入院生活のタグまとめ

入院生活」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには入院生活に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「入院生活」タグの記事(119)

  1. 入院生活17日目。ルイボスレモンと手嶌葵さん - ゆるゆると・・・

    入院生活17日目。ルイボスレモンと手嶌葵さん

    おはようございます。入院生活17日目の朝です。今朝も朝から快晴。治療や診察の時以外は、外が見える窓際にいることが多いです。自然光が入る明るい部屋で良かった。いつものようにお湯をわかして今朝のお茶は、ルピシアのルイボスレモン。夏の福袋のおまけに入ってました。ルピシアのルイボスティーは、どれも美味しいね。眼科入院の時に頂いたヤミーもお気に入り。今朝、起きてすぐ聴いたのは、手嶌葵さんの「ただいま」...

  2. 入院生活11日目。教授回診と、ハリマヤのパン。 - ゆるゆると・・・

    入院生活11日目。教授回診と、ハリマヤのパン。

    おはようございます。入院生活11日目の朝です。昨日10時過ぎに寝て、目が覚めたのは4時。自宅だとこんなに早く寝ないでしょう。12時近くに寝て、6時半に起きてるので、睡眠時間は同じかな。前回、髄液検査のことを書きましたね。その後も毎日、検査や診察、いつのまにか夕方になってる感じです。木曜日は、恒例の教授回診もありました。眼科の時は、診察や検査に機械が必要なので、朝、患者が病棟の診察室に行くんで...

  3. 入院生活、2日目 - ゆるゆると・・・

    入院生活、2日目

    こんばんは入院2日目の夜です。今日も一日中雨で、病室の外は曇ってモヤモヤ…午後、病室で診察がありました。発症した30年前のことから話しながら、人生の半分以上だな〜とシミジミ…しかし、辛い30年だったかというと、そうでもなく、幸せを感じることが多かった。今思うと、大変な時も全て意味がありました。今日診察してくれた先生とそんな話になり、こんな長い期間をかけて悪化してるのは異例だけど、その長さがプ...

  4. すい臓がん闘病記録⑥ 人生初入院 - 転勤日記

    すい臓がん闘病記録⑥ 人生初入院

    初診察から3日後に入院となり保健師さんからの呼出し後1週間で怒濤の展開に・・・入院は午後4時だったけど午前中から内科で診察。荷物はスポーツバッグとブリーフケース1つと思ってたより多くなってしまった;;午後に再検査を受け再度診察も混んでてなかなか順番が回ってこない・・・「4時に入院する」と受付に申告してギリギリ診察終了。事務の方と面談し書類の受け渡しや入院生活の説明を受ける。何せ入院は新生児の...

  5. 繭の中で - ないものを あるもので

    繭の中で

    入院して第一夜は、二人部屋に入れられた。今回学習したのでこの機会に書いておくが、部屋の希望を訊かれたとき、「絶対に、大部屋(無料)!!」と書かないと、病院は、隙あらば差額ベッド代のかかるとこへ入れようとします。看護師さんに、私は人の施しで生きている身で、こんな余分なお金は絶対に貰えないのです、と涙目で訴えたところ、オペが終わって覚醒してみたら、タコ部屋でした。早い。意識を失っているうちに引っ...

  6. 退院が決まりました - 腎臓病との共存

    退院が決まりました

    午後、主治医のH先生が来室、今週末に退院が決まりました。いやー、うれしくて。退院後は通院と自宅での療養です。歩行訓練とリハビリも家で続行。退院前の7日には嫁さんと二人で、「個別栄養指導」を受けることになった。今日はHP更新の依頼が入ったので、個室で1時間半ほど仕事をしました。

  7. 入院して丸1ヶ月 - 腎臓病との共存

    入院して丸1ヶ月

    いつものように午後3時過ぎに休憩室に出かけたら、6月30日に退院予定だったおじさんがしょんぼり坐っていた。退院が2週間先になったとのこと。千葉市内で自営業を営むおじさんは、盛んに仕事のことを気にしていた。一方でボクの方は今朝の回診の際、主治医のH医師から「データ等を総合的に見た上で、来週末あたりに退院、自宅療養を検討したい」との話があった。先の自営業のおじさんの例もあるので、まだ流動的でぬか...

  8. 入院患者の睡眠時間 - 腎臓病との共存

    入院患者の睡眠時間

    自宅に居るときは、和室にふとんを敷き、重みのある掛け布団をかけ、雨戸を閉め切った真っ暗な部屋で寝ていたので、入院後慣れるまで時間がかかります。病室ではベッドに厚めの毛布1枚のみで、雨戸はなし。看護師が夜中に何度か各病室を巡回してくるので、目が覚めることも。睡眠不足になり勝ちです。二人部屋や大部屋の患者さんは、室温や照明等も勝手にできず、他人のいびきも気になるでしょう。神経質なボクは個室にして...

  9. 病 - ないものを あるもので

    昨日、燕の棲家を探しに業務用兼非常用階段を6階分上り(リハビリでもある)彼らの飛んでた辺りを眺めたけど遠目には分からなかった。そこは最初にいた病棟になるので、ついでに同じ洗濯場へゆき、あの看板を撮ってきた。ちなみに復路は、業務用エレベータにこっそり乗る。ぜーはー…。何とか生還し、退院できたとしても、病から解放されるわけではない。綱渡りみたいな、痛い日々は続く。でも、病を得ていても、人はその条...

  10. さよなら、針 - ないものを あるもので

    さよなら、針

    うつくしくないポストかさねてすみません。最後に残った点滴の置針、とうとう取れました。一個目は、オレンジいろの。オペの前のライン。ここからあれこれ入れた。の前に、ブルーのを失敗している。痛かった。黒島結菜ちゃん似がやりました笑そして、大事に使ってたのに、2日目で、オレンジから漏れ発生。「やり直しです…」ガーン…。ところが、朝からたくさんの看護師さんが見に来ては、何度も緊縛しまくった挙げ句、┐(...

  11. つばめたち - ないものを あるもので

    つばめたち

    窓から、ずっと下に見える外をゆく人は傘をさしてる。あめふりだ。遠くのビルの上の方は、垂れ込めた雲の中で、あそこにいると、どんな光景かな。霧に包まれてるようなのかな。ここはビルの6階なのに、たくさんの燕が忙しなく飛ぶのが近くに見えて、鳥たちって、こんなに高いところにいるのか、と意外に思う。どこに巣があるんだろう…。窓ガラスのスレスレを茶色と白のお腹を見せて過ぎったり、するんだけど、(からかわれ...

  12. 第3病棟の休憩室 - 腎臓病との共存

    第3病棟の休憩室

    午後2時半からの入浴は快適そのもの。万が一に備えて、更衣室では看護師さんが椅子に坐って待機。大丈夫だと何回も断ったが受け入れられなかった。その後患者用の休憩室でアイスコーヒー。パジャマ姿のシニア男性が暇そうにしていたので、声をかけたら、入院して約1ヶ月になるとぼやいていました。別の席では老婦人がスマホで友人と電話中。「あさって退院することになったの、自宅に帰るのは50日ぶりよ・・・」。ボクも...

  13. 紅茶を飲めた - ないものを あるもので

    紅茶を飲めた

    戦利品。「今日レントゲンに行けますか?」言われて、頭痛で死にそうだったけど、「どーしますか、車椅子にしますか」と言うから、しばし迷い、いや、徒歩で行きますよ、とハードボイルドに回答した。(「大いなる眠り」を読了したから)covid19の影響で、患者は一旦入ったら病棟間も移動禁止、この階の飲み物は飲み尽くした。独りでレントゲンにゆけたならば、夢に見たミルクティが買えるかもしれない。この際、味な...

  14. 新しい個室に引越し - 腎臓病との共存

    新しい個室に引越し

    7月の退院への準備段階として、3病棟の新しい個室に引越しをした。新部屋は今までより広く、使い勝手が良いので満足だが、差額ベッド代もアップ。歩行困難になって以来、久しぶりに入浴。優しい看護師さんから「心配なので、ずっと付き添います」を言われてが、なんとか自力で風呂を楽しんだ。新しい個室6月25日

  15. 入院16日目 - 腎臓病との共存

    入院16日目

    入院して16日になります。コロナの陽性者が2週間ホテルや施設に隔離される苦労がよく分かります。ボクの場合まだ退院のめどさえ立たない状態です。毎日ステロイドの集中投与をメインに治療中。なにしろ腎臓の3割程度しか機能していないので、治療の手を抜くと確実に悪化するとH医師に警告されてます。毎食後、ボクが本当にクスリを飲んだか看護師が必ず確認に来ます。忘れていると目の前で飲まされます。患者に寄り添う...

  16. もういくつ寝ると退院? - 腎臓病との共存

    もういくつ寝ると退院?

    病院が休みの静かな日曜の朝。当直看護師の話では、早朝7時半ごろボクの担当医師から電話があり、明朝まで24時間点滴を続けるよう指示があったとのこと。いやー、これには感動しました。大病院のベテラン医師がボクの病状をこれほど気にかけてくれているとは思いもしませんでした。本当に感謝です。倦怠感や体のふらつきに加え、昨日から手足のしびれが加わり最悪の状態ですが、あるがままを受け入れ、回復に向けて努力す...

  17. お粥から普通のご飯に変更 - 腎臓病との共存

    お粥から普通のご飯に変更

    日ごろ家に居るときよりも、中身の濃い入院生活を送っています。6時ごろ起きたら普段着に着替え、ストレッチ、数度の看護師の来室やH医師の回診、英語、読書。病棟内を散策のあとは、コーヒーを飲みながら朝日新聞閲覧。午後2時からの貸し切り風呂のあと、入院患者用の休憩室でアイコを飲み自室で読書、メールやLINE、ブログなど。日課の「般若心経」暗誦はここではご法度。これまで3食は全てお粥だったが、昨日から...

  18. 入院病棟、深夜の怪談 - 腎臓病との共存

    入院病棟、深夜の怪談

    深夜2時ごろ、トイレに行くために廊下に出たら、斜め向かいの部屋の前で老人が椅子に坐っているのを見かけてびっくり。病気が心配で眠れないのでしょうか。少し離れた別の部屋からはお年寄りらしい男女の話し声がもれています。患者の容態が急変したのか、宿直の看護師たちが駆けつける音を聞くこともあります。循環器や呼吸器、腎臓等の重症患者が多い入院病棟では色んなことに遭遇。入院して今日で2週間、まだ続きますが...

  19. 週末の入院病棟 - 腎臓病との共存

    週末の入院病棟

    昨日(金)までに退院する患者が多く、ボクが入院して初めて迎える、週末の病棟は重症患者のみ10数名ほど。いやー、静かでリラックスできます。このところ食欲があり、食事の時間が待ち遠しいほど。減塩食を3食完食しても足りない。時々地下の売店に出かけ、糖分の少ない菓子や飲み物を補給。歩行時のだるさやふらつき、足のむくみは続いているが、平熱にもどり、食欲が出てきたので、完治はないものの徐々に良くなってい...

  20. かけ流し、貸切のお風呂 - 腎臓病との共存

    かけ流し、貸切のお風呂

    入院して毎日の午後の楽しみは何と言ってもお風呂。写真の風呂に、一人30分の時間予約で貸し切りで、ゆったり入れるので本当にリラックスできる。前に入った人との間が30分間空けてある上に、お湯は清潔さを保ち感染等を防ぐため、常時「かけ流し」ときているから、安心してお湯に浸かれる。浴室や浴槽、脱衣場は広く、入院患者用の風呂のため安全設備やナースコールも完備。旅行気分で毎日の入浴を楽しんでおります。今...

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