台本のタグまとめ

台本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには台本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「台本」タグの記事(9)

  1. 次回出演日本劇作家協会関西支部月一リーディング - どんたん日記

    次回出演日本劇作家協会関西支部月一リーディング

    日時2018年7月14日15時~場所コモンカフェhttp://talkin-about.com/チケット入場無料(要予約)予約℡05036906910mailjpwa.kansai@gmail.com採用戯曲「凍て月」作・上坂京子「月一リーディング」は公募で選ばれた1本の戯曲をリーディング形式で発表し、その場に集まった全員でディスカッションしながら、戯曲の奥深くまで入っていく、戯曲のブラッシ...

  2. DOORプロデュース「ピタゴラスのドレス」フライヤーを受け取る。 - どんたん日記

    DOORプロデュース「ピタゴラスのドレス」フライヤーを...

    日々が風のようにすぎていく。毎日大切なことをしているのだけど、杭打てているのか。今日はボイスレッスンの後に、DOORプロデュースのプロデューサーである河口さんから、フライヤーを受け取った。今週末は、リーディングの本番。そして来週末は、トリライブの本番。今年の初めから、本番がやってくる速度が、一か月に1本。2本のペース。まだ慣れていない。それまでは、舞台は2,3か月に1本。ライブだったら、ライ...

  3. 宇宙ビールblog更新☆ - どんたん日記

    宇宙ビールblog更新☆

    只今宇宙ビールのブログは、メンバーによるぐるぐる更新編☆テーマは、小さい頃の夢です☆http://uchu-beer.com/yuizakidream先日の奈良の写真。奈良は水と緑が多くていい街です☆藤を見に行ったのですが、今年は桜も例年より早かったということは、藤だってそうでして、すでにNO藤になっていました・・・。とにかく時間のある時には、歩く!時間をつくることに気を使っています☆本を書...

  4. 落語の練習をしつつ、今後の予定を立ててゆく☆ - どんたん日記

    落語の練習をしつつ、今後の予定を立ててゆく☆

    さて、イベントが無事終わったので、LIPIJA(りぴじゃ)の矢野さんへご報告がてら、また焼きカレーを食べに行きました☆↑扇町公園の声を発すると、遠くにも聞こえるパイプ☆狭いですが、うちの庭に沢山お花が咲き嬉しい。本日は、子供たちの台本を仕立てていました☆落語は練習を重ねて、まくらと、あとはランタイムを短くする工夫をしたり・・・このブログを書き終わった後また、練習をします☆またいろんなイベント...

  5. 宇宙ビール金曜日blog更新☆本公演のモチーフは模様 - どんたん日記

    宇宙ビール金曜日blog更新☆本公演のモチーフは模様

    宇宙ビール金曜日ブログ更新です☆本公演までの長くて、短い道のりを毎週少しずつお届けいたします☆☆(^○^)☆写真は先日行ってきた奈良のお写真です☆大きな木が街の中にある景色。落ち着きます。鹿はおめめをキラキラさせながら、鹿せんべいを待って佇んでおりました。↓↓↓http://uchu-beer.com/himi私個人としましては、子供たちの発表会のお衣装を、ビニールと、グルーガンを駆使してつ...

  6. 声劇台本「開いた口に、さてといい」推敲一回目 - 物書きkumaさんの創作日和

    声劇台本「開いた口に、さてといい」推敲一回目

    靴屋をする夫婦の話。開いた口に牡丹餅を期待する夫。それを宥める奥さんのやりとり。---本文---夫「何かいいことが起きないものかね」妻「そんなことを言って、何もしないだろう」夫「そりゃそうだ、何もしないでいいことが起きるのがもっともありがたみがある」妻「そういえば、隣の魚兵衛さん、とてもでかいのを釣り上げたそうだよ。それで、近所の者に配り歩いているんだから、これからさらに繁盛するだろうね」夫...

  7. 声劇台本(仮)「上手い話と駄馬商人」 - 物書きkumaさんの創作日和

    声劇台本(仮)「上手い話と駄馬商人」

    原文タイトル「上手い話と馬商人」登場人物 3人A馬商人、、、普通の馬を駿馬といい、ぼったくる商人B武吉(たけよし) 武士C有知(ありとも)農民山内一豊の噂を利用して、戦にいく人たちにぼったくりの値段で馬を売る馬商人。戦で死ねば文句は言えないといった手口。---A「そこのお二方、これから戦が始まるってんなら、馬の一頭位持っておいた方がいいんじゃあないかい」C「どうだろうか、死ぬかもしれないのに...

  8. 声劇台本「カワセミの鳴く庭」 - 物書きkumaさんの創作日和

    声劇台本「カワセミの鳴く庭」

    タイトル「カワセミの鳴く庭」役、4人。(一人二役)・お屋敷の門で見張りをする若い男。以下、見張り、見・庭に入って仕事をするお爺さん。以下爺・後からやって来る庭師。以下庭・屋敷の主人。-----見「おい、そこの爺さん、許可は得ているのか」爺「失礼な若造だな。こっちは職業柄、庭なんて出入り自由だからな」見「あぁ、これは失礼した、庭師だったか、旦那様の大切な庭だからな、しっかり頼むよ」爺「して、お...

  9. 声劇台本「山芋鰻」 - 物書きkumaさんの創作日和

    声劇台本「山芋鰻」

    テーマ:山の芋鰻になる意味:あるはずのないことが、時には起こるというたとえ。また、身分の低い者が急に出世することのたとえ。---補足情報---言葉遣いはざっくりと江戸時代で、鰻屋の話。崩れた話し方がどこかどんくさい、田舎感が出せれば。鰻屋の大将・坂田の親父に言われて冬の川辺に鰻を取りに来た太郎と次郎。「山の芋、鰻になる」とは、あり得ないことがたまに起こりうるという意味。バカだと言っておきなが...

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