写真詩のタグまとめ

写真詩」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真詩に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真詩」タグの記事(171)

  1. 原動力 - 陽だまりの詩

    原動力

    ひと月遅れの誕生日を祝っているように秋の風が吹き始めた頃ひまわりは咲いた少しだけスタートラインに立つのが遅くなったけど大丈夫心配ないよ時間なんてあってないようなもの少しの隙間を埋めるのは夢という名前の原動力だからhealing photo by Umiーーーーー🌸ーーーーーーーー🌸ーーーーーーーー🌸ーーーーー秋になってき...

  2. 余韻 - 2%のブルージー

    余韻

  3. 共鳴器 - 陽だまりの詩

    共鳴器

    響きで奏でている未来へのメッセージがハートの奥から涌いてくる大丈夫大丈夫きっと叶うよ…私のからだを通し細胞から細胞へいきいき甦るように思いは涌くきみと奏でたある日のフルートのようにこの私の共鳴器高い音も低い音もまじりあって…healing photo by Umiーーーーー🌸ーーーーーーーー🌸ーーーーーーーー🌸ーーーーー...

  4. 決意 - 陽だまりの詩

    決意

    憧れを口にしては遠い日々を実感し嘆いて嘆いて悲しんでいた私は泥を泥のままで受け止めより一層白く咲いていこうと決意したのだあのひとは高い空を自由に飛んでいるけれど羽ばたいたときの決意が尊いのであってただ最初から自由に飛べたんじゃない決意を繰り返し泥を美しく変貌させることさえ叶ったのだhealing photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー&...

  5. あなたがあなたであることが - 陽だまりの詩

    あなたがあなたであることが

    心の襞に織り込まれている感じる心の結晶はゆたかさを奏で私の内側を流れゆく表にあらわれている景色の美しさは観ているその眼の美しさ人がどう思おうとあなたがあなたであることが尊いhealing photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーこうするんだっていう決心はどこから...

  6. 織る - 陽だまりの詩

    織る

    すきなことをすきといってなにが悪いの?心の奥の涌き出る泉にこんこんと歓びを伴って純粋な水といっしょに涌いてくるその思いを少しずつ少しずつ日常の営みのなかに織り込んでいくその過程とその結晶とに愛をくみ出すその作業の一連を私は見守るpoetry photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー&#127...

  7. 旅詩人~ふたたび生まれる~ - 陽だまりの詩

    旅詩人~ふたたび生まれる~

    忙しく走り回るひとの波そのなかに埋没するかのような日常街の喧騒を離れ少しばかり古いものに目をやると新しい風の勢いに気づくことがあるその一歩中に入ると憧れていたものや遠い空の彼方にあったものなどがふっと目の前にあらわれたりして私を楽しませるそれはあくまで序章で…匂いに導かれるように心の広場の真ん中にいくとこんこんと涌く泉があってやっときたねやっとね、って自分のどこか後ろのほうで声がして大いなる...

  8. 圧倒的桜。平成FINAL~雨のち晴れ~ - 陽だまりの詩

    圧倒的桜。平成FINAL~雨のち晴れ~

    平成の終わりに咲いて、令和の始まりに満ちた…日本中の桜たち…ハートにふっと灯る和らぎのともしび雨がいっぱい降って、かなしくてかなしくて仕方なかったとき桜はいつも心癒してくれました。。。時の流れは令和となり新たな時代の幕開けとともに癒された心は見えない言葉を紡いで桜とともに日本を埋め尽くすのです、愛となって。。。気持ちがはやってつぎへつぎへ行こうとするけれどときにはただじっと立ち止まって花を愛...

  9. 泉 - 陽だまりの詩

    純粋で美しい泉のありかを私の内奥に訊ねてみたらあたりまえのように町を光らせて教えてくれた其処此処にちりばめられた愛の欠片が涌いている空気の層に土埃のなかに干上がったような川のなかにもこどもらの笑い声やどこかのお母さんの立話の様子にも見上げた空や行きかう車にも私の重い体にもあんなに憤った母の後姿にも…poetry photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーー...

  10. 幸福感 - 陽だまりの詩

    幸福感

    その花が天の方向を向いたなら望みがだんだんかなってくる幸福感がハートを占めるpoetry photo by Umi「幸福感」ーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーー平成も終わりに近づいてきましたね。。。これをしよう、ってなんとなく思うことはあるいみハートの奥底からのメッセージなのかも...

  11. 令和の訪れ - 陽だまりの詩

    令和の訪れ

    いま私はこの大地に根付き日々を淡々と織ってゆく花々や風や陽射しや蝶や薫る大地の詩(うた)をあげ日々を過ごす母の手のフキの皮や筍の沸く匂いに春を感じながら居間で英語をリピートする春は深まり新たな大地は祈り今日を奏でる私はうろ覚えの単語を諳んじながら心は大地と共鳴し「いま」を胸に抱いて新たな時代に祈りをささげる涌き出でるよろこびとともにPoetry Photo by Umi「令和の訪れ」ーーーー...

  12. 苦渋 - 月夜の蟹

    苦渋

    容易く飲み込めない物事をそれはまるでインスタントコーヒーの粉を直に口に放り込むようにして無理矢理に飲み下すざらざら苦い

  13. Everything is OK! - 陽だまりの詩

    Everything is OK!

    歪んでいる心だったり重い気持ちだったり平和とか安らかとか程遠い気持ちを持っててもあなたはあなたなにを為さなくてもそこに耳を傾けて自然の理をそのハートで聞こうとしているいまそこにいるだけで宇宙全体の”あなた”としてもうすでに受け入れられているpoetry photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー&amp...

  14. エネルギー循環 - 陽だまりの詩

    エネルギー循環

    モノを創りモノを売り新たな交歓の場が生まれエネルギーは通いだす私が満たされてモノたちも満たされて周りの場も満たされるぐるぐる目に見えない場づくりひとを癒すためのエネルギーの循環を私の愛しいモノたちに託して送り出す新しい年の初めの今日発振したんだ静かで躍動する愛の源泉から私の胸にいのちの言葉が涌いてきますようにと…poetry photo by Umi――――――――🌸...

  15. 土 - 陽だまりの詩

    傷つかずに生きているなんてないからやわらかな心のなかの土は栄養をいっぱい蓄えてもっといい花を咲かせるんだpoetry photo by Umiーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーー「いま」がプレゼントだって、ある方がおっしゃっていました。その言葉にうるうる来ました~&#12...

  16. 春 - 陽だまりの詩

    春の希望のさえずりが樹々の森に生まれるとき私はよろこびとともに新しい時代を生きるのだ土の上に青葉が芽吹き高い空に時代の光が昇るとき私の過去のかなしみは糧となり夢を抱く胸は大きく膨らんで天意(あい)とともに新しい扉を開く…梅の香のポンポンと花開く喝采に合わせ一歩一歩その扉の向こう側へ…poetry photo by Umiーーーーーーーーー🌸ーーーーーーーーーー&amp...

  17. “薔薇と詩人”ラスト・フォトポエム展 - Miemie  Art. ***ココロの景色***

    “薔薇と詩人”ラスト・フォトポエム展

    8年続けたフォトポエム展のラストを飾るテーマは「薔薇」でした。今回の作品展のフォトは全て『ひろかわバラ園』さんのバラです。切り花とは違うバラの持つ本来の生命力・野生溢れる美に惹かれました。詩人、薔薇に挑む・・・・・・!その結果は・・・・・・平伏しました。美しいものを前にすると「言葉が出ない」になってしまい、意外や詩作は難しかったです。詩人はどちらかというとネガティブを拾いがちだからね(笑)さ...

  18. 【保存版】わさだタウンまでの道路地図【フォトポエム展】 - Miemie  Art. ***ココロの景色***

    【保存版】わさだタウンまでの道路地図【フォトポエム展】

    フォトポエム展は11/11(日)まで開催です。改めて会場までの地図を作成しました。「わさだタウン」は市内の方はお馴染みでも市外の方は分からない方も居ると思いますのでかなり大ざっぱではありますが道路マップです↓↓★とにかく「国道210号線」に乗ってしまえば道なりです。★高速からは「光吉インター」が最寄。「大分インター」からは「国道210号線」に合流し道なりです。「わさだタウン」とは「トキハ デ...

  19. 径 - 陽だまりの詩

    バスを降りて径を入ると鳥の鳴き声がきこえる西のほうがわずかに光り出し日暮れを教える胸のなかは途方にくれた迷い子みたいに泣いて泣いて蹲ろうとするけれど大きなほんとうの私はあの光る空をめがけて駆けていきたいと真剣に思ってたpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーーーー☆ーーーーーーーー昨日、あることがひらめいてから感覚的なのだけどしゃんとしたほ...

  20. 帰郷 - 陽だまりの詩

    帰郷

    私がひとより劣っているとか比べてしまってかなしいだとかそんなことばかり言って忘れてたことがあるぐるぐるとまわるエネルギーの渦に包まれて癒されながらほんとうの私を見つけ出すそうだった私がここへ来たのは遠いむかしの約束を思い出すためなのだと生まれてきた理由を思い出すためなのだとここにこうして生きているその不思議さをかみしめるためなのだとpoetry photo by Umiーーーーーーーー☆ーー...

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