内館牧子のタグまとめ

内館牧子」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには内館牧子に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「内館牧子」タグの記事(8)

  1. 携帯と本のお話 - happy go Lucky!!

    携帯と本のお話

    こんにちは!昨日今日と寒いね~本日、テレワーク。在宅\(^o^)/先日から、楽天モバイルにして子供たちもキャリア変更しようかと思っていたんだけど楽天モバイルはまだ店舗予約ができないくらい混んでて4/7今日までの申し込みで1年無料だもんね!この前、ソフトバンクに行った時に次女と一緒に行ってひょんなことから携帯を買い替える事になりました受検の3年になるってのにどうしたもんかな~と迷いつつもソフト...

  2. 今日から4月・・・ - WEEKEND PARADISE

    今日から4月・・・

    さぼり気味のブログ更新・・・大したネタが無かった事と確定申告書類の作成等で結構忙しくてブログ更新出来ずにいたら、沖縄に住む長女から「暫くLINE更新してないけど・・・」と連絡があったので、今日はブログアップします・・・相変わらず大したネタは無いけどね。今日は2週間に一度の抗がん剤治療日・・・これから数日は余り体調の良くない日が続くので辛いは辛いが、好きな事をしてれば辛さも薄れるだろうと思って...

  3. ベストセラー☆『すぐ死ぬんだから』内館牧子 - 年をとるのも悪くない☆ 

    ベストセラー☆『すぐ死ぬんだから』内館牧子

    先日、新聞に載っていた本『すぐ死ぬんだから』Amazonでポチッ(*^_^*)年を取ったら『見た目ファースト』くすんだバアサンなんて大嫌い‼️78歳の忍ハナは、60代まではまったく身の回りをかまわなかっただがある日、実年齢より上に見られて目が覚める『人は中身よりまずは外見を磨かねば』同窓会での同級生に向けての一言が笑える~~~(≧▽≦)2人ともバアサンくささに磨きがかかってる若さを磨けよ、ま...

  4. すぐ死ぬんだからと82年キム・ジヨン - 下り坂からの風景 - A View from the Downhill -

    すぐ死ぬんだからと82年キム・ジヨン

    少し早めに夏休みに入りました。手元に届いた内館牧子氏の「すぐ死ぬんだから」と韓国の作家キム・ジヨン氏の「82年生まれ、キム・ジヨン」を読みました。「すぐ死ぬんだから」は、私がよく読書の参考にさせていただくブロガーさんが既に記事にされていましたが、うーん、なんだろう。最初は、確かに…、うん、そうかもね…と思いながら読めたのですが、中盤から女性同士の陰湿な戦いになってしまって…痛快と思う方もいる...

  5. ~~60過ぎたら実年齢に見られてはならない!!~~ - 拝啓 よねこさま

    ~~60過ぎたら実年齢に見られてはならない!!~~

    先日のランチでご一緒した関西マダムの面白いからとお薦めの本、内館牧子の「すぐ死ぬんだから」。届きましたよ。早速ページをパラパラ。「60代に入ったら男も女も絶対に実年齢に見られてはならない。」・・・確かに。年齢を遠ざける気合と努力(これが大事)がいい年の取り方につながる・・・なんて。よく人は言います。人間は中身。自然の時の流れに任せ~・・・いやいや、やっぱ外見です。たしか、女子学生への就職コン...

  6. 面白い本 - Sachikoのハッピーライフ~音楽人生

    面白い本

    おとといですね、本屋にぶらりと入って、お目当ての人の本を探してたらなかったんです。そして、今、話題というか、売れているという、内館牧子さんの本が目に入りました。タイトルがすごい。「すぐ死ぬんだから」ですね。この本を読まれた方も多くいて面白かったとの事。私は、ぺらぺらめくっただけで、本当は読みたい、買いたい。と思っている私。それは、なぜだろう。とりあえず、その日はそのまま買わずに帰った。そして...

  7. 「すぐ死ぬんだから」を読む - おしゃれを巡る冒険

    「すぐ死ぬんだから」を読む

    お散歩の途中に芙蓉の花が咲いていた。さて、皆さんはアラフィフとそれ以前、アラカン以上ではどんなふうに意識が変わっただろうか。私の個人的な感覚だが、アラフィフの頃はまだなんとなく人生は永遠に続くと考えていた。それがアラカンを過ぎた頃から、正確には60代になった頃から人生に限りがあると思えてきた。だから諦めるのではなくて、私の場合、より積極的に人生を攻めたいと考えた。それまで何となく好きだったお...

  8. 内館牧子さん - 暮らしの処方箋

    内館牧子さん

    昔、内館牧子さんのドラマの大ファンでした。男女間のドロドロを描いた数多くの作品は今でも記憶に残っています。「すぐ死ぬんだから」「終わった人人」に続く話題本です。ストーリーは別として前向き言葉が気になる私としては気になる箇所がありました。主人公の夫は日本人なら誰でも知っているという伝説の商人田所昭二郎の言葉を掛け軸にかけ、毎日眺めている。その言葉とは「平気で生きて居る」~本文より抜粋~誰かを励...

総件数:8 件

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