冬鳥のタグまとめ

冬鳥」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには冬鳥に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「冬鳥」タグの記事(581)

  1. 冬鳥一番乗り@ジョウビタキ女の子 - とことんデジカメ

    冬鳥一番乗り@ジョウビタキ女の子

    連日の公園探鳥キビタキ♂♀ムシクイコサメビタキ ムギマキ狙いもままならぬきょうも 同じ鳥さんばかり帰り支度をしようかなと思っていたところに鳥友さんからのTELジョウビタキが入ったよ~Walking:7600歩Nikon 300mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  2. 笠岡野鳥の会~10月の探鳥会のご案内~ - なんでもブログ

    笠岡野鳥の会~10月の探鳥会のご案内~

    ~10月の探鳥会のご案内~「冬鳥とご対面」冬鳥が飛来する時期になりました。干拓地が一番にぎやかになる季節の始まりです。野鳥をさがして干拓地を廻りましょう。場所 : 笠岡湾干拓地(車で移動しながら時折停車しての鳥見です。)日時 : 10月13日(日)午前9時より正午頃まで持ち物 : 筆記具(ボールペン等)、帽子、飲み物など。お持ちなら双眼鏡・野鳥図鑑・スコープ参加費 : 無料集合 : 笠岡湾干...

  3. 蟻吸 - 四季折々に・・・・・

    蟻吸

    都市型公園では秋から冬にかけて入るからこの時期の鳥さんです。明暗差が激しい条件下では難しかったです。①②➂

  4. いよいよ冬鳥コガモ - 生きる。撮る。

    いよいよ冬鳥コガモ

    今季初撮りコガモの集団ご覧いただきありがとうございます

  5. サンショウクイが飛んできた - とことんデジカメ

    サンショウクイが飛んできた

    鳥友さんが誘ってくれて 久し振りの鳥撮りサンショウクイの囀りで空を見上げると3~4羽が飛んできた近くにとまれと願うが...遠い木の天辺コサメビタキメジロおにぎりパクパク中ハチクマ!急いでカメラの場所に急ぐも遅かりし撮影日:2019.08.26500mm F/4G ED + TC-14EⅢ

  6. 北海道遠征の旅 7日目 羽幌~天売島③ - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 7日目 羽幌~天売島③

    おはようございます。・天売島第一日目...ツアーガイド参加して赤岩園地でウミガラスの撮影しました。・遠くて証拠写真以下レベルですが撮れました。実際はこんだけ離れています。ウトウです。ケイマフリの群れです。アザラシ赤岩園地からの帰り道にノゴマがいました。続きます。

  7. 北海道遠征の旅 6日目 湧別~コムケ原生花園~オムサロ原生花園~羽幌② - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 6日目 湧別~コムケ原生花園~オムサロ...

    おはようございます。・コムケ原生花園から35km...オムサロ原生花園へ移動・出迎えてくれたのは、オオジュリン次にノゴマまたまたオオジュリンどこの子?ノゴマの♀?コヨシキリ?シマセンニュウ?ベニマシコオオジュリン実をつつくオオジュリンこの子どこの子?ラストは、ノゴマ君この後...延々と走って羽幌へ...お宿は、吉里吉里 ライダーに人気の民宿です。この日の歩数は、15,311歩夕食

  8. 北海道遠征の旅 4日目 春国岱~落石クルージング~野付半島~羅臼① - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 4日目 春国岱~落石クルージング~野付...

    おはようございます。・いつも通り早起きをして宿周辺を探索(鳥見)しました。・宿の庭に居たアカハラ・スズメ目ツグミ科 Turdus chrysolaus 赤腹 24cm数個体いるようです。こんな看板が至るところにあります。キタキツネ朝食には自家製のロールパンに14種のジャムが味わえるといった個性あふれる宿でした。7時に宿を出発して落石に行く予定でしたが時間があるので前日、強風で太刀打ちできなか...

  9. 北海道遠征の旅 3日目 中標津~野付半島~春国岱② - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 3日目 中標津~野付半島~春国岱②

    こんにちは(^^♪ 本日の第2弾です。・中標津のビジネスホテルを7時前に出発して野付半島を目指しました。・台風並みの風が吹き撮影は大変でした。・途中...海岸沿いに居たクロガモです。北海道では繁殖してるようです。・カモ目カモ科 Melanitta nigra 黒鴨 47cm幼鳥↑成鳥↓さすが野付半島...オジロワシは多くいます。タカ目タカ科 Haliaeetus albicilla 尾白鷲 ...

  10. 北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑩ - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑩

    おはようございます。・太平洋側の漁港に入るとシノリガモが居ました。・この時期に居るということは繁殖してるんでしょうか?!・カモ目カモ科 Histrionicus histrionicus 晨鴨 43cm

  11. 北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑥ - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑥

    おはようございます。・十勝川河口の原生花園?にベニマシコが居ました。・遠すぎて証拠写真ですがm(_ _)m原生花園の草花です。

  12. 北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑤ - なんでもブログ

    北海道遠征の旅 2日目 帯広~中標津⑤

    こんにちは(^^♪ 本日の第2弾・十勝川河口の野鳥が続きます。・さすが北海道...カワラヒワのすべてがオオカワラヒワでした。・画像はクリックで拡大表示します。

  13. 夫婦の絆~カワアイサ - なんでもブログ

    夫婦の絆~カワアイサ

    おはようございます。昨日の最高気温は29.1℃・鳥友のN氏からLINEが...「川にカワアイサのつがいが居ましたよ!」・この時期に冬鳥のカワアイサ?・半信半疑で...出かけた...教えてもらった場所に着く・信号待ちの間...・カワアイサを確認できたが駐停車できないので対岸に移動したよ。・対岸からなので遠い@@...p1000で証拠写真でもと撮ってみました。・2羽仲良く休憩中...気配を感じて...

  14. まだいる - なんでもブログ

    まだいる

    おはようございます。・リハビリがてら野鳥撮影しました。・スマホでリモコンシャッターです。...留まりものなら撮れるみたいです。・証拠写真ですが(藁)・

  15. まれな冬鳥のナベコウは、沖縄や九州への渡来例が比較的多い - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    まれな冬鳥のナベコウは、沖縄や九州への渡来例が比較的多い

    【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二 著、〈財〉日本野鳥の会 より『ナベコウは、頭部、くび、胸、体の上面は緑色や紫色の光沢のある黒で、腹部から下尾筒は白い。嘴と目の周囲と足は赤い。幼鳥は褐色味があって、嘴と目の周囲、足は緑褐色。まれな冬鳥として渡来し、水田、湿地、湖沼等にいる。朝鮮半島で繁殖しているので、沖縄や九州への渡来例が比較的多い。』先年、訪れた際に見つけた場所が工事中で鳥影なし。諫...

  16. 河川敷にて~ベニマシコさんⅡ - 今日のいちまい

    河川敷にて~ベニマシコさんⅡ

    今回も、サクマシコの続きです。桜の木に来てくれたのは凄く良かったですが撮るのに苦労しました。枝も多いし花も咲いてるしで隙間からの狙いです。枝被り花被りで頭無しの山でした(笑)メジロさんと同じように花の中に顔を入れたりしていた。花のガクの部分をかじったりしていたが蜜の甘さを知っているよう。ちょっとおすましポーズ。桜に囲まれて。咥えてるのはガクの部分だと思う。2羽が同じ所へ来たが頭無しお尻だけ。...

  17. 河川敷にて~まだいたベニマシコさん。 - 今日のいちまい

    河川敷にて~まだいたベニマシコさん。

    昨日の4月7日の出来事。最高気温が20度を超えるという予報。河川敷を歩いていると汗ばんでくる。目の前に何と!ベニマシコさんが現れた!冬鳥のベニマシコ女子が2羽出てきた。相変わらずのモグモグタイム。やっぱり可愛い女子。直ぐ側に桜の木があるので行ってくれないかなって思っていると。願いがかなった!桜とのコラボで「サクマシコ」かな(笑)まさかと思う時期まで居てくれたので桜とのコラボが撮れた。それにし...

  18. アカツクシガモは、数少ない冬鳥として各地に渡来 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    アカツクシガモは、数少ない冬鳥として各地に渡来

    【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一 より『アカツクシガモは、数少ない冬鳥として各地に渡来し、湖沼、干潟、水田、畑などに生息する。東北地方以北ではごくまれ。雌雄ほぼ同色。幼鳥は上面が灰褐色。』「ナベヅルの群れと一緒に、アカツクシガモが一羽、居ますよ。」前日の夕方、オオカラモズの観察中に居合わせた地元のご夫婦に教えていただき(感謝)、あくる日の昼前になって、なんとか見つけました。...

  19. 頭と首が白いので衣を被った姿に見立て〈きぬかつぎ〉の異名も - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    頭と首が白いので衣を被った姿に見立て〈きぬかつぎ〉の異名も

    【けさの鳥】文:山岸 哲、写真:田中光常、久保敬親、金子 進、吉野俊幸より『ナベヅルは、江戸初期の《日葡(にっぽ)辞書》では〈くろづる〉と書かれている。江戸時代に〈鍋黒色〉の意味からこの名になったらしい。〈きぬかつぎ〉の異名もある。頭と首が白いので衣を被った姿に見立てたのだろう。全長約100cmの冬鳥で、主に山口県八代(やしろ)と鹿児島県出水(いずみ)に総数8600羽ほど渡来する。山口県の県...

  20. コホオアカは、日本産ホオジロ類では最小 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    コホオアカは、日本産ホオジロ類では最小

    【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一 より『コホオアカは、日本産ホオジロ類では最小。雌雄同色。数少ない冬鳥として全国で記録がある。平地の農耕地、林縁、草地などに生息する。』出水市ツル飛来地のいつものポイントを訪ねると、私の車に驚いて農道の端で採餌中の小群れが一斉に畑に飛びました。ほとんどの個体は葉陰に隠れてしまいましたが、この子だけはキャベツの葉っぱにチョコンと止まって、少しく...

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