全国フェミニスト議員連盟のタグまとめ

全国フェミニスト議員連盟」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには全国フェミニスト議員連盟に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「全国フェミニスト議員連盟」タグの記事(8)

  1. 「北京行動綱領」を墓場から陽の当たる所に出さなくては - FEM-NEWS

    「北京行動綱領」を墓場から陽の当たる所に出さなくては

    2019年11月22日、内閣府男女共同参画局が主催する「北京+25包括的国内レビューについて聞く会」に参加した。「北京+25」とは、北京会議から25年の2020年、「北京行動綱領」がどう実行されたかを話し合う国連の会議だ。女性運動団体との話し合いを踏まえて出された各国の報告書をもとに、来年3月、ニューヨークで会議が開かれる。● 熱気あふれた1995年「北京会議」思えば、1995年9月、北京で...

  2. 速報「女性ゼロ議会をなくそう@杵築市」 - FEM-NEWS

    速報「女性ゼロ議会をなくそう@杵築市」

    2019年7月5日、大分県杵築市公民館で、「増やそう女性議員、なくそう女性ゼロ議会」の集いがあった。 杵築市議会は「女性ゼロ議会」。議員18人は、全て男性である。4月の選挙には21人立候補したが、女性はひとりも出なかった。 元教員の上田健さんや、市民運動家の中山田さつきさん、商店を経営する角さんなどが、杵築市の実情を語った。 「杵築市の女性の多くは政治に関心がないようだ」「人手が足りなく、商...

  3. 想像してみよう女性50%の政治がつくる社会を - FEM-NEWS

    想像してみよう女性50%の政治がつくる社会を

    この週末、熊本市内でこんな会があります。日本全国からフェミニスト議員やフェミニストを議会に増やしたい人たちが集まります。ぜひお気軽にお越しください。ちょっと天候が心配ですが、もちろん雨天決行!

  4. 【速報】「改正入管法とジェンダー」で知る女性議員増の重要さ - FEM-NEWS

    【速報】「改正入管法とジェンダー」で知る女性議員増の重要さ

    難民支援協会の石井宏明さんと、女性の家HELPの松井弘子さんから、改正入管法にまつわる問題点を聞いた。 石井さんの話は「改正入管法から見た日本の現状と難民政策」と題しての講義だった。この改正法で外国人移住者の人権が少しは守られるようになるのか、難民受け入れが少しは進むのか。新たに「特定技能1号、2号」という在留資格を設けたらしいが、過酷な労働条件、失踪、自殺などが後を絶たない「技能実習制度」...

  5. 議会を男女半々に:政党へ候補者均等法遵守要望 - FEM-NEWS

    議会を男女半々に:政党へ候補者均等法遵守要望

    2019年1月9日、全国フェミニスト議員連盟(代表小磯妙子、まきけいこ)は、全政党に以下の要望書を提出した。2019年統一地方選挙で女性候補を増やす具体策の策定と実行の要望 議会がどれだけ男女均等に近づいているかは、男女平等と民主主義のバロメーターといえます。日本の著しい立ち遅れは国際的に広く知られており、最近も「国会における女性議員数が世界193カ国のうち160位(注1)」「政治分野のジェ...

  6. 全国フェミニスト議員連盟サマーセミナーin松本 - FEM-NEWS

    全国フェミニスト議員連盟サマーセミナーin松本

    7月7日、8日、松本市で全国フェミニスト議員連盟のサマーセミナーが開催された。豪雨でキャンセル者がいたものの、のべ100人以上が、菅谷昭松本市長の基調講演、シンポジウム、分科会、アピール採択などのプログラムに参加した。写真下にアピールを掲げる。◆◆◆2018全国フェミニスト議員連盟サマーセミナー in 松本 アピ-ル◆◆◆「“生命を考える” 三ガク(岳・楽・学)都からの発信」の呼びかけに応え...

  7. 祝!「政治分野における男女共同参画法」成立 - FEM-NEWS

    祝!「政治分野における男女共同参画法」成立

    「運動を始めて足かけ8年。この日をどんなに待ってたか。ホッとしました。何回かふられて、そのたびにこんな当たり前の法律さえ国会は通さないのか、と悔しい思いをしました」矢澤江美子さん(八潮市議)は声を弾ませた。今日5月16日、参議院本会議で、「政治分野における男女共同参画推進法」がやっと可決成立した。選挙で候補者の男女比率を均等にするよう政党に努力義務を課す法律だ。衆議院はすでに4月に可決された...

  8. 5.27上映会「たたかいつづける女たち」 - FEM-NEWS

    5.27上映会「たたかいつづける女たち」

    1984 年、クリスマスイブ。女たちは、国がつくろうとする男女雇用機会均等法に反対し、自分たちでつくっ た法案をバトンに入れて、労働省まで走った。「女だからは許さない」、「職場も家庭も男女平等 に」…。30年後。女たちへのセクハラや差別はなくなったか? 仕事と家庭を両立できるようになったか? ●5月27 日(日)14:30~16:30 ●東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 ...

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