Wakayama Bokusui is a tanka poet (wiki) ★白鳥(しらとり)は哀しからずや空の青海のあをにも染まずただよふ若山牧水この短歌を翻訳するとき、まず迷うのは「白鳥」が単数形か複数形か、という問題である。『近現代短歌アンソロジー』(仏語短歌出版、佐佐木幸綱序文)では、仏訳、英訳ともに単数形に...

  17. たんぽぽの綿毛 - 北海道photo一撮り旅

    たんぽぽの綿毛

    「たんぽぽの綿毛を吹いて見せてやるいつかおまえも飛んでゆくから」 俵万智にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた写真文章などがお目に留まりましたらお好きなバナーのクリックをお願いいたします

  18. この中にありがいるよと教えれば... - Kitchen Paradise Aya's Diary

    この中にありがいるよと教えれば...

    おととい、「俵万智:史上最強の三十一文字 」(KAWADE夢ムック 文藝別冊)という本を購入。ジュンク堂のスタバで1/3に目を通した。短歌ってこんなにおもしろいとは思わなかった。穂村弘さんとのインタビューが絶妙だった。俵万智さんの本は「サラダ記念日」以降は購入したことがなかったが、ぜひ買ってみよう。俵さんの短歌は、ありきたりの毎日が、実はかけがえのない毎日だときづかせてくれる。心が和む。時々...

  19. 三十一字のパレット~思春期講座~ - 国語で未来を拓こう

    三十一字のパレット~思春期講座~

    火曜日クラスには国語未来塾女子憧れの中二のお姉ちゃんが来てくれています。小4の時からですから、5年目のお付き合い。物静かな、本大好きのKちゃん。思春期真っ只中にぜひおすすめしたいのが短歌です。私「サラダ記念日知ってる?」Kちゃん「?」私「ぜひ、読んでみて!絶対読んでみて!」ということで今回は、俵万智さんの作品鑑賞です。いつもより一分早く駅につく一分君のこと考える我という三百六十五面体ぶんぶん...

  20. よつ葉のエッセイ:俵 万智 - 明日への小ネタ

    よつ葉のエッセイ:俵 万智

    よつ葉のエッセイタダで手に入ったので、暇なときにちょこちょこ読んでいました。そして今日、読み終わりました。短歌に触れた経験なんて百人一首大会ぐらいなものでさすがに「サラダ記念日」は知っていましたが読んだことはありませんでした。このエッセイ集は、雑誌に掲載していたものやらなんやらが集まったものらしいです。そしてもう20年ぐらい前の作品です。読んでみての感想、面白い。短歌ってそんなのありなの!?...

総件数:20 件

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