南アルプスのタグまとめ

南アルプス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには南アルプスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「南アルプス」タグの記事(519)

  1. 仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山2日目 - 週末は山にいます

    仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山2日目

    10月31日(土)~11月1日(日)にかけて南アルプスの仙丈ヶ岳に登ってきましたが、その2日目です。朝は水づくりからスタートです。ホントはご来光を!って思ってたんだけど、疲れてたからナント8時まで(12時間も!)寝てしまった。ナンガのシュラフが快適過ぎて、「もうちょっと寝よう。。」ってなかなか起きれなかったんだ(^^;)例の夜9時に小屋に着いた外人カップルも、同じように眠ってます。もう、音を...

  2. 仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山1日目 - 週末は山にいます

    仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山1日目

    前回の記事にアップした通り、10月31日(土)、11月1日(日)に、南アルプスの仙丈ヶ岳に登ってきました!え?南アルプス行けんの?って思った人も多いでしょう。今年はコロナの影響で北沢峠行きの南アルプス林道バスは運休してるからね、そう思うのも間違いではありません。でも、単にバスが動いてないだけのハナシで、山は変わらずそこにありますから。まったく問題ありません!それより、大好きな仙丈に今年は登っ...

  3. 仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山予告編 - 週末は山にいます

    仙丈ヶ岳201031-1101大好きな山予告編

    昨日、今日の1泊2日で、南アルプスの仙丈ヶ岳に登ってきました!ホントは今日にも記事をアップしたいところなんだけどね、久しぶりの南アルプスだったもんでヘロヘロなのさ(*´з`)明日以降に山行記録をアップしようと思っていますので、よろしければ見に来て下さいな!

  4. 冬に備えて - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    冬に備えて

    八ヶ岳では、今日は昨日より更に良いお天気となりほぼ快晴となりました。今日は、この冬のコロナ対策用にとお店の窓に2か所、換気扇を設置しました。夏場は窓もドアも開けっ放しにできるので換気は十分だったのですがさすがにこれからの季節は、寒過ぎて開けっ放しという訳にもいかなくなるので・・・f(^.^;)で、こんな感じになりました。最近の換気扇はとても静かなので助かります。さて、ここからは本日の山の写真...

  5. 静かな朝 - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    静かな朝

    今朝も八ヶ岳南麓の朝は美しいものとなりました。今朝の東の空今朝の甲斐駒ヶ岳周辺今朝の富士山と雲海鹿の鳴き声だけが森に響き渡るとても静かな朝でした。

  6. 朝の山 - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    朝の山

    本日の八ヶ岳南麓は時折小雨のパラつくお天気となりました。今朝の南アルプスの山々今朝の東の空今朝の富士山と 朝陽でピンク色に染まる雲もう一枚、今朝の富士山気温はぐんぐん下降中。明日朝はお店付近で最低気温1℃という予報が出ています。いよいよ氷点下の朝も近いようです。

  7. 巣立ちの朝 - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    巣立ちの朝

    夜中まで降っていた雨もようやく上がり今朝は早朝から久しぶりの青空が広がりました。今朝の南アルプスと空今朝の八ヶ岳今朝の富士山山も青空も、本当に久しぶり!(^0^)/嬉しい限りです。ようやくの青空を心待ちにしていたのは人間だけでなくお店の巣のツバメちゃんたちも同じでした。(^-^)今朝までぎゅうぎゅうだった雛たちは本日、無事に全員巣立ちました!。今日は日曜日でお客様も多かったため巣立ちの瞬間は...

  8. そうだ赤石、行こう。 - 山旅~ぼくを探しに

    そうだ赤石、行こう。

    未明に目を覚ますと、「あ、星が出てる!」今ならまだ9時のバスに間に合う!そうだ赤石、行こう。というノリで、今週の骨折リハビリハイキングは赤石岳となった。こんな時間からだから、送迎バスの乗車は自分ひとりきり。登山道も数人とすれ違っただけ。歩くこと3時間ちょいで赤石小屋到着。渋滞なしの登山道って快適。先々週の燕岳の登山道の渋滞ぶりはひどかった(><)2年ぶりの赤石の頂。何度も来ているけれど、ここ...

  9. 新型コロナ感染症対策@鳳凰小屋(2020.07.01) - 『山』がまんなか

    新型コロナ感染症対策@鳳凰小屋(2020.07.01)

    いつもそこに在リ、温かい食事と寝床を提供してくれる山小屋は、我々登山者にとって無くてはならない存在です。山小屋があるからこそ計画可能な登山も多いことと思いますし、実際命を救われた方もいることでしょう。しかし今年からは、そんな山小屋に甘えてばかりではいけないのかもしれません・・・

  10. 地図扇子 - 週末は山にいます

    地図扇子

    面白いモノを手に入れました!地図扇子です!国土地理院発行の地形図を使った扇子でね、何年か前に発売された時には即日完売してしまって手に入れることが出来なかったんだ。なので、その存在をすっかり忘れていたんだ。ふと思い出して検索してみると売ってるじゃん!しかも「山シリーズ」として、南アルプス、北アルプス、八ヶ岳のそれぞれ2種類ずつ計6種類も!つうコトで、取り寄せましたよ~!1本税込み880円です!...

  11. 夏の鳳凰を彩る花-タカネビランジ ・鳳凰三山 - 山旅~ぼくを探しに

    夏の鳳凰を彩る花-タカネビランジ ・鳳凰三山

    南アルプスの岩場に咲く。色は白から濃いピンクまで幅広いが、どの色が好きかと聞かれると困ってしまう。咲く場所による。鳳凰の白砂にはやや濃いめのピンクが似合うと思うのだ。北岳、悪沢岳など南アルプスの山々でこの花を見てきたが、この花を存分に楽しみたいというのなら迷いなく鳳凰をお勧めする。薬師岳から地蔵岳にかけての稜線上のそこかしこに咲いている。とくに薬師から観音にかけては株が多い。帰りの温泉は、釜...

  12. 我が原点の山、南アルプス南部~終わりと始まりと ・荒川三山~赤石岳 - 山旅~ぼくを探しに

    我が原点の山、南アルプス南部~終わりと始まりと ・荒川...

    冬季は、千枚小屋の2階の一部が冬季避難小屋として開放されている。以前そこを利用した際に、次回は営業期間内に来て1階を利用してみたいと思った。ところがである。千枚小屋を利用できる客は、フルオーダーで泊まる客、いわば惜しげなく金を落としていく客なのだ。素泊まり客など客であって客ではない。よって、千枚小屋の奥の奥にある百枚小屋があてがわれる。荒川小屋に至っては、「物置」と書いてある横に「素泊まり小...

  13. 梅雨空の下に輝く北岳の至宝キタダケソウ・北岳 - 山旅~ぼくを探しに

    梅雨空の下に輝く北岳の至宝キタダケソウ・北岳

    ここ北岳にしか咲かない。それもごく限られた場所にしか咲かない。残雪の残る梅雨時に他の花に先駆けて最盛期を迎える。キタダケソウに謁見するには雨覚悟で標高差約1600mを登り上げねばならない。この日、山頂付近は大荒れであった。霧で視界が悪く、時折小雨がぱらつき、風が強い。風の通り道となっている池山吊尾根分岐は暴風が吹き荒れまともに立っていられない。至宝のために結界でも張っているのであろうか。岩に...

  14. やっと週末に快晴が来た!!白峰三山 - 山旅~ぼくを探しに

    やっと週末に快晴が来た!!白峰三山

    南アルプス北部は南部よりも手軽なコースが多い。なかでも、北岳~間ノ岳~農鳥岳の縦走コースは、展望も良く初心者にはお勧めのコース。南部の雄大さはないけれど、パパっと行って来れる手軽な良さがある。当時親しくさせてもらっていた、ブログ仲間のハグレさん。よくコメントをいただきました。ブログが停止して久しいけれど、どうしているのかしら?元気でいてくれると嬉しいのだけれど...。これも、当時の記録を流用...

  15. 体力が落ちていることを実感 - 山旅~ぼくを探しに

    体力が落ちていることを実感

    体調が悪かった訳でもないのに、コンスタントに山にも登っていたのに、この頃は本当に体力が落ちていた。記録によれば、3時間もあれば登れる赤石小屋まで、この時4時間近くかかっている。当時の記事タイトルは「体力が落ちていることを実感」となっていた。やっぱり50歳を過ぎるとだめなんだわ、と年齢のせいにしていたけれど、今はまた3時間もあれば登れるから年齢のせいばかりではなかった。今思うと、効率の悪い山登...

  16. 北岳新山名標柱の第一号記念撮影者・北岳 - 山旅~ぼくを探しに

    北岳新山名標柱の第一号記念撮影者・北岳

    これも当時書いたものをそのまま流用することにする。振り返りブログを書くのが面倒くさくなってきたわけではなく、読み返してみると当時の思い出がよみがえったからだ。この頃は比較的、きっちり?ブログも書いていた。誰かが読むことを意識せずに気ままに書いていたから、自分にしか伝わらない思い出が詰まっていて懐かしい。ブログに記録を残しておく意義は、何年か後の自分のため、なのだろうと思えてきた。紅葉はまだ半...

  17. ソロテント泊デビュー・光岳 - 山旅~ぼくを探しに

    ソロテント泊デビュー・光岳

    「自分のテントを買って、ひとりでテント泊山行をしたい」そう言ったとき、師匠は手放しで喜んでくれた。買ってきたことを告げると、「一式持って俺の家に来い」師匠の家のウッドデッキでテントを張る練習をした。「何度も教えた」と散々怒られながら張った。「で、どこに行くの?」「とりあえずお手軽に光岳」「そうか、まあ無難だな。最初は行くことに意義があるからどこでもいい。」「じゃあ山伏でもいいわけ?」「そんな...

  18. 意外に登山者が多かった・笊ヶ岳 - 山旅~ぼくを探しに

    意外に登山者が多かった・笊ヶ岳

    いつもの山から眺めている双耳峰(画像の右端)。いつかあれに登りに行こう、とお昼を食べながらいつも思っていた笊ヶ岳。登山ルートについては結構迷った。椹島からだとあの不便極まりないバスのせいで前後泊しなければならなくなるので2日も無駄になる。所ノ沢越えの稲又谷の道は廃道になって久しく大きなガレがあるので使えない。ランカン尾根は薮こぎになってしまう。この時期ってゼッタイ、ダニ地獄に違いない。青薙山...

  19. トンカツを食べに行く・聖岳~赤石岳 - 山旅~ぼくを探しに

    トンカツを食べに行く・聖岳~赤石岳

    山開きの日にいそいそと出かけた。天気予報によれば2日目は雨だ。つまり、聖の山頂は雨の中。でもいい、今回の目的は別にある。百聞洞山の家でとんかつを食べること。それと、聖平に植生ボランティアに入っている仲間から「差し入れを持って訪ねて来い」と言われているから、その陣中見舞い。夕方、ボランティアの宿泊先を訪ねると、めっちゃ喜んでくれた。それからは、本当に良くしてもらっている。1日目は、ナント稜線上...

  20. 遥かなる聖・聖岳~上河内岳~茶臼岳~仁田岳 - 山旅~ぼくを探しに

    遥かなる聖・聖岳~上河内岳~茶臼岳~仁田岳

    「遥かなる聖」とタイトルを付けたが、本当に遥か遠かったのだ。山ではなくその日を迎えるまでが、だ。計画するたびに、台風やら二つ玉低気圧やら、山行を阻止する自然現象が沸き起こるのだった。何度計画し、何度流れたことか・・・。快晴とまではいかなかったけれど、それなりに景色を楽しめる天気の日がやっと来た。とにかく、いつもの山から眺めているあの吊り尾根を歩きたかったのだ。赤石を左手に見ながらの歩き。あぁ...

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