古事記のタグまとめ

古事記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには古事記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「古事記」タグの記事(31)

  1. 2020.12.17  古事記な機会に恵まれました✨ - 山口県下関市 の 整理収納アドバイザー           村田さつき の 日々、いろいろうろうろごそごそ

    2020.12.17 古事記な機会に恵まれました✨

    #古事記 です 古事記古事記古事記完読 読破 読了 通読 …全くもって無理なのに💦大慌てで “いちばんやさしい”途中状態で👉👈💦図々しくも👉👈💦.「古事記から考えるモノとの関わり方」感動の整理収納 in Nagoya の小川奈...

  2. 大黒様とガマの穂 - 北海道photo一撮り旅

    大黒様とガマの穂

    近所の公園で見られる「ガマの穂」です。自然の湿地が少なくなったからでしょうか、見かける事が少なくなりましたね~「ガマの穂」といえば連想するのが童謡「因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)」確か出典は「古事記」だったような、、今の子供たちも歌えるのだろうか?♪因幡の白兎♪大きなふくろをかたにかけ大黒さまが来かかるとここにいなばの白うさぎ皮をむかれてあかはだか大黒さまはあわれがりきれいな水に身を洗いが...

  3. 「鰐」が「鮫」なワケないじゃん - 憂き世忘れ

    「鰐」が「鮫」なワケないじゃん

    百人一首とか北斎とかを深読みしていくと「壁」にブチ当る。「源氏」を読んだときもそう。結論が「解らない」か「諸説あり」そのうちの一個が「ワニ・鰐」。鰐ザメという言葉があって、鰐=鮫。まあ似てないこともない。でも……「似てる」ってことは、アリゲーターの方のワニを知ってないとダメでしょ。「かささぎの」が「みささぎ」の「身」を捨てて。身を捨てて渡せる=「古事記」のワニさん。どうみても、この這いつくば...

  4. 煩悶 - 瑠璃色の夢

    煩悶

    読書会のための課題本に取り掛かっている。短編集だが、その一編について語るには、単なる感想では読んだことにならない。読むというのは「物語のすじがきを追うことではない」小説とは:「言語芸術であり、詩であり、批評であり、生そのものである」と私淑している師の謂いである。課題本の中の一編をあげるのに、比較文学的考察の一助となるべき、別の作家の本を読む。比較して考察すると、一冊でとらえるよりも、くっきり...

  5. 古事記 - 流れる雲のように

    古事記

    お客様から『古事記倉野憲司』の文庫本を頂きました。初版が1963年、手元にあるのが1987年発行です。開いてみましたが、読める気が全くしません。稗田阿礼が、天武天皇が古事記を話していることを本当に覚えたんだろうか?信じがたいわ。ページをめくり、文字を眺めて終わりとなるだろうなぁ。リスト 全12曲【超絶技巧練習曲】Franz Liszt 12 Etudes d'exécution t...

  6. おのころ島神社 - Plum Crazy of Going Out

    おのころ島神社

    2020年1月下旬おのころ島神社古事記によると伊邪那岐神と伊邪那美神が天の浮橋にお立ちになって海に矛を下ろし「こおろ、こおろ」と引き上げたのが”おのごろしま”で、実際はどこの島かは不明だそうです。おのごろ島を拠点に最初にお生みになった国が淡路島です。これが”国生み”です。古事記の世界すなわち民族の神話を学べる身近な存在なので淡路島には機会があれば訪れたいです。先に訪れた伊弉諾神宮もそうですが...

  7. 伊弉諾神宮 - Plum Crazy of Going Out

    伊弉諾神宮

    2020年1月下旬伊弉諾神宮数年前から古事記に挑戦中現代語古事記 ポケット版今年も1月恒例の淡路島です。国生みの地、一番最初に誕生したのが淡路島だそうです。今年は、伊弉諾神宮からお参りしてきました。大鳥居放生の正門拝殿夫婦大楠神代の伝承が聖なる社です。風景・自然ランキングスナップマート / SNAPMART写真素材フォトライブラリー写真素材|無料素材のフリーダウンロードサイト【写真AC】

  8. 2学期始まりました。 - ~ワンパク男子子育て中~

    2学期始まりました。

    2年生の2学期が始まりました。夏休み後の登校に私の方が緊張しました。朝も、「早くしなさい」というような声掛けをしなくて済むように、穏やかな朝となるように心掛け・・・何事もなくごく普通に自然に登校していきました。上履き、防災頭巾、夏休みの宿題全部、水筒とたくさんの荷物を抱えてちょっと緊張顔でエレベーターに乗り込むことができました。そして11時半。引き取り訓練のため校庭へ。一番に来て欲しかった~...

  9. 近所のお地蔵さん(岡) - 柚の森の仲間たち

    近所のお地蔵さん(岡)

    ここ鍼灸柚の森の近所にひっそりとお地蔵さんがあるのですが、いつも傍を通ると、線香のすごく良い匂いがただよってきます。お地蔵さん自体は角の隅にあるので、あまり目立たないのですが、フワッと漂う線香の匂いで否応なしにその存在に気づかされます。結構、高級な線香じゃないかなぁ~と感じ、大切にされているんやなぁと思いました。これまでお地蔵さんって、あまり注目することも無かったのですが、その傍を通りかかっ...

  10. おのころ島神社 - Plum Crazy of Going Out

    おのころ島神社

    2019年2月上旬おのころ島神社日本最古の歴史書”古事記”の神話の世界。淡路島へ行く機会があれば必ず行く神社です。神世七代の”伊邪那岐神”と””伊邪那美神””が天の浮橋にお立ちになって海を矛でかき鳴らして引上げそのさきから海水がしたたり落ち塩が固まってきたのが自ずと凝り固まって島となる”自凝島””淤能碁呂嶋”(おのごろしま)です。※実際の場所は諸説いろいろあります。そして最初にお生みなったの...

  11. 兎と和邇 - 流れる雲のように

    兎と和邇

    兎と和邇騙す方が悪いのか騙させる方が悪いのか。言えることは、ガマの穂は本当に薬だったということ。

  12. 雄略天皇稲荷山鉄剣と脇本遺跡 - 奈良・桜井の歴史と社会

    雄略天皇稲荷山鉄剣と脇本遺跡

    雄略天皇をクラブツーリズムの「第5回古事記ツアー」のテーマにした。まずは稲荷山古墳の鉄剣である。今更であるが、勉強しなおしてみた。鉄剣の銘文発見はインパクトがあった。「東国だけでなく、九州も同じ雄略のとき、ヤマト王権のもとにちゃんとおさまっている光景なのです。これは倭王武の上表文の在来の明治以来の通説と全く同じであって、その点で、私は通説が支持されたと直感しました。しかも通説は文献だから間接...

  13. 神戸から、松江へ取材旅行 - 光を孕む書道  ~Misuzu-ism~

    神戸から、松江へ取材旅行

    神戸発信女流書家小阪美鈴です💖6月23日から7月3日までイギリスハワースで開催されるエミリー ブロンテ生誕200年記念イベントに書家として招いて頂いており、取材旅行に松江の小泉八雲記念館、旧居を訪問いたしました。晩年、文字の世界を心象の表現に昇華された大好きな副島種臣の書が旧居にかかげられており、ドキドキして見入りました。空海、良寛、副島種臣、私の書の精神の糧です。明...

  14. 間人皇后の華麗なる生涯・光と影 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    間人皇后の華麗なる生涯・光と影

    間人皇女は十代で孝徳帝の皇后に立つ間人皇女は、舒明天皇と斉明天皇の間に生まれました。乙巳の変(645)で蘇我氏本家が滅んだ時、中大兄皇子は十九歳の青年でした。間人皇女は中大兄の妹ですから、立后された時はうら若い乙女だったのです。孝徳天皇は推古五年(597)の生まれですから、間人皇女との結婚はかなりの年の差婚でした。高貴な姫君が恋をすることもなく、老人のもとへ輿入れしたと云うことです。ですから...

  15. 廣峰神社 - Plum Crazy of Going Out

    廣峰神社

    2017年12月08日兵庫県は姫路市の姫路城の北側にそびえたつ広峰山。山頂の廣峰神社へ祀られているのは、天照大御神の弟神の素戔嗚尊。まずは参道に祀られている日本国土と神々の生みの親伊弉諾尊と伊弉冉尊の夫婦神と太陽神天照大御神。世の横には夫婦石。そしていよいよ本殿古事記から始まり軍師官兵衛に至るまで歴史は深い神社です。色々祀られていいます。陰陽道でも聖地みたいで本殿裏には九星の穴にささやくと願...

  16. 旧訳:〈読み〉間違いの三種の神器1 - 『白瑠璃の碗』

    旧訳:〈読み〉間違いの三種の神器1

    『古事記』の天の石屋の段に、常世の長鳴鳥を集めかしめて、天の安河の河上の天の堅石(かたしは)を取りて、天の金山の鐵(まがね)を取りて、鍛人(かぬち)・天津麻羅(あまつまら)をまぎて、伊斯許理度売命(いしこりどめのみこと)におほせて、鏡を作らしめ、玉祖命(たまのおやのみこと)におほせ八尺(やさか)の勾𤥼(まがたま)の五百津(いおつ)のみすまるの珠(たま)を作らしめて(角...

  17. 景行天皇と倭武尊が詠んだ平群の山は飯盛山 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    景行天皇と倭武尊が詠んだ平群の山は飯盛山

    古事記にある平群山は福岡市の飯盛山先に「倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌」と「虚実ないまぜ?古事記と書紀の倭建命の父」(カテゴリ・272平群を詠んだ倭建命)で「平群の山の熊白橿の葉を髻に挿せ」という歌詞をとりあげました。この倭建の絶唱に詠われた平郡の山は福岡市の山だと既に紹介していました。その早良郡史のコピーが見つからなかったのですが、家の隅から見つけました。やはり、飯盛山こそ平群の山だっ...

  18. 仏教でいう輪廻転生は - 恋愛スピリチュアルカウンセリング大海

    仏教でいう輪廻転生は

    古事記オオゲツヒメの物語によると、高天原での乱暴行為によって地上へ追放されたスサノオは、お腹がすき困っていたところを、オオゲツヒメの食事の招待を受けてました。スサノオはそこで、今まで食べたことがない美味しい食事をいただきました。食べ物はどこから入手するのかオオゲツヒメに尋ねたところ、オオゲツヒメか「決して見ないでください。」と頼みました。しかしスサノオは約束を破って見てしまいました。オオゲツ...

  19. 倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌

    平群の熊白樫を詠んだ倭建命長屋王の墓が残る平群は、ほとんどがゆるやかな傾斜地です。ここは、滅ぼされた古代豪族・平群氏の本貫でした。古事記では倭建命も、平群の山を詠んでいます。倭建命の故郷は平群ではないのに命は平群の熊白樫を詠みました。それを髪に挿して、祀り事をしなさいと。(奈良県平群町を流れる竜田川、水量も減ってしまったとか。大和川の支流です)古事記の倭建命・たくさんの歌が掲載されている命の...

  20. 神戸から、妖精が来る我が家 - 光を孕む書道  ~Misuzu-ism~

    神戸から、妖精が来る我が家

    九州北部大雨の被害、凄まじい。皆さまのお気持ちに寄り添い、神戸よりお見舞いを申しあげます。新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。痛ましい映像に心が傷みます。辛さが伝わって参ります。そんな気持ちを抱いているからか、我が家に妖精が来てくれました。我が家のベランダの照明なのですが、中央の青い星、実際は無いのですが、、、カメラには映り込みます。星形カットのとんがり型の照明器具なのですが、この青い星形は...

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