出かけるのタグまとめ

出かける」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには出かけるに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「出かける」タグの記事(31)

  1. ある曇った日夫を見舞いに出かけた - 100歳まであと何年?

    ある曇った日夫を見舞いに出かけた

    鍵よし!家を出て20メートルくらいで、雨がぽつと当たる。傘、青いのを準備しておいたのに持って出なかった!取りに帰る。4つのドアを通って玄関まで。青い傘はもう古くで汚れているが、水の切れや仕様がよくて便利ではある、ただ重たすぎる、最近安物ので軽いのを買った、それで傘を捨てる方法を探しているが今日はまだこれを使うのだ。 さて、傘を追加して、4つのドアを通って通りに出る。30メートルで、あれバスの...

  2. いずれ、じき、また、 - bakubaku on reading

    いずれ、じき、また、

    ▲免許証更新の年がやって来た。自動車免許をとったのがケッコンした年のことやったから、こちらも40周年。どっちもすごーい!(←何が?と、つっこまんといて下さいねw)「ゴールド免許」なので前回より5年目~というか、田舎暮らしをやめて以来ペーパードライバーだから「ゴールド」は、あたりまえなんだけど。もうこれからも車に乗ることはないやろなあ、と思いながらも、今回が最後の更新かも~と重い腰をあげた。▲...

  3. 忘れ物3連発 - 一天一画   Yuki Goto

    忘れ物3連発

    郵便局に行こうとした靴を取りに戻って来てケータイ取りに戻ってきてなんか忘れたけどまた取りに戻ってきてやっと行ったら郵便局休みだった。まあ私の生活にこんなことは日常茶飯事ではあるが、、、

  4. なにものでもない。 - bakubaku on reading

    なにものでもない。

    ▲予報では義父の命日は雨だったので、前々日の墓参となった。ひさしぶりやから、草抜きや掃除にも時間かかりそう~と、バスより早い電車で行くことにして、いそぎ支度する。その日は朝からうすいブルーのきれいな空がひろがって、のりかえの新大阪駅で行き交う旅行者たちの中にいると、わたしも遠足気分でさっさか構内を歩く。▲念のため(慎重派です)掲示板で停車駅の図を見てはる人の後ろから、ちらりと覗くも、どれでも...

  5. たきこみごはん。 - bakubaku on reading

    たきこみごはん。

    ▲6日は友の誕生日だった。わたしは1月生まれだから、わずか2ヶ月余りのちがいなのに、毎年「今はわたしの方がお姉ちゃん」「わたしの方が若い」と、おばちゃん二人が小学生の子みたいに、きゃっきゃっ言い合うてたんだけど。思いもかけず、今年からは彼女だけ歳をとらない誕生日になってしもたからね。それでも。すきなひとたちの誕生日にいつも思うこと~「会えてよかったとおもう日」には変わりないわけやし。○印つけ...

  6. 南河堀三丁目。 - bakubaku on reading

    南河堀三丁目。

    ▲「秋になったら京都に行こうな」と、いつも何度も言うてたひと、不在の秋になった。あのことふたり最後に京都にでかけたのは、ちょうど今頃(ここ■にも書いてたのをみつけた)もう6年も前のことだった。その日思いついて、初めて中に入った東山七条の三十三間堂で、知った真言(祈りのことば)「オン ダルマ キリソワカ」を家に帰ってからネットで意味を調べたてみたら「祈りましょう。大切な人のために。そして、生き...

  7. てのひらそっとひらけば。 - bakubaku on reading

    てのひらそっとひらけば。

    ▲毎日これでもか、というくらいに暑くて。日々の買い物の他はどこにも出ない日が続く。クーラーは足も冷えるし、それにあまりすきじゃないけど。もはや外気温は体温をこえてるわけで、すきとか嫌いとかそんなことも言ってられない(ほど暑い)。人に会うても、電話でも、みなさん第一声は「暑いなあ」で。その後は「しかし、この暑さの中でオリンピックなんて、考えられへんよねえ~」と続くのであった。そうして真夏のオリ...

  8. わたしの言い訳など通じない青い空。 - bakubaku on reading

    わたしの言い訳など通じない青い空。

    ▲その日は真冬に舞い戻ったみたいにとても寒い日で。おまけに、風は強いわ冷たいわ、雨(みぞれ?)は降るわで。買い物に出た帰り、歩道橋で3歳くらいの男の子が「さむいよぉ。抱っこして~」と、ベビーカーを押して早足で歩くママのコートの端をぎゅうっとつかみ、あーんあーんと泣いており。その泣き声が悲哀にみちて。いやあ、さむいと哀しいなるよね~うしろ歩いてたおばちゃんも、強風でひっくり返りそうになる傘の根...

  9. 大丈夫マイフレンド。 - bakubaku on reading

    大丈夫マイフレンド。

    ▲長い風邪の後ぎっくり腰になったりして、冴えない日々を送っているところに、旧友が前夜救急搬送された旨電話があった。病気のことも、このところ不調なのも知っていたけれど。3日前には電話でけっこう長話もしたし、2日前には手紙とにもつ送ったところで・・。状況がよくのみこめず、足に力が入らなくて、自分でも驚くほどオタオタ泣きくずれたりして。とにかく急ぎ病院にむかった。▲途中はっとして、彼女んちに近い友...

  10. しらんまに かわいてる。 - bakubaku on reading

    しらんまに かわいてる。

    ▲家事をささっとすませて午後は駅前まで。家からは歩いて最短で10分ほどの道なんだけど、いくつか行き方があって、わたしはいつも遠回りになるけど階段と坂道の少ないコース。角のポストでハガキを出して、消防署で何か訓練していたら立ちどまって(ちいさいひとやお年寄りの後ろから)ちょっと見学。その日は新人さん(たぶん)が、先輩たちにアドバイスを受けながら、消防車の駐車の練習~ミラーみてバック、大きな車体...

  11. そして15年。 - bakubaku on reading

    そして15年。

    ▲18日はつれあいのお父さんの命日だった。このブログには何べんも書いているけど、この日のパン焼きがウチの店「パン工房 麦麦」の最後の仕事となり、大阪への転居、つまり店を畳むことを決めたから。毎年色とりどりの葉っぱが道を埋める今時分になると、亡き義父の思い出といっしょに、晩秋の開田高原とパン屋の頃のことを思い出す。それは幾度もくり返し読んでいる本を、物語の筋も、どこに何が書いてあるのかも、みな...

  12. 私服に着替えてお出かけ - 吉祥寺マジシャン『Mr.T』

    私服に着替えてお出かけ

    さて私服に着替えて次のイベントにレッツゴー!少し休憩してからね(笑)

  13. じき同い年になります。 - bakubaku on reading

    じき同い年になります。

    ▲8月に会ったばかりだけれど、亡き父の三十三回忌で先日ふたたび四姉妹があつまった。それにしても「父なき日」は、そんなにもなるのか~。わたしらがついにパン屋に始めたことも、その田舎暮らしも、10人目の孫(息子2)の誕生も。店を畳んでいまは大阪で暮らしていることも。▲そしてなにより。95歳になった母が老人ホームで元気に過ごしてることだって。ぜーんぶ父の「知らんこと」で。そしてそれはたっぷり32年...

  14. へっついさんの前で。 - bakubaku on reading

    へっついさんの前で。

    ▲昨日買い物に行ったら、デパート地下の入り口に人だかり~何?と思ったら、なんと、おせち料理予約受付が始まっていたのだった。ついこの前まで38℃だ39℃だと酷暑にあえいでたとこやのに。もうお正月準備?~と今年の「残り」を指折り数えてみる。10月まであと一週間ほどあるものの、新年よりほぼ3ヶ月前からの予約受付~ってことは、つまりこのデパートでは例年通りのことであり。近頃の商戦からおもえば十分に「...

  15. 暗い夜道にみんなで立った。 - bakubaku on reading

    暗い夜道にみんなで立った。

    ▲台風21号が来て大暴れしてるうちに停電になった。最初は電灯が消えたと思ったら、つぎの瞬間ぱっと点いて。ああ、よかった~というのが二回程あって、その次は消えたままで。お昼すぎのことだったから、いつもなら電灯は必要ない時間帯なんだけど。台風接近のニュースに前の晩から家じゅうの雨戸を全部締め切っていたので、家の中はほんまに真っ暗になった。▲本も読めないし、ネットもできないし(あたりまえ)、やがて...

  16. 糸で繋がる。 - bakubaku on reading

    糸で繋がる。

    ▲暑い。そして、今日も朝から「暑い暑い」と言うてるうちに、もうこんな時間だ。買い物途中に同じ年頃の知り合いに会うと「毎日ただもう食べて寝るだけの一日や」「ほんま、夏休みのこどもやなあ」と笑い合う。が、次の瞬間これはわたしらがこどもだった頃のこどもの話、だと気づく。▲なんかいうたら「こどもは外で遊んどいで」と家から追い出されて「うう~ん。なにして遊ぼーか?」とだらだら退屈の時間を過ごしたこと。...

  17. 「ほんまに暑うおまっしゃろ~」 - bakubaku on reading

    「ほんまに暑うおまっしゃろ~」

    ▲きょうは墓参に。朝、家を出る前は窓から爽やかな風が入ってきてけっこう涼しかったのに。バス停に着くまでにもう汗だくになってしまった。そういうたら、昨夜の天気予報で「明日は30度をこえる真夏日」って言うてたやん。明日のほうがよかったかなあ。けど、これからはどっちみち毎日が「夏」やんか~と、自問自答しながら(←毎度おおげさ)バスに乗り込んだ。いやあ暑い。それはもう、いまから引き返そうか~と思うほ...

  18. そういうときの。 - bakubaku on reading

    そういうときの。

    ▲ビスケットに大きなおにぎり一個と花。本と軍手と帽子もバッグに入れてバスに乗りこむ。今日はひさしぶりの墓参に。先週は母に会いに行って来たし、今月は友だちとランチに2回も行ったし、わたしにしたらなかなか”アクティブな春”だとおもう(笑)。「サンデー毎日」(←古い?w)やから、外出は電車もバスも「座れる」平日にしてるけど、今回の墓参は天気と足調の関係で連休初日になってしまった。▲いつもはガラガラ...

  19. 目の前にいるときこそ。 - bakubaku on reading

    目の前にいるときこそ。

    ▲湯をわかしながら、煮物をぐつぐつしてる間に、ラジオで国会中継を聞いていると 気がつけば(じっと座ってられなくて)ラジオの前に立っている。問いに対する答えがなくて「いわば」ただ空疎なことばが「まさに」ぐだぐだと繰り返されて。もうほんまにことばが汚されてる気がして、「丁寧に」とか「しっかりと」「徹底的に」とかいうことばも聞いただけで、からだがいつからか拒否反応を起こしてしまってる。▲そういえば...

  20. 春風に泣く。 - bakubaku on reading

    春風に泣く。

    ▲ええ天気の日が続くと”怠け者”も陽気に誘われて ついつい?働き者になる。たまには張り切って動かないとね、そうそう晴れた日くらいはね~のつもりが思いのほか上天気が続くもんで、休憩のきっかけが掴めないまま、ふうう~とため息ついてたら、今日は朝から恵みの雨!青空と山茱萸(さんしゅゆ)の黄色はベストマッチだけど、雨の日の灰色と山茱萸も、しみじみとうつくしい。▲何年か前まではこのちっちゃな花火みたい...

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