劇団四季のタグまとめ

劇団四季」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには劇団四季に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「劇団四季」タグの記事(13)

  1. ソング&ダンス 65  2017 - ミュージカルへ連れてって

    ソング&ダンス 65  2017

    2017.10.5(木)初日情報劇団四季HPより自由劇場にて(浜松町)公演日程 2017.10.5-11.26全国公演あり 2018.春から一部動画あり <---ここ今週のキャスト情報(2017/10/05 更新)【男性】瀧山久志、島村幸大、飯田洋輔、斎藤洋一郎、笠松哲朗西尾健治、永野亮比己、櫻木数馬、鈴木伶央、高橋伊久磨河津修一 【女性】三平果歩、江畑晶慧、久保佳那子、多田毬奈、相原...

  2. 『ノートルダムの鐘』―カジモドの神髄を観た日 - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『ノートルダムの鐘』―カジモドの神髄を観た日

    改めまして。はい、このキャストボードの持つ意味がわかる人にはわかる、貴重な1枚。そうです、海宝カジモドです。東京公演の時にも旋風を巻き起こして、京都では東宝の『レ・ミゼラブル』と公演日程が重なるので登場しないだろう…でももしかしたら…と囁かれていた海宝カジモド、登場しました。公演も千秋楽が近くなった9月半ばになってようやく。今この期間がちょうど『レ・ミゼラブル』大阪公演と名古屋公演の狭間で、...

  3. ノートルダムの鐘…京都観納め - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    ノートルダムの鐘…京都観納め

    台風直撃だった三連休、台風さえ来なければきっとまた北アルプスの山に突撃していたと思うのですが。二日間はどこへも行けずに閉じこもり、台風一過の秋晴れの今日、またもや京都へ…。(あぁ、もう、何かここで書くのも申し訳なくなってきたような…)マニアの方ならご存知の、先週からついに!京都に!海宝カジモド登場!!!だったのですが。私、この千秋楽間近の祝日の『ノートルダムの鐘』チケット、狙いを定めて取って...

  4. 劇団四季「ノートルダムの鐘」 - むつずかん

    劇団四季「ノートルダムの鐘」

    今日は 娘がひとりで劇団四季のミュージカル「ノートルダムの鐘」を観に行ってきました。「ノートルダム」には娘と息子の父親がフロローという役で京都劇場に出演していてたまたま留学直前に父親から子ども達に8年ぶりに初めて連絡があって…娘はある日 突然 日常から姿を消してしまった父親と顔を見るのも話すのも、それ以来 8年ぶりでした。小学生だった小さな娘しか知らない父親も大きくなった娘を見て驚いたでしょ...

  5. 『アンデルセン』―いろいろ、思うところあり… - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『アンデルセン』―いろいろ、思うところあり…

    しばらくこちらをお留守にしてしまいましたが。ふらりとどこかへ行っていたわけでもなく、やや夏バテ気味な感じで日々をぐったりして過ごしておりました。夏季休暇も未だ取っておりません。今年の夏はどこへも行く気にならなくて…5月末のサイゴンで激しく食中りしたからでしょうか、どうにも外へ出るのが億劫になってしまって…。どうも無気力で何かする気にもなれず。むむ。そんな中、こちらを観て来ました。これを観たの...

  6. リトルマーメイド - グリママの花日記

    リトルマーメイド

    劇団四季ミュージカルリトルマーメイド福岡公演行ってきました舞台装置衣装音楽演出演じる役者さんの歌唱力表現力すべて素晴らしく感動しました明日へのやる気を起こさせてくれるミュージカルでした妥協をゆるさないプロの心意気を感じましたではまた―にほんブログ村にほんブログ村

  7. 『ノートルダムの鐘』再び。今回は2階席後方から。 - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『ノートルダムの鐘』再び。今回は2階席後方から。

    またか、前回からタームが短か過ぎないか、と言われそうですが、昨日また観に行って来ました。キャストもメインどころは前回と全く同じ。全然キャストを狙ってチケット取っていないのに(そもそもチケットを予約した時点では、いつ誰が出るかなんて予測不可能)、しかも京都では各回毎にカジモドを2人で交代で演じているのに、ぴたりと狙い澄ました様に飯田達郎カジモドを引き当てている私、きっと舞台の神様が背後について...

  8. ノートルダムの鐘 リピート - 雑雑日記(a)

    ノートルダムの鐘 リピート

     劇団四季 ノートルダムの鐘 を観に暑さ厳しい京都劇場へ。3月の初見でガツンと来てしまってからBW音源聴きまくって挑んだ二度目の観劇。あまりにも聴きすぎたせいか、日本語で観ているのに脳内で英語に変換されてしまって困った・・・。そして、どうなるか分かってるのにゾワゾワする、泣く、力入って最後は虚脱してしまうった。はぁーすんばらしかった。ディズニーなのに舞台装置がやたら豪華とかでなくシンプルで見...

  9. 『ノートルダムの鐘』in 京都 - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『ノートルダムの鐘』in 京都

    さて、まずはキャスト表。カジモド=飯田 達郎  エスメラルダ=岡村 美南  フロロー=芝 清道といったメインどころの顔ぶれ。京都の開幕キャストですね。私、東京で飯田カジモドに逃げられているので、京都でようやく飯田カジモドお目見えです。田中彰孝カジモドとは役へのアプローチが全然違っていて、新鮮でした。役者が違うのだから、当然と言えば当然のことなのですが。≪イントロダクション≫昨年日本で上演され...

  10. そうだ、京都、行って来た。 - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    そうだ、京都、行って来た。

    昨日、日帰りでさらっと京都に行って来まして。ものすごく久し振りの京都だったのですが。真面目に観光をしたのではなく…劇場へ。『ノートルダムの鐘』観て来ました。このブログでちゃんとレビュを書いていなかった様な気がするのですが、3月にも東京でこの作品を観ていまして(トニー賞コンサートの日にダブルヘッダーした。更にその後すぐNYに飛んだので、すっかり隅に置かれていて…)その時に目当てだったカジモド役...

  11. NO MUSICAL NO LIFE オペラ座の怪人 - 4EVER PRINCESS

    NO MUSICAL NO LIFE オペラ座の怪人

    私がミュージカルにハマるきっかけとなった作品オペラ座の怪人が横浜に戻ってくるということで母とお義母さんと3人で横浜へ開演前に時間があったので山下公園を散策お花が咲き乱れておりましたそしていよいよ何回見ても飽きない最高の音楽とストーリー専用劇場ではなかったので舞台装置はこじんまりでしたが生オケが入って迫力満点何度見ても泣ける心が洗われました

  12. 『美女と野獣』―実写映画吹替版 - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『美女と野獣』―実写映画吹替版

    先々週末~今週まで、仕事で沈没していました。こちらをお留守にしておりまして、すみません。で、『パレード』のことも書き切れていないのですが。こちらの吹替版、観て来ました。先月、字幕版の方を観た時に「吹替版、観なくてもいいかなぁ…」とか言っていたのですが、この土曜日にぽっと時間が空いて、そして1日で映画の日だったので、「ま、行っておくか」と。やはり、吉原光夫ガストンと成河ルミエールだけは、気にな...

  13. 『パレード』―カーテンコール、南部の人々etc. - ことのは・ふらり・ゆらり・ふわり

    『パレード』―カーテンコール、南部の人々etc.

    未だ、毎日の様に"This Is Not Over Yet"を熱唱中です。ひとまずVivian Beaumontの看板をup。あ、これ、Brentのサイン入りなんだ、いいなぁ~。このいかにもLCTなディザインのPlaybillも欲しかったんだよなぁ。では、大千秋楽のカーテンコールや、主演二人以外のキャストのことなど。 さて、東京、大阪と回って来て、名古屋公演は大千秋楽。そのカーテンコール。石...

1 - 13 / 総件数:13 件

似ているタグ