文化・芸術ジャンル×写真のタグまとめ

写真」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには写真に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「写真」タグの記事(2603)

  1. 午後二時の高架の下の暑さかな - 風と光の散歩道、有希編2a

    午後二時の高架の下の暑さかな

    身体がすこし暑さに慣れてきたみたい。日陰をなるべく歩くようにすると、外出もわりと平気な感じ。有楽町へ行ったら、東京国際フォーラムのところは、オリンピック関連の使用のため、周囲を囲っていて立ち入りできません。地下1階も通行できない。警察車両も来ていて、ちょっとものものしい感じでした。今日の写真ではありません。午後二時の高架の下の暑さかなごごにじのかうかのしたのあつさかな

  2. 夏来るその⑤ - ゆきおのフォト俳句

    夏来るその⑤

    道が無くなったので泳いで川を渡っています。ザックが浮袋・・・・「道無くば泳いで渡る強の者」(みちなくばおよいでわたるつわのもの)泳ぐが夏の季語となります。ここも涼しそうでいいですね。

  3. 大勢の見上ぐ五輪の夏の空 - 風と光の散歩道、有希編2a

    大勢の見上ぐ五輪の夏の空

    今日はオリンピックの開会式の日です。ブルーインパルスの展示飛行は気になっていて、どこか撮影スポットへ行こうかとも思ったのですが、ネット情報を見ると新宿御苑あたりも午前中からかなりの人出。雲も多いみたいなので、家の屋上でカメラを構えました。大空の五輪マークはうちからはよく見えなかったのですが、周回していくブルーインパルスを捉えることが出来ました。ブルーインパルスはその歴史で「空中機動研究班」、...

  4. 夏来るその④ - ゆきおのフォト俳句

    夏来るその④

    沢を詰めていよいよ源流に近づきましたが、岩に阻まれこれ以上進めません。残念ですが引き返すしか方法はありません。「石清水顔いっぱいの甘露かな」(いわしみずかおいっぱいのかんろかな)両手で岩を抱き顔で石清水を受けながら飲む水の美味しい事・・・・いつもご覧いただきありがとうございます。別添のとおり写真展を開催しますのでご案内します。鞆の古民家ギャラリーを使わせて頂きます。常夜灯のすぐ近くのカフェで...

  5. 夏来るその③ - ゆきおのフォト俳句

    夏来るその③

    愛媛県の宇和島に滑床渓谷があります。この時期お勧めの沢歩き・・・・「石走る水の中にも登山道」(いわばしるみずのなかにもとざんどう)

  6. 静止画 - 詩と写真のブログ***** 『Pollyの楽書き』

    静止画

    免疫があろうとなかろうと止まったままのモノローグたとえ孤独で不安でも忙しければ気付かない治らない外反母趾はビーチサンダルに緩和されおろしたてのTシャツの跡を照りつける太陽が刻印していく愛していたのではなくてきっと寂しかっただけ「いいね」をくれるだけで不思議とぐっすり眠れたの溶け始めたアイスクリームに我先にと小さな蟻が群がっているすぐ隣りの葉裏から蟷螂が狙っていることも知らずに箱庭に置いた縁台...

  7. 夏来るその② - ゆきおのフォト俳句

    夏来るその②

    滝のほとりの岩壁をよじ登るスリル・・・・これも涼しい光景ですね。「万一に落ちて怪我なし滝の壺」(まんいちにおちてけがなしたきのつぼ)

  8. 夏来るその① - ゆきおのフォト俳句

    夏来るその①

    梅雨が明けて毎日続く猛暑・・・せめて涼しいところで撮った写真と俳句をご覧下さい。「雪渓や斧の入らぬ未開の地」(せっけいやおののはいらぬみかいのち)北海道の大雪山の近くの自然保護区。開発は厳しく禁止されています。

  9. UTC 23:00 July 17, 2021 - kobosssblog

    UTC 23:00 July 17, 2021

    UTC 23:00 July 17, 2021New York USAby Akemi Takeda19:00July 17,2021Fujisawa-city Japanby Masayo Nabeshima08:00July 18,2021© All rights reserve

  10. 夏の海辺その⑦ - ゆきおのフォト俳句

    夏の海辺その⑦

    パラグライダーに乗っている人がエンジンを背負っていますので、「パワードハングライダー」というようです。「追い求む果て無き夢や大夕焼」(おいもとむはてなきゆめやおおゆやけ)

  11. 梅雨明けの雲生真面目に白きかな - 風と光の散歩道、有希編2a

    梅雨明けの雲生真面目に白きかな

    屋上に桜の樹に、虫がついてしまったみたいで。葉っぱが不自然に食い荒らされています。なので今日は夕方、防虫のスプレーをかけました。写真は昨年、北区の浮間公園にて。梅雨明けの雲生真面目に白きかなつゆあけのくもきまじめにしろきかな

  12. 夏の海辺その⑥ - ゆきおのフォト俳句

    夏の海辺その⑥

    奇麗な夕焼でした。鳥取砂丘から日本海を眺めていると、小さな光がふたつみつ・・・烏賊釣り船の灯りのようです。「ふたつみつ瞬く星や烏賊釣火」(ふたつみつまばたくほしやいかつりび)

  13. 蔵王のお釜とハクサンチドリ - 蔵王の花たち/旧青いけし追っかけの旅

    蔵王のお釜とハクサンチドリ

    blog『蔵王のふもとから』もよろしくです❣️

  14. 白服の男がうたふ雨の歌 - 風と光の散歩道、有希編2a

    白服の男がうたふ雨の歌

    これから本格的に暑くなりそうですね。今年は燕が二回目の子育てのようです。5月頃のと同じ親鳥なのかは、ちょっと不明。同じ巣ではありません。十日ほど前から、そのすぐ近くに別の巣を作りました。抱卵中なのか、子燕はまだ見えません。写真は一昨年、多摩動物公園にて。白服の男がうたふ雨の歌しろふくのをとこがうたふあめのうた

  15. 夏の海辺その⑤ - ゆきおのフォト俳句

    夏の海辺その⑤

    鳥取砂丘で撮った写真です。「旅立ちや夕焼雲は窓の下」(たびだちやゆうやけぐもはまどのした)

  16. 梅雨明けを待つや樹影を鳥のこゑ - 風と光の散歩道、有希編2a

    梅雨明けを待つや樹影を鳥のこゑ

    今日はもう梅雨明けのような青空でした。最近、隣室にいるときの自室(寝る部屋)には、タイマーで除湿機をかけています。コンプレッサー式で電気代は安めのタイプで、気温の低い時期は使えないのと、わりと音が大きい。この時期はタンクに水が溜まります(除湿してくれます)。部屋の湿度計を見てると、エアコンの除湿より強力みたい。これ部屋の温度が上がるのは仕方ないので、便利ですけど使い方次第の気がします。写真は...

  17. 夏の海辺その④ - ゆきおのフォト俳句

    夏の海辺その④

    岩美海岸は水がきれいで海の底までよく見えます。「舟影に小魚の寄る暑さかな」(ふなかげにこざかなのよるあつさかな)暑さが厳しく小魚さえ日影を求め(少しオーバー)ていました。

  18. 舞いながら私の着地場所さがす - どんぐりしおり

    舞いながら私の着地場所さがす

    おおきな喪失感におそわれたままいちにちいちにちを過ごす中じぶんがどこにいるのかわからなくなる過去の想い出のなかだったり介護看護が日常のすべてだったころだったり今を支えてあげたい人をおもったりそれをなにかしらで行動したり単純に今夜のご飯を考えたりまるで蝶の背中に乗ってあっちへこっちへと飛んでいるようだそんな中、近況報告と一緒にわたしが楽しめることを誘ってくれるメールをいただいたりずっと電話を待...

  19. 古書祭りで購入したもの③ 中尊寺諸仏の絵葉書と鉄道写真 - Collectionbox's Blog

    古書祭りで購入したもの③ 中尊寺諸仏の絵葉書と鉄道写真

    今年の6月に入って、古書祭りで購入したもの。平泉中尊寺の葉書と鉄道写真2枚(中尊寺の葉書は後に個別に掲載)鉄道写真。青い車体の方は写真の裏に【秩父鉄道のデキ1 三峰口】とメモ明記されていた。調べてみると、埼玉県の秩父鉄道車両公園に保存されている(た)車体であることが判明。電車の正式名は秩父鉄道デキ1形電気機関車。 今年の5月に公園のリニューアルを伴い、展示車両の何車か処分すると云う中にこのデ...

  20. 夏の調べ〜共生 - 詩と写真のブログ***** 『Pollyの楽書き』

    夏の調べ〜共生

    空に引かれた五線譜の上で鳩が奏でるメロディは遅めの朝の目覚まし時計燦々と降り注ぐ陽光へ思いきり腕を伸ばしたら今年も夏を始めようオンブバッタの親子がサツマイモの葉っぱを食べている空いた穴から見える入道雲はどんなに大きかろう空蝉はミニトマトの伸び過ぎた葉先にぶら下がりスイカの蔓は地面を這い隣りの雑草に掴まっているナスに懐いた二十八星朝顔の裏から覗く花蜘蛛ネギを彩る油虫の群れ向日葵の蜜を吸いに小さ...

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