写真俳句のタグまとめ

写真俳句」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真俳句に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真俳句」タグの記事(38)

  1. 紀那公の写真俳句その32(荷造り苦手) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その32(荷造り苦手)

    五十肩、腰痛共に小康状態を保ったまま韓国行ってきます🇰🇷とはいってもドタキャンならんか不安は拭えずですがこれだけ注意してるのに(ぎっくり腰とか)なったら仕方なし。2年前の冬、ナゴドでのBIGBANGライブを前に風邪を引いて寝込みライブ4日前にぎっくり腰になってしまった、自分でも呆れるほど悲しい、というよりむしろ爆笑する経験をしたんで常日頃の行い...

  2. 紀那公の写真俳句その31(味覚の秋、地味編) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その31(味覚の秋、地味編)

    肌寒い雨の1日だったんで韓国ドラマでもと撮り溜めてたドンゴンさん(チャン・ドンゴン)の「スーツ」の続きを観ました。が!がが!なんということでしょう7話・8話・10話 ・・削除されてる(*_*)↘↘↘ダビングするので2話ずつ撮ってたのに1コになってやるしきっと犯人はアイツだ!ってひとりしかおらん。ショック~再放送いつだそれまで待ってね.. Aちゃん m(_ _)m 観た観た~ドンゴンさんのキ...

  3. 紀那公の写真俳句その30(コスモスに思うこと) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その30(コスモスに思うこと)

    今日も 暑い大阪です。エアコン入れるかの 一歩手前で踏みとどまってる状態明日あさっての雨のあと、秋めいてくるそうです秋の花の代表格の秋桜いつになるかは未知数だけど視点を変えていくつか詠もうと思っていますこすもすやよくぞおれずにそよぎたる(季語:秋桜、秋)情けない(/_;)詩情を表現できてない句ばかり江國滋さんいわく初心者は あぁだめだこんな句でお恥ずかしいと言うことすらおこがましいのだとか。...

  4. 紀那公の写真俳句その29(物思う秋) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その29(物思う秋)

    今日から二十四節気の「寒露」だんだんと秋が深まっていくなのだが昨日は暑くて チョコ(犬)の息遣いハァハァで見てられずエアコンを入れました。朝晩はひんやり凌ぎやすいのにね今日は快晴で運動会日和、しかしまた暑いらしい+++以前作ったクッションカバーの図案で今取り掛かってる新作に刺して解いて 解いて刺してしてるわなかなか進まへん歳やなぁと嘆く母。新作の生地目はやや粗い。比例して刺してるはずなのに図...

  5. 紀那公の写真俳句その28(梅田にて) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その28(梅田にて)

    JR大阪駅からヨドバシカメラまで歩道が開通してからは方向オンチのわたしでも迷わないようになりました。でもって人間も今まで以上に湧きに湧いてお連れがいたらそうでもないが ひとりだと疲労感は半端じゃない。まぁ40代になった頃から朝~夕方までのロングタイム繁華街にはおれなくなってて、ええとこ4、5時間。だけども空気が澄んで気持ち良かったですあきのかぜとかいのあくたふかしたる(季語:秋の風、秋)日曜...

  6. 紀那公の写真俳句その27(孫よ。強き虎になれ!) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その27(孫よ。強き虎になれ!)

    10月は、野球の世界では進退問題が上がってきたりドラフト会議が開催されたり来年度に向けて一気に加速し、昨日はジャイアンツの高橋監督辞任のニュースが、阪神タイガースも西岡剛選手が戦力外通告の報が流れてなにかと慌ただしくなってきます。ブロ友norimakiさん も今月でブログを閉じられる、と寝耳に水たっぷり入れられた日には悲しくて寂しくて。きみどんブログ史上いちばんショックな卒業報道でした。でも...

  7. 紀那公の写真俳句その26(いわし雲が気色悪いほどです) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その26(いわし雲が気色悪いほどです)

    毎年、こんなにブツブツとほんまもんの鱗のようでしたっけ鰯雲ちょーっと気持ち悪いですそして、空にばかりいて食卓には一匹もあがってこず(季語:真鰯、秋)◆◆◆運動会の玉入れが我々の時代のと違うのご存知ですかはっきり言って、わが子が出ているといえども見るにはつまらない競技でした。それが今や椅子取りゲームのように、笛が鳴ったら元の位置に戻って流れてくる音楽に合わせてダンスし、また笛が鳴るとダッシュで...

  8. 紀那公の写真俳句その25(涙腺ゆるんだ運動会) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その25(涙腺ゆるんだ運動会)

    今日は 小4孫男、小1孫娘(兄妹)の運動会だった。大きな校庭が改修工事中のため小さい方での開催は台風の影響で平日だし 父兄は2階と3階廊下からの見学だしでカワイソウな感じがしていました。けれども子供たちはそんなことまったく意に介さず元気いっぱいの姿を見せてくれました。盛り上がらんなんてぬかしてしまって おばちゃん大反省。そんな事情でほとんど写真はないけどずっと感動してた。運動会は「感動」以外...

  9. 紀那公の写真俳句その24(24号去りし!) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その24(24号去りし!)

    夜半のうちに近畿から去った台風24号眠る前10時頃、暴風吹き荒れ始めたけどずっと恐怖におののいてたから疲れがどっと出たのか睡魔に逆らうことなく熟睡できました。大阪市内も3,500人が避難されたという。記憶するかぎりそこまでの市民が避難するなんぞかつてなかったからいかに21号が凄まじかったかです。昨日は夜に上陸とあって、ブラはしたまま寝た方がいいんかしらんとか枕元に懐中電灯を備えとかんとあかん...

  10. 紀那公の写真俳句その23(待ちわびた想い人に会えたような) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その23(待ちわびた想い人に会えたような)

    連日 物欲の品を披露して恐縮です昨日、やっと大歳時記 秋が手に入り、嬉しさと人心地ついたのとで そこら綺麗に掃除してから、そして若干の緊張感も持ちながら いざオープーン♪しゅうしょうにあけしページはたんじょうび(季語:秋宵、秋)つ、つまらん(><)◆◆◆ある落語家が最近、逆接じゃないのに「けれども けれども」を連呼する人が多いと言っておられた。しゃべる仕事なのでとても気になる、と。あ、それあ...

  11. 紀那公の写真俳句その22(チョメチョメの秋) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その22(チョメチョメの秋)

    チョメチョメって。食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋・・秋の欲望にはいろいろあれどわたしはなんといっても物欲の秋だースーパー行ったら秋の食材、おやつに目がランランイオン行ったら秋服に目がギンギラギンったく困ったもんだ。もえええわ、ぐらい話してる角川大歳時記のこれは冬バージョン秋がなかなか手に入らんから冬こーたの巻。しかしながらあたいには手に余る代物だった件(-_-;)なしくらいみのたけをしりき...

  12. 紀那公の写真俳句その21(名月なしの秋の夜) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その21(名月なしの秋の夜)

    今日は満月ですが大阪の天気といいますと朝は雨、ただいま夕方の5時前ですが 曇ってて昨夜に続き今夜も見えそうになく長女が持ち込んできた時価1,900万円相当 (笑) の天体望遠鏡が泣いています。ついでにミスターも。(月撮影 2018年9月22日)まどぎわにぽつねんとしてうげつかな(季語:雨月、秋)曇り空で見えないのが「無月」雨のためにまったく見えないのが「雨月」十五夜は曇っていて見えなかったの...

  13. 紀那公の写真俳句その20(世界遺産の御寺にて) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その20(世界遺産の御寺にて)

    お大師さんの縁日の21日は 京都東寺でも弘法市が開催されるので行って来ました。訪問2度目。お天気はあいにくの小糠雨だったため出店をゆっくり見る気にならずだったのが ちょい残念。誘ってくれた、らんちゃんと、薬師さん、立体曼荼羅のある講堂、そして大師堂へお詣りし立体曼荼羅の大日如来さんの重ね朱印をしてもらいました。しゆうそうにあかくかさねていのりけり(季語:秋爽、秋)帝釈天の神々しさには惚れ惚れ...

  14. 紀那公の写真俳句その19(晩ごはんで一句) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その19(晩ごはんで一句)

    どう料理しても美味しい茄子には目がありませんが今年は高くて高嶺の花ですまだ1本100円しています。おーい。春ちゃ~ん ふと呼んでみただけで他意は無い。ことはない。どうしても麻婆茄子が食べたかったある日、ええぃ!と買いました(安いもんちゃあ安いもん)できたては紫紺の、見た目にもゴージャスなお衣装を纏っておられるがすぐに変色するキミはいけない子だよぉーぬか漬けもそやね。味はいいのに すぐに、なん...

  15. 紀那公の写真俳句その18(昆虫ワールドに侵入すべからず) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その18(昆虫ワールドに侵入すべからず)

    (承前)そのキャンプで娘婿はオニヤンマを捕まえたということでした。人生初オニヤンマ捕獲、嬉しかったんは本人かも。子供の頃、虫取りが好きだったわたし、でもオニヤンマは捕ったことがないゎ虫の中でもトンボは上手にかましやるから1番手強くて数えるほどしか捕ってない記憶。と、それはさておき、しかし娘婿の喜びも束の間、ほどなくして悲劇は起こりました(-_-;)慎重に そうろと網から出そうとしたらガブリ!...

  16. 紀那公の写真俳句その17(浮雲は想像力を掻き立てる) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その17(浮雲は想像力を掻き立てる)

    今日は秋彼岸入りです大阪の最高気温は22℃で雨予報とちょいと残念な感じ。なかなか予約が取れない下北山スポーツ公園キャンプ場(奈良)がやっと取れたから行きたいねんとぎっくり腰次女は言ったが再発しても もう行ってあげられへんから自己責任で頼むよと言いおいてましたら、先の連休に行ってました。あきひがんひのとりもきてふうがかな(季語:秋彼岸、秋)ここまでの星は生まれて初めて見たと言い切った&quot...

  17. フォト575zrq1104『草の花ちさくかすかに忍びけり』 - 老仁のハッピーライフ

    フォト575zrq1104『草の花ちさくかすかに忍びけり』

    ★。・。・゜♪゜・。・。★物真似575秋zrq11★。・。・゜♪゜・。・。★★物真似575秋zrq1104――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――草の花ちさくかすかに忍びけり――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――★★★ ★★★♪♪♪http://ryokan23.yoka-yoka.jp/e2052582.html★。・。・゜♪゜・。・。★青柳仁リンク★。・。・゜♪゜...

  18. 紀那公の写真俳句その15(朝ごはんより) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その15(朝ごはんより)

    朝5時前にある NHK「朝ごはんの現場」(サラメシの朝食短縮バージョン)を楽しみにしてまして今週は特に「俳句」が趣味のかたの朝食とあって弁当作りの手を止めて見入っています。今朝のかたは、季節のものを意識しての食卓、そして一句詠む。すてきー! これは真似しなければ。ということでかいわれなどつこいしゅやくうばいけり↑しゅやく?しゆやく?どんなレベル(-_-;)(季語:貝割菜、秋)秋感あんまりない...

  19. 紀那公の写真俳句その15(心に沁み入る虫の声) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その15(心に沁み入る虫の声)

    明日 新聞休刊日てー台風の日の午後も大地震のあった朝も(遠方のことだが)ほぼ時間どおり配達してくれてはった。台風の日の夕刊が届いたことに驚き、こんな日に もう新聞ええのになと家族で言ってました。お世話様なことですが、明日は来てほしいわ~そういう問題じゃないけど。俳壇、次週に繰り越しなんやろ~あきのあさこえするみちにかがみをり(季語:秋の朝、秋)今日は重陽、この日から ぬる燗にする風習があった...

  20. 紀那公の写真俳句その14(無花果は祖母の大好物) - 白雪ばぁばのかんづめ

    紀那公の写真俳句その14(無花果は祖母の大好物)

    もっと口の開いたものを手に入れたかったんだけどワゴンセールにしかなかったのをすべて買い占め(ゆうても2パック笑)手に取ってパクつくほど状態よくないけどジャム用なのでこれで十分!(^^)!いちじくをつかむるそぼのてのこいし(季語:無花果、秋)大好きだったおばあちゃんがあっちへ行って32年経ったというのにいまでも無花果を見ると思い出す。よく買ってきてくれてたなぁ「おばあちゃん」なんて優しくて温か...

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