友のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには友に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「友」タグの記事(52)

  1. アルジェリアからモロッコ - ダイアリー

    アルジェリアからモロッコ

    アルジェリアのナショナルデーのレセプションにお祝いに伺いました。フランスの領地となり、独立を目指してフランスの圧力に反して、流血の悲惨な戦いが続いたとても悲惨な過去があります。独立後は社会主義国となり、大きな国土からは石油産出国として経済的には安定しています。アルジェリア料理と言えばクスクス。クスクスと言っても、地域によってレシピは随分違っているそう。クスクス本体の料理の仕方はマダムからしっ...

  2. 「脳転移」と友と私⑳「夕食のそばに感極まる」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑳「夕食のそばに感極まる」

    不動産屋でアパート契約の際の本人確認で非常に苦労した後。もう1軒だけ、、行ってみよう。そう思って出かけた不動産屋さん。ここに行くと決めていたわけではなく、とりあえずその駅に行くと決めて、ぐるっと見渡していくつかある不動産屋からふっと目に留まった目立たないところにある不動産屋さんに入ることに。座ってすぐに、友人のアパートなのですが。と切り出し、・耳が全く聞こえないこと・現在入院中で退院先に階段...

  3. 「脳転移」と友と私⑲「耳の聴こえない人のアパート契約はすこぶる大変!?本人確認という壁」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑲「耳の聴こえない人のアパート契約は...

    友のアパートの荷物整理という名の処分をしていた頃。私は同時並行で1つの大きな壁にぶち当たっていた。それは、「聴覚障碍者の本人確認」という名の、不動産契約の壁。新しいアパートを探すべく、私はいくつかの不動産屋を回っていた。病院にも行きやすく、1人で生活するとしても便が良く、かといってこれからの生活をゆったりと過ごせる場所。大筋目途はつけていたけれど、いかんせん不動産屋で、耳が聴こえない。という...

  4. ボンジョールノ木曜日皆さまおはようございま〜す! - Grazieee a tuttiii の ブログ

    ボンジョールノ木曜日皆さまおはようございま〜す!

    ボンジョ〜ルノ !みなさん体調を崩さないように。笑顔で頑張りましょー!!!もしよかったら覗いて見て下さい。↓ ↓ ↓今日のメッセージ今日も良い1日を〜〜〜チャオ〜(^O^)/"""

  5. 「脳転移」と友とわたし⑱「本当に持って生きたいものは何か」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友とわたし⑱「本当に持って生きたいものは何か」

    友がリハビリ病院でイケメン話でおばーさんズと華やいでいた頃、正直私は猛烈忙しかった。理由は、・友の部屋の掃除と業者選び、調整、その他・友の部屋の物品処分と引っ越しの調整・引っ越し業者の選定と調整・引っ越し先選びと契約のやり取り・退院調整と主治医病院とのやり取りなどなどをしていて、あれこれ調べては連絡を取り、できる限り安く、簡単で、どうにかできる方法を模索していたから。特に友の部屋はお猫サマー...

  6. 友の魚沼産コシヒカリ - 前を向いて「ひまわり」

    友の魚沼産コシヒカリ

    今年も新潟の友Yちゃんからとれたて魚沼産コシヒカリが届きました。ビックリした事に去年と同じ日でした。去年は主人が亡くなった翌日に届いたので忘れられません。今年は命日の翌日、6日に届きました。昨日早速食べましたが美味しい~~っ。やはりなんだかんだ言っても魚沼産です。今年も頑張って作って贈ってもらって幸せです。Yちゃんは、私と同じく65歳まで働いて今は田んぼや畑で元気いっぱい頑張っています。いつ...

  7. 「脳転移」と友とわたし⑯「同室のおばあさん」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友とわたし⑯「同室のおばあさん」

    急性期の病院から、リハビリ専門病院へ転院した友。友が転院した際、病室に案内されるエレベーターの中で、すぐさま私は友の「取り扱い説明書」なるお願いごとを書いたA4用紙を1枚、看護師さんへ渡した。「私はあまり多くこれませんので、彼女についてこれでご対応お願いします」その一言で伝えたものとは。以下実際の用紙をコピペ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー○○さんのご対応についてお願いこの度入院で...

  8. 「脳転移」友とわたし⑮「合宿所で忍耐の日々!?」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」友とわたし⑮「合宿所で忍耐の日々!?」

    友の転院先を考える際、2つの選択肢を考えてソーシャルワーカーさんへお願いをしていた。その結果「○○の方向でいこうと」なった前回。それは、①緩和ケア病棟のある病院へ行く②リハビリテーションが主な病院でかつ緩和ケア病棟を見学できる病院へ行くというものでした。友の状態は子宮頸がんから本当に少ない確率で脳転移し、脳に部分照射がこれまた奇跡的にもギリギリできる範囲の大きさで、放射線治療を受けられたけれ...

  9. 「脳転移」と友と私「一気に3分で全てを決める」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私「一気に3分で全てを決める」

    放射線治療も終わりに近づき、そろそろ転院しないといけない友。その前に治療効果をMRIでチェックし、主治医の説明を聞くことに。友の主治医は2人。子宮頸がんの治療をしている婦人科の医師。脳転移の治療をしている脳外科の医師。その他に転院先や様々な調整をお願いしているソーシャルワーカー。その3者と色々な調整をする必要があった。なぜなら、友は脳転移だけでなく、肺にも無数の小さな転移があり、婦人科の医師...

  10. 「脳転移」と友と私⑬「より強いつながりへ」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑬「より強いつながりへ」

    色々な期待を込めてあえて離れた出張期間。正直私の体はボロボロで。出張準備が全然できていなかったけど、かなり色々な責任を背負った出張で。29年ぶりの新薬にかける想いなんて話を大手製薬会社の全社員の前で講演していました。その日の朝調子が悪く、血液製剤を打ってもらった後の講演で。この日の東京は体感温度は40度近い状態でホテルに着いた後もしばらく身動きできないほど出し切った感じだった。そんなこんなで...

  11. 「脳転移」と友と私⑫「互いのスタンスの切り替え」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑫「互いのスタンスの切り替え」

    甘えるなー!とちょいとキレた私。私が余命の告知を受けた人にあれほど休ませる暇なくあれこれ言っているのにはそれなりに理由もあった。私の出張前にとばかりに主治医とソーシャルワーカーは私が病院に来るなりすぐに捕まえては、今後の話を会議する日々が続いていた。なぜなら。放射線治療が終われば通常は退院する。効果がわかるには1か月ほどかかる。次の抗がん剤をするにしても、その間は治療を開ける必要があり、治療...

  12. 「脳転移」と友と私⑪「母、子猫を崖から突き落とすの巻」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑪「母、子猫を崖から突き落とすの巻」

    無事心配事の1つが去った友。放射線治療も順調に始まり、短時間で終わる治療の合間にはリハビリもスタートしていた。お猫サマーズも無事さらわれ、さああとは治療に専念するべし。というところで、私が仕事で4,5日出張があり病院には行けなくなる時期に。その前に必要事項を確認しておこうと友のところを訪れて、少し気晴らしに病棟以外のところへ連れ出そうということに。1人では院内にあるコンビニへも許可が出ていな...

  13. 「脳転移」と友と私⑧「急な入院には食事の準備を」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑧「急な入院には食事の準備を」

    救急車で運んでもらった友。駐車場に車止めてる最中におでき先生から電話があり、駐車場だと言うと、「じゃあとでー」「はいあとで~」と諸事わかってくださってる様子。ところが病院に着いて救急外来入り口に行くと、事務のおねーさんが立っていて。「先ほど救急車で到着した○○の付き添いの者です」と中に入れてもらおうとすると「失礼ですがご関係は?」と聞かれた。「友人です」と答えると、「ご友人、、、、」と友人っ...

  14. 「脳転移」と友と私⑥「感情の崩れ」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑥「感情の崩れ」

    2番目の妻のくだりがなかなか人気です笑。しかし実はこの日、私は友と別れた後、自分の感情がやや壊れているのを感じていました。街を歩いていても、ふと目に留まるのは友が好きそうなスイーツだったり色合いだったり。はたまた友がこの日来ていたシャツに似たような服につい目が行き、、、。別に何が哀しいとかどうとか思っているわけではないのです。でも気が付いたら頬に涙が流れていたり。なんとなく気持ちの1部がカタ...

  15. 「脳転移」と友と私⑤「2番目の妻という選択」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友と私⑤「2番目の妻という選択」

    頭と心で想っていることは、時々異なることもある。脳転移と説明され、もし治療ができなかった場合残りの時間はあと3か月くらいかも、、と言われた友。アクティブカラーセラピーには、残りの人生の時間を告げられた人がその時間をどうして過ごしたいか。という心の声を引き出すコースがある。さっそくサロンに来てもらい、そのコースをやってみたところ・・・。「ずっと最期まで今の家で猫と過ごしたい」と涙目になっていた...

  16. 浜松旅行 3 - パンと猫

    浜松旅行 3

    夜に引き続き、朝もバイキング😅🐽チェックアウトしてキャプテン行きつけのはちみつ屋さんへはちみつ買って🍯ソフトもね🍦まんぷくでも入る😁暑いし、食べたら即移動🚗うなぎパイファクトリーへ試食もして、お土産買ってお昼ごはん浜松で有名なさわやかへバラエティー...

  17. 「脳転移」友とわたし④「決断・別離と前進へ」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」友とわたし④「決断・別離と前進へ」

    脳転移と告げられた友とその後を綴っています。前回はこちら大問題だった「3匹の猫」と「4階建ての4階手すりなし階段の家」。どうしたものかと思っていたところ、翌朝、友から1つの解決を知らされた。「猫3匹とも、引き取りに来るって・・」友の長年の親友であり、仕事仲間でもあり、いろんなパワーの源でもある大阪に住んでる「大友(おおとも)」、ソルトさんなる人だった。猫アレルギーの頼りない私と異なり、ソルト...

  18. 「脳転移」と友とわたし③「おでき、おできが、おできで事件の巻」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友とわたし③「おでき、おできが、おできで事...

    友が脳転移と言われた時のことを綴っています。いきさつはこちら。診察室に呼ばれて早速私は自分と友がPCを見やすいように先生の机をさっさとお借りし「どうぞいいようにしてくださいw」と言われる素早さで準備。造影剤+MRIの結果を聞くことに。友も念のため携帯アプリの文字起こしを先生の近くにおいて。「これが目です。ここが耳。こちらが右で、こちらが左です。」と画像を見ながら説明し始めた先生。と、、、その...

  19. 「脳転移」と友とわたし②「どうも足が進まなかったわけで、、の巻」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友とわたし②「どうも足が進まなかったわけで...

    「脳転移」と診断され詳細を教えていただくべく婦人科から脳外科に紹介状を出された我々。いきさつはこちら。翌日「朝1番で外来に」と言われたものの、受付を8:30-9:00の間にという。そこは自分でやっておいてくれと友に伝え、私は後から行くとだけ言っておいた。前夜私は、何を用意するべきか。ぐるーっと考えたが、診察に同行して感じたのは、・主治医は友に話す時と違い普通に話す時はほとんど口の動きがないタ...

  20. 「脳転移」と友とわたし①「主治医、付き添いに任せて去っていくの巻」 - 噂のさあらさんのブログ

    「脳転移」と友とわたし①「主治医、付き添いに任せて去っ...

    子宮頸がんの友に脳転移がわかった。ここ数日本当に目まぐるしくあれこれしたので、どんどん記憶からこぼれ落ちていくことも多く、記録として残しておきたいと思い直しブログにしておくことにした。もう始めから①ってことはだよ?続きがあるってことですわww友は、子宮頸がんがわかって手術をした。その時私は身元引受人としてその一部始終を見たし、それを引き受けると承諾した時点でその後のことも全て請け負うことは当...

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