文化・芸術ジャンル×写真のタグまとめ

写真」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真」タグの記事(1376)

  1. UTC 23:00 October 12, 2019 - kobosssblog

    UTC 23:00 October 12, 2019

    UTC 23:00 October 12, 2019NewYork USAby Akemi Takeda19:00October 12, 2019Fujisawa Japanby Masayo Nabeshima08:00October 13,2019© All rights reserve

  2. ライブ撮影 - りとるなっぷ*うたたね日記*

    ライブ撮影

    昨日やっとお渡しするちびっ子たちのライブの写真の現像が終わり、、3人での撮影。めまぐるしく変わる光と動くキッズたち、、なかなかピントも合わないし、露出も難しくて、、まだまだ修行せねば~と反省。でも、お友達が上手な方々だったので、安心して思うように撮れたかな~とは思う。ライブの撮影は2回目。がっつり寄らないと!と思うんだけど、観客の方々に迷惑かな~とかいろいろ遠慮してしまって、まだまだ思いきれ...

  3. 紅葉狩りその⑪ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑪

    ご来光を見ていよいよこれから山頂を目指します。北穂にしょうか、それとも奥穂。どちらも厳しい岩稜歩き。靴ひもを締めなおして気合を入れます。ちなみにこの日私はテント番・・・・涸沢でゆっくり写真を撮りました。「靴紐を締めいざ行かん秋の峰」

  4. 紅葉狩りその⑩ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑩

    涸沢小屋と北穂高岳に続く朝焼けの岩稜です。山小屋ではたいてい雑魚寝です。ご来光を見ようとベランダに宿泊客が沢山います。よく眠れた方、一睡もできなかった方・・・しかし今宵は違います。上高地の帝国ホテルが待っています。(単なる希望です)「雑魚寝せど今宵帝国秋の宿」(ざこねせどこよいていこくあきのやど)

  5. 自転車の荷台に載せる秋の空 - 風と光の散歩道、有希編2a

    自転車の荷台に載せる秋の空

    今日は夜、銀漢亭へ行ってきました。しばらくご無沙汰したのと、個展のフライヤーとハガキを置いて頂ければとお願いに。今日は奥のテーブルで俳句の集まりらしい人たちと、カウンターにもお客さんいました。焼きたての鯖、とても美味しかったです。展示へ向けての準備を進めています。大きな台風被害のこともあって、広報にいまいち力が入らなくて。けれど各地で様々な展示は開催されていますし、自分もできることからやって...

  6. 好きな光 - りとるなっぷ*うたたね日記*

    好きな光

    同じテーマで撮ったいろんな方のモノクロプリントを見せていただいて思うこと。それぞれ、みんな好きな光があって、それって個性だなぁと。色がないからこそ、惑わされない”光”の本質が見えてきて、あ、この人、こういう光が好きなんだ~って。自分の写真について、指導してもらう、というのも大切なんだけど、いいなと思ったら真似をしてみるというのも大切なんだけど、でもなにより、それぞれが好きな”光”をたくさん見...

  7. その先へ - BEAN ART Cafe

    その先へ

    ひとり散策やひとりカフェをしていると、ちょっとした会話なのですが、いろいろな考え方や想い、生き方に触れることがあります。*岩手県一関市でひとりカフェをした時の、お店の方とのことばが今も心に残っています。その時は、一関市に降る積雪量の話をしていたのですが、ふと、ご自身のお話しをして下さいました。もともと気仙沼にお住まいになられていて、一関市へ移ってこられたようです。気仙沼は雪があまり降らなくて...

  8. 紅葉狩りその⑨ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑨

    左手の岩稜が北穂南稜でこの先に北穂高岳、右側が東稜でこの先に大キレットがあります。湧き出す雲の勢いが強くお湯が沸いたように感じます。紅葉が焚かれ仙人の入るお風呂が準備できたようです。「赫々と雑木紅葉の燃ゆるかな」(かっかくとぞうきもみじのもゆるかな)

  9. 約束をしても時々出る泪 - どんぐりしおり

    約束をしても時々出る泪

    遺言のように「いなくなっても強く生きるんだよ」と何年も言い続てそれが現実になった日から今日まで私はどういきてきたのかわからなくなった1日を無事に終えることが子供たちのためと思ってはいるけれど家庭のあるかれらに迷惑のかからないさいごを考える時間が多くなったそう思うのは認知症が進み始めた母を見ているからかな母を支えたいと思っていることとそれをすることで私自身が支えられているように思うもしその時間...

  10. 紅葉狩りその⑧ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑧

    涸沢の夜明けですが、昨日紹介したものより10から20分前の写真です。沈む前の月がまだあり、ようやく峰々の形が見え始めてきたところです。唐紅(からくれない)というか赤黒いというか、今は凄味のある色に染まっていますが、これから赤みを増してきます。とにかく感動のひとときでした。昨日の投稿と比べて見て下さいね。初句!「モルゲンか日の出を見るか秋の暁」「染まる峰色刻々と秋の暁」(そまるみねいろこくこく...

  11. 少年が乱反射せる萩の花 - 風と光の散歩道、有希編2a

    少年が乱反射せる萩の花

    早くに目が覚めてしまって。今回の台風がまさに来ていたとき、テレビでは、大雨の情報と、命を守る行動を、という話ばかりで具体的な被害のニュースは市原の突風のことくらいでした。夜になって、多摩川で水が溢れはじめている映像は出ていて、あのあたりは知っている場所です。それが一夜明けると、決壊や水没のニュースが次から次へと出てきて驚きました。やはりとてつもなく大きな台風だったのですね。埼玉の外郭放水路や...

  12. 自衛隊護衛艦at大さん橋-part2- - 徒然なるままに

    自衛隊護衛艦at大さん橋-part2-

    前回のつづき。今回は護衛艦「いずも」の写真です。「いずも」は海上自衛隊最大の護衛艦。写真に収めるのに一苦労でした~一般公開で乗船した方々が甲板上で見学されていたのですが、その人数の多いこと!!こんなに乗れるのか~と驚いてしまいいました。大きすぎて結局全体は収まらず…客船ターミナル内からの写真象の鼻テラスの屋上から。赤レンガ倉庫では、グッズの販売や音楽隊の演奏、海上自衛隊カレーの販売などもあっ...

  13. 紅葉狩りその⑦ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑦

    涸沢岳がモルゲンロートで赤く染まりました。ふもとの雑木紅葉と競っています。昨晩の雨、そして天気の回復と冷え込みが良かったのか、みごとな山焼けでした。見事というより神々しさを感じました。・・・・涸沢の夜明けは東の日の出だけでなく、西の山を見上げます。「岩肌のかくも燃ゆるか今朝の秋」

  14. 紅葉狩りその⑥ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑥

    まさに全山紅葉!芽吹きから若葉へ、青葉から紅葉へ、落葉した後は厳しい冬が待っています。紅葉は仕上げの時・・段階を上り詰めた最後の輝きをしかと見届けました。「肌で知る雑木紅葉の歓喜かな」

  15. 紅葉狩りその⑤ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその⑤

    涸沢から涸沢岳の岩峰を見上げています。ナナカマドの赤色とダケカンバの黄色の葉が見事でした。山の先輩はこれから山に登るとき山に向かって挨拶します。無事下山した時もお礼を言います。今回見習いました。「気を付けて行ってらっしゃい」返事が聞こえたようです。・・・「仰ぎ見て言葉かけたり秋の山」秋と言えば紅葉!みんなに見せたい秋の風景ショット2019

  16. 紅葉狩りその④ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその④

    涸沢の斜面を覆う紅葉です。今が見頃でしょうか。最高の紅葉狩りでした。ゆったりとした時間が流れて行きます。「分け入りてしばし眠らん秋うらら」初句よく見ると、紅葉は徐々に高い所から下りて来るようです.「濃く薄く雑木紅葉の下りけり」

  17. 紅葉狩りその③ - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその③

    日本アルプス・上高地を世界に紹介した登山家、W・ウェストンの足跡を訪ね、徳本峠越えのルートを島々から歩きました。写真は徳本峠(とくごうとうげ)小屋のキャンプ場です。最新作を一句!あとは追い追い・・・・・「ウェストンの声爽籟に聞く峠越え」爽籟(そうらい)=秋風の爽やかなひびき

  18. 紅葉狩りその② - ゆきおのフォト俳句

    紅葉狩りその②

    涸沢は雨の一日でした。今夜はテント泊、明日は晴れたらいいな・・・ナナカマドの葉に小さな真珠が宿っていました。「留まりて光りて零る秋の雨」(とどまりてひかりてこぼるあきのあめ)

  19. 祝!5年ぶりの復活!!! - キョウノソウサク

    祝!5年ぶりの復活!!!

    以前、ココでやっていたブログ・・・心新たに、新しいブログで再開してみようかな〜・・・今度は日々の創作記録など書いてみようかな〜・・・・・ということで、紙モノとか土モノを作る記録・・・・・のためのブログです。ごあいさつがてらネイティブインディアン遺跡を訪れた時の写真置いときます。よろしくお願いいたします。タイトルは、「CHU!」です。(一目見たとき、「ちゅ!」以外浮かばんかった・・・)いずれ、...

  20. 背中 - Traveling Library     巡回図書室

    背中

    東京国立博物館の庭園でひと休み。母と一緒に来ておけばよかった…。在りし日を重ねて「綺麗だね」と囁く。

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