写真詩のタグまとめ

写真詩」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真詩に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真詩」タグの記事(142)

  1. “薔薇と詩人”ラスト・フォトポエム展 - poem  art. ***ココロの景色***

    “薔薇と詩人”ラスト・フォトポエム展

    8年続けたフォトポエム展のラストを飾るテーマは「薔薇」でした。今回の作品展のフォトは全て『ひろかわバラ園』さんのバラです。切り花とは違うバラの持つ本来の生命力・野生溢れる美に惹かれました。詩人、薔薇に挑む・・・・・・!その結果は・・・・・・平伏しました。美しいものを前にすると「言葉が出ない」になってしまい、意外や詩作は難しかったです。詩人はどちらかというとネガティブを拾いがちだからね(笑)さ...

  2. 【保存版】わさだタウンまでの道路地図【フォトポエム展】 - poem  art. ***ココロの景色***

    【保存版】わさだタウンまでの道路地図【フォトポエム展】

    フォトポエム展は11/11(日)まで開催です。改めて会場までの地図を作成しました。「わさだタウン」は市内の方はお馴染みでも市外の方は分からない方も居ると思いますのでかなり大ざっぱではありますが道路マップです↓↓★とにかく「国道210号線」に乗ってしまえば道なりです。★高速からは「光吉インター」が最寄。「大分インター」からは「国道210号線」に合流し道なりです。「わさだタウン」とは「トキハ デ...

  3. 径 - Poetry Garden 詩庭

    バスを降りて径を入ると鳥の鳴き声がきこえる西のほうがわずかに光り出し日暮れを教える胸のなかは途方にくれた迷い子みたいに泣いて泣いて蹲ろうとするけれど大きなほんとうの私はあの光る空をめがけて駆けていきたいと真剣に思ってたpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーー昨日、あることがひらめいてから感覚的なのだけどしゃんとしたほ...

  4. 地平 - Poetry Garden 詩庭

    地平

    私の戻るべき場所の背景には透明でおおらかないのちのうたがある空に見守られて拭うなみだのうたがあるくるしさやかなしさは私をその場所に導く大きな目印小さな一歩を踏みしめながら帰り着くいつかを思い馳せるいまはここをこのままで私の素のままでただひたすらに歩いていこうpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーーーーーーーーー☆ーーーーーーーー☆ーーーーーーーこんばんは。仕事もまた新しい...

  5. 帰郷 - Poetry Garden 詩庭

    帰郷

    私がひとより劣っているとか比べてしまってかなしいだとかそんなことばかり言って忘れてたことがあるぐるぐるとまわるエネルギーの渦に包まれて癒されながらほんとうの私を見つけ出すそうだった私がここへ来たのは遠いむかしの約束を思い出すためなのだと生まれてきた理由を思い出すためなのだとここにこうして生きているその不思議さをかみしめるためなのだとpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーー...

  6. 生まれる - Poetry Garden 詩庭

    生まれる

    見えるものと見えるものの奥底奥底は広く深く愛が満ちるその愛があふれて現象世界のいろいろなものをかたちづくるpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーー見栄や体裁やプライドやいろいろなものがついていてそこに気づきながら肩書のないいまの自分と向き合う。素の私はビョーキがあって障がいと呼ばれてて差別を含む偏った見方をされるのが...

  7. 詩庭 - Poetry Garden 詩庭

    詩庭

    いま見える景色は日々のなかのごく普通の景色特別じゃないありきたりの季節を迎えて花が咲くように今日の庭は今日明日の庭は明日変わりながら訪れるものを受け入れる種を蒔いたその時々の私と水と光と毎回違って毎回繰り返し今日もまた種を蒔く繰り返す私の手と脚とその奥の宇宙の営みとともにpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーー私の庭...

  8. 詩屏風Vol.1 終了しました。 - poem  art. ***ココロの景色***

    詩屏風Vol.1 終了しました。

    お忙しい中作品展まで足を運んでいただいた皆様ありがとうございました。詩の展示「詩屏風Vol.1」お陰様で終了いたしました。新しい試みやって良かったです☆屏風というのは素晴らしい日本文化ですね。・インテリアになり・間仕切りになり・壁に穴をあけることなくアート表現の場が手軽に作れて・持ち運び・設置・片づけも楽で・折り畳めるので収納に場所を取らず展示の時は大きくスペースが取れるこの展示方法のヒン...

  9. 追い風 - Poetry Garden 詩庭

    追い風

    晴れ渡った空に透明な風自信がなく勇気が出なくて足踏みしている私をそっと追う背中越しにがんばれ、の合図目のまえには戯れる蝶好きな場所で蜜を吸って好きな場所で風に吹かれてる写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー梅雨の晴れ間雲一つない…。少し弱気~(・_;)自然の息吹はすごい~今日は海辺の町に行ったけど盆地から峠を越えて海が開けると心が解放さ...

  10. 草花 - Poetry Garden 詩庭

    草花

    草花は力強く頑丈なアスファルトでも押しのけては咲く強い根を張り巡らせ大地に根付く祈りを捧げながら天を仰いで写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー昼間、ふっと父のワゴンの棚の乱雑な本や書類を見てこのうちの<この日常を愛する>って思った。乱雑さが愛おしいようなそんな気がして…to be continued…

  11. 飛行機雲 - Poetry Garden 詩庭

    飛行機雲

    こころが弱くなって少しのことで涙めいてあしもとの石ころや落ちている枝に哀れを感じじっととまったままそのさきにいけないもどかしさ幾年月を経てもなお目指すものを掲げたままで私は私ではないなにものかを目指しているのかと問うけれど私はいまここにいる、よれた紐のようなからだを投げ出している、この私でしかなく庭の水瓶に映った顔を見つめて私はなにものかを考えているような私なのだ水道をひねる水滴が落ちてきて...

  12. この世界 - Poetry Garden 詩庭

    この世界

    この世界は私のあらわれ心のなかの思い描いたさまを粒子が象ってできている泥がはねた靴もいやだなぁと思う天気もあのひとの笑顔も私の心の呼ぶ声に惹きつけられたものごとそれを楽しんだりかなしんだり怒ったりよろこんだりするそれを味わっている私と観察している本質の私写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーーせっかちで極端な私。。。ちょっとうまく進まな...

  13. 日常 - Poetry Garden 詩庭

    日常

    ありふれた日常の奥底にある苦しみやら痛みやらが涌き出して忘れ去ったはずの遠い望みを引き寄せては抱きしめるこのまま終わるのかもしれないふいに訪れる不安を忘れて少しずつ日常のよろこびを見つけながらいまを生きるとき私のなかにあるすべての物語が愛としてこの庭に佇むようになる写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー雨です。台風が発生したみたい。自分...

  14. 居場所 - Poetry Garden 詩庭

    居場所

    静かな私の奥のその庭にはゆったりと花畑が広がるいのちの居場所自由な風の波を抱きながら凛としてうたう泉や川のせせらぎや鳥や森の息吹のただなかの一輪の花として私の本質があってすべてに生かされながら呼吸している写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー土曜日に、蛍の畦道のライトアップという企画があって松野町まで出かけてきました。蛍も撮りたかったけ...

  15. 新しい道 - Poetry Garden 詩庭

    新しい道

    緩やかにまとう空気と緑の匂いに其処此処が輝いている息をしている花や花の蜜を求める虫の語りかけたいことはただその姿にあっていまのいのちのなかにあって見つめる私の目線の具合で変わってゆくいまは春を越えて新しい夏を前に一歩踏み出そうっていきいいきと歌ってる気がして押し出されるようにシャッターを切る写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーーちょっと...

  16. 一歩ずつ - Poetry Garden 詩庭

    一歩ずつ

    一歩ずつ歩こうひとりで転びそうでも頼りなげでも一歩ずつ歩こう今年もバラが咲いたよちいさな歓びはこの小さな現実の庭のなかにもちゃんとあるのさ見落とさないように見過ごさないように写真詩海ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーーしばらくぶりです。5月はちょっと調子を崩しました。でも、なんとかいつもみたいに戻りました。暇を持て余すと考えてしまってダメなよ...

  17. 桜舞う頃① - Poetry Garden 詩庭

    桜舞う頃①

    Sachiko / Umi

  18. 波 - Poetry Garden 詩庭

    曇り空が一転午後には晴れました~💛今日はいっぱい泣きました。。。浄化かな~たまには泣くのも必要ですね~💛海

  19. 船出 - Poetry Garden 詩庭

    船出

    声を大にして言いたいここに生まれてよかったっていろんな心のなかのしがらみやら反発やらふっとばしていまここにいるしあわせゆたかな毎日のその日々の奥ゆきもこれでいいって思えるから変わることの怖れも抵抗しないで受け止めようと思えるからゆったりとした流れに乗って船出した昨日大人の顔をしているねってきっとあなたは言うーーーーーー☆ーーーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーーーー☆ーーーーーー怖れなく...

  20. 手が届くところ - Poetry Garden 詩庭

    手が届くところ

    自分のなかで怖さだけが先にあったけど、自分のなかの真実を探るのも必要があったのだなぁと思った。。。朝、日の出前かな~少し目が覚めたとき私の足が一歩出てた気がして私、進んでいるのかも~って一歩踏み出したのかも~ってそういう気がして少し安心した~💛今日は知り合いの人に教えてもらった個人宅でお庭を開放している人のところへはじめて行きました~。ターシャ・テューダを思わせるよう...

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