十二国記のタグまとめ

十二国記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには十二国記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「十二国記」タグの記事(19)

  1. 十二国記『白銀の墟玄の月』第1巻(小野不由美、新潮文庫) - *乾杯の自由帳*

    十二国記『白銀の墟玄の月』第1巻(小野不由美、新潮文庫)

    本は発売日に買ったのですが、他にも読んでいる本があったりしていて なかなか読み進めることが出来ず、少しずつ読んでいたので、今日の早朝にやっと第1巻を読み終えました。第1巻はプロローグ的な感じでした。全4巻あるので、新展開いていくのはまだまだこれからのようです。あと3冊ありますが、どうなっていくのだろうと わくわくしているので、道のりは長いですが頑張って読み進めてきたいと思います。

  2. 最近の出来事 - 気まぐれ感想文

    最近の出来事

    ・感染拡大、新型肺炎伝染病って時の政権に大ダメージを与えるものだけど、中国共産党もだけど日本ももしかしてそうなるかも?割とマジで政府の対策に怒ってますよ。WHOにも怒り心頭。救いは子供がかかる確率は低いということで、これに関しては十代の子も多く亡くなるインフルエンザの方が怖いといえば怖い。でも子供に危険があれば新型肺炎への政府の対策ももっとまともになったのかなあと思わないでもない。現場は頑張...

  3. 「華胥の幽夢」 十二国記7 - 気まぐれ感想文

    「華胥の幽夢」 十二国記7

    小野不由美著、新潮文庫。五編からなる短編集。各国の王について書かれたお話で、統治することの難しさ、長く王朝を続けることの困難さが、王朝交代前後の時期を迎えている国を舞台に描かれています。

  4. 「図南の翼」 十二国記6 - 気まぐれ感想文

    「図南の翼」 十二国記6

    小野不由美著、新潮文庫。エピソード4「風の万里 黎明の岸」で初登場した恭国の王の物語。あの小さい少女王が登極するまでの道のりを描いた作品です。

  5. 「丕緒の鳥」 十二国記5 - 気まぐれ感想文

    「丕緒の鳥」 十二国記5

    小野不由美著、新潮文庫。四編からなる短編集。悪政による傾国、王の不在による荒廃。四編とも暗い国情を背景に、様々な役人や庶民の生き様が描かれています。

  6. 「風の万里 黎明の岸」 十二国記4 - 気まぐれ感想文

    「風の万里 黎明の岸」 十二国記4

    小野不由美著、新潮文庫。上・下巻。前巻が男の子のお話だったとするなら、今回は女の子のお話。見た目16歳の女の子三人の運命と、その運命が交差する時に起こる事、それがもたらすもの、盛りだくさんの内容のエピソード4です。

  7. 「東の海神 西の滄海」 十二国記3 - 気まぐれ感想文

    「東の海神 西の滄海」 十二国記3

    小野不由美著、新潮文庫。そろそろタイトルを覚えるのが難しくなってきました。エピソード1の「月の影~」は虚海を渡る通り道と理解し、エピソード2の「風の海~」は水のない黄海に吹く風のことでいいと思ったけど、本作の「東の海神(わだつみ)~」はどう覚えたらいいのか。海神のいる東の海とは本作に出てくる瀬戸内海のことでいいのか。十二国記の世界で王は神だから海神とはストレートに尚隆のことでいいのか。でも瀬...

  8. 「風の海 迷宮の岸」 十二国記2 - 気まぐれ感想文

    「風の海 迷宮の岸」 十二国記2

    小野不由美著、新潮文庫。多分だけど、このシリーズを読むなら順番は、エピソード1→エピソード0→エピソード2、ですね!これが最も無理がないのではと思います。というのも、「魔性の子」で出てくる怪異の原因というか馴れ初めというか、それが本作で明らかになるのですよ。騎馬戦事件の説明がこれでつく。アレが妖魔だらけのあちらの世界でもトンデモナイ妖魔だということがわかって、「うん、これは先に騎馬戦事件を読...

  9. 「月の影 影の海」 十二国記1 - 気まぐれ感想文

    「月の影 影の海」 十二国記1

    小野不由美著、新潮文庫。上・下巻。文庫のオビに「衝撃の本編第一作!」とあるエピソード1。主人公はたくましく、面白いお話でしたが、悲しい成長物語でもありました。この世界は、というか国ごとに事情は違うので「この国は」と言い換えるべきなのかもしれないけど、荒んだ世界でした。でもシステムとしてよく出来てるなあと思えたりもして、よくまあこんな世界を作り上げたもんだと、そっちの方に感心しました。なるほど...

  10. 「十二国記」15冊読了しました! - 緑のかたつむり

    「十二国記」15冊読了しました!

    ここ一か月ほど、本を読んでいました。図書館の雑誌コーナーの「ダ・ヴィンチ」の特集記事がきっかけ18年ぶりに待望の続編が出た「十二国記シリーズ」、ファンタジー作品みたいだし面白そうだから読んでみよう。大人気だし、時間はあるし、内職の報酬のAmazonの商品券もあるしと、とりあえず、シリーズ0から3までの5冊を大人買いシリーズ0「魔性の子」、これがなんと苦手のホラー風で途中何度か挫けそうになりな...

  11. 「魔性の子」 十二国記0 - 気まぐれ感想文

    「魔性の子」 十二国記0

    小野不由美著、新潮文庫。新刊が出て現在盛り上がってる人気シリーズ、十二国記。勧められたのもあって、流行りの波に私も乗ってみました。本作はシリーズの中でも異質のエピソード0。表紙絵を見てもわかるように、舞台は現代日本です。

  12. 我、エンジン不調 - One by one メモ日記

    我、エンジン不調

    昨夜は会社のメンバーと飲んだ。楽しく大いに飲んだ。飲んだ翌日の夜は、お酒を飲まないというか飲もうと思わないことが多いのだけどなんでだが今夜も飲んでいる。飲まずにはいられないわけではないが…愛車のサーフがさぁ調子がいいのか悪いのか、なのだ。エンジンの調子はいい、かかればの話だが。この不調具合は以前にも書いたけどこの2週間、連続でイオンに用があってサーフに乗っていったのだけど家からイオンに行くと...

  13. 早く家に帰りたい - クローバーのLife is cozy

    早く家に帰りたい

    東海、東日本を駆け抜けた台風19号被災された方々には心よりお悔やみ申し上げます一刻も早い復旧をお祈りしますそれにしても12日土曜日やきもきしていたのはアメリカに住む私たち東京に住んでいる娘たちにタイムリーに連絡するのに呑気なものである”本当にあった怖い話”を見ながら、寮で酒宴をしていたという、、それしかすることないか、、ああ、大学生あるあるそして12日には私の愛読書である十二国記の新刊が発売...

  14. 十二国記、12年ぶりの新刊。 - Darjeeling Days

    十二国記、12年ぶりの新刊。

    12年ぶりの十二国記の新刊が一気に4冊(*^^)v待ちに待った感じ。しかも黒麒麟の泰麒の話らしい。なんて愉しみ!しかし、この台風でちゃんと明日発売されるのか?十二国記特設サイト(新潮社)https://www.shinchosha.co.jp/12kokuki/

  15. もやもや12国記 - One by one メモ日記

    もやもや12国記

    夕方実にもやもやするというか釈然としない出来事があった。明日、さいたまメンバーとの同行なのだけどその事前準備として、提案する企業用の提案書を作成していたのだ。先方の要望は漠然としながらも事前に聞いていたのでそこら辺をカバーできる内容・不随する内容をカバーした内容の資料を用意したのだ。先方要望も漠然としているだけあって担当営業も求めているものがわかっているのかいないのか…。とりあえず、作成した...

  16. 今年いちばんの朗報!!十二国記の新作が〜 - クローバーのLife is cozy

    今年いちばんの朗報!!十二国記の新作が〜

    昨日、長女からテキストが新潮社公式Tweetより待望の新作がついに!!!今日、十二月十二日「十二国記の日」に、嬉しいお知らせがあります。新作の第一稿が届きました!長年にわたりお待ちいただいた作品は、400字で約2500枚の大巨編になりました。物語の舞台は戴国です――。小野先生の作家生活30周年にあたる今年、このような大作を執筆いただいたことに感謝し、待ち続けてくださった読者の皆様に御礼申し上...

  17. 梅雨入り、十二国記 - いちじく日記*てんかんをご存知?*

    梅雨入り、十二国記

    予報通りの雨。梅雨入りだねーとおっちゃんと話しながら朝を過ごしました。湿って冷たい空気が家の中に忍び込んできます。いよいよきたなあという感じ。朝のうちは、くぬぎもわらびもいただいたばかりの羽の猫おもちゃで遊んで遊んでほちぃ〜〜〜の!しきりにねだっていましたがそのうち静かになりました。猫たちは雨のますとへ。遠くへ行ってしまったような深い眠りでわたしはひとり残されたような気分になります。ベランダ...

  18. 鬼灯の間サンプル - 中華スタジオ・蓮スタギャラリー

    鬼灯の間サンプル

    白澤:ユウさん十二国記陽子コスプレphoto:香夜さん

  19. 日輪の間サンプル - 中華スタジオ・蓮スタギャラリー

    日輪の間サンプル

    十二国記陽子コスプレphoto:香夜さん

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