社会ジャンル×加計学園のタグまとめ

加計学園」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには加計学園に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「加計学園」タグの記事(1297)

  1. 安倍政権は瓦解しつつある。経産省・官邸に「法治国家でない」という厳しい言葉が投げつけられた。 - 御言葉をください2

    安倍政権は瓦解しつつある。経産省・官邸に「法治国家でな...

    もう数年前から、市民運動の中では「日本はもはや法治国家ではない」ということが共通認識になっている。しかし、驚くべきことに、2か月前に安倍政権がつくりだした「産業革新投資機構」の田中正中社長が、記者たちの前でそれを語ったのである。経産省の役人たちとのやりとりが報道されたが、ついに、こうしたところからも安倍政権には従えない、との声があげられたのである。「法治国家でない」とはっきり言われてしまった...

  2. 三島由紀夫『文化防衛論』(ちくま文庫)を購入。 - 御言葉をください2

    三島由紀夫『文化防衛論』(ちくま文庫)を購入。

    この本は、出版された直後に、店頭で手にとったことがある。ちくま文庫に入る前の、最初の出版の時である。あとで確かめたいと思うが、この『文化防衛論』は、三島由紀夫が、市谷の自衛隊基地(?)で、自決した前の年に出されたものが一番最初のことである。店頭で手にとったときは、大体の内容をパラパラと見て、買うまでもないな、と思ったのである。ただ、最近、この著作のことが大変、気になってきた。一度、どうしても...

  3. 樺美智子さんの死と岸信介首相 - 御言葉をください2

    樺美智子さんの死と岸信介首相

    60年安保と新辺野古基地建設。60年安保改定の時の首相は、今の安倍首相の祖父岸信介である。そして、この60年安保の時、樺美智子さんが圧死したのである。12月14日、新辺野古基地建設を強行しようとしていることは、60年安保の時をことを思い起こさせるのである。あの時は、国会議事堂が舞台だった。今は、日本の中でも東京から遠い沖縄の辺野古が舞台になっている。しかし、共通するものがある。日米安保条約で...

  4. 安倍首相は、祖父の岸首相以上に悪い首相ではなかろうか。 - 御言葉をください2

    安倍首相は、祖父の岸首相以上に悪い首相ではなかろうか。

    最近、ある方が、「安倍首相は戦前戦後を含めた歴代首相の中で最悪の首相だ」と言われるのを聞いて、私もそう思っていたので、やはり世の中には、同じように考える人たちがいるのだな、と思い、意を強くした。しかし、今日になって考えた。「戦前戦後を通じて最悪」ということは、「祖父の岸信介をもしのいで悪い」ということだな、と。そうかもしれないのである。にほんブログ村人気ブログランキング

  5. 日本会議、ネット右翼は日本を滅ぼす。 - 御言葉をください2

    日本会議、ネット右翼は日本を滅ぼす。

    それは、今の安倍政権のしていることを見れば、一目瞭然である。目ある者は見よ。日本会議、ネット右翼は、アルコール依存症やギャンブル依存症のように身を滅ぼす。にほんブログ村人気ブログランキング

  6. 貴ノ岩引退の背後に、日本人の偏狭なナショナリズムがあるのではないか。 - 御言葉をください2

    貴ノ岩引退の背後に、日本人の偏狭なナショナリズムがある...

    私は、このことについては、何も書かずにきた。テレビ番組「ひるおび」など見ていると、貴乃花を応援する声が結構強かったが、わたしはその背後に最近、日本会議やネット右翼などにみられる日本のナショナリズムの異様な高まりが感じられた。「国技」などと誰が決めたか知らないが、もうそんなことを言っていられない時代になっているというべきである。相撲も「日本」という枠を破らなければ生き残れない時代に入っているの...

  7. 溺死、凍死69人、技能実習生死んでいたのに、与党は法案を通そうというのか! - 御言葉をください2

    溺死、凍死69人、技能実習生死んでいたのに、与党は法案...

    ひどい亡国政権である。国民は黙っていてはいけない。

  8. アベノミクスとは「庶民から大企業への所得移転」(日刊ゲンダイ) - 御言葉をください2

    アベノミクスとは「庶民から大企業への所得移転」(日刊ゲ...

    12月6日付の「日刊ゲンダイ」2面にアベノミクスについての、記事があったので、これを少し長いのであるが、引用したい。私は、経済のことは、はなはだ知識に乏しいのであるが、アベノミクスについては、あるイメージを持つようになっていた。それが、今日の「日刊ゲンダイ」の記事と合致するように思われるので、手間を惜しまず、引用したい。いまや、大企業の経営者の多くは、ゴーンと五十歩百歩なのではないか。なにし...

  9. 辺野古へ14日土砂投入(朝日新聞) - 御言葉をください2

    辺野古へ14日土砂投入(朝日新聞)

    今日、2018年12月4日の朝日新聞1面の記事から。沖縄知事が反発法的措置も検討辺野古へ14日土砂投入米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画で、政府は3日、辺野古沿岸部への土砂投入を14日に始めると県に通知し、民間の桟橋から土砂の搬出も始めた。玉城デニー知事は県の規則や条例違反があるとして、政府などに作業の停止を求めた。県として、法的措置も検討する。(私のコメント)

  10. 12月14日、私は断食して、辺野古新基地建設に抗議する! - 御言葉をください2

    12月14日、私は断食して、辺野古新基地建設に抗議する!

    私は、今朝、12月14日、辺野古新基地建設のため、政府が辺野古の海に土砂投入することに抗議して1日、自宅で断食する。断食は、ガンジーの影響である。なかなか沖縄に行くこともできないし、沖縄に行かずに、自分たちの住んでいるところで、抗議の意志を表明することはとても大事だと思う。集会を開くことも、デモを行うこともできよう。私は、全国の心ある人たちに訴える。これ以上、安倍政権の暴虐を放置せず、立ち上...

  11. 辺野古に土砂投入を14日にも強行と、安倍政権 - 御言葉をください2

    辺野古に土砂投入を14日にも強行と、安倍政権

    安倍晋三という人の恐ろしく意固地な姿勢を感じる。とんでもない人である。民主主義の「み」の字もない。立憲主義も民主主義もこれぽっちも理解していないだろう。一刻も早く、安倍政権が倒れることを祈る。にほんブログ村人気ブログランキング

  12. バカにされても怒らない国民とは何か(中身スカスカの入管法案) - 御言葉をください2

    バカにされても怒らない国民とは何か(中身スカスカの入管法案)

    わが同胞ながら、あまりに日本人・日本国民は、卑屈すぎる。主体性がなさすぎる。国会が軽視されるとは、国民が軽視されることと同じなのである。それが、外国人労働者受け入れに関する法案は、17時間余で、衆議院を通過してしまった。与党と維新の会の共同で強行採決されてしまった。国会は、国権の最高機関と憲法には明記されているが、立法府は行政府によって完全に軽視されている。これは、国民がバカにされているので...

  13. 国会が死んでいる。自公に票を入れた人たちの責任である。 - 御言葉をください2

    国会が死んでいる。自公に票を入れた人たちの責任である。

    考えないで、欲と利害関係だけで、投票する人たちがあまりに多いのではないか。今日の、外国人労働者受け入れの法案の衆議院での強行採決のありさまを見て思うのである。これは、「衆愚政治」そのものではないか。行政府の意向ばかり通り、国会は国権の最高機関であるという憲法の条文は完全に忘れられている。先の大戦の時は、国民は政府にだまされていたと言い訳が少しはできたが、今度はそうはいかない。無責任の投票行動...

  14. カードを持てない貧しい人たちから、消費税を満額とろうという安倍政権の非道 - 御言葉をください2

    カードを持てない貧しい人たちから、消費税を満額とろうと...

    来年予定されている消費税の増税に関連して、安倍政権はクレジット会社なり、裕福な層のために政治をして、貧しい人はさらに貧しくなるような極悪な政治をさらに徹底させようとしている。今日の日刊ゲンダイ3面に、わたしが思っているが、知識がないために、書くことができないようなことが書かれていて、やはりそうか、と思わされた。それで、引用させていただく。カードを持てない最弱者だけに満額徴税のメチャクチャ安倍...

  15. 安倍政権米国の要求に応じ防衛費増額へ(日刊ゲンダイ) - 御言葉をください2

    安倍政権米国の要求に応じ防衛費増額へ(日刊ゲンダイ)

    日刊ゲンダイの3面に以下のような記事があった。安倍政権は、米トランプ大統領に言われるままに防衛費を増大させる方針を固めたもようだ。政府は、トランプが日本に「応分の負担を」を求めていることを受け、防衛費を現在の対GDP(国内総生産)比0.9%から北大西洋条約機構(NATO)と同様の1.3%に増額する方針を固め、年末にまとめる新たな「防衛計画の大綱」に盛り込む方針だという。具体的には、海上自衛隊...

  16. 愚民化のための「パンとサーカス」 - 御言葉をください2

    愚民化のための「パンとサーカス」

    テレビを観れば、「やれ、オリンピックだ」「やれ、万博だ」と浮かれているが、そういうことをして日本はますます没落していっているのである。私は、前から、スポーツは、政治の大事なことを忘れさせる働きがあると思っていたが、最近は、特にひどくなっていると思う。大阪万博は、カジノをますます日本に引き込むことになるだろうし、大阪維新の会の延命に役だ立ったろう。まったく「やくざな」人たちが日本を牛耳っている...

  17. 北方領土問題「2島プラスアルファ」は、たぶん佐藤優氏の提案であろう。 - 御言葉をください2

    北方領土問題「2島プラスアルファ」は、たぶん佐藤優氏の...

    前から、私はこのブログで書いているが、佐藤優氏は、「国體の本義」について説明書を書くほどの、あやしげなキリスト者である。わたしは、彼が不信仰だとまでは言わないが、本来両立しないはずのものを彼は両立できると考えていると思い、実に不思議な人だと思っている。「日刊ゲンダイ」でさえ、彼に原稿を頼んでいるのだから、なかなか彼の正体は見破りにくいのだろう。しかし、彼は、戦争中の天皇陛下万歳を唱えていたキ...

  18. 戦争責任の問題に、もう一度立ち帰らなければならないのではないか。 - 御言葉をください2

    戦争責任の問題に、もう一度立ち帰らなければならないので...

    最近、ある意味で行き詰まりを覚えてきたのであるが、最近、ある人の話をきいて、もう一度、「戦争責任」の問題を取り上げなければならないのではないか、と考え始めている。「慰安婦」の問題にせよ、「徴用工」の問題にせよ、北方領土の問題にせよ、9条の問題にせよ、アメリカ軍基地がまだ日本にあることにせよ、すべて先の大戦「戦後処理」の問題であるという面がある。「嫌韓」「嫌中」も「日本会議」のことも、日本の敗...

  19. 天皇の戦争責任と国民の戦争責任 - 御言葉をください2

    天皇の戦争責任と国民の戦争責任

    徴用工問題、慰安婦の問題が、日本で問題になるごとに、わたしたち日本人は、戦争責任の問題をおろそかにしてきたと思うのである。日本人の軽薄さは、そこに由来しているように思われて仕方ない。私は、戦争責任の問題は、年と共に、忘れられること、過ぎ去ることとどこか甘く考えていたところがあった。もう一度、戦争責任の問題は真正面から取り上げられるべきではなかろうか。自虐史観などということがどれだけ間違ったこ...

  20. 外国人労働者の受け入れについて - 御言葉をください2

    外国人労働者の受け入れについて

    このところ、いろいろ思うところがあり、これからの歩みを考えることがあり、また、それに伴って、ブログの書き方について、ある程度変更するとか、これからどうしようということを思っていた。この間、ブログの記事を更新するより優先してきたことがあるのである。それがひと段落しようとしている。人生もいよいよ最後の段階に入っていると感じることが多くなり、それに応じた姿勢をとらなければならない、と思っている。安...

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