児童文学のタグまとめ

児童文学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには児童文学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「児童文学」タグの記事(48)

  1. ミソサザイ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ミソサザイ

    我が家の周辺で良く見掛ける野鳥は、pigeon 鳩、sparrow スズメ、craw カラス(日本の一般的なカラスより小さい)から、robin コマドリ、black bird クロウタ鳥、magpie カササギ、great tit シジュウガラ、blue tit アオガラと、イギリスでは何処でも御馴染みの鳥達です。更に、seagull カモメやstarling スターリン(ムクドリの一種)も...

  2. 2019年04月新刊タイトルおいしいおはなし 子どもの物語とレシピの本 - グラフィック社のひきだし ~きっとあります。あなたの1冊~

    2019年04月新刊タイトルおいしいおはなし 子どもの...

    「MilK JAPON WEB(milkjapon.com)」で連載されていたコラム「おいしいおはなし」をまとめ、加筆修正。子ども頃に読んだ物語。遠い場所に行ったり、知らない人に出会ったり、主人公と一緒にわくわく、どきどきしました。物語の中には、食べものも出てきます。主人公と一緒に口をもぐもぐしながら、おいしそうな食べもの味わっていました。大人になった今、実際に味わってください。あなたの ”...

  3. フィリップ・プルマン「ダストの書」第2巻の出版を待ちながら、「コレクターズ」の後書きを読んでなるほどと思う、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    フィリップ・プルマン「ダストの書」第2巻の出版を待ちな...

    はい、プルマンさんの「ダストの書」はすでに第1巻が出ており、第2巻「秘密の連邦Secret Commonwealth」は今年の秋に出版が予定されております。主人公ライラは第2巻では20歳の学生として登場するはずで、噂では東地中海沿岸レヴァントから中央アジアに旅行するという設定らしく、期待が高まります。「ダストの書」第1巻の過去記事はこれであります。まあ、それを待っていても秋までは暇なので、掌...

  4. ブログ開設6周年を迎え、訪問者数が累計64万人になりました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    ブログ開設6周年を迎え、訪問者数が累計64万人になりま...

    追記があります。振り返ってみますと、訪問者数の累計で、5周年56万、4周年41万、3周年30万、2周年16万、1年目では4万人でありました。最近は一向に魅力的な記事が書けないからか、アクセス数が落ちてきております。(汗)それでも多くの方にご覧頂いております。まことにありがとうございます。さて、それだけで終わったのでは、なんなので、それ以外のよしなしごとを、そこはかとなく書いておきましょう。(...

  5. ジョン・ベレアーズの「ルイスと魔法使い協会」シリーズは、第3作と第4作、そして第5作と第6作までを読みました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    ジョン・ベレアーズの「ルイスと魔法使い協会」シリーズは...

    まあ、読んだんですが、それはそうと、「魔法使い協会」って何でしょうね。こういうシリーズ名は、原書の方にはなくて、邦訳だけのものだと思うのですが、はて。そういえば、第1作「壁のなかの時計」で、ルイスがジョナサンたちと初めてカード・ゲーム(ポーカー)をしたとき、カードの裏には、『まんなかにアラジンの魔法のランプを描いたまるい金色のシールが貼ってあった。シールの上と下に、なにか書いてある。カファー...

  6. ジョン・ベレアーズの「ルイスと魔法使い協会」シリーズ第1作「壁の中の時計」を読んでみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    ジョン・ベレアーズの「ルイスと魔法使い協会」シリーズ第...

    追記があります。はい、これは「ルイスと不思議の時計」The House with a Clock in Its Walls(2018年)という邦題で公開中のハリウッド映画の原作本です。原題に忠実に訳せば、「壁のなかに時計が一つある家」のはずでして、邦訳書(三辺律子さんべりつこ訳、アーティストハウス刊)では、「壁のなかの時計」という邦題になっています。それで、なんでも映画の邦題に合わせた新装本...

  7. 魔女がいっぱい - 絵本とわたしとこどもたち          -sorita-exlibris-

    魔女がいっぱい

    魔女がいっぱいロアルド・ダールクェンティン・ブレイク絵清水達也・鶴見敏訳先日の文庫で、お母さんが息子さんたちのために本を選んでいた時のこと。『チョコレート工場の秘密』が好きな息子くんたち。お母さんは、ダールの本がこんなにたくさんあることを知り、どれにしようかと悩んでいました。そこで、借りていったのは『ぼくのつくった魔法の薬』と『魔法のゆび』他に『くろグミ団は名探偵』も。帰ってから、息子くんた...

  8. 長くつ下のピッピ人形 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    長くつ下のピッピ人形

    フリマで、こんなインパクトのある布製の人形に出会いました。スウェーデンの児童文学作家アストリッド・リンドグレーンの代表作「長くつ下のピッピ」の、主人公ピッピ・ロッタ・ナガクツシタ(ロングストッキング)を表している事は、一目見て分かりました。こう言う人形が存在する事は前から知っていましたが、実物を目にするのはこれが初めてです。どう見ても可愛いとは言い難い顔ですが、元々ピッピがこう言うキャラクタ...

総件数:48 件

似ているタグ