個人的事情のタグまとめ

個人的事情」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには個人的事情に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「個人的事情」タグの記事(18)

  1. それは砂漠の一滴(ひとしずく) - そして今日も途方にくれる

    それは砂漠の一滴(ひとしずく)

    「人は誰しも、全ての者の影なのだ」-----ポール・エリュアール(フランス人、詩人、1895年12月14生まれ)*****【雑事】大先輩のNさんから、Miyukiちゃん、6月から日記書いてないよ!と言われて、ハハハそんなバカな、と思って日記を開いてみたら、ほんとにそうでした(驚愕)(マンガなら目玉が飛び出る系)この日記の中、絶対時空が歪んでる。毎日がお仕事とジムとちょっとの家事で、飛ぶように...

  2. 留める形は選ばずも - そして今日も途方にくれる

    留める形は選ばずも

    「そんな不可能なまでに高いところに基準を設定して、どこで息抜きするんだね?だいたい自分を何様と思ってるんだ?自分を卑下しながら、世界は自分を中心に回っているとでも? 」-----ローレンス・ブロック(アメリカ人、作家、1938年6月24生まれ)令和初の日記です!(ハツラツ)5月後半の2週間、日本に行っておりました。2年前に父が亡くなって以来、なんというか、久しぶりに「思いっきり遊んだ」日本滞...

  3. 空に放していけたなら - そして今日も途方にくれる

    空に放していけたなら

    「幾多の大きな失敗をくぐりぬけてはじめて人間は偉大になるのだ」-----ウィリアム・グラッドストン(イギリス人、政治家、1809年12月29生まれ)カウントダウンまで、あとわずか。平成最後の大晦日でございますね。今年はこの「平成最後の~」というのをつけることで、いろんなことが貴重なものに変換可能だったという、ある意味お得な一年だったかもしれません。後々、「あれは平成最後の夏のことだった……」...

  4. 旅の舞台は食卓の - そして今日も途方にくれる

    旅の舞台は食卓の

    「最善を尽くせ、しかも一流であれ」-----ポール・ラッシュ(アメリカ人、教育者、1897年11月25生まれ)今年も感謝・感謝の感謝祭。数年続けてお世話になっている友人宅に、今年は久しぶりに、お嬢も一緒におじゃまさせていただきましたです。毎年、少しずつアレンジを変えてのご馳走の数々。そして毎年、今年がベスト!と思わせてくれるって、どれだけ素晴らしい腕前であることか。(感嘆)実家のお雑煮が、私...

  5. 月日を重ねた憧憬を (1) - そして今日も途方にくれる

    月日を重ねた憧憬を (1)

    「機会を待て。だが決して時を待つな」-----ヴィルヘルム・ミュラー(ドイツ人、詩人、1794年10月7生まれ)*****【旅行】昨年末のイタリア旅行の一部を書いた後、今度はロンドン-ダブリン-パリ旅行に行って参りました。お嬢が1年間のイギリスの大学院生活を終えて、ベイエリアに戻るので、その引越しの手伝い(まあ荷物運びですよ)を兼ねてというか、それを口実に、少しでもその辺りを旅したいよね、と...

  6. 貴女は貴女の種を撒く - そして今日も途方にくれる

    貴女は貴女の種を撒く

    「希望と気力と勇気を与えることは、金銭を与えるより大きな恩恵である」-----ジョン・ラボック(イギリス人、政治家・考古学者、1834年4月30生まれ)お友達の家で、ビーズの会が開かれましたです。私以外の4人は、それぞれ自分が普段作っているものの続きを、普段全く作ってない私は、優しいSちゃんに指輪の作り方を習ったです。材料も、全部提供してもらったです。一体僕はどうしたらいいんだい。(ひれ伏せ...

  7.  数多の歩みの、その上に (2) - そして今日も途方にくれる

    数多の歩みの、その上に (2)

    「三宝とは何やるやというに、第一に健康、第二に知識、第三に富の三つのものなり」-----西周(日本人、哲学者、1829年3月7生まれ)ひーーー前回の日付を見たくないーーーー日記に書きたいこと、ほんとは結構あるんですけども。なんというか、あまりにBBAオブBBAゆえ、一日の「PCに接することができる時間」容量が決まっているようで、その限られた時間が、お仕事+あれこれ追っ掛け、だけで埋まってしま...

  8. 心身共に染み渡り - そして今日も途方にくれる

    心身共に染み渡り

    「老化は若さを失うことではなく、新たな機会と強さのステージなのである」-----ベティ・フリーダン(アメリカ人、女性解放運動家、1920年2月4生まれ)寒いですね~。と言いたいところですが、なぜか急に気温上昇のベイエリア。しかし、やはり冬には鍋だろう。ここ最近、2回の鍋パーティに参加させてもらいまして。共に女子会で。1回目はCさん宅で、タイ鍋パーティ。Cさん製の豚骨ブロスに、Naokoさんの...

  9. 貴方の得意分野から - そして今日も途方にくれる

    貴方の得意分野から

    「自分の力を発揮できるところに、運命は開ける」-----福澤諭吉(日本人、啓蒙思想家、1835年1月10生まれ)2018年になって、すでに10日も過ぎていたらしいです。今年は喪中ゆえ、新年の挨拶も割愛だし、と油断してたら、やられました。(何に)年末に日記を書いた時、具合悪いな、旅疲れだよな、と思って、ちょっとベッドに行ったら、そっからしばらく起きれなくなりまして。熱出てる、こら出てるわ、と寝...

  10. 等身大の視点から - そして今日も途方にくれる

    等身大の視点から

    「何かを始めることは優しいが、それを継続することは難しい。成功させることはなお難しい」-----津田梅子(日本人、教育者、1864年12月31生まれ)おかげさまで、無事に旅行から帰ってまいりました。アメリカ時間で18日に出発して、30日に帰宅。しみじみ思いましたが、おうち大好き老婆が10日以上の旅行というのは、さすがにもう無理っぽいでございます……や、一箇所にじっくり留まって、という旅行なら...

  11. くぐる暖簾を掲げたら (18) - そして今日も途方にくれる

    くぐる暖簾を掲げたら (18)

    「明日、起こる大人の問題を解決できるかどうかは、今日の子供たちの成長を、どれだけ大きなスケールで測ることができるかにかかっている」-----マーガレット・ミード(アメリカ人、文化人類学者、1901年12月16生まれ)遠足仲間が集まって、毎年12月に行うクリスマス会。今年も、すっごくすっごく、楽しい会となりました。参加させてくれた友人達に、心から感謝でございます。去年まではポトラック&プレゼン...

  12. 季節の味の存在を - そして今日も途方にくれる

    季節の味の存在を

    「最後の一歩というのが実はそれまでの千万歩より幾層倍むつかしいという場合が何事によらずしばしばある」-----寺田寅彦(日本人、物理学者、1878年11月28生まれ)2017年の感謝祭の連休、皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。我が家はまた友人宅におじゃまして、数々の絶品料理と、パンチの効いたおしゃべりを、目一杯楽しんでまいりました。ここ数年、毎年同じ友人宅におじゃまさせていただいてるので...

  13. 守りたいのは愛ゆえに - そして今日も途方にくれる

    守りたいのは愛ゆえに

    「ユーモアとは、相手に対する思いやりのこと」-----アルフォンス・デーケン(ドイツ人、哲学者、1932年8月3生まれ)1月、2月と月を数で呼ぶから「積み重なって進んでるのに何も出来てない焦燥」がつのるのだ英語では「January, February」と数ではなく名で月を呼ぶし昔の日本人も「睦月 如月」という綺麗な名で読んでいた訳で「もう八月か..」よりも「もう葉月か..」の方が余裕ある感あ...

  14. 会える場所はそこにある - そして今日も途方にくれる

    会える場所はそこにある

    「著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ」-----ジャン・コクトー(フランス人、詩人・作家、1889年7月5生まれ)昨日、夕飯の支度していた時。さつまいもの下ごしらえをしていて、ああ、そういえばtamachanのかぼちゃとか芋類の火の通し具合も絶品だったなあ、と思い出したんですよね。甘さをきちんと引き出しつつ、ちゃんとほくほくしてて。そんな具体的なことから...

  15. 僕にもできる光合成 - そして今日も途方にくれる

    僕にもできる光合成

    「相手を尊重することも大切です。率直にものを言うここと傍若無人に振る舞うことは違います」-----堤清二(日本人、経営者・作家、1927年3月30生まれ)生きてます。大丈夫です、生きてます。って、なんてデジャヴなご挨拶。ひえええ、3月が終わるじゃーん!!!(真っ青)30日に帰宅いたしました。日本との往復生活も、これにて終了、というと、母のことを思って胸が痛くなりますが。帰る間際に、母にLIN...

  16. 貴女に捧げる花束を - そして今日も途方にくれる

    貴女に捧げる花束を

    「泣きな。いくらでも、気のすむまで泣いたらいいんだよ」-----渥美清(日本人、俳優、1928年3月10生まれ)*****【個人的事情】悲劇とは、畳み掛けてくるものなのかもしれません。おうちカフェの美味しいお料理で、ずっと皆を楽しませてくれてきたtamachanが、3月7日、次の世界に旅立っていってしまいました。最初に知ったのは、友人からのメッセージで。ちょうど別な友人と一緒にいた時で、え、...

  17. 春の陽射しが近づいて - そして今日も途方にくれる

    春の陽射しが近づいて

    「一人の人間の評価と価値は、心と意志のなかにある。そこに人間の本当の栄誉が宿るのだ」-----ミシェル・ド・モンテーニュ(フランス人、哲学者、1533年2月28生まれ)気がつけば、2月が終わろうと。すでに終わってると。(愕然)生きてます。大丈夫です、生きてます。さすがに日記を書く気もなく、また、父の残した文の整理などに夢中になっておりましたら、あっという間に数週間。少しだけベイエリアに戻って...

  18. 翼の下で眠らせて - そして今日も途方にくれる

    翼の下で眠らせて

    「隣人を愛するというのは、神がそれを要求するがゆえに正しいのではなく、むしろ、それが自然として正しいことであるからこそ、神がそれを要求するのである」-----フランツ・ブレンターノ(オーストリア人、哲学者、1838年1月16生まれ)実家滞在も、もうじき1ヶ月になろうとしておるです。大抵10日、長くても2週間弱が通常だった私にとって、これは今までの最長記録だな。(どーでもいい)それもあと2日ぐ...

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