共産主義のタグまとめ

共産主義」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには共産主義に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「共産主義」タグの記事(34)

  1. 猿の惑星という映画 - 私の心の宇宙

    猿の惑星という映画

    この映画は人類の未来を予言した作品ではないか。あの、支配者であるチンパンジーとゴリラたちがまさに共産主義者そのものであり、支配者以外の人類は映画の中のあの支配者である猿に飼われた従順な人間たちである。共産主義者は脳に重大な欠陥があることは明らかである。脳科学者の中野信子著「サイコパス」を読めば読むほど今の中共という国際的巨大犯罪組織がしていることと完全に一致する。サイコパスはMRIなどの画像...

  2. 人間の心を捨てた売国奴 - 私の心の宇宙

    人間の心を捨てた売国奴

    「魚心あれば水心」というのが人間というものである。しかし、共産主義者には全く通用しないことを日本の政治家たちは知らないらしい。間抜けもいいとこだ。魚の心につけ込んでくるのが共産主義者である。中国大陸に進出して中国企業と最先端の技術開発の共同研究をしようとする日本企業の間抜け。アメリカのポンペオ氏が中共のジェノサイドを認定した。それでもまだからない間抜け。世界は中共に対して包囲網を作っていると...

  3. 中共の人民解放軍が臨戦態勢に!習近平が香港の次に狙っているのは台湾と日本なのだ。 - あんつぁんの風の吹くまま

    中共の人民解放軍が臨戦態勢に!習近平が香港の次に狙って...

    未だ現職のトランプ大統領は、反乱法の発令に署名して選挙を盗んだ反社会勢力を一掃するために、とうとう軍事行動に出ました。大統領府は、米国国民に対して、電力遮断や不測の事態に備えて十日間程度の水や食料などを蓄えるように呼びかけました。アメリカでは建国以来経験した事のない改革が進んでいて、しかも、それは米国国内だけでなく世界中に及んでいるようです。事実、ワシントン、ローマ、上海や香港と云った、世界...

  4. この世に究極の悪魔がいるとすれば - 私の心の宇宙

    この世に究極の悪魔がいるとすれば

    まさに共産主義とか全体主義というのは「悪魔」という他ない。「人間性の完全否定」ですから。まだ、日本の経済界も政府も中国は重要な貿易相手国だと言っている。中国という「国家」は存在しないのです。中共という残虐非道で非人道的犯罪組織が中国人民を脅して支配しているだけです。相手が悪魔ですから、最終的には何もかも吸い取られ食い潰されるのがオチです。中共が支配する中国大陸が世界経済にとって巨大市場になる...

  5. 福島要一氏著作の中古価格大暴騰 - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    福島要一氏著作の中古価格大暴騰

    10月6日に購入した福島要一の著作の価格が3週間で約35,000倍。いずれは落ち着くだろうが記念としてアップしておく。リンク先10/6購入時10/28現在

  6. 摘録雑誌全貌昭和43年12月号「緊急特報日本学術会議へ浸透する日本共産党」 - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    摘録雑誌全貌昭和43年12月号「緊急特報日本学術会議へ...

    先日、投稿したトピックスの内容から遡ること約六年。先の投稿でも触れた文部省学術審議会に関する話題と学術会議選挙に対する日本共産党のあり方をまとめた。まずは、昭和43(1968)年度に文部省の科学研究費補助金(科研費)の配分が「学術審議会」の審査によることになったため、左翼系の会員が来年度から日本学術会議に審査の主導権を奪回しようとして執行部をつきあげている場面から(日本学術会議第五十一回総会...

  7. そろそろ新しいノアの箱船を用意して置かねばなるまい。 - あんつぁんの風の吹くまま

    そろそろ新しいノアの箱船を用意して置かねばなるまい。

    自然人類学的に云えば、人類はこのままの姿でこの地球上で生き残って行くのはとても難しいのでは無いかと心配しています。地球と云う限られた環境の中での、ここ一二世紀における人類の爆発的増加は、とても自然現象とは言えないものが在るように感じられます。しかし、日本民族が何千年も昔からこの限られた島国で生きてこれたのですから、人間の叡知をもってすれば、此れから先も人類は生き残って行くことでしょう。とはい...

  8. 摘録雑誌全貌昭和50年2月号「特報“学者の国会”日本学術会議の内幕」 - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    摘録雑誌全貌昭和50年2月号「特報“学者の国会”日本学...

    先日、投稿したトピックスの内容から遡ること八か月。雑誌全貌*1だけでなく、毎日新聞にも掲載されたという“学術会議良識派の伏見康治”の内部告発を巡る騒動を中心にまとめた。ちなみに、1974(昭和49)年の11月29日に第10期の学術会議選挙の当選者が発表されたそうだが、雑誌全貌の分析では新会員の40%を左翼系学者が占めていたという。当時は有権者18万人、当選者210人。7月25日に立候補受付締...

  9. 摘録雑誌ゼンボウ昭和50年10月号「学術会議の名物男福島要一氏の華麗なる“変身術”」 - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    摘録雑誌ゼンボウ昭和50年10月号「学術会議の名物男福...

    昔、全貌という雑誌があった。いわゆる反共雑誌である*1。赤い原研騒動の調査のためにバックナンバーを読んでいたのだが、折々に興味深い記事があったのでスクラップしてきた。にわかに注目を浴びている学術会議であるが昔はどうであったか?一読する限り、今よりも酷い有様であったとの印象を受けた。昭和50年の時点で長きに亘って日本共産党に乗っ取られていたという見方があったらしい。<以下抜粋引用>“名物男”の...

  10. 全世界に適用、香港国家安全維持法! - オヤジの独り言

    全世界に適用、香港国家安全維持法!

    「香港国家安全維持法」すでに、いろいろなところで世間を賑わしているこの法律ですが、中身をしっかり吟味した人々には、とんでもない法律に写っていると思います。普通、法律の適用範囲と言うのは、国内に限ります。もちろん、中国のこの法律は、例え中国国内(香港)に限った適用であっても、我々のような資本主義の国に住むものにとって衝撃的なものです。ですが、実際この衝撃は、今回香港問題で取り上げられているだけ...

  11. 毛里英於菟とマルクス主義と~零戦の子伝説の猛将・亀井凱夫とその兄弟~ - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    毛里英於菟とマルクス主義と~零戦の子伝説の猛将・亀井凱...

    個人の評伝が作家によって紡がれる場合、単にその個人が成し得たことだけが記述されるのでなく、個人が関係した、あるいは生きていた時代の歴史上の出来事が織り込まれる。これは、作家が主人公の事跡を調べていくうちに、様々な同時代のエピソードを知ることとなり、その中にはこれまで述べられてきた別の角度から言及できるチャンスを見つけて、書かずにはいられなくなったことがあるかもしれない。本書は主人公の亀井凱夫...

  12. 亀井貫一郎の人となり~零戦の子伝説の猛将・亀井凱夫とその兄弟~ - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    亀井貫一郎の人となり~零戦の子伝説の猛将・亀井凱夫とそ...

    武田賴政と言えば、坂本弁護士一家殺害事件のスクープや朝青龍八百長告発記事をはじめとする大相撲八百長問題に詳しいジャーナリストと思っていたが、元々は航空専門誌の記者からキャリアをスタートしたそうだ。本書は武田がブルーインパルスの取材を通じて亀井凱夫海軍少将の娘と知り合ったことがきっかけになったという*1。凱夫は海軍兵学校に入学し、パイロットとなった。一九二三(大正十二)年十二月に日本初の航空母...

  13. 君知るや大野善久事件2~赤い原研事件簿~ - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    君知るや大野善久事件2~赤い原研事件簿~

    ずいぶん前に入手して、ほぼ積読に近かった本をパラパラ読んでいたら、日本原子力研究所(原研)草創期の大野善久事件の原因が書かれていたので備忘のために記す。この原因は大野氏をサポートする側であった日本原子力研究所労働組合(原研労組)が編集した本であるから、多分事実なのであろう*1。<以下抜粋引用>昭和31(1956)年1月大野氏、日立中央研究所から原研第一基礎研究部原子核物理研究室に出向昭和32...

  14. 消えた核科学者-日本原子力研究所の場合- - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    消えた核科学者-日本原子力研究所の場合-

    先日、普段は訪問者もまばらで閑古鳥の鳴いている拙Blogに随分とアクセスがあった。検索ワードを調べて見ると、「動燃 消えた科学者」とある。どうやら日刊ゲンダイで始まった連載に呼応していたようだ*1。そうであるならば、日本原子力研究所(原研)における研究者の失踪事件について述べておくこととする。ただし、原研のケースでは向かった先は中華人民共和国(中共)という噂になっていた*2。<以下引用>p....

  15. 日本人に告ぐ5日米安保条約で自衛隊の役割は - 幸運を運ぶ鍵しっぽ猫「ふわり」が日本人に物申す

    日本人に告ぐ5日米安保条約で自衛隊の役割は

    平和とは戦争が無くて人の生命や財産が失われる心配をしなくてもいい状態だと思います。日本国がいい例です。「日本は平和な国だあ」と叫んでも誰も文句をいわないでしょう。では何で日本は平和なんですかと聞いたらなんて答えるでしょう。おそらく、軍隊がないからとか憲法9条があるからとかアメリカが守ってくれているからという答えが返ってくるんでしょうね。軍隊がないからと憲法9条があるからはずいぶん相手の善意に...

  16. 国労、動労、鉄労、マル生運動、遵法闘争、スト権スト・・・国鉄は遠くになりにけり - 負ケラレマセン勝ツマデハ

    国労、動労、鉄労、マル生運動、遵法闘争、スト権スト・・...

    先日、中曽根“大勲位”康弘が逝去された。大勲位の功績として国鉄民営化が挙げられていた。私は国鉄があまり関係の無い地域であったので、正直どうであったかはほぼ記憶にない。しかし、標題のキーワードを検索するだけでも、どれほど民営化が大変だったかをうかがい知ることができる。いつの頃か忘れたが、国鉄の組合について書かれた山本夏彦のコラムを引用していたブログがあったので一部保存した。これを機会に棚卸して...

  17. 正しかった反共主義 - あんつぁんの風の吹くまま

    正しかった反共主義

    現代史を正しく顧みれば、「共産主義」とは「革命」という名を用いた「流血的略奪主義」で在ることが分かります。残念なことに、そのことを見抜いたのは、市丸利之助少将の「ルーズベルトニ与フル書」にあるように、大日本帝国だけでした。遅まきながら、大日本帝国を潰した米国もそのことに気付いて「赤狩り」を始めるのですが、マッカーシーの告発が限度を超えていたために、多くのリベラルや左派の人たちがベトナム戦争の...

  18. 【指名手配霧島聡連続企業爆破犯】東アジア反日武装戦線中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会:革共同)メンバー - わが国のマスコミは、おかしくないか?

    【指名手配霧島聡連続企業爆破犯】東アジア反日武装戦線中...

    ●革命的共産主義者同盟全国委員会 - Wikipedia最終目標は天皇処刑】ここまで来ている侵略工作! http://blogshisao.jp/tearface/7/ ●中核派の拠点 京大学生寮が再び家宅捜索!そもそも中核派ってどんな ...https://matome.naver.jp/odai/2141589086719842701 ●反日左翼が仕組んだ日米安保闘争!! ●売国民進一...

  19. 【正論】共産支配ラトビアで母娘の悲劇東京大学名誉教授・平川祐弘 - 渡部あつし

    【正論】共産支配ラトビアで母娘の悲劇東京大学名誉教授・...

    東京大学名誉教授・平川祐弘氏ソ連支配下のラトビアの母娘の物語を描いた『ソビエト・ミルク』の作者、ノラ・イクステナさんが来日し、私も大使に招かれ、話を聞いた。公邸の壁に2007年、ラトビアを訪問された上皇陛下のお歌が掲げられている。《シベリアの凍てつく土地にとらはれし我が軍人もかく過しけむ》強烈な共感を伝える陛下の感動的なメッセージである。≪ラトビア国民の悲しい運命≫近年は平和なラトビアの首都...

  20. ハンナ・アーレント全体主義の起源 - 渡部あつし

    ハンナ・アーレント全体主義の起源

    ハンナ・アーレントは1951年の著書「全体主義の起源」で、ファシズムやナチズムを「全体主義」としたが、いずれも共産主義に影響を受けているものだと記した。つまり、共産主義こそが全体主義の起源である。

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