函館の人のタグまとめ

函館の人」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには函館の人に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「函館の人」タグの記事(37)

  1. ある素敵な社長さんの話 - I shall be released

    ある素敵な社長さんの話

    これは、全国の食物を扱っているある会社の方から聞いた話です。北海道内の超有名な菓子製造会社の社長さんの話です。その会社のお菓子を食べたことのない人のほうが珍しいくらいの北海道の銘菓を製造販売している会社ですが、なぜそのようになったのかが、少しは理解できる話であります。私がその会社の方から直接聞いた話ではないため、万一のために会社名は明かしませんが、今では大手になったとはいえ、最初はひとつの町...

  2. 蔦屋書店でmegoショップ開催中 - I shall be released

    蔦屋書店でmegoショップ開催中

    16日から函館蔦屋書店で開催されている牧野潤さんのmegショップに昨日行ってまいりました。私の目的はそれまで使っていたお茶碗にひびが入ってしまったために、同居人から新しいの変えなさいというミッション(あるいはプレッシャー)を受けていたためで、ちょうどタイミング良く蔦屋書店で販売すると聞いて(本人にお茶碗があるかどうか)休日だった昨日伺った次第です。それほど広いスペースではないのですが、私がい...

  3. 気が付けば静かに佇んでいる建物・店舗の多い弥生坂 - I shall be released

    気が付けば静かに佇んでいる建物・店舗の多い弥生坂

    弥生坂。私が函館で最も好きな坂のひとつだ。今この坂の界隈に興味を起させてくれる、お店や建物がいくつもある。が、それらは派手に自分の存在を示そうとはせず、さりげなくもとてもさりげなく街の一部として静かにその佇まいをみせている。いつの間にかオープンしていた、大町電停すぐ近くのアンティークショップ。弥生坂珈琲何かはわからないが、何かの商売をされている方なのでしょう。あの方の家ですね(笑)その上にあ...

  4. どうやらビアバー山下は20周年を迎えたらしい - I shall be released

    どうやらビアバー山下は20周年を迎えたらしい

    昨夜いつものように遅い時間に「ビアバー山下」に立ち寄った。遅かったためかたまたま他のお客さんがいなかったため、ずっと山下さんと話をしていた。すると、山下さんが「今日か明日で、うちは20周年になるのです」と話した。????創業者が自分の開店日を覚えていないということは、開店当時を知らない私などはわかるわけがない。ご本人も「確か6月になる前に開店したことは確かなんです」くらいのことしか覚えていな...

  5. 2018.4.10吉祥寺 - I shall be released

    2018.4.10吉祥寺

    昨年の4月10日、私は函館出身のある若者と会っていた。その若者は本人が中学生だった時から知っていた。その若者は函館を舞台とする映画に出演し、映画関係者から注目を持たれていた。確かに他の普通の子供とは放つ光が大きく異なっていた。もともとこの若者の母親を通して知り合いになったのだが、ずっとその成長を見ていると、何だか自分のことのように嬉しくなったり考えてみたりしていた。その若者は今、yoh!とい...

  6. 函館のカフェはちょっと変わっている - I shall be released

    函館のカフェはちょっと変わっている

    ある時、ふと思ったことがある。それは、函館のオシャレなカフェに、普通に年配者がお客さんとしている、ということ。函館市民にとってはそれが普通であるため、ほとんど意識したり、考えたこともないかもしれないが、他の街ではちょっと違う。もちろん私も全国各地のカフェを歩き回ったわけではないので断言はできないが、少なくとも札幌ではあまり見かけない光景なのだ。実際、札幌でそれなりにオシャレと言われているお店...

  7. ランパスのランチが1000円だったら買ってみたい - I shall be released

    ランパスのランチが1000円だったら買ってみたい

    さて、今年もランチパスポートのシーズンを迎えました。このシーズン、私にとって昼食をとろうとする時、きちんと調べなければならないとても面倒くさい時期であります。その理由は昨年もお話ししましたので、何度もしつこく書くつもりはありませんが、昨年題材となったお店には、その後ほとんど行かなくなりました。さて、ランチパスポートに色々文句ばかりつけても仕方ないので、これは面白いのではないかと思いついたのが...

  8. 函館で学んだ建築士のアトリエ - I shall be released

    函館で学んだ建築士のアトリエ

    私がひょんな出会いから15年くらい細く長くお付き合いさせていただいている建築士に、札幌の日野桂子さんという方がいる。いや、「という」というのは大変失礼にあたるほどの存在の建築士だ。私の図々しい性格のためか、札幌に行った時、突然電話して「これから行ってもいいですか?」と尋ねても本当に忙しい場合を除き会ってくれるとても素敵な女性です。もちろん手土産にはちょっと高級なケーキを携えて(笑)2017年...

  9. 函館市民のちょっと困った慣行 - I shall be released

    函館市民のちょっと困った慣行

    いつものことながら、写真と記事は関係ありません。さて、日常的に目にする函館市民の「ちょっと困った習慣的な行動」について、少しだけお話ししてみる。まず銀行のATM。今日のような給料支給日には、けっこうな数の行列ができる。これは仕方ないことだと思う。みんな給料をもらうために働いていたのだと思うし、その支給日となればATMが混雑するのは当然のことであると思う。だが、その中でちょっと困ったことがよく...

  10. アジアの隣人たち、ヨーロッパの函館人たち - I shall be released

    アジアの隣人たち、ヨーロッパの函館人たち

    昨日、よく行くカフェでアルバイトをしていたベトナムの男の子が仕事最後の日になった。たまたまその日に訪れたのだが、それまでは顔を合わせてもあまり話をしなかった。なぜなら仕事を一生懸命やっていて、気軽に声を掛ける雰囲気ではなかったからだ。枯葉留学で函館に来て、アルバイトでD'iciに勤めた。顔を合わせたのは、それまで3回ほどだった。そして多少まともに話したのは昨日が初めてだった。少し話...

  11. 8.11はこだて国際民俗芸術祭 - I shall be released

    8.11はこだて国際民俗芸術祭

    初めての最終日で閉会式までいました。今年やっと行けたました。やはりこれを見ないと函館の夏を楽しんだ気がしない(笑)明るいうちはバックの函館港が絵になるんですよね。また来年も是非行きたいものです。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑)にほんブログ村

  12. 松前藩のルーツ、青森県むつ市川内町蛎崎 - I shall be released

    松前藩のルーツ、青森県むつ市川内町蛎崎

    今回の青森の旅でどうしても行ってみたかった場所にやっと行った。それはちょっとだけ思い切りが必要だった。新青森駅でレンタカーを借りて目的地まで何時間かかるのだろうか?そのために宿泊地に到着するのがかなり遅くなるのも嫌だった。私の旅の流儀として、夕方までにはホテルに着くというものがある。つまらない流儀かもしれないが、ホテルでの滞在も楽しみたいという私の旅のスタイルを変えたくないからだ。それはそれ...

  13. 少年よ、頑張って坂を登れ!! - I shall be released

    少年よ、頑張って坂を登れ!!

    いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑)にほんブログ村

  14. 2013 - I shall be released

    2013

    2013年、私にとっては鍵となる年だった。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑)にほんブログ村

  15. ある日のベイエリアの人々 - I shall be released

    ある日のベイエリアの人々

    人っていいですねいつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑)にほんブログ村

  16. 何も語らぬ函館の人々(ブログ開始から8年半) - I shall be released

    何も語らぬ函館の人々(ブログ開始から8年半)

    函館に戻った年の翌年1月10日、このブログは始まった。それから今日でちょうど8年半になった。この記事で記事総数2,732。年平均でいうと約321の記事を投稿したことになる。勤務日数より多い(笑)ずっと誰かに媚びることなく自分の正直な記録として続けてきた。それは言葉で表現されたり写真で表現されたりしていた。とても個人的で一方的な記事の連続であった。そして、このブログを読んでいる人たちの声は聞こ...

  17. 薄暮の日和坂と八幡坂 - I shall be released

    薄暮の日和坂と八幡坂

    このような何とも言えない微妙な暗さの風景が好きです。あっ、女子高生が好きという訳ではありませんよ(笑)高校生が帰宅の途についている時、これから酒を飲みに行く大人のどうしようもなさ。仕方ありませんね(笑)まして、バーから帰宅したのが午前3時なんて、穢れたおじさんであることは間違いありません。せめてこの子たちには素敵な将来を!いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いし...

  18. ここで酔ってしまえ - I shall be released

    ここで酔ってしまえ

    亀田町「マンドラゴラ」にて。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑)にほんブログ村

  19. 函館ラブストーリー(リメイク版) - I shall be released

    函館ラブストーリー(リメイク版)

    今から7年前、私は函館で見かける「愛の姿」を敏感に捉えて撮影していた。愛といっても男女のものだけではない。人がいれば、そこには何かしらの愛情がそこにあるはずだ。その姿と函館の風景を一緒に撮りたかった。一時期そんなことばかり考えて撮っていた。愛の形はさまざまだ。そして、それぞれの愛情を私が感じた時にシャッターを押した。それらはとても素朴なものだった。だから美しい。いつもお読みいただきありがとう...

  20. さて、函館写真を本にする計画 - I shall be released

    さて、函館写真を本にする計画

    以前このブログで宣言していた函館の写真集。やっと重い腰を上げて、本日水花月茶寮でデザイナーさんと第一回目の打ち合わせをしてまいりました。写真は水花月茶寮にあった、今秋公開予定の佐藤泰志原作作品シリーズの栄華のフライヤーです。この度の企画では、その制作資金をクラウド・ファンディングで募ろうと計画しています。あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、簡単に言うとネット上で資金を調達しようということ...

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