古民家のタグまとめ

古民家」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには古民家に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「古民家」タグの記事(541)

  1. 自宅の庭の栗 - 愛しのアルへ - 喜多方市にて 古民家再生

    自宅の庭の栗

    今現在お借りしているお宅のお庭に大きな栗の木があり、お隣のYさんから、そろそろ採れ時だよと言われていたのだけれど、本当にすごい数の栗の実が落ちていて、あっという間にボールにいっぱい。軽井沢や御代田町では、山栗と呼ばれている小粒の栗だったのに、ここはものすごく大粒。しばらく置いておいて、追熟してから食べるとより美味しいらしい。まだまだ収穫できそうだ。栗ご飯以外に、どうして食べよう…。。。

  2. 旧真野家住宅 - 好日晴天.ほんじつはせいてん

    旧真野家住宅

    先日修復の終わった三次.風土記の丘にある旧真野家(重要文化財)を見学に訪れた。江戸時代の前半ごろに建てられ中国地方を代表する古民家で、以前は世羅郡世羅町戸張に有ったものをこの風土記の丘へ移設したものです。入母屋茅葺で桁行は14.9m 梁間9.0mの比較的コンパクトな瀟洒な佇まいの古民家です。特に低い軒や手斧仕上げや槍鉋仕上げの柱、丸や曲がった柱、異常に大きな梁や柱はなくこの旧真野家では4寸も...

  3. 葛城 北の丸 - ShopMasterのひとりごと

    葛城 北の丸

    ヤマハグループが展開するリゾート古民家ホテル「葛城 北の丸」を見学する機会がありました。静岡県袋井市にそれはあります。ずいぶん以前、まだホテルとして営業していなかった頃に我社の社員旅行でここに宿泊したことがあるのですが、私は残念ながらその時参加できなかったのです。今回初訪問となりました。贅を尽くした極上の空間がそこにはありました・・・。

  4. 民家移築 - ShopMasterのひとりごと

    民家移築

    東京の調布市から香川県善通寺市へ古民家を移築する工事を行っています。古い材と新しい材が混在し、独特の空間を形成していきます。時代を繋ぐ仕事です・・・

  5. 9月の常設展示 - アオモジノキモチ

    9月の常設展示

    9月は19日から、工房Baumさんとアトリエasaさんによる『木工と布・二人展』が始まります。(29日まで)それで、9月の常設展示は、9/5・6・7・8 と、9/12・13・14・15 の8日間だけになります。もう、5・6・7日と3日間が過ぎましたが、いま女性作家さんに限定して作品を並べています。蓮尾寧子さんの個展が終わったばかりなので、蓮尾さんのうつわが多めです。早速、たまたま寄られたお客...

  6. 山本家住宅-6 - チンク写真館

    山本家住宅-6

    ここの洗面脱衣室は特筆もの壁全面にあしらわれた模様アップで見ると貝合わせの貝が埋め込まれていますその豪華さも凄いけど、ここにこの装飾をしようと考えた発想もすごい!おわり

  7. 山本家住宅-5 (半端ない床) - チンク写真館

    山本家住宅-5 (半端ない床)

    ちょっと見ただけでは単なる床の模様だと思ってしまうけど、よく見ると一枚ずつ違う色の木材の組み合わせで出来ている床の模様。まさに職人技!!

  8. 9月の信夫山文庫 - 信夫山文庫 日日雑記

    9月の信夫山文庫

    9月に入り、信夫山にも少しずつ秋の気配がただよい始めました。さあ、読書の季節です。今月の本カフェ信夫山文庫の営業予定です。定休日は毎週火曜日と第1、3水曜日です。今月は3,4,10,17,18,24日になります。*9/14(土曜日)は月例のワクワクワークショップ♪《時間》11:00~14:00 《参加費》文庫ランチ付き3,500円《定員》8名様今回は[ここ٠de]さんと[アンルポ]さんのコラ...

  9. 愛おしい器 - 愛しのアルへ - 喜多方市にて 古民家再生

    愛おしい器

    とある観光客向けのお店で見つけた陶器の器。自分用のご飯のお茶碗を探していた私は、かずちゃんが見つけたいちばん右側の器にすっかり惚れ込んでしまった。宮津焼きとある。聞いたことがない。でも岩月ハウスのある岩月町に宮津という住所があるので、お店の方に聞いてみたら、岩月町宮津にある高齢者の方々が集う場所で、趣味で焼かれているとのこと。なので値段は300円だ。見た途端に愛おしさを感じるものとの出会いは...

  10. 梁ブランコ - アオモジノキモチ

    梁ブランコ

    今年の夏も店は約2ヶ月お休みをとらせてもらいました。今年は6月24日から8月21まででした。大体では1月2月の真冬と、7月8月の真夏の2ヶ月ずつ休みます。開業1年目は1年間通常営業(週4日営業)しましたが、ギャラリーカフェにはエアコンがなく、扇風機とストーブでもいいのはいいのですが、何より週4日とはいえ、真冬と真夏の閑散期(山の中の一軒家的自宅ショップですから(^^ゞ)に、ずっとお客様を待っ...

  11. セルフラーニングの旅はいかが? - Earth & Sky blog

    セルフラーニングの旅はいかが?

    今日は本当に久しぶりに、お昼過ぎまで何にもない日だったので家じゅう掃除をして、すっきりしてから、(写真は我が家ではありません!後半を参照・・)出番を待っていた沢山のズッキーニを一生懸命すりおろし、久しぶりのズッキーニブレッドを焼きました。ここのところお菓子を焼くような時間がとれないでいたのです。毎年何本焼いているか分からない、アメリカ人の友人のレシピ。去年だったか、近所のフランス人のお宅に遊...

  12. 山本家住宅-4 - チンク写真館

    山本家住宅-4

    ペン皿には古いモンブランが…でも、文字は筆文字懐かしい風景だと感じる人が多いのでは。僕もこの下に入って、よく遊んでいました^^廊下がとても長くこのガラスも味があります終わりとか言いながらお蔵入り写真が復活することがあるかも^^;

  13. 室内の写真少し - 愛しのアルへ - 喜多方市にて 古民家再生

    室内の写真少し

    福西本店の立派な建物の後で気が引けるけど、RMHの室内少しだけ。RMHって、実は岩月ハウスの略なのです(^^;)。Rock Moon House、すみません、とてもベタ(笑)。喜多方市岩月町というところにあるのですが、どうして岩と月なのか、とっても知りたい…。左から時計回りに、①お布団山積みのリビング予定の部屋、アップライトピアノまであります。②長さが12mもある広縁、③天井が生漆塗りの和室...

  14. 成羽でお蕎麦 - 三日おばさん

    成羽でお蕎麦

    成羽美術館からの帰り道「花野」という古民家の蕎麦屋へ暖簾をくぐって落ち着いた雰囲気小雨で緑が映える父はつけとろ私はおろし店内に置かれたそばかりんとう「そばやさんのそばかりんとうかあ」と独り言すると後ろから「孫も大好きで食べだすと止まらない」との声ロマンスグレーの素敵な紳士「この前は竹喬美術館へカブトガニ博物館へも行ったんですよ」「美術館巡りがお好きなんですねえ」会話を小耳に挟まれた店員さんが...

  15. 山本家住宅-3(造形) - チンク写真館

    山本家住宅-3(造形)

    カタチを見せたいのでモノクロにこれって、すっごく手の込んだ細工やと思うまさに和洋折衷この障子の細工もすごいこの時代の技術をどうか末代まで伝承してもらいたいと痛感

  16. 福西本店 - 愛しのアルへ - 喜多方市にて 古民家再生

    福西本店

    福西本店は素晴らしかった。母屋以外に8つの建物(蔵)を所有する、大変に見応えのある古民家だ。通りに面した店舗となっている黒漆喰の蔵は迫力がある。黒漆喰とは普通の漆喰に炭を混ぜて作るもので、たいそう手間がかかるらしい。建物は明治から大正にかけて建てられたものだそう。上の写真は順路の最初の方。かずちゃん曰く、「天井も壁も床も全部同じ材質で同じ色というのも、潔いな。」和風の格子窓越しに見る庭。格子...

  17. 山本家住宅-2(風を感じて…) - チンク写真館

    山本家住宅-2(風を感じて…)

    邸内を案内してくれるボランティアのおじいちゃん。もしかして暑さを感じる感覚がなくなっているのでは?…って思うぐらい、この日は熱中症で倒れそうな蒸し暑さだった。ハンディファンを1個だけ持って行ってたのを、嫁と奪い合い^^;案内が廊下に差し掛かったところに風が通り抜けていてちょっと一息。~揺れる物はブラします~つづく

  18. 山本家住宅-1 - チンク写真館

    山本家住宅-1

    姫路の網干にある山本家住宅を教えてもらって行ってきました。大正時代の大富豪の住宅。贅を尽くした造りなんやけど、再放送で「おしん」を見ているせいか、その裏にあった下働きの人の暮らしを想像してしまう^^;玄関を入るといきなり大理石の床風呂も大理石を惜しみもなく使っています漆喰の壁も年月を経て味がありますつづく

  19. 夕方まで一休み-NEGATIVE- - PHOTRESBIENNE

    夕方まで一休み-NEGATIVE-

    日中の曳山行事の後、仮眠する為に駐車場へ移動・・・しながら少しだけ建物も撮影。

  20. 契約終了 - 愛しのアルへ - 喜多方市にて 古民家再生

    契約終了

    先日RMHの契約が無事終わった。不動産屋さんの事務所で初めて売主のご夫婦にお会いする。奥様のご実家で、ご両親が亡くなられてから7~8年空き家だったそうだが、とにかく前述のように、毎月風を通しに東京からいらっしゃっていたということで、ご自分たちの手から離れて本当にホッとされたようだ。何度も「ありがとうございます。」と言ってくださった。しかし、私たちもやっと契約が終わって安堵したものの、改めて境...

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